リアスのショタ婚約者にリアスと朱乃を寝取られオスとして敗北したイッセー 作:オッパイは正義マン
「ふぎょぎょォ゛ッ゛ッ゛゛❤❤❤❤キョウくん やべっ ❤❤❤❤❤もっやめへぇ❤❤❤❤❤しにゅ!❤❤❤❤❤ 死❤❤❤❤❤うおォ゛ッ゛?!❤❤❤❤❤お尻めくれでゅっ❤❤❤❤❤ 戻んにゃぐなりゅぅおォ゛ッ゛??❤❤❤❤❤」
「いいから黙ってマン穴締めろリアス」
「ほげっ??❤❤❤❤❤❤ ぉぎゅ……❤❤❤❤❤首……絞め…………❤❤❤❤❤❤グっぉぃぐイギュ……ッ❤❤❤❤❤❤イッッッグ…………❤❤❤❤❤❤❤」
クソザコリアスお姉ちゃんの首を片手で絞め上げ、万力の如き力で持って黙らせてやる。
多少は苦しそうにするだけで寧ろドマゾ気質相手には良いスパイスくらいにしかならないようだ。
つくづくとんでもない上位種様だと感心する。そして、そんなクソつよ種族を一方的に嬲って屈服させてしまう息子に感謝しもって極上のリアスお姉ちゃんのボテ腹ユルユルマン肉をほじりを愉しみつつ、嬉しそうに飛び跳ねる、己の精液で膨れた胎を軽く引っ叩いては殴り潰してやる。
ごりゅッ❤❤❤❤❤ぼぢゅッ❤❤❤❤❤ べぢッ❤❤❤❤❤❤ バッヂイィンッ゛❤❤❤❤❤❤ ぼりゅンッ゛❤❤❤❤❤❤❤ がボッドゴォッ❤❤❤❤❤❤❤ごっぢゃごっぢゃぼっぢゅどぢゅぢゅッ゛❤❤❤❤❤❤ ぼぢゅぼぢゅぼぢゅぢゅンっッ!!❤❤❤❤❤❤
「おぎょッ゛……??❤❤❤❤❤ぎょほッ!?❤❤❤❤❤うっお゛❤❤❤やべ…ッ❤❤❤❤❤ほげっ❤❤❤❤❤❤❤ぷぎゅっ……❤❤❤❤❤❤❤胎っ❤❤❤❤❤子宮ッ❤❤❤❤❤❤ 卵びっぐりぢでまじゅッ❤❤❤❤❤❤❤上も裏もボゴすの禁止ッ❤❤❤❤❤❤おにょぉッ?!!❤❤❤❤❤❤」
散々に嬲ってもまだ反抗する気力と驚異の頑丈さ具合に感嘆しながら、それを良いことに腰を揺すって無意識に煽ってくるクソザコリアスお姉ちゃんに沸々と湧いてくる。
こちらの動きに合わせてヘッコヘコ❤❤❤❤ に浮つく腰を渾身の種付けプレスで叩きのめして固定し、異常に反り返った極悪カリで子宮を腸壁越しにド突き姦す。今一度立場をわからせてやらねばならない。
「こンのマゾメスがふざけやがって……」
「ほぎょッ!??❤❤❤❤❤うおォ゛ッ゛?!❤❤❤❤❤ やめっ❤❤❤❤❤ 殴りしゅぎ❤❤ ぬおォ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤ ぐっほギッッッヅ!!❤❤❤❤❤❤ ぷぎょおォ゛ッ゛??!!❤❤❤❤❤❤」
ギットギトの激重ザーメンが詰まった胎を表と裏からボッコボコに殴り倒され、目を白黒させながらイキ散らかすリアスお姉ちゃん。これまで寸での所で耐えていた膣口が、あまりの暴虐っぷりに耐え切れずに開いてしまい、ぶぴっ❤❤❤❤ ぶびょびょッ❤❤❤❤❤❤ と情けない音を立てておまんこ射精を繰り返してしまう。
「ひ❤❤❤ ひぃっ❤❤❤❤❤ご、ごべんなしゃ――❤❤❤❤❤❤キョウくん❤❤❤❤」
「せっかく詰めてやったのに何吐き出してんだ?」
「――ぃンぎょっほへぇッ゛?!?❤❤❤❤❤❤ あぎゃッ゛❤❤❤❤❤ほぎぃッ!❤❤❤❤❤ しょ、しょんな……❤❤❤❤❤❤ 無理❤❤❤❤❤ ごんにゃの無理でしゅッ❤❤❤❤❤❤❤❤我慢なんてむりむーっり❤❤❤❤❤ ぬおォ゛ッ゛??❤❤❤❤❤やべへッ❤❤❤❤❤おにゃかボゴしゅのぎんぢっ❤❤❤❤❤❤❤ ほにょッ!?❤❤❤❤❤❤❤ うおォ゛ーーーーーーーーーッ゛ッ゛゛?!!?❤❤❤❤❤」
理不尽を通り越して無茶苦茶極まりない難癖をつけられ嬲られるリアスお姉ちゃんだったが、それでも心底嬉しそうに脳細胞がブチブチ❤❤❤❤と音を立てて焼き切られる極悪マゾ快楽に溺れてイキ狂う。
腹の上と腸壁越しから滅多くたに殴打されて子宮が跳ね回り、全身から体液という体液を噴き出し続け、到底異性に見せて良いものではない間抜け面を晒し雄の射精欲求をこれでもかと煽り立てる。
最早危険なレベルで溢れ続けるアドレナリンに脳髄から背筋まで震えさせながら、男はこれまで以上に苛烈にマゾメスを責め立てるのであった。
「は…?これがリアス先輩だってのか?あのリアス先輩がまるでビッチになってるじゃないか……、まだ続きがあんのか?」
一誠はキョウヤから送られたDVDを再生した。中身はリアスの変貌し、ボテ腹セックス。まだ続きの動画があった。朱乃のボテ腹セックスであった。
次回でラスト。