※この作品はR-18です。

「常識改変」で異世界の女の子を酷い目にあわせたい   作:sebu3

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女勇者(レイプ2回目)

 

ユミルを男たちに輪姦させた次の日、俺はあることに気が付いた。

リーナを犯したときは、リーナを絶頂させるたびにレベルが上がったが、ユミルを男たちに犯させたときはレベルが上がらなかった。

 

「確か、リーナを犯すときに女をイかせるたびにレベルが上がるって常識改変したけど…」

 

俺もあんまり考えずに決めた設定だったからだろう。この世界は、俺の常識改変を「‟俺が”女をイかせるたびにレベルが上がる」という判断したようだ。

新しく常識を変えることはできるだろうけど、、、

 

「まあ、これからも女をいっぱい犯す予定だし、このままでいっか」

 

俺が介入したり能力を使ったときに女がイったらレベルアップ、という方が簡単にレベルが上がるだろうけど、そんなにやすやすとレベルが上がるのも不自然だろう。

 

「それはそうと…、あのあと、女勇者はどうなったんだ?犯された後の反応を見てみたいし、催眠がちゃんと効いているかも見たいから、様子を見に行ってみるか…」

 

 

リーナを含めた昨日の女4人は、冒険者ギルドに宿泊しているのは把握している。

 

『探索 取得する』

 

 

 

探索のスキルを使って、リーナ達がどの部屋にいるのかを探す。

取得したばかりだから、まだ探索のレベルが低いのでギルドの建物の中までしか探索することはできないようだが…、昨日この建物の中に入っていくのを見たから、ここにいるはずだ。

 

 

「お。いたいた。なんだ、いっこ上の階か」

 

結構近くで寝泊まりしていたことが分かった。

昨日自分をレイプしたやつが同じ建物の中の下の階に寝泊まりしてたなんて知ったら、どう思うだろう。

ついでに言うと、昨日このギルドで乱交パーティが起こってたなんてことも知らないだろうなぁ。

 

朝だけど、一度様子を見に行くか。

今のところ4人とも部屋にいるけど、ずっと4人が部屋にいることもないだろう。

 

 

 

俺は、認識阻害のスキルを使って、リーナたちの部屋の前まで来た。

認識阻害のおかげで、部屋の中にいる4人は俺の存在に気が付かないだろう。

この世界に来てよくなった聴覚のおかげで、部屋の中にいても4人の会話が聞こえてきた。

 

本当は部屋の中に入って直接顔を見て話を聞きたいところだけど、狭い部屋の中だから、万が一俺の存在に気づかれたら厄介だ。

取り敢えずはこのまま部屋の外で聞き耳を立てることにする。

 

 

「リーナさん、大丈夫ですか?」

 

「うん…。取り敢えず、ゆっくり寝たらちょっとは回復できた、かな」

 

「無理に思い出さなくても良いのよ」

 

「あぁ、リーナの敵討ちをしたいところだが、そのために苦しむ必要はないからな」

 

「ありがとう、みんな…。ごめん、本当に思い出せなくて…」

 

 

 

どうやら、昨日俺がリーナにかけた催眠は、きちんと効いているようだった。

リーナは誰かに犯されたと認識しているが、それが誰で、どんな風に犯されたのかは分かっていない。

分かっていないということを、思い出せないという形でリーナ含めて全員が認識しているので成功だった。

 

誰かわからない人に犯されたと思うと、気味が悪い以上に、恐怖に感じるだろう。

 

 

男に犯されることを怖がっているリーナを犯すのが楽しみだ。

 

最初に犯したときは、何が何だか分からない様子だったから、今回は違う反応が見られそうだ。

 

 

 

 

それからすぐに、3人はリーナのご飯を取りに行くついでに、食堂にご飯を食べに行った。

リーナは少しひとりになりたいと言って、3人を追い出したのだ。

 

ギルドの中だから、大丈夫だという自信があるのだろう。

3人はすんなりリーナの言葉に従って部屋を出た。

 

 

 

「へぇ、4人部屋ってこうなってんのか」

 

3人が下の階に行ったのを見計らって、リーナがいる部屋に結界と認識阻害をかけてから、部屋に入った。

 

俺が入ってきたことに、リーナは驚いてすぐに立ち上がって剣を手に取る。

スピードが速かったが、昨日の初見のLv.1の俺とは違って、Lv.26の俺は、その動きをきちんと目で追えたし、リーナの動きに合わせて身体が動いた。

 

 

『リーナは俺に攻撃できない』

 

 

