※この作品はR-18です。

「常識改変」で異世界の女の子を酷い目にあわせたい   作:sebu3

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設定



異世界に転移したら「常識改変」のスキルを手に入れた男が、スキルのレベルを上げたりしながら、さまざまな女の子をひどい目にあわせる物語。



*主人公は一人の女の子を愛したりすることはありません。

*愛情を抱くこともありません。あくまで、性奴隷、肉便器と考えています。

*女の子たちは、主人公以外の男の人にも(むしろそちらの方が多い)犯されます。

*女性軽視発言等がみられることがあります。

上記の内容でも構わない方のみ、お読みください。





登場人物設定(主要キャラのみ)



主人公(男)

名前:田中浩人たなか ひろと 32歳

職業:用務員

性癖:輪姦レイプものを好む。NTRもあり。肉体的苦痛を与えるのは好まない。






女勇者(催眠で犯す)

女神のミスにより、現代で死んだ俺は異世界に飛ばされた。

 

 

 

女神は、ひ弱な俺が異世界でも生きていけるように、という思いでうまく使いなさいと言ってスキルを渡した。

 

この世界は魔法や人以外の種族もいる世界らしい。

 

この世界では、生きていくために何かしらの力を持たなければ、一瞬で死んでいただろう。

 

 

 

俺を手違いで殺したことはちょっと恨むが、かわりに力をくれたわけだから、怒りをおさえる。

 

 

 

 

 

 

 

「常識改変」といえば、AVとかで見る、都合の良いスキルだ。

 

 

 

このスキル、俺のものとなった今、好きに使わせてもらう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気が付いたら森の中に立っていた。

 

俺は、取り敢えずスキルを使ってみることにした。

 

 

 

使い方は簡単らしい。

 

 

 

“常識を変えたければ頭の中で念じる。”

 

“変更した常識をなかったことにしたければ、それも頭の中で念じる”

 

 

 

それのみだと聞いていたが…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『俺だけ、望んだ時にステータスが見えるようにする』

 

 

 

頭の中でそう念じたら、目の前に数字や文字が並んだものが浮かび上がってきた。

 

 

 

 

 

 

 

名前:田中浩人 32歳 Lv.1

 

HP:300/300

 

MP:10/10

 

ATK:50

 

DEF:60

 

 

 

SPスキルポイント:∞

 

スキル:常識改変Lv.1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ステータスが見れたら便利だろうなぁと思ってダメものとしてみたが、こういうこともできるのであれば、かなり便利な能力だ。

 

ステータスの中身を見てみても、レベルは1で、モンスターでいえば生まれたての赤ちゃんみたいなものなんだろうが、「常識改変」の力を使えばどうとでもなるだろう。

 

しかも…スキルポイントは無限!

 

「常識改変」を使い放題ということ。

 

 

 

ただし、スキルにもレベルが存在する。

 

レベルが上がるとどういうメリットが生まれるのか分からない。…ここからは、この世界の人に聞くしかないか。

 

 

 

 

 

 

 

誰か人が通りかからないかと思い、周囲を見回した。

 

すると…

 

 

 

 

 

誰かがこちらに向かって走ってくる音が聞こえた。

 

凄いスピードで近づいているのか、音が聞こえて5秒ほどでその者は姿を現した。

 

 

 

 

 

「…ッ!人!?」

 

 

 

ぼろぼろにちぎれた服をなんとか身体にひっかけて、赤い髪の毛を振り乱しながら一人の女が走ってきた。

 

そのすぐ後ろを、トロールのような魔物が追いかけている。

 

 

 

女は襲われて逃げているみたいだ。

 

 

 

 

 

俺は凶暴な生き物を目の前にして、思わず言葉を失い、その場に尻もちをついた。

 

 

 

 

 

 

 

「あなた!逃げなさい…ッ!」

 

 

 

女の声を聞いても、身体は言うことを聞かない。

 

さっきまでこういった化け物なんかを永遠に見ることがない世界で生きていたんだ。

 

