リアスのショタ婚約者にリアスと朱乃を寝取られオスとして敗北したイッセー 作:オッパイは正義マン
その日、リアス先輩は学園を辞めた。グレモリー家のリアス・グレモリーとアドミラル家の跡継ぎ、キョウヤ・アドミラルの婚約が決定し、リアス先輩は12歳の少年で御曹司のキョウヤと子作りに専念しなくちゃいけないみたいだった。
「それじゃあイッセー、私は学園を辞めて旦那様との子作りに励まなくちゃいけなくなったからこれでお別れよ。イッセーはもう一人になってもやっていけるでしょ?」
「そんな……、リアス先輩待って下さいよ!その婚約取り消すことって出来ないんすかっ!」
「うるさいわね………、男がピーピー喚くんじゃないわよ。」
「リアス先輩!」
「おーいリアスお姉ちゃーん。イッセーとの別れ済ませたんなら僕と早く子作りの続きしようよ~~~僕の家でリアスお姉ちゃんとイッパイエッチしよー」
「あっ……❤❤❤キョウくん❤❤❤❤ごめんねぇぇ❤❤❤❤早くお姉ちゃんとエッチの続きしましょうか❤❤❤」
「リアス先輩……、」
「あらまだ居たの。あなたにはもうこれっぽちも興味がないし愛情もないからさっさと消えて頂戴。キョウくぅん❤❤❤❤寂しかったでしょう~~❤❤❤❤」
途方にくれている俺を他所にリアス先輩はキョウヤの元に急ぎ足で駆け寄るとリアス先輩の大きなおっぱいを押し付けて抱きしめていた。
「俺は……………あんな子供にリアス先輩を奪われたのかぁ~~~~!!!!!!」
俺はもうリアス先輩を小さい子供に奪われた悲しみで叫ぶことしか出来ないでいた。
アドミラル家ー
僕の子供チンポの皮を唇で剥き、婚約者のリアスお姉ちゃんの舌が敏感な亀頭を舐め回す。
まるで初めてオナニーを覚えたときのようなビリビリした快感が全身を駆け巡り、思わず仰け反った僕を見てリアスお姉ちゃんが妖艶に微笑む。
「んちゅ❤❤❤にれろぉ❤❤❤❤んふふ❤❤❤❤❤かわいい❤❤❤お姉ちゃんがいーっぱい気持ちよくしてあげるからね❤❤❤❤ はむっ❤❤❤❤❤れろれろれろれろ❤❤❤❤」
「あああっ❤❤❤❤リアスお姉ちゃん❤❤❤❤」
蛇かナメクジか。長い舌が魔物じみた動きでぬろぬろと僕の愚息の表面を這いずり回り、ぷるぷるの唇で亀頭をしごかれる度、蕩けるような快感に脳が甘く痺れた。
もう何度も味わったはずのフェラチオがこんなにも新鮮で強烈に感じるのは、この世界に転生して、身体が子供になったからだろうか。
「うぁぁっ❤❤❤❤出るっ❤❤❤❤❤もう出ちゃうよ❤❤❤」
「んふっ❤❤❤❤❤ぶぢゅっ❤❤❤❤❤❤❤ぢゅぼっ❤❤❤❤❤ぢゅぼっ❤❤❤❤れろれろれろれろ❤❤❤❤❤❤ぢゅるるるるるぅぅぅ❤❤❤❤❤」
されるがままに貪られた僕は情けなくもリアスお姉ちゃんの咥内へ精を吐き出した。
「んぶっ❤❤❤❤んぐっ❤❤❤❤❤ぢゅるぢゅるぢゅるっ❤❤❤❤ぷぁっ❤❤❤❤んぁぁ……❤❤❤❤」
この金玉のどこにこれほどの量の精液が詰まっていたのかと驚くほど長い長い射精。
リアスお姉ちゃんはそれを一滴も零すことなく口の中で受け止め、口を開けてスライム状の白濁液を舌の上で弄ぶ様を僕に見せつけ。
「ごっくん❤❤❤❤❤❤」
一息に飲み込んだ。
うゎ、エッロォ……。
「いーっぱい出たね❤❤❤❤キョウくん気持ちよかった?❤❤❤❤」
「う、うん❤❤❤❤すごかった……❤❤❤❤❤」
「おちんちんまだビンビン❤❤❤❤……キョウくんはお姉ちゃんとどうしたいのかなー?」
「はぁ……っ❤❤❤❤はぁ……っお❤❤❤まんこしたい❤❤❤❤」
「ねぇ、アレ着てよ❤❤❤」
ベッドの端に脱ぎ捨ててあった花嫁衣裳を指差し、子供っぽく甘えた声でお願いしてみる。
花嫁衣裳が合わさるとリアスお姉ちゃんが僕だけのメスなのだと強く自覚できてすごく興奮するので是非着てもらいたい。
「もぉ❤❤❤❤キョウくんの変態❤❤❤❤❤❤」
どこか嬉しそうなニュアンスでいそいそと花嫁衣裳に着替えたリアスお姉ちゃんが僕を押し倒して上に跨る。
スカートの前垂れは着けず、トロトロの蜜をヨダレのように垂らすはしたないぷにすじおまんこが丸見えなのもポイントが高い。
「挿れるね……❤❤❤❤オ゛ッ❤❤❤❤❤❤❤オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォォォ……ッ❤❤❤❤❤❤❤」
「うっ、ああぁぁ……❤❤❤❤」
肉壺の入り口に鈴口を当てがいリアスお姉ちゃんがゆっくりと腰を落とせば、火傷しそうなほど熱い膣肉が僕の肉棒をみっちりと包み込んでくれた。
挿入された肉棒の感触に軽くイったのか、リアスお姉ちゃんはケダモノのように低く唸って息を荒げる。
「ん゛ぉ゛ぉ゛……ッ❤❤❤い゛ぃ゛❤❤❤❤❤おまんこ交尾効ッグゥ゛ゥ゛❤❤❤ キョウくんのチンポォ゛❤❤❤❤❤弱いとこコリコリ当たりゅぅ゛ぅ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「はぁ……っ はぁ……っ 」
「すごくイイとこ当たってぇ❤❤❤❤とっても気持ちいいよぉ❤❤❤❤❤」
愛おしげな手つきでリアスお姉ちゃんが僕の頭を撫でるが、その貌は性の快楽を欲しがるケダモノのそれだった。
「フーッ❤❤❤フーッ❤❤❤❤もう我慢できないから動くね……❤❤❤❤ ホォ゛ッ❤❤❤ホォ゛ッ❤❤❤ホォ゛ッ❤❤❤❤ ん゛ぎも゛ぢぃ゛❤❤❤❤んぎも゛っぢぃぃぃっ❤❤❤❤❤あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛❤❤❤❤❤❤ しゅごいしゅごいしゅごいぃぃぃッ❤❤❤❤❤オ゛ッ゛ホォ゛ォ゛ォ゛ッ❤❤❤❤キョウくんのチンポ犯してるのぉ❤❤いけないことしてるみたいで興奮するのぉ❤❤❤❤❤」
一番深いところにはギリギリ届かないが、膀胱の裏側あたりにある弱点に当たって気持ちいいのか、リアスお姉ちゃんは僕のことなどお構いなしに狂ったように腰を前後にグラインドさせる。