リーナの一撃を一応避ける体制になって、上記のように催眠をかけた。

すると、すぐにリーナの身体はぴたりと止まり、俺に敵意を向けた状態で固まった。

 

 

「あなた…、昨日の…!」

 

取り敢えずさっきまで気配を感じなかったのに、いきなり部屋に入ってきた不審者を攻撃しようとしたらしい。俺の顔を見て、昨日助けようとした男であることを思い出して驚いた表情を見せた。

 

「昨日、あの後大丈夫だったの!?怪我は…」

 

俺に犯されることを忘れているが、俺を助けたことは覚えていたようだ。

助けきれなかったと認識しているだろうから、俺の安否を気にした。

 

うん、とんだお人よしだ。

 

 

「大丈夫だ。あんたが助けてくれたおかげで、なんとか助かった。あんたは…、あの怪物に“向かって行ったところまでしか見てなかった”が、大丈夫だったのか?」

 

あの場において、リーナが犯された事実を俺が知らないことを演出するために、そのような発言をした。

すると、リーナは少し強張った顔をしたが、無理矢理笑顔を作って大きく頷いた。

 

「大丈夫よ!仲間が来てくれて、助けてくれたから…!」

 

気丈に振る舞っているが、手がぷるぷる震えている。

まだ20歳の女が、男か何かに犯されたと思ったら怖かっただろうに。

年上の俺に心配をかけさせないために頑張っている姿は、まさに勇者にふさわしい。

 

 

 

…今から俺にめちゃくちゃに犯されるんだけどな。

 

 

 

『リーナは俺に触れられると発情する』

 

『リーナの心はそのままに、身体は俺に従順になる。』

 

『ただし、発言の自由のみ許す。』

 

 

昨日と同じ催眠をかける。

 

その瞬間、俺はリーナを突然押し倒した。

 

 

「キャッ!?え!え!?何!?」

 

リーナは抵抗しようと“思った”だろうが、今回も身体が思うように動かない。

 

ただ、俺が乱暴な動きをしたために、顔が強張って恐怖を感じていることは明白だった。

 

 

「昨日、仲間が来るまで自分に何があったのか、覚えてないんだろ?」

 

「…!!!!!」

 

 

リーナは目を大きく見開いて、口をぱくぱくと開いた。

 

 

「教えてやろうか?…お前がどうやって、誰に犯されたか」

 

「な…!あんた、まさか…!!!」

 

 

俺は、リーナの胸を揉みしだいた。

 

「あッ♥え!?な、なに!?」

 

「やっぱり、ど淫乱じゃねぇか」

 

服の上から両手で両胸を揉む。

その感触だけで、俺に触られて発情している身体では、快楽を簡単に感じてしまうようだった。

 

 

リーナは昨日のように、口だけで懸命に抵抗する。

 

 

「いやッ!!誰か!!カレン!カエラ!!ソフィアー!!」

 

状況判断が速い。

俺に抵抗できないと分かったからか、すぐに仲間を呼んだ。

仲間の中で聴力強化のスキルを持っているやつもいるだろうし、今の叫び声でギルドの人間は気づくだろう。

 

…普通ならな。

認識阻害、結界を張った状態で、この部屋の中の音が外に漏れることはない。

リーナの仲間に探知系のスキルを持っている者がいないのは昨日確認したときに分かっているので、リーナから3人が離れた今、リーナの助けを呼ぶ声に気が付く人はいない。

 

 

リーナが懸命に叫ぶ間、善意で手を放して見守ってやった。

今からどんな犯し方にするか考えながら。

 

 

 

30秒くらいたっただろうか。

 

「なんで!?なんで誰も来ないの!?」

 

「もういいか?」

 

がたがたと身体がふるえだしたリーナに、俺はしびれを切らして催眠を追加した。

 

 

 

『自分で服を脱げ』

 

『服を脱いでいる間フェラしろ』

 

 

「いや!いやぁあむぐぐぅ」

 

いきなり服を脱ぎだした自らの身体に悲鳴を上げるが、リーナの顔は膝立ちした俺の股間にあるちんぽを大きく口を広げて咥えこんだ。

 

「ふッんんッ、んー!」

 

頑張って咥えているが、俺のが大きいらしくて苦しそうだ。

まあ、これから頻繁に咥えることになるんだから、慣れてくれ。

 

「んッ、んッッふン」

 

ぽろぽろと涙が頬を伝った。かなりショックなんだろう。

昨日犯したときはフェラさせてなかったから、これはリーナの初フェラになる。

昨日処女だったから、たぶん初フェラ…だよな?

