※この作品はR-18です。

ガンヴォルト 現地オリ主原作開始前スタートR-18   作:琉土

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Q:フェムトくん何でこんなに鬼畜なの? 明らかにキャラ違うよね?

A:(死亡リスクもある日々のストレス+女性に対する(強くリードする事を心がける)知識+生命輪廻によって増幅された雄としての本能+依存させたい潜在意識)×鬼畜な態度で居るとエリーゼもリトルも喜ぶ=ご覧のあり様だよ!


第二十三話(裏)退廃的な一日(その一)

 

 

 

 

 口を開け、力無く半開きになったエリーゼの唇にリトルの唇はついに到達し、舌を這わせる。

 

 舌の粘膜をマーキングするかのように塗し、吸い上げる。

 

 その刺激で再びエリーゼの身体がビクンと跳ねる。

 

 このエリーゼの反応に満足し、唇を堪能していたリトルが満を持して口腔へと舌を侵入させる。

 

 

「んぅ……ふぇりーぜろしら、おいひぃ……エリーゼの舌、おいしい……もっろ、もっろぉ……」

 

 

 互いの粘膜が絡み合う心地よい調べが奏でられる。

 

 求める気持ちの強さが高まったのか、エリーゼの後頭部を両手で自身の方へと押し付け、激しさが増していく。

 

 調べが奏でられる度に、身体が震え悦んでいる事が抱きしめている私に伝わって来る。

 

 力が抜け、成すが儘に貪られるエリーゼ。

 

 そんなエリーゼを嬲るように捕食するリトル。

 

 二人が私の視界でもたらす淫靡な光景に元々崩壊していた理性が泡となって消え……

 

 こうしてなにもない退廃的な一日は本格的な始まりを迎えるのであった。

 

 

 

 


 

 

 

 

 今日は一日中エリーゼ達を身体を重ね、徹底的に貪ろうと決めている。

 

 その為に今日は予定を空けたし、余程の緊急性が無い限り不用意な連絡が来る事も無い。

 

 そんな訳で、早速私は互いに深い口付けで貪ってる最中の二人に横槍を入れる。

 

 エリーゼを背中から抱きしめていた両腕の内の右手をリトルの子宮がある辺りのお腹にそっと触れ、一度経験した快楽を生体電流と言う形で脳へと送り込む事で再現する完成された催淫電流を流し込む。

 

 

「ひぅん♡ 乳(・)首(・)コ(・)リ(・)コ(・)リ(・)、だめぇ♡」

 

「い゛ぎぃ♥ ク(・)リ(・)を(・)そ(・)ん(・)な(・)に(・)強(・)く(・)捻(・)っ(・)ち(・)ゃ(・)ダ(・)メ(・)ぇ(・)♥」

 

 

 これまで私はただ闇雲に二人を貪っていた訳では無い。

 

 強固な能力封印状態でも互いに肌と肌で触れ合っていればそこから生体電流を読み取って解析する事は出来ていた為、二人の事を貪りながらも解析を進めていた。

 

 快楽が生じていた際、どの様に生体電流が流れているのかを。

 

 なのでそれを解析し、外部から再現出来れば理論上、封印状態でのほんの少ししか扱えない生体電流の出力でも思うがままに快楽を与えることが出来るのでは無いかと思っていたのだ。

 

 ……男はエロが絡むと、そこを起点に火が付いて無限のモチベーションが生まれる。

 

 この諸説は少なくとも、私の中では正しかった。

 

 私は今、客観的に見ればリトルと口付けしていたエリーゼを後ろから抱き着いているだけに見える筈だ。

 

 それなのにリトルは乳首を愛撫されたと主張し、エリーゼはクリを強く捻られたと主張している。

 

 つまり私はもう、二人の身体を二人以上に好き勝手出来る様になったという事だ。

 

 

「フェムト、焦らしちゃやぁ♡ やぁなの♡」

 

「痛くて気持ちいい筈なのにイけない♥ イけないのぉ♥」

 

「二人共、イきたいですか?」

 

「イきたい♡ フェムトのえっちな電気でイきたいよぉ♡」

 

「イかせてくださいフェムトくん♥ お願いします♥ お願いしますぅ♥」

 

 

 互いに抱き合いながら私に懇願する二人。

 

 意図的に快楽だけを与えてイけない状態にしていた為、その必死っぷりは相当な物だ。

 

 本当に、凄くカワイイ。

 

 だけど簡単にイかせてやるつもりは無い。

 

 先ず二人にはやってもらう事があるのだから。

 

 

「イきたいのなら、先ずは私のチンポを奉仕してもらいましょう。……出来ますよね?」

 

