リアスのショタ婚約者にリアスと朱乃を寝取られオスとして敗北したイッセー 作:オッパイは正義マン
目の前で鮮やかな布に包まれた爆乳がぶるんぶるんと揺れる
甘い匂いに誘われ、揺れるおっぱいに手を伸ばして布地をずらす。
そのままおっぱいにしがみつくように乳首へ吸い付き、赤ちゃんみたいにちゅうちゅう乳を吸い出すとリアスお姉ちゃんは獣のように喘いで膣肉をぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
「ぁ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤❤オ゛ホッ❤❤❤オ゛ホッ❤❤❤❤❤❤オ゛ホッ❤❤❤❤ンフーッ❤❤❤❤❤ンフーッ❤❤❤❤❤オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛❤❤❤❤❤❤❤イ゛グイ゛グイ゛グイ゛グ❤❤❤❤❤❤ンオ゛ホォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ❤❤❤❤❤❤」
「あっ あぁっ イっちゃうイっちゃう あああああああっ」
強烈な締め付けに射精感が高まり、リアスお姉ちゃんに上から押さえつけられたまま僕は彼女の膣内へびゅくびゅくと精を吐き出した。
「ホッ❤❤❤❤ホッ❤❤❤❤❤ホォォ……❤❤❤❤❤❤」
後ろに手をついて仰け反って放心するリアスの膣内から肉棒を引き抜けば、僕が出したはずの精液は一滴も垂れてこなかった。
気になって肉穴を指でほじって確かめるが、愛液に濡れた膣肉が指にちゅうちゅうと吸い付いてくるだけで精液の影はまるで見当たらない。
「フーッ❤❤❤❤フーッ❤❤❤❤……まだだよぉ❤❤❤❤まだまだぁ❤❤❤❤❤いーっぱいお姉ちゃんにビュッビュしないとぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤」
再び押し倒され僕の上にリアスお姉ちゃんが跨り、子供になっても未だ健在な絶倫性欲ですぐさま回復した肉棒がぬかるんだ肉穴へと埋められていく。
一度イったせいか膣圧がさっきよりも増していて、気を抜いたらすぐにでも出してしまいそうだった。
根元まで埋めた肉棒を膣肉にグリグリこすりつけるようにリアスお姉ちゃんが腰を振れば、下品な嬌声がさらに激しくなる。
「ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛❤❤❤❤ホォ゛ォ゛❤❤❤❤これぇ❤❤❤❤❤さっきより少しおっきくなぅっ❤❤❤❤❤❤ ォ゛ホッ❤❤❤❤❤やっぱりぃ❤❤❤❤❤ 私の体内なかにビュービューするとぉ❤❤❤❤❤❤ ちょっとずつおっきくなるんだぁ❤❤❤❤❤」
「ああっ ♥♥♥♥♥ああああっ!♥♥♥♥♥ リアスお姉ちゃん激しい! 出ちゃう!♥♥♥♥♥ また出ちゃうよぉ!♥♥♥♥♥」
「あはぁっ❤❤❤❤❤❤ 我慢しなくていいんだよぉ❤❤❤❤❤お姉ちゃんの膣内なかに好きなだけビューってして気持ちよくなりましょうねー❤❤❤❤❤」
「あっ、あっ! あああああああっ♥♥♥♥♥♥♥」
「オ゛ッ゛ホッ❤❤❤❤❤おチンポびゅくびゅくしてる❤❤❤❤❤❤キョウくんかわいい❤❤❤❤❤」
再び膣内で果てた僕の乳首をリアスお姉ちゃんがカリカリと指先で弄べば、僕の肉棒はすぐさま力を取り戻した。
「オ゛ホォ゛ッ❤❤❤❤❤もうちょっと❤❤❤❤もうちょっとで届くのぉ❤❤❤❤❤白いおしっこたくさんお姉ちゃんにビューってして早く大人になろうね❤❤❤❤」
射精したばかりで敏感になった亀頭にいやらしい膣肉がぬるぬると吸い付いてねちっこく刺激してくる。
あまりの快感に腰が浮いて目の前がチカチカしてきた。
「あっ♥♥♥♥♥ぅああっ♥♥♥♥♥動かないでぇぇ♥♥♥♥♥気持ちよすぎて頭変になっちゃうよぉっ!♥♥♥♥♥」
「もうちょっと❤❤❤❤❤もうちょっ❤❤❤❤❤❤ ホォ゛ッ❤❤❤❤ホォ゛ッ ホォ゛❤❤❤❤❤来ら来ら来ら❤❤❤❤ おチンポビクビクーって膨らんできたぁ❤❤❤❤❤ォ゛ホッ❤❤❤❤ ォ゛ホッ❤❤❤❤❤ ォ゛ホッ❤❤❤❤ 来る来る来る来る来る❤❤❤❤❤❤ イ゛ギュゥゥゥゥゥゥゥゥ❤❤❤❤❤❤」
「あああああああああああああああッ♥♥♥♥♥♥♥」
直後、射精とおしっこを同時にぶっ放したような強烈な絶頂感が脳を満たして、頭の中が真っ白になった。
「ン゛ギヒィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ❤❤❤❤❤❤効ぐっ゛❤❤❤❤❤効ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛❤❤❤❤❤❤オ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッ❤❤❤❤❤❤オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ❤❤❤❤❤❤❤」
リアスお姉ちゃんは天を仰いで絶頂した。
「ホォ゛ッ❤❤❤❤❤ホォ゛ッ❤❤❤❤❤ ホォ゛ッ❤❤❤フーッ❤❤❤❤❤フーッ❤❤❤❤ は、はへぇ……❤❤❤❤❤ しゅ、しゅっごぉ……ぃ❤❤❤❤はぁ………❤❤❤❤はぁ…………❤❤❤❤お姉ちゃんまだヤレルからたくさんしましょう❤❤❤❤大丈夫怖くないよ❤❤❤❤お姉ちゃんがキョウくんをもっともーっと深ぁいところまで連れて行ってあげる❤❤❤❤❤ ふぅ~❤❤❤❤」
「ひぃぃぃっ♥♥♥♥♥♥」
耳に甘い吐息を吹きかけられ背筋がゾクゾクした。
まあ、リアスお姉ちゃんを、甘々ド淫乱お姉ちゃんに仕立て上げたのは僕のせいでもあるからリアスお姉ちゃんに身を委ねよう。
年上のお姉さんにサキュバス並みに攻められまくるの悪くなかった。