 

 

 

 

服を脱ぎ終わったところで、リーナはちんぽから口を離した。

すぐさま離れたかっただろうが、俺の催眠が効いてフェラを終えたら身体が動かなくなった。

 

 

『これが初フェラだったら、その場で仰向けに寝転がって両膝を立ててまんこを広げろ。もし、初フェラじゃなかったら…、四つん這いになってまんこを広げろ』

 

「あッ!いや、やめて…!」

 

突然動き出した身体に、リーナはさらなる恐怖を感じてぼろぼろと泣き出す。

これからされることに、恐怖でいっぱいなんだろう。

 

 

 

 

 

リーナは、仰向けに転がって両膝を立て、両手でまんこをゆっくりと広げた。

 

 

フェラも、初めてだったのだ。

 

 

「お前、状況わかってる?嫌嫌言ってると思ったら、いきなり服脱ぎだして、俺のやつ咥えて、挙句の果てには自分でおねだりかよ」

 

 

 

『まんこにちんこが入ったら、感度が5倍になる』

 

 

 

「違う!違うの!!これは…!身体が」

 

言い終わる前に、リーナの中に挿入した。

 

処女じゃないから、ということで勢いよく。

 

 

「あ♥♥♥ああああーーーー♥♥♥♥♥♥」

 

入れただけでイったようだ。

 

 

 

〈レベルup Lv.27となりました〉

 

 

 

「よくそんなことが言えるな。今、お前イったじゃねぇか」

 

「あッ♥♥アッ♥♥あああ♥♥♥♥♥♥あ♥」

 

ただでさえ俺に触られて発情しているところに、いきなり感度が上がって快楽以外の声を出せなくなったようだ。

 

「おい、聞いてんのか?」

 

「やぁああああー♥♥♥♥♥♥♥♥♥ああ♥♥♥♥らめ♥らめぇぇ♥♥♥♥」

 

中に入れたちんぽをぐりぐりと深くでこすりつける。

 

「ああああ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥あ♥あ♥ああ♥♥ッ♥♥ンああッ♥♥♥♥♥♥」

 

 

〈レベルup Lv.28となりました〉

 

 

「入れただけでイく淫乱が。抵抗さえしなくなったじゃねぇか」

 

俺の声が聞こえていないのか、リーナは俺の腰の動きで喘ぎ声をあげるだけの女に成り下がった。

 

目から流れる涙は恐怖から、行き場のない快楽を逃す手段になっている。

 

 

 

このまま抱きつぶしても一向にかまわないんだけど、どうせなら面白く犯したい。

 

俺は、リーナの中に入っているちんぽを一回抜いた。

 

 

「あんッ♥♥」

 

ちゅぽんと音がして、リーナは懸命に酸素が足りなくなった肺のために呼吸をした。

 

リーナの調子が戻るのを待ってやる気はないので、俺はリーナに覆いかぶさって乳首を指でいじりながら会話を進めた。

もちろん、発情状態で感度が5倍のリーナは俺に乳首をいじめられている時点で休憩にはならない。

 

 

「ああん♥やッ♥だ、だめぇ♥♥」

 

「お前、だめって言ってるわりに抵抗しねぇもんな」

 

「か、身体があッ♥言うこと♥きかない♥のぉ♥♥」

 

恐怖を感じているが、それ以上に快楽が勝っているようだった。

リーナは乳首をはじいたら大きく声を弾ませて、胸を揉みしだいたらくすぐったそうに喘ぐ。

 

「で、昨日お前を犯したのが誰か分かったのか?」

 

「あン♥あ♥わ♥私がッ♥変なこと♥されたの♥知ってる時点ッ♥でッ♥あんた以外に♥♥誰がッ♥いるのよッあああん♥♥♥」

 

正解を言い当てたので、両胸の乳首をぐりぐりと押し込んだ。

 

 

「せいかーい。よくできたじゃねぇか。よくできた子には、追加でいいこと教えてやるよ」

 

リーナのまんこに、俺にちんぽを押し付けてやると、リーナはまた目じりに涙を溜めた。

 

「昨日のお前も、口では達者なこと言ってたけど、俺に抱き着いて、ちんこ入れてからもなかなか離さなかったんだぜ?」

 

「あ♥♥♥そ♥そんなことッ♥♥♥」

 

「ないと言い切れるか?この状態で?同じようなシチュエーションだけどなあ?」

 

ここで、俺はまた昨日と同じ催眠をかけた。

 

 

 

『リーナは自ら大好きホールドして、ちんぽをまんこに挿入してから、ラブラブセックスをするために動く』

 

 

 

リーナの身体は、ゆっくり起きだして、俺の膝の上に跨った。

 

