「ちゅぷ、❤❤❤❤ちゅぷり、❤❤❤❤❤ちゅぽ……」
「ぇろ、❤❤❤❤れろ、❤❤❤❤❤るろぉ……❤❤❤❤❤」
マキトはおおがの里で繰り返してきたラブホじみたお屋敷の一室で、ベッドに腰掛け、大きく広げた股の間に二人のボテ腹全裸の美女と美少女を侍らせていた。
「はぁ……❤❤マキトさま、❤❤❤ご立派です……❤❤❤❤❤ぢゅぶっ、❤❤❤❤❤ぢゅぶっ❤❤❤❤❤」
そそり勃った肉柱にウットリとした視線を寄越してペロペロとご奉仕してくれるのはサスケの娘であったサラダ。先日めでたく結婚式を迎えて、マキトに孕まされたマキトの新妻。
そして、もう一人は、
「ぇろぇろ❤❤❤❤❤❤るろぉ……❤❤❤❤❤❤ぢゅる……❤❤❤❤❤」
懸命にタマタマに吸いついて舐め転がしてくれるのはサクラだ。
すでにサラダという娘の子持ちであると言うのにマキトの子種を熱望して孕まされた人妻。サスケの妻だった。
どっちもサスケの大事な家族だった。
マキトは、彼女たちの口淫愛撫にビクビクと肉棒を震わせて奉仕を続けさせる。
「ぢゅるぢゅる❤❤❤❤❤ぢゅるぢゅる❤❤❤❤❤❤、ぇろぇろぇろぇろ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
サラダはマキトの肉棒を咥え、肉膚に唇を滑らせながら頬を窄めて吸引する。先っぽだけを咥えて、先走りの汚液を吐く肉球を、まるでキャンディーでも舐めるかのように、レロリレロリと粘っこく愛撫する。
「ヂュッ、❤❤❤❤ヂュッ、❤❤❤❤❤ヂュッ、❤❤❤❤ヂュッ……❤❤❤❤」
マキトはピクンピクンとしちゃって、サラダにご褒美とばかりに先走りの汚汁をプレゼントし続けてしまう。サラダは眸ひとみの奥にハートマークが見えそうなほどのふしだらで蕩けたお貌。
13歳の女の子で新妻さんなのに……「ぢゅろぢゅろぢゅろぢゅろ❤❤❤❤❤❤」
このネットリとして貪欲なフェラリズム。その貪欲さとテクはむしろ彼女の方が上であって……、
「ちゅぶっ、❤❤❤❤❤❤❤❤ちゅぶっ、❤❤❤❤❤ちゅぶっ、❤❤❤❤❤❤❤ちゅぶっ……❤❤❤❤❤」
「レロレロ❤❤❤❤❤❤レロレロ……❤❤❤❤❤❤❤」
タマタマを舐める熱心なこの感触
サクラのお顔。頬っぺたがちょっと恥ずかしそうに朱に染まってあらせられる。マキトの二人目の嫁だ。首から下と二の腕から上は日焼けをせずに白い肌で人妻としてムチムチとして――最近は特に、ムンムンとも。
「じゅっぽ❤❤❤❤❤じゅっぽ、❤❤❤❤」「れろれろ……❤❤❤❤❤❤」
チラリと眼を落とせば、
“気持ち良いですか?”
ってサラダとサクラは潤んだ瞳で上目遣い。
マキトは思わず二人の頭に手を乗せてナデナデとしてしまう。
「気持ちいよ…、サラダ、サクラさん」
「んぅ……❤❤❤❤」「……ふ❤❤❤❤❤❤❤」
と、「れろれろ……❤❤❤❤❤❤」っぅう……、サクラの舌が、蟻の渡りに……。
「ぢぅう……❤❤❤❤❤ぢゅぱっ❤❤❤、ぢゅぽっ……❤❤❤❤❤ ぇろぇろ❤❤❤❤❤❤❤」
サラダが膣口を模して唇を締め、ぢゅぅう、マキトの子種汁を吸い上げようとしてこられる。マキトの肉裂を、つん、つん。
「サラダサクラさん、出るぞ。零さずに呑むんだ」
「「❤❤❤❤❤❤❤」」
母娘コクンと頷き、暴れる先っぽだけを咥えると、びゅるっ、びゅるっと吐き出される汚液を眼を瞑ってお口に受ける。ふるふるっと震えて、牝の悦び。可憐な花びらのような二枚の唇に挟まれて、グロテスクな肉棹がビクッ、ビクッと醜悪に弾み続ける。
「ぢゅっ❤❤❤」残り汁までしっかりと吸い出し、チロチロと鈴口にお暇の挨拶をしてからサラダとサクラは唇を離した。そうして、
「「ぇあ……❤❤❤❤」」
お口の中を魅せ、
「んむ」お口を閉じ、
「「くちくち、❤❤❤❤❤❤もごもご……❤❤❤❤❤」」よぅく咀嚼して頬にも塗りつけて味わい。
「「んぐっ❤❤❤❤――ごっくん」」
「「んハ……♪❤❤❤❤」」
ちゃんとお口を開けて呑んだことを魅せつけてくれる。
「マキトさま❤❤❤❤美味しかったです❤❤❤❤❤❤」
「旦那様…………❤❤❤素敵でした❤❤❤❤❤❤」
「サラダ、サクラさんこれからも子作り頑張ろうね。僕の両親を殺し、里を滅ぼしたあの憎いサスケに復讐するために」
「旦那様の敵は私達の敵もどうぜんです。例えそれが元夫だとしてもおおがサクラは旦那様に生涯尽くします………❤❤❤❤んちゅ………❤❤❤」
「マキトさまの敵は私達の敵。例えパパであっても殺せと命じられれば殺します。おおがサラダはマキトさまに生涯尽くします……んちゅ………❤❤❤❤❤」
おおがサラダとおおがサクラはおおがマキトに臣従の誓いをチンポに口付けした。
その後、二人は宣言通りうちはサスケを襲撃し、うちはサスケをおおがマキトが見ている前で殺害した。
「ふふふははははははは!!!!!これで僕の復讐は達成した!あの世で自分の元妻と元娘が孕まされていく様見ておくんだなぁ!!!ハハハハハハ………………!!」