リアスのショタ婚約者にリアスと朱乃を寝取られオスとして敗北したイッセー 作:オッパイは正義マン
僕は対象の女に自分が望む体型や性格に変えられるという能力を得た。先程のリアスお姉ちゃんのサキュバスっぷりを見てもらえると分かるだろう。
婚約が決まった当初、リアスお姉ちゃんは僕との子作りを拒否していた。心に決めた人がいると言っていたし、それは兵藤一誠だった。
僕との婚約を破棄と子作り拒否を望むリアスお姉ちゃんに、僕との子作りが望んでしたいと思えるように性格そのものを作り変えた。
言わば、人格そのものを作り変えたと言ったほうが分かりやすいのか。リアス・グレモリーとの婚姻は僕が転生したアドミラル家とグレモリー家が決めたものなのでそもそもの話が彼女は拒否権などないのだ。
「いくら、あなたの家と私の家が決めたからと言っても拒否はできますもの。あなたとの婚姻は絶対に嫌。私には一誠と結婚するって決めているんだから。」
「ああーそう、まあなんでも良いけどさー、君のリアス・グレモリーとしての意志は尊重されないんだよね~。君は僕の奥さんになるよう出来ているんだから。君には絶対に僕の赤ちゃんをたくさん作らないといけないし……ね?分かった?”リアスお姉ちゃん“」
「はい………❤❤❤❤❤分かったわ❤❤❤私はあなたのお嫁さんになるんだもの❤❤❤❤❤しっかりとキョウちゃんと子作りしないとね❤❤❤❤❤」
「分かればいいんだよ分かれば、じゃあ僕の部屋に案内するからそこで"リアスお姉ちゃん"の処女貰ってあげるからね」
リアスお姉ちゃんと呼んだ瞬間に本来あったリアスグレモリーの人格は生まれ変わり僕のお嫁さんとして努めを果たすようになったのだ。
「ふふ…、一誠にはこっぴどく振らせてやるからな。」
「何かいったかしら?❤❤❤❤キョウくん❤❤❤❤」
「んーんなんでもないよ。」
「ふふ❤❤❤キョウくん可愛い❤❤❤❤」
こうして僕のやることなすこと全肯定の重度のショタコンお嫁さんに出来上がった。
「あったかい❤❤❤❤気持ちいいのとしあわせなのがじんわり広がってずっと続く…❤❤❤❤❤これ、好き❤❤❤❤❤」
「リアスお姉ちゃん……」
「来て❤❤❤❤❤もっとトロトロにして……❤❤❤❤❤❤❤」
手を繋ぎ指を絡めて、リアスグレモリーの処女を破り探りながらゆっくりと腰を動かしていく。
少しずつピストンの勢いを強めて、リアスお姉ちゃんとっても心地よい腰の動きを探り当てた僕は、そのペースを保ったままリアスお姉ちゃんの弱点を擦り上げていく。
優しく優しく、トントントン❤❤❤❤ピュッピュ❤❤❤❤❤❤
「お゛ほっ❤❤❤❤❤ほぉ゛っ❤❤❤❤❤❤ お゛ぉっ❤❤❤❤❤これぇ❤❤❤❤❤ いいのぉ❤❤❤❤❤頭トロトロですっごく気持ちいいのに、とっても落ち着く……❤❤❤❤❤❤❤キョウくんの種付け汁流れてくる…………❤❤❤❤❤」
その日、僕はいつまでもリアスお姉ちゃんを慈しむように交わり続け、トロトロと精を吐き出し続けた。