 

 

「や、やめて…!入れないで!!なんでも、言うこと、聞くから…!!」

 

「いや、入れようとしてるの、どう考えてもお前だからな」

 

「いやなの!いやだぁ!!!」

 

これから来る快楽の強さに、かなり恐怖を感じているようだ。

俺の首に回している両腕ががくがく震えている。

ついでに目じりにたまった涙がぽろぽろ落ちて、すすり泣く始末だ。

 

 

…、まあ、これで許してやるわけねぇし。

もっと興奮させるだけなんだけど。

 

「ほら、お前の両腕も両足も、俺の身体離さねぇよ。今腰落としてちんぽをまんこに入れようとしてんの誰だよ」

 

「やだ!やだ助けて…!!助けt」

 

 

言い終わるタイミングで、そのままリーナのまんこに一気に挿入した。

 

「あーーーーーッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

〈レベルup Lv.29となりました〉

 

 

いろいろ楽しんだけど、食堂に行ったあいつらがリーナの状況に気づいてなくても、ご飯を食べ終わったら戻ってくる。

そう考えると時間もないからリーナを使ってさっさと抜くことにする。

 

 

「ああああ♥♥♥♥♥♥やぁぁあああ♥♥♥やめてぇぇええええ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

「ど淫乱が。自分でも腰振ってるのわかんねぇのか」

 

さっきよりも乱暴に、俺が抜くためだけに、リーナを使う。

リーナの腰を抱いて、乱暴に腰を打ち付けた。

 

「やめてほしかったら、この腕と足離せよ」

 

「あぁ♥♥あッ♥♥♥だめぇえ♥♥♥♥らめッ♥♥♥らめ♥♥らめぇええええ♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

「…って、聞いてねぇな」

 

大きくない胸が前後左右に揺れて、リーナは口を閉じる暇もなく、ただただ喘いだ。

 

 

 

〈レベルup Lv.30となりました〉

 

 

 

「あッ♥♥ああ♥♥♥♥あああー♥♥♥♥♥ぁッ♥♥♥ひゃ♥♥ぁ♥♥あッ♥あああンンッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

〈レベルup Lv.31となりました〉

 

 

 

〈レベルup Lv.32となりました〉

〈レベルup Lv.33となりました〉

〈レベルup Lv.34となりました〉

〈レベルup Lv.35となりました〉

〈レベルup Lv.36となりました〉

〈レベルup Lv.37となりました〉

 

 

 

 

 

 

 

「ふう、こんなもんか」

 

リーナが意識を失って、ベッドに転がったところでちんぽが抜けた。

 

汗と涙と愛液でぐちゃぐちゃになった身体をそのままにして、俺はベッドから降りた。

そして、昨日と同じ催眠をかけることにした。

…身体は犯した形跡を消さず、このぐちゃぐちゃのままにして。

 

 

『リーナは俺の顔を思い出せない』

 

『どんな風にセックスしたのかも思い出せない』

 

『ただ、誰かに種付けされたことは覚えている』

 

 

リーナから目を離したすきに、またリーナが何者かによって犯されている。

その状況になった時、あの他の3人がどんな反応をするのか見るのが楽しみだ。

それに…、リーナも、二度も犯されたとなれば、さらに恐怖が増すだろう。

 

四肢をベッドの上に放り出して、身体中に透明や白い液体で彩られた姿も、なかなか卑猥である。

 

…また俺の息子が元気になる前に、部屋を出た方が良いか。

 

 

 

 

 

俺は、結界を解いて、認識阻害のスキルの自らにだけ残して部屋を出た。

 

いっぱい運動してお腹も減ったから食堂に行ったらリーナの仲間がまだいたので、せっかくだから近くの席に行って定食を食べた。

 

 

仲間をひどい目に合わせたヤツを許さない。どうやって見つけ出すか。

それを話し合っているのを耳で聞きながら。

 

 

(その仲間、さっきまでまたレイプされてたけどな)

 

 

心の中で突っ込みながら、ギルド飯を堪能したのだった。

 

 

 





名前:田中浩人 32歳 Lv.37



HP:920/1021

MP:230/230

ATK:219

DEF:316

SPスキルポイント:∞

スキル:常識改変Lv.4
    治癒Lv.2
    スキル無効Lv.1
    催眠Lv.5
    身体強化Lv.2
    超回復Lv.2
    絶倫Lv.2
    結界Lv.2
    認識阻害Lv.2
    時間停止Lv.2
    探索Lv.2


性奴隷:リーナ(勇者見習い・隷属度40%)
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