本編関係なくあとがきのちょっとした所だけで低評価やられるのは「えぇ……?」ってなるとこありますね
穴から引き上げられたブーディカと頼光に最初に命じられたのはアルトリアから
「
「
椅子に座る
ブーディカと頼光は膝立ちで互いの柔らかく豊満な胸を突き合わせてゴブリンの剛直を挟んで包み、2人の豊満な胸で挟んでなお包みきれず頭を出している剛直の先へと左右からキスをする
「ちゅっ♥️んっ、れろっ♥️」
「ちゅうっ♥️れるっ、ちゅっ♥️」
2人は交互に胸を上下に動かして剛直を擦り、包みきれない剛直の先へ繰り返し舌を這わせ何度も口付けをする
先走りと唾液によって濡れていく剛直、柔らかく重量感に満ち溢れた圧迫感と2人の艶かしい舌と唇の快感に震える剛直。その快感にさらに溢れだす先走りを夢中で舐めとられ
「ギヒャア!」
「わっ♥️」
「まぁ♥️」
そんな大ボリュームな2人の責めにゴブリンも長くは持たず噴水のように剛直からは精液を噴水のように射精しブーディカと頼光の顔に、胸にと精液塗れだった2人にさらに精液の化粧を施す
「まぁまぁ、なんて逞しい射精♥️流石は我が子です。れろっ、
「量も勢いも凄かったけど、ん、ちゅっ♥️この濃さもすっごい♥️こんなのを膣内で受けちゃったらお姉さんも一発でお母さんにされちゃうって♥️」
射精したばかりにもかかわらずゴブリンの剛直はまったく萎えず硬さを維持しており、射精してなお胸に直接感じるその硬さと熱さにうっとりと熱い視線を送りながらそこから溢れる精液を舐めとる2人
興奮と劣情に秘部から垂れる愛液の量は増して床を濡らしそこから香る濃厚な雌の香りに周りのゴブリン達は生唾を飲み込みながら自分の逸物をしごき、中には近くにいた大黒鼠を犯しながら頼光達を凝視するものさえいる
「ギギ、ギヒヒ」
「「承知いたしました(わかったよ)、
ゴブリンは立ち上がると精液を舐め取らせた2人に秘部を差し出すように見せるように言う
剛直の掃除を終えた2人はそれだけで何が始まるのかを察すると並んで床に仰向けになり脚を大きくM字になるように開く。そして両手で愛液に塗れた割れ目を膣内まで見えるように開いて目の前のゴブリンに見せつける
「ああ、遂に
「私と頼光さん、どっちから
「ギヒヒヒヒ♪」
並べられた2つの淫靡な肉の花に舌舐めずりをして悩むゴブリン。どちらを先にいただくか、そして今もこちらを羨ましそうに見ている
「ギギッ」
「あっ♥️ごめんね、頼光さん、あたしのが先みたい♥️」
ゴブリンが先に犯すことに決めたのはブーディカだった。彼女の身体に覆い被さり瘤だらけの剛直を陰核へと擦り付け、その刺激とここからの情事の期待にブーディカの秘部はさらに湿り気を増していく
「気になさらないでください、ブーディカ様。ブーディカ様が愛されている間は他の我が子達が私を愛してくれるようですから♥️」
残された頼光の周りには目をギラギラと輝かせた獣欲溢れる
最初に孕ませる権利、そこだけは群れの長として譲らないが生殺しをさせ続けては簡単に裏切るのは人間もゴブリンも変わらない。故に秘部以外なら
「ギャギィッ!」
「んむっ!?んうっ♥️んっ♥️!んんんっっ♥️♥️!?」
「ギヘヘ」
「ギッ、ギッ」
頼光の口に逸物を突き挿入れる者、両手に一本ずつ逸物を握らせしごかせる者、腹の上に乗って豊満な胸の間に逸物を挟ませて腰を振る者、しなやかな脚に舌を這わせる者、艶やかな黒髪に逸物を絡ませてしごく者、と頼光の身体に群がり好き放題にしていくゴブリン達の中で最も早かった者、それが奪えたのは秘部、口の他に挿入できるもう1つの穴、アナルのはじめてだった
「んぶぉっ♥️!んっ♥️!んぐっ♥️!?」
尻を犯された経験など頼光には無く、本来出す筈の場所に太いものが挿入っては抜かれる感覚、その排泄とは似て非なる未知の感覚と快感に彼女は戸惑う。男のものをしゃぶることもしごくことも、ましてや胸や髪、身体のあらゆる場所を好き勝手にされること自体がこのカルデアで召喚された彼女ははじめてだ
けれど秘部以外のあらゆる場所の凌辱を受けても頼光はその様々なはじめての快楽をすぐに受け入れ悦び身をよがらせながら奉仕していた
ただ1人の女として、雌として愛する
勿論ゴブリン達にとって頼光は母ではないしそもそも愛情すら抱いていない。向けているのは純粋な性欲のみ、しかしその欲を受ける側がそれを愛だと捉え受け入れてしまっている。破綻しているからこそこの関係の相性の歯車は噛み合い過ぎていた
「ギハハァ!」
「んぶぁっ♥️!?あっ♥️あぁ、私の胸も、魔性の血が流れるこの身体も、不浄の穴ですら愛してくれる、母思いの子達を持てて母は幸せです♥️」
