「じゃあママ行ってくるね」
「サクラさん行ってきます」
「はい気をつけて行ってらっしゃい。やっぱりあなた達仲良いのね。しっかり手を握っちゃって。」
「あっ、ママこれは」
「ええもう。サラダは未来の奥さんですから。サラダは大事にしますよ。」
「ーーーーー❤❤❤❤❤❤(ボンッッッ❤❤❤❤)」
恋人の一言に顔を湯気を出し赤らめるサラダ。
マキトはサクラに目配せをすると
「ではサクラさんも帰宅したら子作りしましょうね?」
「ーーーー❤❤❤❤(ボンッッッ❤❤❤)」
サクラとサラダは親子揃って顔を真っ赤にしていた。サクラとサラダはマキトによって攻略済みなのである。
「あ❤❤❤❤❤ あん❤❤❤❤❤ ひあ❤❤❤❤あなたあ❤❤❤❤」
すぐに反応しだすサラダの身体。
絶頂のすぐ後なのに
また甘美な感触がぞわぞわと蘇ってくる。
「サラダ………」
「あん❤❤❤❤ は❤❤❤❤❤ はい❤❤❤❤ あ~…❤❤❤❤❤」
快感に溺れているのが誰にでも分かる小刻みな喘ぎ声と共に
声にギシギシと保健室のベッドの軋むリズムが加わる。
おっぱいがぷるぷると弧を描く。
腰を動かしながらサラダの身につけた忍び服を脱がしていく。
ニーソックスだけを残したサラダの裸身が
締め切った部屋のカーテンから僅かに射し込まれる光に晒される。
「サラダのカラダはほんとに綺麗だ。」
「あん………❤❤❤❤あな…た………❤❤❤あなた❤❤❤❤❤」
少女の言葉を無視して乳首を舌で転がしながら、
再びGスポット辺りを陰茎で擦り始める。
「ああまたイク❤❤❤❤❤ そこ弱い❤❤❤❤❤ ああああ❤❤❤❤❤❤」
急激な快感の波に少女がまたも絶頂する。
きゅうとマキトのペニスを膣肉が締め付ける。
その締め付けにも止まる事無く激しいピストンを続ける。
体位はそのまま騎乗位へと移る。
「は❤❤❤❤❤ あ❤❤❤ 力強いのが❤❤❤❤❤ 擦れて❤❤❤❤❤」
今度は膣奥を責め立てて来る肉棒に完全に翻弄される。
自らが腰を振るのが間に合わないほど激しい抽送。
さらにマキトは少女の豊かで柔らかな胸を荒々しく絞るように揉んでいく。
(ずっと気持ちいい❤❤❤❤❤ マキトくんとのセックス…どんどん好きになっちゃう❤❤❤❤)
「サラダ最高だよ、僕の精液を搾り取ってくれ。」
横たわった姿勢から最後の一突きと共に小さな呻き声をあげての射精。
ドプッ…!❤❤❤❤❤❤
三度目の下からせりあがる射精で既に
膣内に入りきらない精液が少女の陰唇から漏れ出す。
「んんん❤❤❤❤ またくるうぅ❤❤❤❤❤❤❤❤」
温かい精液を膣内で感じてサラダも何度目か分からない絶頂を迎える。
「んはあああああ!!!❤❤❤❤❤❤」
ビュグッ…❤❤❤❤❤❤ブビュッ…❤❤❤❤❤❤❤❤
留まる事無く膣内射精が続いて膣内で氾濫する。
(3発目なのに❤❤❤❤❤❤…こんなにいっぱい❤❤❤❤…マキトくんの子供本当に孕んじゃいそう❤❤❤❤)
「サラダ愛しているよ」
「あなた❤❤❤私も愛しています❤❤❤❤❤❤❤」
恋人の精液の心地良さを感じながらマキトとサラダはキスをしていた。
(くくく、僕の計画は着々と進んでいる。成績優秀なサラダに近づき、おおが家の遺伝子をサラダに宿し、優秀な子を産ませてその母親であるサクラに浮気交尾し子種を植え付ける。サスケにおおがの里を滅ぼされた恨み、この母娘を使って必ず復讐してやるからな。)
「サラダ、ごめんやっぱりもう一回しよっか」
「え?あなたもう授業が始まっちゃうううん❤❤❤❤❤ぁぁぁんんんん❤❤❤❤」
マキトは確実にサラダに子種を宿す為もう一回戦した。