咄嗟に動けないのは、どうしようもない。

 

 

 

そんな俺を見た女は、「っぁああああ!」と声を上げて、俺の前に立ち、トロールに立ちはだかった。

 

 

 

そして、右手に持つ剣を大きく振りかぶって、トロールの足を切りつける。

 

 

 

獲物を目前にしたトロールは、油断していたのだろう。女の剣が足に刺さった痛みで大声をあげながら、右手を振り回した。

 

 

 

 

 

「うあぁあ!!」

 

 

 

トロールの手は女に当たり、女は吹っ飛んでしまう。

 

 

 

次は俺か。と思って、異世界での望み(女にえろいことをしたい)を叶えることなく死んでしまうのかと、死を覚悟した。

 

しかし、運がいいことに、痛みでトロールは理性を失い、そのままどこかに走っていってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

森に静けさが戻る。

 

 

 

俺は、トロールの去って行った方を見ながら、ゆっくり身体を女の方に動かした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女は死んでいなかった。

 

身体が木に当たり、気絶しているだけだった。

 

助けてもらったし、ステータスを見て、状態を確認してみて、できることがあったらしてみようと思った。

 

ところで…すごいことを知ってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リーナ 20歳 Cカップ

 

職業:勇者見習い

 

HP:200/3000

 

MP:120/2300

 

ATK:250

 

DEF:300

 

SP:0/500

 

スキル:身体強化Lv.5

 

    超回復Lv.3

 

 

 

 

 

 

 

勇者見習い?

 

 

 

 

 

 

 

勇者ってあの勇者?魔王を倒したりするやつ?

 

 

 

 

 

 

 

よくわからないが、超回復というスキルを持っているということは、自然に回復するようだが、SPが足りないせいで、傷を負ったままトロールと戦うことになった。そして、さっきのトロールの一撃で意識を失ってしまったのだと想像できた。

 

いずれにしても、今この状況でリーナという女が自力で回復することはできないということは分かる。

 

目を覚ましたとしても、この傷やステータスを見る限りでは歩けるようになるまで時間がかかりそうだ。

 

 

 

 

 

 

 

『治癒の魔法とかスキルがあれば…』

 

 

 

そう考えたところだった。

 

 

 

 

 

〈治癒のスキルを獲得しました〉

 

 

 

耳に、誰かわからない声が聞こえてきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「常識改変」のスキルは、望めば他のスキルを手に入れることができるらしい。

 

 

 

俺は、早速そのスキルを使って、リーナの傷を癒した。

 

しかし、癒せるのは傷だけで、HPやSPなどは回復しなかった。

 

これも、スキルレベルというところに起因している可能性があるな。

 

リーナが目を覚ましたら、聞いてみようと思う。

 

 

 

 

 

…ここでリーナが目を覚ますのを待っていたら、一般人としての生活がスタートするんだろう。

 

しかし、俺はこの世界で女を好き勝手扱ってみたいと思っていた。

 

目の前には、気絶している女がいて、抵抗してくることもない。

 

リーナは命の恩人だが、俺もリーナを助けたのだから、これで恩は返したはずだ。

 

ここから俺が何をしても、文句を言われる筋合いはないと思う。

 

 

 

となれば、することは一つだろう。

 

 

 

最低野郎と言われても、俺の手で常識を改変できるんだから、どうとでもなる。

 

 

 

 

 

『女をイかせるたびにレベルが上がる』

 

『スキル無効 を取得する』

 

『催眠 を取得する』

 

『身体強化 を取得する』

 

『超回復 を取得する』

 

『絶倫 を取得する』

 

あ、絶倫ってスキルになるのか?

