リアスのショタ婚約者にリアスと朱乃を寝取られオスとして敗北したイッセー 作:オッパイは正義マン
子作り生活三日目の朝
リアスお姉ちゃんの腰を無理やり浮かせたと思うと、引き戻すと同時に力強くペニスを打ち込んでいく。
ガチガチに硬くなった竿が膣壁を擦り上げ、亀頭の先端が強烈な勢いで繰り返し子宮口に叩きつけられる。
「あっ、❤❤❤❤あっ、❤❤あっ……❤❤❤❤
あはぁ――!❤❤❤❤キョウくん❤❤❤❤❤❤❤❤」
イッたばかりのおまんこ全部に強すぎる刺激を無理やり与えられ、リアスの背筋がピンと伸びた。
上体が跳ね上がった勢いで、赤色の髪がふわっと広がり、飛び散った汗と一緒に星明かりに輝く。
「らめぇ……❤❤❤❤
キョウくん、らめぇ……❤❤❤❤❤
おちんぽぉぉぉ❤❤❤❤❤
あっ、❤❤❤❤あっ、❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤」
僕は止まらない。
ただ黙々と、リアスお姉ちゃんには大き過ぎる凶悪なペニスを彼女の最奥まで打ち込み続けていく。
やがて肉棒に変化が起きた。
亀頭がこれまで以上に、はち切れんばかりに膨らみ、竿全体がビクビクと震えだす。
睾丸がきゅっと締まって持ち上がってきた。
射精の前兆だ。
「キョウくん❤❤❤❤
イッちゃうの?❤❤❤❤❤
あっ、❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤
わらし、気持ち良すぎて!❤❤❤❤❤」
ペニスを打ち付ける速度が更に上がってきた。
激しく襲いくる度を越した快楽に、眼前をチカチカとスパークさせながらも、リアスお姉ちゃんは必死になって僕に腰を合わせた。
ふたりの腰の動きが完全に重なり合う。
室内にはただリアスお姉ちゃんが発する獣のような短い呼気と、恥骨に響くほど腰を打ち付けあうパンパンと乾いた音だけが鳴っている。
「う……❤❤❤❤リアスお姉ちゃん…❤リアスお姉ちゃん❤❤❤
ぅう……、❤❤❤あぁっ❤❤❤❤❤」
僕が切なげに悶えた。
それと同時にこれまでで一番深くまでおまんこにペニスがねじ込まれる。
亀頭の先の尿道口と子宮口とが、ぴったり口づけをした。
「あふぅん!❤❤❤❤❤
キョウくん❤❤❤❤
わ、わたし……❤❤❤❤❤
わらしぃ……!❤❤❤❤❤❤❤❤」
子宮口が開かれるのと同時に、大量の精液が直接リアスお姉ちゃんのなかに流し込まれ、たちまち子宮を満たしていく。
「あ――!❤❤❤❤❤」
リアスお姉ちゃんの全身を快楽の電撃が駆け抜けた。
乳首を硬くしこらせ、舌を突き出して白目を剥いた彼女は、つま先までピンと伸ばして全身をガクガク震わせながら、おまんこを何度もきつく収縮させる。
一滴残らず僕の精子を搾り取ろうと、リアスの膣壁がギュッとしまり、膣口が竿の根元を締め付けて射精を促す。
大量に吐き出された白濁液が、彼女のおまんこには収まり切らずに、繋がりあったペニスと膣口の隙間から滲み出てきた。
「あっ、❤❤あっ、❤❤❤❤あっ――!❤❤❤❤❤❤」
リアスお姉ちゃんは何度も何度も身体を震わせている。
繰り返し達しているのだろう。
やがて絶頂の快楽に瞳の光彩を失った彼女は、完全に脱力して僕の体に覆い被さった。
汗だくのふたりが重なり合い、ようやく萎み始めたペニスが、リアスお姉ちゃんのおまんこから抜け落ちるのと同時に、大量の精液が彼女の膣口から流れ落ちた。
その感触を楽しみながら、リアスお姉ちゃんは淫らに微笑む。
「はっ、❤❤❤❤はっ、❤❤❤❤はっ、はっ……❤❤❤❤
キョウくぅぅん…❤❤❤
凄かった……❤❤❤❤❤」
溢れ出した精子を指で救い、口に含んでくちゅくちゅと味わう。
「んふ…❤❤❤❤
キョウくんの精子、おいし❤❤❤❤
キョウくんのチンポがないと生きれない身体になっちゃったわ❤❤❤❤キョウくん……好き❤❤❤」
幸せそうに顔を蕩けさせながら、リアスお姉ちゃんは僕に抱きついた。
僕は姫島朱乃をお嫁さんに貰うため、家の高級車で学園に迎った。
部室ー
「ほうらあ一誠くん❤リアスがいなくなって寂しいでしょうけど私が一誠くんの寂しさ埋めてあげるから………❤❤❤❤」
「ちょッッッ姫島先輩近いですって、それに当たってるって………」
「あらぁぁ~❤❤❤当ててるのよ?一誠くんが私に意識してくれるように❤❤❤❤❤」
「すいません。姫島朱乃さんに用があって来たんですけど、入っても大丈夫でしょうか?」
「姫島先輩に用が有るって!行ってきた方が良いっすよ姫島先輩!」
「あらもう❤❤❤つれないのね一誠くん❤❤❤❤はいはーいどうぞ〜」
「失礼します。おやお取り込み中ですか。すいません。今日は"朱乃お姉ちゃん"をお嫁さんに貰いに来ました。"朱乃お姉ちゃん"僕の家まで来てもらえますか?」
「テメェ!どの面下げてここに来やがった!姫島先輩にも手を出そうとしやがって!リアス先輩を返しやがれっ!」
「ああ、彼女はもう僕の赤ちゃんを妊娠しましたよ。今朝方ね。それはもう幸せそうな顔でしたよ。クククッ、ハハハッッッ」
「グッ、ゲスがぁぁぁぁ!」
「やめなさい。ゲスはどちらですか?キョウヤ様に殴り掛かろうなど愚かなことを。」
「え……?姫島……先輩?」
「ふふっ、準備は整ったようだね。じゃあ行こうか朱乃お姉ちゃん。下にリムジン用意しているから。」
「はぁぃ❤❤❤❤❤キョウヤ様❤❤❤❤あんなキョウ様に無礼を働く愚か者など捨て置いて子作りしましょう❤❤❤❤キョウヤ様ぁ~~~❤❤❤❤❤」
「じゃね。愚か者の一誠くん。リアスお姉ちゃんと一緒に朱乃お姉ちゃんもちゃあんと孕ませてあげるからね。」
「くっそぉおぉぉぉぉぉぉ!!!姫島先輩を返せぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
一誠の叫びも虚しく、朱乃お姉ちゃんは僕の腕に絡めおっぱいをぎゅうぎゅうと押し付けて高級リムジンに乗り込むのであった。