「うん♡ うんっ♡」

 

「します♥ ご奉仕します♥」

 

「それじゃあよろしくお願いしますね。私はこのままベッドで横になりますので」

 

 

 そうして私が奉仕している様子を鏡で見れるように位置調整をしつつ仰向けになった瞬間、二人による私のチンポへの奉仕が始まった。

 

 現在進行形でそれぞれ乳首、クリへの催淫電流は継続中。

 

 それで尚且つ絶頂を封じられている為、二人の動きから必死さがとても良く分かる。

 

 エリーゼは沢山イマラチオの経験をしたおかげで習得したディープスロートを行って私のチンポを喉奥までくわえ込んでいるし、リトルは陰嚢を口の中へと頬張り、巧みな舌捌きで絶妙な刺激を私に与えた。

 

 常に絶頂寸前であるにも関わらず、ここまで正確に私を気持ち良くしてくれているのは一重にこれまでのスケベな積み重ねによるもの。

 

 意識がイきたいで頭が埋まっていても、身体が勝手に最適解の奉仕を覚えているからこその正確さ。

 

 こんなに淫乱に、卑猥になって全力で媚びている二人だが、セックスが絡まなければエリーゼは変わらず普段しっかりしているし、リトルも同じく頼りになる相棒でいてくれる。

 

 そう言う意味では内心私は二人に対して心から感謝をしている。

 

 普段は何時も通りの互いに支え合える間柄で、夜になれば淫らに私を求めてくれるようになったのだから。

 

 そう私の仮想人格が思考しているが、本人格の私は二人の奉仕にメロメロで、もう射精寸前の状態まで追い込まれている。

 

 その為二人にご褒美の為の絶頂を促す催淫電流を流し込みながら、腰を高く上げて更にエリーゼの喉奥へとチンポを深く突き入れた。

 

 

「あぁ……! 出るよ! エリーゼ、受け止めて!」

 

「んむぅ♥」

 

 

 その瞬間、エリーゼの喉奥に突き入れたチンポから大量のザーメンが湯水のように溢れ出した。

 

 同時に二人は長く焦らされていた快楽が開放され、深い深い絶頂をその身に一身に受ける。

 

 リトルは咥えていた陰嚢から離れ、これまで蓄積された快楽によって背中を大きく仰け反らせながら激しく痙攣をおこし、絶叫に近い嬌声で極楽へと誘われた。

 

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥♥」

 

 

 奔流となってリトルの脳髄を犯す数多の絶頂。

 

 深く深く身体に刻み込まれた甘美なる地獄は、リトルの潜在意識へと忘れ得ぬ記憶として残る事だろう。

 

 

「んふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥」

 

 

 同じく絶頂を解放されたエリーゼの方はと言うと、調教済みの喉奥を突きこまれ、喉奥に注ぎ込まれた堕落させる熱による快楽もプラスして、更にとんでもない事になった様だ。

 

 下手をすれば、快楽によって廃人になってしまっても不思議は無い。

 

 今のエリーゼは、それだけ強烈に脳内麻薬がドバドバと溢れている状態なのだ。

 

 しかしそれでも彼女が持つ生命輪廻のチカラが、無理矢理にでも彼女の正気を維持する為、普通だったら間違い無く廃人になってしまう快楽を受けても平気で居られる。

 

 それに加え、彼女は重度の被虐者(マゾヒスト)。

 

 破滅する程与えられる痛みと快楽は望む所だと言っていたし、何ならオナニーにおけるティッシュ感覚で扱ってもいい位だ。

 

 そんな事を知ってか知らずか、エリーゼは深い絶頂に捕らわれながらも流し込まれたザーメンを飲み干す。

 

 献身的に私のザーメンを飲んでくれているエリーゼに対して畜生な事を考えながら、私はゆっくりと絶頂の余韻に浸らせる感覚でエリーゼの喉からチンポを引き抜く。

 

 

「お゛ん♥ はぁ……♥ はぁ……っ♥ しゅ、しゅごかっらぁ(す、すごかったぁ)……♥」

 

 

 相変わらず、エリーゼの喉奥は気持ちがいい。

 

 それに、これをするとチンポに生命輪廻による生命力(ライフエナジー)が流れ込み、射精した時よりもチンポは大きくなるし、精子の生産も鬼のような速度で加速する。

 

 故に、おまんこにチンポを突っ込む前にエリーゼにディプスロートをして貰うのはもはや当たり前になってしまっていた。

 

 ……さて、ここからが本当のお楽しみ。

 

 

「今からこのチンポがエリーゼの穴と言う穴で沢山出たり入ったりします」

 