 

…まあいいか。

 

さて、ここまでで俺への「常識改変」は終了。

 

 

 

ここからは…

 

リーナに対する「催眠」だ。

 

 

 

『リーナは俺に触れられると発情する』

 

『リーナの心はそのままに、身体は俺に従順になる。』

 

『ただし、発言の自由のみ許す。』

 

 

 

これでよし。

 

 

 

俺はリーナの姿をまじまじと見た。

 

ステータスに書いてある通り、おっぱいの大きさはCと並みサイズ。

 

勇者見習いだけあって、ちょっと日焼けしたり、身体に古傷もある。

 

だが…気の強そうだが、綺麗めな顔。

 

肩の下まである赤毛。

 

無駄な筋肉がなさそうな鍛えられた身体。

 

 

 

こんな女を征服できるとは、興奮する。

 

 

 

 

 

 

 

手始めに、かろうじて身体の大切な部分を隠している服を引きちぎった。

 

防具も外し、森の中、リーナを全裸にした。

 

あ、そうだった。

 

 

 

『結界 を取得』

 

『認識阻害 を取得』

 

 

 

この二つのスキルを発動する。

 

これで、何か魔物が襲ってきたり、リーナを探して誰かが来たとしても、この周囲10メートルは誰も入って来れない。

 

認識阻害のおかげで、俺とリーナの情事を認識することもできなくなった。

 

 

 

 

 

右手でリーナのおっぱいを揉む。

 

 

 

「んっ…ッ」

 

 

 

意識はないが、俺に触れられて気持ちが良いんだろう。

 

ちゃんと催眠が効いている証拠だ。

 

 

 

次は両手で、左右のおっぱいを交互にもみ込んでいく。

 

時々乳首をぐりぐりと押してやると、「あっ…んッんンッ」と声が出てくる。

 

この世界で初めて抱く女の反応が見られないのはちょっと惜しいが、目が覚めた時に絶望する顔を見たいので、このまま進めていこう。

 

 

 

左手でおっぱいを揉みながら、右手を下げてまんこに触れる。

 

ぐちょ、と音がするくらい、濡れていた。

 

意識がなくても濡れるとは…発情状態、恐ろしい。

 

 

 

「あぁッ」

 

 

 

「ん?目が覚めたか?」

 

 

 

流石にまんこを触られたら目が覚めたらしい。

 

女は目を開けたと思ったら、大きく見開いた。

 

 

 

「いやあああああ!」

 

 

 

悲鳴を上げて、首を大きく振るが、身体は抵抗しない。

 

そう指示したからだけどな。

 

 

 

「さっきは助けてくれてありがとう。でも、あんたの身体を治療したから、それで貸し借りはなしだ。」

 

 

 

「何をしている!!何で裸なんだ!?それより、触るな!!」

 

 

 

発情しているはずなんだが、目が覚めたばかりでパニックに陥っている。

 

一生懸命口で抵抗しているが、身体は全く動かないところをみると、「催眠」はちゃんと効いているようだが…

 

 

 

仕方ない。

 

もっと快楽に溺れてもらおう。

 

 

 

『俺が触れたところは、媚薬をかけられたみたいに気持ちよくなる』

 

『触れば触るほど、快楽は上塗りされていく』

 

 

 

右手でクリトリスをぐりぐりと撫でた。

 

 

 

「ぁッ♥」

 

 

 

よしよし。ちゃんと快楽を感じたようだ。

 

 

 

「何!?なぜ私は…!!」

 

 

 

身体が言うことを聞かないことと、感じてしまうこと、女は状況が理解できないで、混乱していることだろう。

 

俺は説明してやる義理もないし、訳がわからないままの女を犯したかったので、そのまま女をいじめる手は止めない。

 

 

 

「あっ!や、んん!」

 

 

 

ぐりぐりと右手でクリトリスをいじめながら、左手で乳首を擦り、あまったおっぱいにしゃぶりつく。

 

 

 

「ああっ!やめろ!!や、やめて…!♥」

 

 

 

「そのわりに、ここはびちゃびちゃだけど」

 

 

 

クリトリスを親指で押しつぶしながら言う。

 

 

 

「あッあああっ♥」

 

 

 

「それに、抵抗しないよな、お前」

 

 

 

「そ、それは、からだッあっがぁッ♥」

 

 

 

