【安価】妖精捕まえたwww 作:妖精と遊ぶ名無しさん
数年ぶりに妖精で遊ぼうで抜いた勢いのまま書きました
何かの間違いで更新されないかなと願い続けて何年経っただろうか
457:名無しさん 2021/12/25 8:04:00
ほしゅ
458:名無しさん 2021/12/25 8:22:38
ほ
459:1 2021/12/25 8:39:20
おはよう、妖精生きてたわwwww
[yousei_fukkatsu.jpg]*1
460:名無しさん 2021/12/25 8:43:07
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
461:名無しさん 2021/12/25 8:44:55
裸のままで草、そのまま放置してよく凍死しなかったなwww
462:名無しさん 2021/12/25 8:45:25
妖精は野山に生きてるとはいえ真冬に裸で一晩はキツイだろwww
あいつらも一応夜は葉っぱとかにくるまって寝てるんやでww
463:名無しさん 2021/12/25 8:45:33
拡大したらめっちゃサブイボ立ってて草
464:1 2021/12/25 8:46:05
うはwww服返すの素で忘れてたwwwww
……まあ、いきてるからヨシ!ほんなら早速安価しようか(ニッコリ)
明日SMグッズも届くから再起不能になるようなのは控えてくれたら嬉しいな!
>>470
465:名無しさん 2021/12/25 8:47:10
どう転んでも妖精ちゃんには地獄で草
安価なら部屋の隅からベッドに投げてみよう
466:名無しさん 2021/12/25 8:47:29
エッッな姿が見たいぞ、くすぐりリターン!
467:名無しさん 2021/12/25 8:48:22
おっぱいをクリップで挟む
468:名無しさん 2021/12/25 8:49:06
竹串で串刺しの刑にしてやれ
469:名無しさん 2021/12/25 8:49:44
剣山の上歩かせる
470:名無しさん 2021/12/25 8:50:42
寒そうだしお風呂入れてあげようぜ、ガチョウ倶楽部*2式でな!
471:名無しさん 2021/12/25 8:51:20
紐なしバンジー
472:名無しさん 2021/12/25 8:53:01
ガチョウ倶楽部式は草ww
473:名無しさん 2021/12/25 8:53:20
お風呂回キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
474:名無しさん 2021/12/25 8:54:45
お風呂回(熱湯)
>>472
草に草を生やすな
475:1 2021/12/25 8:54:49
お風呂回把握wwww
なんかちょうどいい容器探してくるわ
476:名無しさん 2021/12/25 8:55:31
某目玉よろしく湯呑みでよくね?
477:名無しさん 2021/12/25 8:56:12
湯呑みじゃなくて茶碗な、妖精は某親父よりはでかいから茶碗だとはみ出るぞ
どんぶりくらいでちょうどいいんじゃね?
478:1 2021/12/25 8:57:48
食器に入れるのはヤダ、きちゃないし
[yousei_ofuro.jpg]*3
これちょうどよさそう、昔カブトムシいれてたやつ
479:名無しさん 2021/12/25 8:57:59
きちゃないは草
480:名無しさん 2021/12/25 8:58:51
まあ野山に住む野生動物だしそれはそう
481:名無しさん 2021/12/25 8:59:27
美少女の湯船ぞ!俺なら残り湯啜るわ!