「あぁ……♥ すごい、おっきい♥」

 

「どうです? 嬉しいでしょう?」

 

「嬉しい♥ 嬉しいですぅ♥」

 

 

 両手で何とか身体を支えて女の子座りをしている状態のエリーゼが蕩けるような甘い声で、これから始まる快楽の嵐を予感しながら私の問いに嬉しそうに答える。

 

 起き上がた私がエリーゼの顔の前に突き出したチンポを食い入る様に凝視している事から、本人の頭の中はもう気持ち良くなる事で一杯なのは疑いようもない。

 

 それじゃあお互いもう十分用意出来たのだから始めるとしよう。

 

 畜生に堕ちた者同士による、背徳で淫らな、悦楽の宴を。

 

 

「それじゃあ……えいや!」

 

「あぅ♥ 乱暴なの、好きぃ♥」

 

 

 私はそのままエリーゼを敢えて乱暴に仰向けに無理やり押し倒し、両足を開いてそのままぐいっと持ち上げる。

 

 所謂まんぐり返しと言う奴だ。

 

 私の視界に広がるエリーゼのおまんこは既に出来上がっており、早く私のチンポが欲しいとヒクヒクと訴えかけ、クリも皮から飛び出て、目茶苦茶に捻り潰して欲しいと勃起して懇願している。

 

 垂れ流されている愛液を飲み込む様にクパクパと動くお尻の穴も、早くチンポが欲しいと本来の役割を放棄して今か今かと待ち焦がれていた。

 

 

「エリーゼ、チンポが欲しいならどうすれば良いか……分かるよね?」

 

「あぅ……♥ わたし、おばかになっちゃったから、わからないですぅ♥」

 

 

 エリーゼのこの言葉はわざとだ。

 

 私に罵られたくて、命令されたくて仕方が無いからこんな言葉を口にしている。

 

 だからこそ、しっかりとその期待に応えよう。

 

 

「全く……どうしようも無いですね。イきすぎて頭の中がパーになったマゾ雌エリーゼは」

 

「はい♥ はいぃ♥」

 

「じゃあ改めて言うけど……はしたなく、だらしなく、淫らに甘く私に媚びろ」

 

「分かりましたぁ♥ ……わたしは、フェムトくんのオチンポ様が欲しくて欲しくてたまらないマゾ雌能力者です♥ 気持ち良くなりたいからオチンポ様を能力使って大きくしちゃう救いようの無い変態です♥ だから如何か……どうかわたしのぐちゃぐちゃおまんこに、ぶっとい慈悲を下さい♥ お願いします♥ お願いしますぅ♥」

 

 

 私の命令に対してまんぐり返しの状態で必死に懇願するエリーゼ。

 

 嬉しそうに涙を流しながら訴えかけるその姿は私の琴線を滅茶苦茶にかき乱し、理性を蒸発させた。

 

 もう、遠慮する気持ちなど必要無い。

 

 私はエリーゼのおまんこに、勢い良くチンポを強引にねじ込んだ。

 

 

「おお゛ん゛♥ 来た♥ きたぁ♥ 念願の、フェムトくんのオチンポ様が、はいってきたぁ♥♥♥」

 

 

 エリーゼの膣は相変わらず天にも昇る心地よさを私に与えてくれる。

 

 中は熱くトロトロの愛液で満たされ、私のチンポを全力で気持ち良くしようと絶妙な力加減で蠢き、締め付け、吸い上げた。

 

 ピストン時に引く時にカリ首で膣壁を引っ搔いてやれば面白いようにエリーゼは歓喜の嬌声を聞かせてくれるし、強引に押し込んで開発済みの膣奥(ポルチオ)を強く刺激すれば凄い勢いで膣全体がチンポの射精を促そうと搾り取る動きを見せる。

 

 

「はっ……! はっ……! はっ……! ほらエリーゼ、もっと頑張って締め付けろ! 私のザーメン、欲しく無いんですか!?」

 

「欲しい♥ 欲しいですぅ♥ 頑張って締め付けます♥♥♥」

 

 

 あえて突き離しながら命令口調で発破を掛け、膣の締め付けを意識的にも無意識的にも行わせる。

 

 そうすればエリーゼの膣は更に私を気持ち良くしようと頑張ってくれる為、私としてはいいことづくめ。

 

 この状態のエリーゼに只管腰を打ち付け、捕食し、貪り、しゃぶりつくすように快楽を貪るのは本当に心が満たされる。

 

 一突きする度に女の子が出してはいけない濁点混じりの声を聞きながら、私は何度も何度もチンポで膣奥をかき混ぜた。

 

