「常識改変」で異世界の女の子を酷い目にあわせたい 作:sebu3
三人について行っている時、それぞれのステータスを確認した。
カレン 28歳 Eカップ
職業:魔法使い Lv.40
HP:1350/1800
MP:2800/4020
ATK:350
DEF:230
SP:419/780
スキル:耐久強化Lv.6
超回復Lv.5
聴力強化Lv.5
カエラ 23歳 Bカップ
職業:剣士 Lv.35
HP:3308/3500
MP:1849/1920
ATK:342
DEF:192
SP:0/273
スキル:身体強化Lv.7
攻撃力強化Lv.5
スピード強化Lv.3
ソフィア 17歳 Bカップ
職業:聖女 Lv.31
HP:1201/1629
MP:2334/3218
ATK:91
DEF:230
SP:619/918
スキル:治癒Lv.8
視力強化Lv.3
三人の能力を見ていると、いろいろな能力があるんだなと考えさせられる。
リーナのステータスを初めて見た時と同じように、基本的な内容のみだったが、これで女たちの能力は把握した。
やはり、先ほど3人を相手にしなくてよかった。
戦闘というものの経験がない俺では、3人を相手にしても絶対に負けていただろう。
それにしても…
さっきから森の中を歩いているのだが、獣道を歩いていても、疲れることもなく、こけないように意識せずとも、身体がすいすい進む。
レベルが上がったから、身体能力や体力なんかも強化されているんだろう。
ついでに視力や聴覚も強化されたような気がする。
3人の会話が聞こえてきた。
…どうやら、リーナを犯したやつを八つ裂きにしてやろうとか、そんな会話をしているようだが。
折角出会った3人なんだ。
ちゃんと一人一人犯してやるつもりなので、その時に俺がリーナを犯したことを明かしてやろう。
暫く歩いていくと、町が見えてきた。
中世ヨーロッパのような街並みで、町の入り口から少し歩いたところで、ギルドと書かれた看板があり、3人はそこに入って行った。
勇者見習いというくらいだから、ここで寝泊まりしている可能性が高い。
俺は、ここまできてから、認識阻害のスキルを解いた。
女たちの居場所はこれで分かったから、少しだけ別行動する。
「さて、取り敢えず、必要なものを買っていかないとな」
金がなくても、俺にはスキルがある。
この力を使って、服や武器など、必要なものを手に入れることにした。
およそ2時間で、町をぐるりと周り、冒険者用の服や短剣を調達した。
店の店員に聞いて買ったから、浮いていないはずだ。
「次は…ギルドだな」
ギルドでは、身分証明書を作ることができるらしい。
その代わり、ギルドに所属する必要があるみたいだけど…これから、いろんな国に行くとなれば、所属することにデメリットはない。
スキルでどうとでもできるかもしれないが、いざというときに役立てるだろう。
ギルドの中に入ると、右側にカウンター、左側は酒屋のようになっていた。
右側のカウンター横には、いくつもの紙が貼られており、おそらくこれがギルドにくる依頼なのだろう。
ギルドのカウンター前に行くと、可愛らしいお嬢さんが出てきた。
「こんにちは!依頼でしょうか」
「ギルドに所属したいんだけど」
おそらく、俺が弱そうに見えて、依頼だと思ったんだろう。
俺が所属したいと言ったら、少し目をぱちくり開けて、こくりと頷いた。
「それでは、こちらの水晶に手をかざしてください。簡単なステータスを見ることができますので、こちらで能力の把握をさせていただき、ランク決めをいたします」
ステータスを見る方法があるとは思っていたが、なるほど…、こういった方法で見れるのか。
しかし、俺のスキルを見られてはまずい。
それに…ステータスを見れるのは、どういった場合か、聞いておく必要がありそうだな。
『時間停止 取得する』