482:名無しさん 2021/12/25 9:00:30
上級者いて草
「うおっ! はは、冷てぇ身体」
鳥籠へ無造作に手を入れ、昨日よりも緩慢な動きで逃げる少女をむんずと捕まえた男はその体の冷たさに小さく笑った。
『ひっ……いや……ぅ……』
寒さと恐怖でガタガタと震える少女の裸体を、手のひらの中でニギニギと楽しむようにもてあそびながら男はテーブルへと向かう。
顔や乳房を無遠慮に触られる不快感より、人肌の暖かさに感じる心地よさが勝っていることに彼女は思わず下唇をきゅっと噛み締めた。
その温もりもほんの数十秒ほどで体から離れ、少女の足は冷たく不安定な足場へと降ろされた。
よろめきその場にしゃがみ込む彼女がゆっくりと顔を上げると——。
「よーし、セット完了。撮影開始、っと」
ピッ、という乾いた機械音が響く部屋の中、少女は濃い湯気の立つ彼女の為の深い浴槽を前にしていた。
浴槽のフチと高さが合うように積み上げられたレトルト食品の箱の上で、少女が困惑していると。
『え,な,なに……! や,やめ——!!』
その背を、男の指がじわりと押し始めた。少女の身体はじりじりと浴槽へと近づき始め、むっとした熱気が少女の頬を撫でた。
『ひっ……!』
基本的に、自然界に生きる妖精たちが湯に触れる機会はほとんどない。
精々が夏の日に熱された水たまりくらいのもので、彼女の目の前に迫るそれのように大量の湯など早々お目にかからない。
しかし、それでもその頬を撫でる熱気が自身に取って良くない結果をもたらすことは本能的に理解できたらしい。少女はなんとか体を動かし、そのフチに足をかけ、突っ張って抵抗し始めた。
『ん,んんんっ……! や,あっ,ぁあ……!』
しかし、ずり落ちることに抵抗する間に、今度は押されるままに少女の上半身がじわりと持ち上がっていく。力ずくで落とす事も出来る男は、あえてそうせずに少しずつ力をくわえてゆく。
力み過ぎて顔を赤く染め、絶望的な表情を浮かべる少女の体が、じわりじわりと浴槽へ近づいてゆく——そして。
『ひゃっ——』
バランスを崩した少女の体がついに宙へと投げ出され、次の瞬間には少女の目の前に水面があった。
とぽん、という音とともに湯が大きく跳ね、男の「あっつ!!!」という悲鳴が部屋の中に響き渡る。
そしてその中にダイブした少女はそれどころの騒ぎではなかった。
『んぎぃぃぃい————ッ!?』
絞り出すような悲鳴を上げ、手足を大きくばたつかせる。
水温は43℃ほどと熱めの風呂といった塩梅になるよう調節されており、人体が火傷する程ではなく、水深も彼女の腰よりやや上程度。
しかし、人体より遥かに小さく薄い妖精の身体は熱が芯まで通りやすく、また真冬に一晩裸で過ごし冷え切った肌にはあまりに熱すぎる。
寒さに青ざめていた少女の裸体はまたたく間に赤く染まり、湯から逃れようと虫かごのフチに手を掛け壁に足を突っ張り、身体を大きく反らせて身体を浮かせた。
『ひっ,ひっ……!』
「……ふひっ」
必死の形相に歪む口元に濡れた髪を張り付かせ、湯から逃れようと豊かな胸を反らせて揺らし、壁に突っ張るため足はカエルのように折りたたんで広げられ。
そんな少女の姿に男は笑い声を漏らすと机の隅に置かれた筆——昨夜彼女をくすぐるのに使ったもの——を右手に握り、左手でスマートフォンを構えた。
『っん! ふっ,ぅあ……っ!』
少女が不安定な体制のままなんとかそこから抜け出そうと必死に力を込めた股の間からレンズがぬるりと舐めあげる。
虫かごの壁を突っ張る力みのまま開いては閉じてを繰り返し、時に少しずり落ちては食い下がる両腿——その最奥で、脚の動きに合わせて歪む小さな秘裂。
両腕をフチにかけ、持ち上げようと背を反らせるたびに縦に横にと柔らかく波打つ二つの乳房、そして湯と汗を浮かせて上気した身体をくねらせる動きを、カメラは真正面から余すところなく映してゆく。
——その画角の端から、ぬっと筆先が現れる。
『んぅぅううゔ——ぅあ……?!』
少女の視界にもそれが入ったのだろう。喉の奥からひゅっと息を漏らし、失禁するまで嬲られた記憶が身体を硬直させた。
『ひっ,ひっ……もっ,やだ,ぁ……』
顔の前でゆっくりと揺れる細筆の先を、恐怖に染まった少女の目が追う。その筆先は彼女の身体には向けてゆっくりと降りてゆき——。
『やっ,や,ぁ……っ! んゔ——っ! ぎいっ!?』
少女のへそを、そっと撫で付けた。恐怖のあまり過度に意識を集中していたせいかその反応は過剰となり、彼女はその身を大きくよじった。
上に突き出されていた腰がすとんと下がり、尻が湯に浸かった彼女は悲鳴を上げて身体を跳ねさせる。