 そこでふと、悪魔的考えが脳裏に浮かぶ。

 

 それは生体電流を用いて膣奥を無理矢理こじ開け、子宮に直接チンポをぶち込めるんじゃないかと言う、とんでもない考え。

 

 あぁ……やってみたい。

 

 今の私のチンポはエリーゼのチカラによって元々大きかったのが更に大きくなっている状態である為、完全に全部入り切っている訳では無い。

 

 それに加え、エリーゼが感じ過ぎて孕みたいと本能が訴えている関係で子宮が降りてきている為、余計に私のチンポは入りきらないのだ。

 

 ……よし、やろう。

 

 これでエリーゼが本当に頭の中がスケベな事で満たされてセックス中毒になっても構わない。

 

 捨てるなんて絶対しない。

 

 しっかりと首輪をかけて、鎖を付けて、最後まで責任を持って飼(・)わ(・)せ(・)て(・)頂(・)き(・)ま(・)す(・)。

 

 早速私はその為の行動に移る。

 

 腰を強く押し付ける事で膣奥へと亀頭を強く押し込み、そこから催淫電流を流し込んで子宮を守る筋肉を弛緩させようと試みた。

 

 その行為はエリーゼに強く快感を与えるらしく、喘ぎ声に呂律が回らなくなり始めている。

 

 

「お゛お゛♥ グリグリしゅごい(凄い)♥ おひほまれふのしゅごいろぉ(押し込まれるの凄いのぉ)♥」

 

「ふふ……これからもっと凄く気持ち良くしますよ。エリーゼ」

 

「ふぇ?♥ ……っ♥ あ゛っ♥ あ゛あ゛っ♥ らめぇ(だめぇ)♥ |ひゃいっひゃいへらいろこに、ひゃいってうろぉ《入っちゃいけない所に、入っちゃってるのぉ》♥♥♥」

 

 

 私の試みは成功し、子宮口は開かれた。

 

 本来は直接チンポを直接ぶち込む事が出来ない筈の女性の聖域に、私は遂に第一歩を踏み込んだ。

 

 少しづつ亀頭が入り込んでいく感覚に酔いしれながら子宮内部へとねじ込もうと、腰を強く押し付けながら催淫電流を用いて道をこじ開ける。

 

 そうやって一度先っぽである亀頭が全部入り込んでしまえば、後は楽な物だった。

 

 これまでの抵抗が嘘であったかのようにずりゅんと入り込み、私のチンポは子宮の奥深くへと突貫する。

 

 エリーゼはこの人類未到達の未知なる快楽に頭をかき回され、狂ったように濁音混じりの心地よい喘ぎ声を私の耳に届けた。

 

 やがて私のチンポは子宮の奥、本当の行き止まりに亀頭が接触したのを感じて、改めて接合部を見る。

 

 エリーゼのチカラによって更に大きくなっていた筈のチンポは完全に飲み込まれており、これまでに無い充実感を私は感じた。

 

 私は聖域たる子宮を征服した事実に酔いしれ、そのままの勢いで腰を本格的に動かす。

 

 ここまで来る時点で射精感はかなり高まっていたのもあるが、チンポ全体が扱き上げられるようになった事でいよいよ私も限界に近い。

 

 

「エリーゼ! 出すよ! いっぱいザーメン! 子宮の中に! 直接ぅ!!!」

 

 

 私の答えにエリーゼは答えない。

 

 いや、あまりに感じ過ぎてしまったのが原因なのか、もう文字列では表現できない音と言う形でエリーゼの口から淫らな調べが奏でられる。

 

 弄っていない筈の陥没乳首も痛い程に飛び出て勃起させ、両手は余りにも強い快楽に耐える為にベッドのシーツを固く握りしめ、溢れるばかりの涙は最高の化粧として私に映った。

 

 そして遂に、限界を迎えた私のチンポから溢れんばかりのザーメンが直接子宮へと流し込まれる。

 

 雄としての本懐、愛する雌を確実に孕ませる為の、獣性むき出しの蛮行。

 

 私の中で蓄えられた熱い熱を帯びた精液が子宮の中を蹂躙する。

 

 その衝撃に今のエリーゼが耐えられるはずも無い。

 

 

「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ぁぁぁぁぁぁぁああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

 長い長い甘く甘美な絶叫交じりの断末魔のような嬌声が部屋中に響き渡り、私の脳髄をトロトロに溶かし、犯し、刻み込まれる。

 

 確実に孕ませた手ごたえを感じ、私は自然と加虐的な笑みを浮かべた。

 

 ドクドクと、今もザーメンが吐き出され続けている感覚に酔いしれながら。

 

 

 

 

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