『俺と目の前の女以外の時間を停止する』
『女は、俺の言葉に従順になる』
突然、周囲の時間が止まった。
女は驚いて、周囲をきょろきょろと見て回したが、「俺と目を合わせろ」と伝えたら、さっと俺と目を合わせた。
「今から俺に聞かれることに答えることだけを考えろ。それ以外に意識を向けることを許さない」
「はい」
目がうつろになった。
なるほど、リーナを犯したときは、リーナは快楽で壊れそうになるまでは、目の光は消えなかった。
しかし、精神までコントロールすると、うつろな目になるんだな。
こういう女は犯し甲斐がない…
やはりレイプに限る。
「ステータスを見る方法は、水晶以外にあるか?」
「ステータスは、こちらの水晶でのみ見ることができます。この水晶は、教会から借りているものであり、ステータスの確認をするためにギルドは使用し、教会は希少な能力を持っている者を把握するため、利害が一致したために、ギルドに置いております。ステータスを見ることができる、特殊な鉱石と、教皇の「ステータス確認」のスキルの力を使って、水晶は生成されると聞いています」
なるほど、それじゃあ、その教皇と水晶だけ警戒すれば良いってことだな。
「この水晶で分かるステータスはどんなことまでだ?」
「こちらは、職業、HP、MP、ATK、DEF、SP、スキルとスキルレベルが分かります」
なるほど、それじゃあ、俺の能力はすべて知られてしまうことになるな…。
「ちなみに、これで能力を把握しないと、ギルドに所属できないのか?」
「はい。こちら、身分証に記載されますので、能力鑑定は必要となります」
…ということは、俺のステータスを調べられても、知られたくないものを隠すことが出来れば、問題ないということか。
『ステータスは、スキル名とスキルレベルは身体強化と超回復のみ記載される』
『身体強化以外のスキルは、俺以外は見えないようにする』
これで、おそらく大丈夫だ。
俺のレベルは、あの女たちよりも低かったから、問題はないはず。
「それじゃあ、俺が手を叩いたら、意識を元に戻すこと」
「はい。かしこまりました」
手を叩こうと思って、一つ忘れていたことを思い出した。
『俺と目が合えば1秒ごとに快楽が増す』
『俺の声を聞けば、俺とキスしたくてたまらなくなる』
『俺の身体に触れたら、えっちなことをされたくなる』
目の前の女の子を使って、催眠の実験をしてみた。
従順にさせる以外の使い方をした場合、本人の意識がある中で、俺のことを考えさせたり快楽を感じるようにしたらどうなるか。
リーナに対しては、犯している中で催眠のスキルを使ったが、手を出していない女に使うとどうなるのか、見ておこう。
そして俺は、手を叩くと同時に、時間停止を解除した。
「あ、あれ?私…」
受付のお嬢さんは、少し不思議そうな顔をして、俺と目が合い頬を赤らめた。
ちょっと身体がうずいたかな?
「えっと、それでは水晶に手をかざしてください…」
すぐに目を反らして、お嬢さんは水晶を掴んだ。
「わかった」
俺が声を発すると、お嬢さんは、はッと顔を上げて、俺の唇に視線を向ける。
キスしたくなっているのだろう。
平凡顔の俺の唇を見て、ちらりと目を見て、「あ…ッ」とより頬を赤らめた。
「どうしたんだ?」
俺も意地悪したくなり、水晶に手をかざさずに、そう聞き返す。
お嬢さんは首をフルフルと振って、「なんでもありません」と答えた。
さっき、俺がこの受付に来た時は凛とした姿を見せていたのに、今は女の子のように、可愛らしい仕草になっている。
…意識している男を目の前にしている女みたいだ。
まだ成人していないだろう女に手を出したいとは思わないので、今日は犯さないが…
お嬢さんに言われたまま水晶に手をかざすと、俺が操作した通り、俺のスキルは身体強化のみの表記となった。
「ありがとうございます。これで、大丈夫です」