『ふぅ……っ,んん……,っ! やぁだ……やぁぁだぁ!』
辛うじて体制を維持した少女が顔をくしゃくしゃに歪めて大粒の涙をこぼして咽び泣くが、それは筆を持つ手の嗜虐性をより引き出す反応に他ならない。
『あっ,あ!? ゔっ,あっ,あっ!!』
筆はより強い反応を求めるように少女の身体の上で踊りだした。腹をなぞり、乳房を下から持ち上げるように舐め上げ、たぷんと大きく波打った柔らかな肉の先端の桃色をくるりともてあそぶ。
『ゔっ,ふっ,ぅゔ——っ! ふぅー,んっ!!』
少女は身体を激しくよじりながらも歯を食いしばって耐えた。
『いっ……あっ!? ん,んっ,んぅ——っ!!』
刺激を受けてぷっくりと腫れ上がった乳首を筆先が執拗に攻め立てると、彼女の身体はガクガクとより強く震える。
それでも湯に浸かるのがよほど嫌なのか、息も絶え絶えながらも少女はなんとか持ちこたえていた。
だが、どれだけ耐えようともその責苦は終わりはしないのだ。
————そして、名残惜しげに少女の乳肉から離れた筆は。
『ふっ,ふっ……ん,ゔ,ぁ……ぃひぃあっ!!!?』
ガクガクと痙攣しながらも虫かごの壁にすがりついていた脚の間へ滑り込み、無防備にさらけ出された割れ目を強くなぞり上げた。
その刺激に大きく痙攣し、ついにへばり付く余裕を失った少女の身体は腰砕けた勢いのままずるりと湯船に落ちる。
『————っぎぁっっ!!』
ばしゃりと湯の中に沈んだ身体は襲い来る熱を受けてバネのように起き上がり、湯船の底を蹴り上げて虫かごの縁へ飛びついた彼女は火事場の馬鹿力で這い上がってそのままテーブルの上に転がり落ちた。
『ひゅっ……ひゅうっ,ひゅう……』
冷たいテーブルに背中を丸めて横たわり、荒い呼吸を繰り返す少女。
精根尽き果てた様子の彼女の横顔を上から写し終えると、スマートフォンは無機質な機械音を立てて録画終了を知らせたのであった。
515:名無しさん 2022/12/25 9:42:03
やべえ害虫ってイメージしかなかったけど改めて見ると可愛いな妖精
516:名無しさん 2022/12/25 9:42:19
ちくわ大明神
517:名無しさん 2022/12/25 9:43:12
>>515
見た目がかわいい事とやべえ害虫である事は両立するんだよな…
まあ森から連れ出した木精はほぼただの動くお人形さんだけども
518:名無しさん 2022/12/25 9:43:18
誰だ今の
519:1 2022/12/25 9:43:25
520:名無しさん 2022/12/25 9:43:49
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
521:名無しさん 2022/12/25 9:44:07
もうダウンロード数20超えてて草
ROM多すぎ&かじりついて待ちすぎだろwww
522:名無しさん 2022/12/25 9:44:23
>>519
うっ、ふぅ……なんて酷いことをするんだ、妖精ちゃん可哀想だろ
523:名無しさん 2022/12/25 9:44:46
今見てるけどイッチのきっしょい笑い声入ってて草
524:名無しさん 2022/12/25 9:45:07
あかん「ふひっwwww」で笑っちまって内容が入ってこないwwww
>>522
いくらなんでも早すぎるだろ…
525:名無しさん 2022/12/25 9:46:00
「あっつ!」「ふひゅっwww」で笑う
それはそれとして大変えっちでございました、オッパイプル-ンプル-ン!
526:名無しさん 2022/12/25 9:46:19
カメラアングルがあまりにも有能
妖精ちゃん叫んでたけどお湯何度くらいなん……?
527:名無しさん 2022/12/25 9:46:37
妖精ちゃん仕込みをうたがうレベルで理想的なムーヴしてくれたな
それはそれとしてアドリブの筆攻めは天才のそれだと思った、エロ過ぎ
528:1 2022/12/25 9:46:53
>>526
死なれても困るし給湯器の設定変えてないから普段入る風呂と同じ43℃
でもいきなり触ると普通に熱い温度だと思うわ(熱かった)
529:名無しさん 2022/12/25 9:47:13
筆で乳首いじられてる時の妖精ちゃんクソエロいな、拘束されてる訳でもないのに逃げるに逃げられない状況なのが最高過ぎる
530:名無しさん 2022/12/25 9:47:33
43℃は普通に熱くて草、ヒートショック起こすぞwww
531:名無しさん 2022/12/25 9:47:50
ビクンビクンしててエッッッ!妖精ちゃん乳首で感じてない?