1体が射精してもすぐに別のゴブリンがその場所を使い頼光へと奉仕をさせていく。この
「うわぁ……すっごいや、頼光さん……♥️」
隣で始まった群がるゴブリン達による輪姦の激しさに思わずブーディカは見いってしまい
「ぁっ♥️ごめん、そうだよね。今は君が1人で私を愛してくれるんだ。なら、私も今だけは旦那もマスターも忘れて
しかしブーディカには"今は自分1人を見ていろ"という風に解釈されたようで、まっすぐゴブリンを見つめて微笑む彼女は上体を起こして抱きつくようにゴブリンの首の後ろに手を回し、"来て"と一言優しさと淫靡さ、そして愛しさの混じった甘い声で囁く
行動の意味を間違われたゴブリンはブーディカの言葉に頭の中で?を浮かべるがそれも表には出さずに都合よく解釈してくれるならそれでいいかとブーディカの誘いの言葉に応えるように入り口に付けたままの剛直を一気に最奥まで挿し挿入れる
「あ、ぐぅぅっっ♥️!?」
ここまで焦らされて敏感になり愛液でぐしょぐしょに塗れた秘部に今まで経験したこともないような大きさと形の剛直が一息に挿入れられ彼女の身体に電流のような快感が迸り頭の中が一瞬で真っ白になるような絶頂を迎える
その気持ちよさに思わず上半身を仰け反らせ首に回した腕に力が入るとゴブリンを抱き寄せる形となりゴブリンの顔がブーディカの豊満な胸に真正面からダイブする。突然抱き寄せられたゴブリンもブーディカの胸に顔を埋めている状態だとわかると両手で胸を鷲掴み顔をグリグリと柔らかな双丘の間へ押しつける
「ひゃっ♥️!?んっ♥️もう、挿入れただけでイカされちゃったのに、おっぱいまでぇ……っ♥️」
精液に塗れながらもうっすらと甘い香り漂う胸をゴブリンは両手でこねくりまわし唯一硬く勃っている乳首を指と指の間で挟んではしごきあげて玩具にする
そうするだけでブーディカの身体は敏感に反応し蕩けるような甘い声をあげながら膣内で剛直を締め付けゴブリンの嗜虐心と獣欲を煽る
「あっ♥️なんでっ、さっきから胸ばっか、りぃぃっ♥️!?」
十分に膣内に剛直を馴染ませた所でそれまで胸だけを責めていたゴブリンは不意打ち気味に腰を振り始める
瘤が幾つも突き出た剛直は生前の夫や凌辱してきたローマ兵ですら届かなかった所さえ突き当て、女殺しの瘤がブーディカの弱い所を重点的に擦ってはよがらせていく
「んぃぃっ♥️!?なに、これぇ♥️!?んあっ♥️こんっ、こんなの知らないぃっ♥️!」
今までゴブリンが抱いてきた女達と違いブーディカは生前に凌辱され何人もの
「あたしの膣内っ、おかしくなっちゃう♥️!
一突きするごとにブーディカの膣内はゴブリンの剛直によって開発され快楽の坩堝に溶かされていく。子供を産んだこともある経産婦の身体が責められる度に生娘のように敏感に反応し雌の声をあげさせられる
「んっ♥️!?ん、ちゅっ♥️ぁむ、れろっ♥️んんっ♥️!」
暴力的なまでの快感に脳を蕩かされながら唇を奪われれば自分から舌を絡め言葉は無くともその身体が、態度がゴブリンの精を直接胎に注いでほしいと求めている
そしてそれに応えるようにブーディカの膣内で剛直は膨らみを増し───
「んんうううううっっ♥️♥️♥️!!?」
勢いよく子宮へと雪崩れ込んだ精の濁流にブーディカは思考さえも真っ白に染められながら絶頂した
強すぎる快感と心地よい疲労感に襲われた彼女は唇を離すと唾液の橋を自分の身体に落としながら床に身を預け荒い息をこぼす
「はぁ……はぁ……♥️1発だけでこんなになるなんて……♥️」
久しぶりに感じる自分の膣内に子種を注がれた感覚を噛みしめ満足感とも言える感情に浸るブーディカ
だがしかしこのゴブリンが1,2発程度で収まる筈もなくブーディカの意思など関係ないと彼女の腰を掴んで再び腰を振りはじめる
「お゛っ♥️!?まっ♥️待って、
ゴブリンは
夫との甘い情事の思い出も
ローマ兵達からの凄惨な凌辱の記憶も
全て自分たちが塗りつぶしてやると───
・ブーディカ
愛の霊薬入り精液により刷り込みのように視界に入ったゴブリン達を愛してしまった明確なNTRれサーヴァント
夫やローマ兵のものよりヤバいゴブリンの逸物に魅了させられてしまった
・ゴブリンへの誓い
本来は古代ブリタニアにおける勝利の女神・アンドラスタへ誓う女神への誓いというスキルが変質させられたスキル。誓う対象はゴブリンとなり前話で行った精液沼の中での全裸土下座の際、謝罪と共に言った誓いがこのスキルにも適用される
ここではその誓いの言葉通り自身の身を捧げゴブリン達を愛することを誓うというケルトにおけるゲッシュのような誓約染みたものとなった。奉仕は勿論、戦闘においても自身の身を省みず愛するゴブリンの為に戦うというバフ効果を持つ
連日投稿は明日までとなります