お嬢さんはそう言って、水晶をテーブルの上に置いて、俺に紙とペンを渡す。
「ギルドに所属されるということなので、こちらの契約書を読んでサインをお願いいたします」
命に係わる仕事だから、事前に何かあったとき用にそういったものを用意しているんだろう。
俺は紙とペンを受け取った。
ペンを受け取るときは、わざとお嬢さんの指に触れて。
「あッ…」
思わずお嬢さんは手を離した。
ペンはそのままカウンターの上に落ちる。
「す、すみません!私…」
「ああ、大丈夫だから」
「は、はい…」
顔を真っ赤にして、なんとか平静を保とうとしているが、行動が挙動不審になってきている。
俺が書類を見ている間、ずっとお嬢さんは俺の唇に視線を向けていた。
「じゃあこれで。他、書くものとかある?」
「あ、い、いいえ!ありません。こちらで大丈夫です…」
顔を上げたら、また目が合い…を繰り返すうちに、もうお嬢さんの目はうるみだした。
ここらが潮時かと思い、そろそろ意地悪はやめておこうと思う。
実験は成功して、こういった催眠の方法もあることを知ったので、これ以上長居する必要はない。
「依頼を探す際は、ぜひ私にお声がけくださいね。ヒロト様」
いきなり下の名前に様付けとは…大分催眠が効きすぎているようだ。
見た感じ、16歳にも満たなそうだし、さすがに抱きたいと興味を持てないので、俺は「ああ」と簡単に返事をした。
背を向けて食堂の方に歩き出す。
すると…
「おい、ユミルちゃん。そろそろ、彼氏が依頼から帰ってくるんじゃないか?」
ギルドの奥から出てきたおばちゃんに、さっきの受付のお嬢さんが声をかけられている。
…彼氏持ち?
「あ、うん。そうだね。そろそろだと思う」
「帰ってきたら、お出かけするんだろう?楽しみにしてたんだから、そろそろ上がっていいよ」
「ありがとう。そうさせてもらいます」
俺がちらりと後ろを見たら、ユミルは俺を名残惜しそうに見ていた。
「ふーん…」
『本日のみ、夜10時から朝4時までは、ユミルはギルド内で肉便器と認識する』
『ユミルは男に触られたら、発情する』
『ユミルは男に求められることを拒否できない』
『今日泊まる部屋の前に、「ユミル宿泊中」という札を貼ること』
ギルドの宿泊部屋であいているところを、ユミルに実費で一泊とらせた。
そして、ユミルに夜に一泊取った部屋に来るよう指示して、いくつか催眠をかけた。
夜、夕食を食べてから、俺は自身の部屋で時間をつぶした。
今回、俺自身はユミルを犯す気はない。
ユミルの年齢が低そうだし、俺の好みではないからだ。
それに…どうせユミルを犯すなら、スキルを試してみたい。
今回はユミル個人に対する催眠じゃなく、ギルドの建物の中という限られた範囲の中で常識改変する力を使って複数の男が女を犯す状況を作れるのか、チャレンジしてみよう。
夜10時頃。
ユミルは部屋で寝ているだろうか。
この時間帯になれば、宿泊客が就寝の準備に入るころだろう。
男も、性欲をぶつける相手を探しに行くころだ。
ここで、俺はギルドの建物の中と限定して、常識改変のスキルを使った。
『この建物の中にいる男でユミルに性欲を感じている者は、今から朝4時まではユミルを犯しても罪に問われない』
『本日のユミルとの情事は、朝4時10分になれば全員が忘れてしまう』
『ユミルを犯すとき、怪我をさせなければ欲望のまま犯してもよい』
『ユミルが本日犯されることに違和感を抱くものはいない』
夜11時
ギルドの受付にあった冒険者の入門書という本を読んでいたら、あれから一時間経っていた。
そろそろユミルの部屋に行ってもみよう。
どえらいことになっているといいなー
で、ユミルの宿泊している部屋に来てみた。
…中で複数人の声が聞こえてくる。
はてさて、何人がユミルを犯しているのか…
今日は満室になるくらい部屋はうまっていないと言っていたので、そんなに多くないと思う。
5人くらいか…?
