うちは家ー
うちはサスケを夫にもつ、くノ一で母親うちはサクラとその娘であるサラダ。
サスケの長期任務の為家を留守の期間中に寝取り魔が侵入。
その男、おおがマキトまだ年はサラダと同じ同学年の13歳。マキトはサスケの居ない瞬間を狙い人妻のサクラを寝取る。
「は❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤マキトさんの生おちんちん❤❤❤❤❤❤」
サクラが既に下着を剥ぎ取られ、
机の上で腰を打ち付けられている。
まるで人妻モノのAVのような淫靡で退廃した光景。
思い切り広げられた脚の間には、渇望していた男の
ペニスを咥えこんで悦びに愛液を垂れ流す人妻サクラの花芯。
ビュブッ…!!❤❤❤❤❤
一回目の射精に黒のニーソックスと
白い肌の太腿で構成された美脚が一瞬硬直してから震えだす。
「~~~―――ッ!!❤❤❤❤❤」
僅かぶりだがマキトのペニスの感触にサクラの身体は打ち震え…
マキトが一回イク間に既に何度も絶頂していた。
ビュッ…❤❤❤❤ビュルッ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
小刻みにペニスから人妻サクラの子宮へと流れ出る精液。
「は❤❤❤❤❤❤❤❤はあ❤❤❤❤❤ まだ出てるぅ❤❤❤❤❤❤」
悦びを隠さず男の精液を迎え入れる人妻の表情。
精液を全て出し切った後で繋がったまま
サクラの尻に手を伸ばし、身体を持ち上げて椅子に座るマキト。
対面座位の格好になったまま質問をする。
「サスケのことまだ好きかい?」
今現在不貞行為を働いている時に急に夫の事を問われる。
罪悪感からか、サクラの意識にやや理性が戻る。
「は、はい――❤❤❤❤」
「つまりこれは浮気セックスって事だね」
「……っ!」
一瞬サクラの顔が蒼ざめるのと同時に男が腰使いが始まる。
「あ❤❤❤❤❤また動いちゃ…❤❤❤❤❤❤❤❤」
じゅぷじゅぷという水音にギシギシと椅子が軋む音が混じる。
「あ❤❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤❤」
二ラウンド目のセックスの快感にサクラは既に溺れ始める。
「どう?僕との生セックスサスケのより気持ち良い?」
律動を早めながらさらに問う。
「そ、そんなの…❤❤❤❤ は❤❤❤❤❤ 言えないです…❤❤❤❤」
「言えない」というのはすでに肯定している事。
内心苦笑をしながら意地悪な事を言い出す。
「じゃあ止めちゃおうかなサクラさん」
「は❤❤❤❤❤そんなのダメ❤❤❤❤❤ マキトさんの❤❤❤❤❤マキトさんの方がいいのぉ❤❤❤❤❤❤」
理性は最早影を潜め、肉欲を優先し言葉で認めてしまう。
「またイキそう?イクの好き?」
「はい❤❤❤❤ 好き❤❤❤❤❤マキトさんのおちんちんに突かれるの好き❤❤❤❤❤❤」
「好きなだけイカせてあげるね」
サクラの白く柔らかい尻を強く掴むと腰使いを思い切り速める。
「はあ❤❤❤❤❤マキトさん❤❤❤❤❤❤ 好きぃ❤❤❤❤」
「ん❤❤❤❤んん❤❤❤❤❤❤んんぅううう❤❤❤❤❤」
むしゃぶりつくように舌を絡めあい、唾液を交換する。
互いの汗が混じりあうほど密着する。
「イク❤❤❤❤イク❤❤❤❤❤ イクぅう!!❤❤❤❤❤❤」
サスケとのセックスでは恐らく口にしないであろう連呼。
大量の精液を望んでか、寝取り魔の肉棒を急激に締め付ける。
ビュルルルルッ…!!❤❤❤❤❤❤❤
「あ❤❤❤❤❤は❤❤❤❤❤❤ しあわせええぇ❤❤❤❤❤❤」
サクラは絶頂時のあまりの快感にそう叫んで果てた――――