「犯されたいだけだろ」

 

 

 

身体を離して、俺は覆いかぶさっていた状態を起こして女を見下ろした。

 

 

 

息を乱しながら、まんこからをぐちょぐちょにして、びくびくと身体が跳ねている。

 

快楽が強くなってきたのか、リーナの目は涙目になっていた。

 

勇者見習いをしているくらいだから、厳しい修行にも耐えているはず。

 

そんな女が、俺におっぱいとクリトリスを触られるだけでこれほど悶えるとは…。

 

 

 

「ほら、嫌なら逃げろよ」

 

 

 

逃げられるだろ、俺が触れてないんだから、と言っても、リーナは逃げない。

 

俺の「催眠」のせいで身体が動かない。

 

 

 

リーナは逃げられない。

 

 

 

「あれ、なんで…身体が…」

 

 

 

リーナは逃げようと思ったんだろう。

 

逃げようとしたんだろう。

 

 

 

身体が動かないから、逃げられなかった。

 

 

 

 

 

「逃げないってことは、やっぱり犯されたいんだろ」

 

 

 

「ちがっ!違うんだ!!さっきから身体が動かないんだ!!!」

 

 

 

「身体が痺れてるってか?口は動いてるじゃねえか」

 

 

 

「口だけ動くんだ!でも、首から下が動かないだけなんだ!私はこんなこと、望んでいない!!」

 

 

 

懸命に主張しているが、まんこからだらだらと感じてる証拠が流れている以上、説得力はない。

 

 

 

「じゃあなんでこんなに感じてるんだよ」

 

 

 

再び右手でクリトリスをこする。

 

 

 

「んやぁ!♥」

 

 

 

「はっ。ただの淫乱じゃねえか」

 

 

 

「ちがッあっンンッさ、触らないっでぇッ!♥」

 

 

 

「身体は喜んでるみたいだな」

 

 

 

「なんでッやんっ嫌な、はず、な、のッ、にぃい♥」

 

 

 

「あーそういうプレイな。分かった分かった。」

 

 

 

「ちがっ♥ちがうのぉおッッ♥」

 

 

 

意識して低い声を出していたところから、どんどん喘ぎ声に変わっていく。

 

そろそろ快楽が上塗りされて、もう頭がぼーっとするころか。

 

 

 

『イくときは、イくと言うこと』

 

 

 

先に催眠をかけておく。

 

 

 

そして、俺は頭の中で次の動きを命じた。

 

 

 

『両膝を抱えて、左右に足を開け』

 

 

 

「あ!や、何!?」

 

 

 

リーナの両膝が胸につくくらいまげて、両手でその膝を左右に開いた。

 

俺は驚いた演技をして、クリトリスをいじっていた手をどけた。

 

 

 

「なんだ?どうした」

 

 

 

「いやだ!いや!なんで!?」

 

 

 

「おいおい、やっぱり犯されたかったんじゃないか」

 

 

 

「ちがう!違うの!!」

 

 

 

『足はそのまま。両手でまんこを開けて、注入されやすいように俺にまんこを見せつけろ』

 

 

 

リーナの両手は膝から手を離し、まんこに向かう。

 

そして、穴がよく見えるように、まんこを左右に広げた。

 

 

 

「いやああああ!!」

 

 

 

流石に、リーナは泣き出した。

 

どれほど嫌だと思っても、身体は抵抗しないどころか、俺に犯されたいとばかりに自らの身体を差し出しているからだ。

 

でも、ここで引くわけがない。

 

泣こうが喚こうが、それは俺を興奮させるだけだった。

 

 

 

「ちゃんとまんこほぐしてないのに、入れてってか」

 

 

 

俺はズボンの前をくつろげて、ペニスを出す。

 

それを見て、リーナは「ひっ」と声を上げた。

 

見るのは初めてだったか?