俺としては、自分が犯すのも好きだけど、複数人に女が犯されている姿を見るのも結構好きなので、中で行われている状況を確認するのが楽しみである。
ここで、男たちがユミルをちゃんと犯していたら、俺の常識改変のスキルは一定の空間で複数人にちゃんと干渉することが分かる。
一応ノックして、ドアをあけてみた。
すると…
どちゅんッどちゅっぐちゅッぐちゅぐちゅッ
「あ♥あっ♥あッ♥あ♥ああっ♥♥」
大柄な男がユミルを後ろから覆いかぶさるようにブツを挿入している。
ユミルはベッドの上で四つん這いになりながら、大柄の男に突かれるたびに甘い声を上げていた。
「あっ♥♥きもちっ♥いぃ♥♥あ、あッあーッ♥♥♥」
「へッ!とんだ淫乱じゃねぇか!」
「知らねぇ男に突っ込まれて、えろい声出しやがって」
「やッ♥♥ぁ♥ああぁ♥♥♥らってぇ♥♥きもちいいん♥♥だもン♥♥♥♥♥はぁ♥♥ん♥♥♥」
四つん這いになっているユミルの口に、別の男がちんこをこすりつけた。
ユミルはとろけた顔をしながら、それにキスをする。
「どうだ?うまいか?」
「ん♥♥おいし♥♥♥おいしいのぉ♥♥♥あぁ♥あん♥あんン♥♥♥あん♥♥あっ♥♥」
「まんこ犯されてんのに、まだ足りねぇのかよ!」
「ほら、肉便器ちゃん、ちゃんとくわえましょうねぇ」
「んンンッ♥♥♥♥ンッ♥ん♥♥んんッ♥♥」
ユミルがちんこを咥えたので、喘ぎ声が減った。
しかし、前からも後ろからも突かれてユミルの身体はより激しく揺れる。
小さなおっぱいも少し揺れて、それを見ている中年のおじさんがこりこりと乳首を摘まんで遊んでいた。
今ユミルに触れている男は3人だけなのだが、周囲で様子を見たり順番待ちをしている男が4人いて、部屋には合計7人の男がひしめき合っていた。
「うッ、もう出る…!」
「これで中出し何回目だ?」
「ユミルちゃーん、肉便器としてのお仕事ね。何回出されたか数えとけよー?」
「あ、口便器とまんこ便器でそれぞれ数えろよ。って、ちゃんと聞いてんのか?」
ユミルを背後から突いている男の腰の動きが激しくなる。
その分、ユミルの身体が前に押されて、ちんこを喉奥まで咥えることになり、苦しそうに顔をゆがめる。
「ぐッ…!んんぶッ」
「俺も出そう…!ちゃんと喉の奥で受け止めろよ!」
ユミルは息苦しさからか、涙を浮かべているが、抵抗はしない。
催眠がきちんと効いている証拠だろう。
「奥に出すぞ!」
「んんー--♥♥♥♥」
後ろの男がいっそう強くユミルを突いた。
同時に、前でちんこを咥えさせている男もユミルの頭を掴んで喉奥で射精した。
その瞬間、ユミルは腰をびくびくと跳ねさせて、声にならない悲鳴を上げていた。
数秒、男たちが一滴残さず精液をユミルの中に絞り出すように腰を押し付けて、ずるりと前後の男がちんこを抜いた。
ユミルはその場に崩れるように横たわり、びくびくと身体を跳ねさせている。
体勢を変えたからか、口とまんこから白濁液が垂れているが、口の端を垂れるそれを拭う元気はないらしい。
「おい、次は俺だ」
ユミルの乳首を弄んでいた男が、ユミルを仰向けにさせた。
「あッ♥♥ちょ、っと…きゅうけいしたぃ…」
ユミルが呟くようにそう言うが、男はユミルの両膝を立てさせて、その間に身体を入れる。
「ここにいる全員が満足させるには、休憩時間とってる暇はないんだが?」
精液が流れ出ているまんこに、男は一切の躊躇なくちんこを挿入する。
「んやぁあ♥♥♥」
「なんだよ、ちゃんと嬉しそうじゃねぇか」
