リアスのショタ婚約者にリアスと朱乃を寝取られオスとして敗北したイッセー 作:オッパイは正義マン
そこにはボテ腹朱乃を犯すショタ悪魔がいた。
ぐちゅぐちゅ❤❤❤❤❤グチュグチュぐちゅぐちゅ❤❤❤❤❤グチュグチュ❤❤❤❤❤❤❤ぐちゅぐちゅ❤❤❤❤❤❤❤グチュグチュぐちゅ❤❤❤❤❤❤❤❤ぐちゅグチ❤❤❤❤❤❤グチュぐちゅぐちゅ❤❤❤❤
グチュグチュぐちゅ❤❤❤❤❤❤ぐちゅグチュグチュ❤❤❤❤ぐちゅぐちゅグチュ❤❤❤❤❤❤グチュぐちゅぐちゅグチュグチュぐちゅぐちゅグチュグチュ——♥️♥️
「あっあっあっ❤❤❤❤❤❤❤あッ❤❤❤❤❤あッ❤❤❤イクっイっ❤❤❤❤❤イックッッ♥️♥️❤❤❤❤❤ う〜〜❤❤❤❤❤❤あっぎっっ♥️❤❤❤❤❤あッぎっ❤❤❤❤❤あっぐぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤あっッッッッ❤❤❤❤あっッッッッッ❤❤❤❤」
朱乃の身体が痙攣した。朱乃の精神はリアス同様、キョウヤとエロ交尾をすることしか頭にはなくなっていた。
「あっあっアっ♥️❤❤❤❤❤♥️ まらっ♥️♥️❤❤❤❤❤ めすあなっ?♥️❤❤❤❤❤❤♥️メス穴ッッッ❤❤❤❤❤淫乱メスザコ穴❤❤❤❤❤キョウヤ様専用メスザコ穴ぁぁぁぁぁッッッッッ❤❤❤ ざーめん、❤❤❤❤❤❤チンカスっ❤❤❤❤❤♥️♥️ おまんこっ、❤❤❤❤❤❤カリくびぃっ❤❤❤❤❤♥️♥️ けつあな❤❤❤❤❤❤、あにゃるっ❤❤❤❤♥️♥️オホっっ❤❤❤❤❤いろんな穴使われ放題❤❤❤❤❤❤クソザコメスの朱乃ですぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤」
淫語を無理に焼き付けられ、復唱により奥深くに刻み込まれて朱乃の脳細胞が悲鳴を上げていた。
そして画面は切り替わり真紅の花嫁衣裳のボテ腹リアスと漆黒の花嫁衣裳のボテ腹朱乃を支配する王が二人を犯す。
パパパパ❤❤❤❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤
ドッチュ❤❤❤❤❤❤ドッチュ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ボッチュ❤❤❤❤❤
「ほら、一誠にゆうことあるんじゃない?二人とも。」
リアス「ザコメスのくせに雌汁垂れ流してごめんなさいっ❤❤❤❤❤♥️♥️」
朱乃「雌の分際で雄から逃げようなんて思ってごめんなさいっ♥️♥️❤❤❤❤今の今まで人間として生きてきてごめんなさいっ❤❤❤❤❤❤❤」
リアス「クソザコオスの一誠に旦那さま専用の恵体を見せつけてごめんなさいっ❤❤❤❤❤❤わたしは旦那さまに孕まされるしか能のないエロ雌ですっ❤❤❤❤❤❤」
朱乃「頑張って旦那さまの赤ちゃん産み産みしますっ❤❤❤❤❤重ねて謝りますっ❤❤❤❤❤」
「「雌は強い雄には絶対敵いませんっ❤❤❤❤❤❤♥️♥️雌は雄のその胎で子孫を産み落とすしかできない劣等種ですっ❤❤❤❤❤❤」」
「「こんなに近くにいた強い雄にっ王たるあなたに❤❤❤❤❤❤❤すぐに身体を捧げなくてっ……❤❤❤❤❤ごめんなさいっ❤❤❤❤❤❤❤」
「良くできました。最後に哀れな寝取られクソザコくんにお別れ言うんだ」
脳細胞に、脳髄に、そして何より魂に、徹底的な男尊女卑を刻み付けられる。
なのに、今の彼女達は心底嬉しそうに淫らな面をさらしている。
彼女の知り合いが見れば嘆くだろう。一誠が見ればこの世の終わりを見るだろう。
「「一誠❤❤❤❤(一誠くん❤❤❤❤❤)みたいなクソザコオスくんと結ばれなくて王に身体を捧げられて幸せです❤❤❤❤❤❤もう一生クソザコオスと顔見なくてすみます………❤❤❤❤❤❤クソザコオスくんはせいぜい一人で粗チンをシコシコしておなってくださ〜い❤❤❤❤❤❤❤キョウくん❤❤❤❤(キョウヤ様❤❤❤❤❤)愛してまーーす❤❤❤❤❤❤❤❤」」
そう二人が一誠とのお別れ宣言をし、キョウヤにザーメンを全身ぶっかけられた所でDVDはおわった。
「あははは、なんだこれ。寝取られたのにチンポが勃起してる。あははははっ、出る出る。あ~気持ちい!!!」
兵藤一誠は寝取られ廃人と化した。