 

 

 

「や…いや、やめて…!」

 

 

 

「はいはい。そういうプレイな」

 

 

 

リーナが自らまんこを広げているから、入れやすい。

 

ぴたりとペニスを入り口につけたら、まんこはぴくりと跳ねた。

 

そして、愛液がまた溢れ出す。

 

「催眠」のせいで、俺のペニスが触れたから、快楽を得た。

 

そんな身体に、ペニスを入れようとする俺に、リーナはぼろぼろと泣きながら「やめて!」と叫んだ。

 

 

 

『俺が注入したら、リーナの身体はラブラブセックスをするために動く』

 

 

 

「入れるぞ」

 

 

 

「いや!いやああ!!」

 

 

 

俺に犯されていることが分かるように、ゆっくりペニスを注入した。

 

まんこの中はかなりきつく、なかなか奥に入らない。

 

 

 

「あッああっあんっ」

 

 

 

リーナの両手がまんこから離れて、俺の首に回る。

 

半分までいかないところで、リーナが「いたッ」と声を上げた。

 

 

 

「処女か?」

 

 

 

リーナに抱きしめられているので、耳元で囁くように聞く。

 

それに、リーナの口は答えない。

 

かわりに両足が俺の腰に回り、ホールドした。

 

しかし、おそらく…

 

 

 

「経験がないのに、俺に犯されたくて必死かよ」

 

 

 

びくりとリーナの身体が跳ねたところで、少し顔を離す。

 

 

 

『自分の意思とは反対に、リーナの口は俺の質問に答える』

 

 

 

「彼氏は?」

 

 

 

「いない。…!な、何で!?」

 

 

 

「キスやセックスの経験は?」

 

 

 

「ない。や、なんで、口まで!?」

 

 

 

「そうか。やっぱり処女か」

 

 

 

「いやだッ!なんでこんなこと…!!ああっんッ♥」

 

 

 

おっぱいを両手で揉んでやると、簡単に身体は快楽に支配される。

 

 

 

「処女でも、俺はお前の彼氏や旦那じゃねえからな。俺の好きにするぞ」

 

 

 

そう言って、リーナの腰を両手でつかんだ。

 

ぐっと力を入れて、俺は腰を突き入れた。

 

 

 

「ああああああっッ!!!」

 

 

 

快楽より痛みが勝ったのか、リーナの涙がぽたぽたと地面に落ちる。

 

それでも、俺は遠慮せずに腰を動かした。

 

 

 

パンパンパンパン

 

 

 

「やッ、あっ、あン、だ、だめ、えっ♥ああッ♥!!」

 

 

 

リーナの両手は俺の首に回り、足は相変わらず俺の腰をホールドしている。

 

はたから見れば、ラブラブセックスしているように見えるだろう。

 

 

 

「だめッ♥いやッ♥な、なんでッ♥」

 

 

 

俺が突く度に快楽が上乗せされる。

 

リーナは口がしまらず、快楽のまま声が出てしまうようだ。

 

 

 

時折、奥まで入れたまま中をえぐるように腰を回すと、いっそう大きな声で喘いだ。

 

 

 

「あッああ♥!あ♥い、イく!あ、や、なん、でぇ!?」

 

 

 

イきそうになったら、イクと言うように「催眠」で指示したから、リーナは自分の意思と反対に、わざわざ絶頂を宣言する。

 

 

 

「イク!イク!!イクッぅー---!♥♥♥」

 

 

 

 

 

 

 

〈レベルup Lv.2となりました〉

 

 

 

 

 




名前:田中浩人 32歳 Lv.2

HP:320/320

MP:13/13

ATK:52

DEF:64

SPスキルポイント:∞

スキル:常識改変Lv.1

    治癒Lv.2

    スキル無効Lv.1

    催眠Lv.2

    身体強化Lv.1

    超回復Lv.1

    絶倫Lv.1

    結界Lv.2

    認識阻害Lv.2





リーナ 20歳 Cカップ

職業:勇者見習い

HP:200/3000

MP:120/2300

ATK:250

DEF:300

SP:0/500

スキル:身体強化Lv.5

    超回復Lv.3
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