近くで様子を見ていた男が近づき、ユミルの右手を持つ。
そのまま自身のちんこを握らせて、上下にかかせた。
「ほら、ちゃんと奉仕しろよ」
「肉便器、仕事しろ」
また別の男は、ユミルの顔にちんこをぺちぺちと撫でつけた。
「あ♥♥あっ♥はぁ♥ん♥♥んン♥♥♥」
口の中にちんこを突っ込み、男の陰毛でユミルの目は見えなくなった。
「おらッ。あと5時間、ちゃんと全員分受け止めろよ」
「んー…。ちゃんとスキルは効いているみたいだな」
一先ず、実験は成功だ。
ユミルはえらい目にあっているが、男たちは自身の性欲を金を払うことなく発散できたので、いいことをしたのではないだろうか。
予想通り、ユミルは貧乳でまだ未発達の身体をしているが、今ステータスを確認したら、16歳だったし、問題ないだろう。
この世界の成人はどうやら16歳みたいだし。(さっき催眠で人に聞いた)
犯罪に手をだしたとなっても、この能力があればどうとでもなりそうだしな。
俺は、新たな訪問者に気づく。
入り口の近くに立って様子を見ていた俺を、新たな訪問者たちはちらりと見てから、ユミルに視線を向けてにたりと笑った。
「宿がようやく見つかったと思ったら、こんなサービスまであるとはな…。最高じゃねぇか」
「最近女に飢えてたから助かったわ」
「時間いっぱいまで肉便器使いまわすぞー」
新たに入ってきた3人は、長旅の後なのか、無精ひげが生えた男たちだった。
20代後半くらいだろうか。
これだと、ユミルは本格的に時間ぎりぎりまで男たちの相手をしないといけなくなりそうだ。
「あ♥♥あん♥♥あん♥あぁん♥♥」
「おいおい、がばマンになってきてんじゃねぇか。ちゃんと力入れろよ」
「あん♥ご、ごめんなさ♥♥いいー♥♥」
「だめだなこりゃ。おい、尻の穴も使わせろよ」
「まんこと同時に入れてみようぜ」
「そ♥そんな♥♥♥こわれちゃぅぅ♥♥♥」
「そのわりに、ぎゅうぎゅう締め付けやがって」
「あーあ、こんなに淫乱って分かってたら、もっと前から犯しとけばよかったな」
「ギルドの受付で、常設肉便器として設置してもらえたらなー。毎日犯してやるのに」
「ほら、おねだりしろよ。肉便器だろ」
「あッ、お、おちんぽっ♥♥♥くださぃぃ♥♥♥♥あっああン♥♥はげしッいぃ♥♥♥♥♥♥」
「ほら、口と右手が仕事してねぇぞ。さっさと射精させろよ。うまくできねぇってんなら、外で犯してやろうか?」
「いや、彼氏の前で犯したらいいんじゃね?仕事全うしてるとこ、見てもらえよw」
「やッ♥♥いや♥♥そんなの♥♥いやぁあー-♥♥♥♥」
この後、俺は早々に自室で睡眠をとった。
一応4時前にトイレついでに様子を見に行ったら、ユミルはもう身体が動かなくなっていたが…時間ぎりぎりまで肉便器として仕事を全うしたようだ。
男たちは部屋から出て行ったので、一応証拠隠滅のため、ユミルに催眠を使って生活魔法で身体を洗わせた。
その際、ベッドに血が数滴落ちていたので、それも魔法で洗浄させた。
…処女喪失場面は見たかったなーと少しだけ後悔して、俺は二度寝しに部屋に戻った。
名前:田中浩人 32歳 Lv.26
HP:580/590
MP:91/91
ATK:94
DEF:102
SPスキルポイント:∞
スキル:常識改変Lv.4
治癒Lv.2
スキル無効Lv.1
催眠Lv.4
身体強化Lv.2
超回復Lv.2
絶倫Lv.2
結界Lv.2
認識阻害Lv.2
時間停止Lv.2
性奴隷:リーナ(勇者見習い・隷属度20%)