「――んむぅっ!?❤❤❤❤❤」
サクラは顎を掴まれ、無理に唇を塞がれる。
「んむぅ…❤❤❤❤ん…❤❤❤んうぅ~っ…❤❤❤❤❤」
「サクラさん………、好きです………あなたを愛しています……」
弱々しい抵抗で口腔内を舌で弄られる。
頬を染めながら歯の裏側までもマキトの舌が舐め回してくる。
「ふぁ…❤❤❤❤あ…❤❤❤❤❤だめよ………❤❤❤❤あなたにはサラダがいるじゃない………❤❤❤❤ん………❤❤❤❤❤❤」
さらに左手がスカートの中、下着の上から秘部を指でなぞる。
一方右手は荒々しく服の上からその乳房を揉みしだく。
既に夢心地のような目つきになる人妻。
マキトはぐいぐいと人妻の身体を引き寄せながら
器用に胸を掬うように持ち上げ、その五指で布地越しに胸の弾力を堪能する。
「はぁ…❤❤❤❤んむぅん…❤❤❤❤」
サクラの唇を塞ぎながら舌を蠢かすとサクラもそれに応えてくる。
…熱烈に。
唾液に濡れた舌と舌が淫靡にねっとり絡み合う。
左手中指が何度も執拗に秘裂を擦り、
やがて湿り気を帯び、下着に染みを作っていく。
「は❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤ やぁ…ん…❤❤❤❤❤」
「今回の種付けで愛するサクラさんを必ず孕ませるつもりだからね…」
「はぁ…❤❤❤❤あ…❤❤❤❤❤❤」
男の指二本が下着の中にするすると入っていく。
くちくちという音と共に分泌される愛液量が増える。
(孕まされると分かって濡れる量が増えているのかな?)
さらに膣内へと指が潜っていき、中の襞を刺激していく。
「はぁんっ…!❤❤❤❤❤あんっ……❤❤❤❤❤❤」
(はぁ…❤❤❤❤❤ マキトさんの指ぃ…❤❤❤❤❤)
「下着の替えはサクラさん用にいやらしい下着をいくらでも買ってきてあげたから…安心して濡らしていいよ」
「はぁ…❤❤❤❤❤ん…❤❤❤❤❤そんなの…❤❤❤❤だめぇ…❤❤❤❤❤」
ぐちぃっ…!❤❤❤❤❤❤
「ひ――❤❤❤❤❤ぅうぅ――っ!?❤❤❤❤❤❤」
マキトの指が一際深く奥へと侵入し、
それと同時にびくびくと身体を震わす人妻。
「はぁ…❤❤❤❤ぁ…❤❤❤❤❤あぁ――…❤❤❤らめぇ❤❤❤マキトくんらめぇ❤❤❤❤」
切なげな表情で軽く絶頂し、愛液と涙をこぼして息をつく。
「あぁっ…❤❤❤❤❤」
期待の眼差しで、
これから自分の膣内を犯し尽くす肉棒の挙動を見つめ続ける。
「必ずサクラさんを僕好みの腟に変えてやる」
「はぁ…❤❤❤❤あ…❤❤❤❤だめぇ…ぇ……❤❤❤入って…❤❤❤❤❤くるぅ…❤❤❤❤❤」
じゅぷり…と亀頭がその柔らかな膣内に埋め込まれる。
堪らない、といった愉悦の表情で首を振る人妻サクラ。
そのままペニスを半分ほど埋め込んでから腰を動かし、
ぐりぐりと膣内をかき混ぜる。
「はあぁ❤❤❤❤❤それダメェ…❤❤❤❤❤マキト…くぅん…❤❤❤❤❤」
甘ったるい声で自らを犯している男の名を呼ぶ。
ぬちゅり…と水音を立てて肉棒がさらに奥へとめり込んでいく。
「あはぁっ…❤❤❤❤❤❤」
愉悦の声をあげながら肢体を艶めかしく揺らすサクラ。
すっかり濡れそぼったそこは易々とマキトの剛直を呑み込んでいく。
「今日はサクラさんをイカせること事が目的じゃないから…
一番奥で出し続けるよ?いいね?」
「は…はぁ…❤❤❤❤ダメぇぇ…❤❤❤❤❤❤❤」
「そらっ…」
腰を撥ねてリズムよく肉棒を上下させる男。
「あはっ!?❤❤❤❤❤ おぁ…あ❤❤❤❤ あ❤ ❤❤❤あぁん❤❤❤❤❤❤❤❤」
早速蕩けきった顔で抽送を受ける人妻。
ずぷっずぷっ…と水気を含んだ抽送音がサスケとサクラの夫婦の部屋に響く。