※この作品はR-18です。

うちは家ねっとり孕ませ母娘丼   作:オッパイは正義マン

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サクラ

 

 

 

 

うちは家ー

 

 

 

うちはサスケを夫にもつ、くノ一で母親うちはサクラとその娘であるサラダ。

 

 

 

サスケの長期任務の為家を留守の期間中に寝取り魔が侵入。

 

 

その男、おおがマキトまだ年はサラダと同じ同学年の13歳。マキトはサスケの居ない瞬間を狙い人妻のサクラを寝取る。

 

 

「は❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤マキトさんの生おちんちん❤❤❤❤❤❤」

 

サクラが既に下着を剥ぎ取られ、

 

机の上で腰を打ち付けられている。

 

 

 

まるで人妻モノのAVのような淫靡で退廃した光景。

 

思い切り広げられた脚の間には、渇望していた男の

 

ペニスを咥えこんで悦びに愛液を垂れ流す人妻サクラの花芯。

 

 

 

ビュブッ…!!❤❤❤❤❤

 

一回目の射精に黒のニーソックスと

 

白い肌の太腿で構成された美脚が一瞬硬直してから震えだす。

 

 

 

「~~~―――ッ!!❤❤❤❤❤」

 

僅かぶりだがマキトのペニスの感触にサクラの身体は打ち震え…

 

マキトが一回イク間に既に何度も絶頂していた。

 

 

 

ビュッ…❤❤❤❤ビュルッ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤

 

小刻みにペニスから人妻サクラの子宮へと流れ出る精液。

 

 

 

「は❤❤❤❤❤❤❤❤はあ❤❤❤❤❤ まだ出てるぅ❤❤❤❤❤❤」

 

悦びを隠さず男の精液を迎え入れる人妻の表情。

 

 

 

精液を全て出し切った後で繋がったまま

 

サクラの尻に手を伸ばし、身体を持ち上げて椅子に座るマキト。

 

対面座位の格好になったまま質問をする。

 

 

 

「サスケのことまだ好きかい?」

 

今現在不貞行為を働いている時に急に夫の事を問われる。

 

罪悪感からか、サクラの意識にやや理性が戻る。

 

 

 

「は、はい――❤❤❤❤」

 

「つまりこれは浮気セックスって事だね」

 

「……っ!」

 

一瞬サクラの顔が蒼ざめるのと同時に男が腰使いが始まる。

 

 

 

「あ❤❤❤❤❤また動いちゃ…❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

じゅぷじゅぷという水音にギシギシと椅子が軋む音が混じる。

 

「あ❤❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤❤」

 

二ラウンド目のセックスの快感にサクラは既に溺れ始める。

 

 

 

「どう?僕との生セックスサスケのより気持ち良い?」

 

律動を早めながらさらに問う。

 

 

 

「そ、そんなの…❤❤❤❤ は❤❤❤❤❤ 言えないです…❤❤❤❤」

 

 

 

「言えない」というのはすでに肯定している事。

 

内心苦笑をしながら意地悪な事を言い出す。

 

 

 

「じゃあ止めちゃおうかなサクラさん」

 

「は❤❤❤❤❤そんなのダメ❤❤❤❤❤ マキトさんの❤❤❤❤❤マキトさんの方がいいのぉ❤❤❤❤❤❤」

 

理性は最早影を潜め、肉欲を優先し言葉で認めてしまう。

 

 

 

「またイキそう?イクの好き?」

 

「はい❤❤❤❤ 好き❤❤❤❤❤マキトさんのおちんちんに突かれるの好き❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「好きなだけイカせてあげるね」

 

サクラの白く柔らかい尻を強く掴むと腰使いを思い切り速める。

 

「はあ❤❤❤❤❤マキトさん❤❤❤❤❤❤ 好きぃ❤❤❤❤」

 

「ん❤❤❤❤んん❤❤❤❤❤❤んんぅううう❤❤❤❤❤」

 

 

 

むしゃぶりつくように舌を絡めあい、唾液を交換する。

 

互いの汗が混じりあうほど密着する。

 

 

 

「イク❤❤❤❤イク❤❤❤❤❤ イクぅう!!❤❤❤❤❤❤」

 

サスケとのセックスでは恐らく口にしないであろう連呼。

 

大量の精液を望んでか、寝取り魔の肉棒を急激に締め付ける。

 

 

 

ビュルルルルッ…!!❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「あ❤❤❤❤❤は❤❤❤❤❤❤ しあわせええぇ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

サクラは絶頂時のあまりの快感にそう叫んで果てた――――

 

 

 

 

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