532:名無しさん 2022/12/25 9:48:04
ちゃんと肩までつかって温もらせないと(ゲス顔)
533:名無しさん 2022/12/25 9:48:20
結構叫んでてびっくりしたわ
小動物と一緒で体が小さくて断熱する体毛もない妖精だし43℃だと短時間でものぼせるどころか熱中症になりそうだな、まあ即上がったし多分大丈夫だとは思うけど
534:1 2022/12/25 9:48:55
>>530 >>533
うわマジか、確かにちょっと熱くしすぎたかもしれん
そんなに浸かってないから大丈夫だとはおもうけど握ってみたらヒエヒエだった体がホカホカでめっちゃ心臓バクバクしてるわ
[yousei_niginigi]*4
535:名無しさん 2022/12/25 9:48:57
くそー、俺もやりたくなってきたけど木精居るような田舎じゃねンだわ…
あー俺も妖精居るような田舎に住みたかったなー!!
536:名無しさん 2022/12/25 9:49:24
>>534
ちょwwさり気なく指で乳をコネコネすんなしwwww
力なく口半開きでレイプ目の妖精えろすぎ
537:名無しさん 2022/12/25 9:49:27
当たり前のようにセクハラしてて草生える
538:名無しさん 2022/12/25 9:49:48
妖精ちゃんのおっぱい柔らかそうで羨ましい……
でも強く握り過ぎて手の中で骨折とかしたら怖いな
539:1 2022/12/25 9:50:04
ちょっと心臓落ち着いて来たししばらく休ませれば大丈夫そう
正直めっちゃやわらかくて握り心地いいぞ、ニギニギしてて飽きないわ
妖精ちゃん休ませつつ次の安価いってみるか、>>545 明日SMセット届くの忘れんなよ
>>535
うるせーばーかばーか!!!!!
540:名無しさん 2022/12/25 9:50:35
田舎者発狂で草
541:名無しさん 2022/12/25 9:50:38
効いてて草、安価なら遠くからベッドに投げつける
542:名無しさん 2022/12/25 9:50:40
精液風呂
543:名無しさん 2022/12/25 9:51:09
安価なら紐結んでブンブン回す
>>535
544:名無しさん 2022/12/25 9:51:25
ちんぽに擦り付けてパイズリ(というか全身ズリ)させようぜ
>>543
羽根つき12匹は流石に殺意高すぎて草、余裕で死人が出るわ
545:名無しさん 2022/12/25 9:51:28
口内射精
546:名無しさん 2022/12/25 9:51:30
焼き土下座
547:名無しさん 2022/12/25 9:51:55
また難易度の高そうな事を…
548:1 2022/12/25 9:52:23
口内射精…口内射精…!?
まずどうやっても入らない件、そして流石にちんぽ晒したくない件…
549:名無しさん 2022/12/25 9:53:00
お、短小包茎か?安価は絶対だぞ(圧)
550:名無しさん 2022/12/25 9:53:10
別に口に入ればなんでもいいぞ、注射器とかスポイトとかあるだろ
551:1 2022/12/25 9:54:21
どっちもねーよ!!!
どうすっかな……ちょっと考えてみるわ、最悪ぶっかけで許してくれ
・妖精の危険度
単体でもちょっとした魔法的な力を使える妖精だが、同時に協力する妖精が増えれば増えるほどそのパワーは爆発的に増してゆく
風精で例えるなら1匹でちょっとした衝撃波(突風)、2匹で引っかき傷程度のかまいたち、3匹でまあまあの流血沙汰レベル、5匹で指切断くらい
10匹で人間真っ二つ、30匹くらいで車くらいは潰せる、100匹いれば建物を崩壊させる竜巻くらいは発生させられる、超危険生物!
幸いにもこやつらの辞書に協調性と言うものはなく、3匹共謀レベルですらあんまり起こらないし10匹レベルとか記録上数件あるかないか
ただし個体ごとの才能値に振り幅があり、かつて単体で10匹クラスのパワーを発揮した妖精もいる(討伐済み)
そういった個体は目に見えてサイズが大きく一般的に大妖精と呼ばれ、絶対に近付いてはいけない、殺されます
投稿間隔めちゃくちゃ空いてちょっと申し訳ない
個人的にエロいの書こうとすると健全のに比べて気力持ってかれるので気が向いたときにしか書けないんですよねぇ……
今後も気が向いたときにがんばりますが、流石に次はもう少し早く書きたいですね
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