「ん…❤❤❤❤んぅ…❤❤❤❤マキトくぅん………❤❤❤❤」
マキトはサラダの部屋でアカデミーで仲良くなり本来のマキトの彼女であるサラダの身体を弄ぶ。
「マキトくん―――❤❤❤❤…ママの匂いがする、、またママとしたの?」
サラダの吐息が一つ、漏れる。
「私やっぱりママより魅力ないのかな・・・・んっ………❤❤❤❤❤」
「そんなことないさ。サラダちゃんは魅力的な女性だよ?サラダちゃんに僕のおおがの血筋の遺伝子を残したいと思うほどにね?」
サラダのスカートがゆっくりと捲られる。
「マキトくん…❤❤❤❤❤」
お尻側のほうからパンティの中に手を潜り込ませていく。
尻肉を揉みながら陰唇をなぞる。
「あ❤❤❤❤❤ はん❤❤❤❤❤」
弱弱しく喘ぐ少女。
「あっ…❤❤❤❤❤❤」
そのまま下着をずり下げられる。
白い美尻が露になり、その秘部に指が挿し込まれる。
クチュ…❤❤❤❤
「はっ…❤❤❤❤❤❤」
サラダの尻肉をむんずと両手で掴んで固定し、立ちバックで
己の剛直を少女の膣内に無遠慮に潜り込ませていく。
男のペニスは一番奥まで挿入される。
「~~――~――ッ!❤❤❤❤❤❤」
侵入する時の内側を擦ってくるいつもの快感に
蕩けるような歓喜を覚える。
そのままペニスが前後に小刻みに動かされる。
サラダの肉襞は意思とは裏腹に蠢いて男の肉棒を離そうとしなかった。
「❤❤❤❤❤❤」
今度は腰を抱え込まれて前から肉棒を受け入れる姿勢になる。
「~~――~~ッ❤❤❤❤❤」
壁に押し付けられながらの体面立位。
背後を壁のように遮られながら男の剛直を受け止め、
一突きごとに子宮が疼くような感覚に襲われる。
(あ❤❤❤❤は❤❤❤❤❤ これ❤❤❤❤ やっぱりすごい❤❤❤❤)
「あっ❤ あっ❤ はん❤」
自らも腰を振って快感を引き出そうとする。
「まるで新婚さんみたいだね。」
「そんな…❤❤❤❤❤」
男の差し出す舌はあっさりと受け入れる。
背後から激しい律動を受けながらも舌を器用に絡めていく。
「サラダって呼んでもいい?」
ローション塗れの発展途上の双丘が左手で下から掬い上げられ弄ばれる。
右手で乳首をきゅっと摘まれ、くりくりと指の腹で転がされる。。
ローションによってどちらも動きが滑らかになっている。
「あぁ…❤❤❤そ、❤❤❤❤❤それはぁ…❤❤❤❤ あぁイク…❤❤❤❤」
ビュブッ…!❤❤❤❤❤❤
鈍い射精音と共に膣内に熱い迸りを感じる。
「んああああ…❤❤❤❤❤」
(マキトくんの熱いの…一回目…きたぁ…❤❤❤❤)
そして自らも絶頂する。
ビュブッ…❤❤❤❤❤❤❤ビュブッ…❤❤❤❤❤
膣内で二度、三度と射精を受けるのが既に病みつきになっていた。
出されるたびにサラダの膣内もキュ…と男の陰茎を絞るように包み込む。
「サラダも僕の事『あなた』って呼んでいいよ。サラダは未来の奥さんだかね。」
「あなたぁ…❤❤❤❤」
甘えたような喘ぎ。番であるマキトを未来の夫としてサラダは捉えた。
「は❤❤❤❤❤ は❤❤❤❤ あん❤❤❤❤❤❤ あぁ❤❤❤❤」
男の陰茎が何度も子宮入り口を突いてくる。
突かれる度に舌を出して悦びに浸る。
そのまま尻を掴まれ、対面での駅弁の体位。
器用にも上下運動は続けている。
「は❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤❤やん❤❤❤❤❤❤ やん❤❤❤❤」
まだ少年少女の恋人達は大人がするような熱い子作りをしていた。