変質ゴブリンに名前つけて他のゴブリンとの差別化はかりたいけど下手に名前つけるとゴブリンらしさが削れてしまうジレンマ
「はぁーっ♥️はぁーっ♥️ぉ゛っ……♥️あっ♥️」
「ギヒヒ♪」
最初の1発を合わせて合計10発もの射精をブーディカの膣内に注ぎ抱き潰したゴブリン
絶頂をし過ぎて身体中が敏感になりすぎているブーディカから剛直を抜けば、抜いた感覚だけでも絶頂したのかビクンと大きく身体を跳ねさせる彼女の姿にゴブリンは愉快そうに嗤う
「ギギ」
「ギャギィ!」
「ぇ……んぶぅ!?んうっ♥️んんっ♥️!んんっ~~♥️♥️!!?」
そして遂に
秘部に、アナルに、口に、胸にとここまでずっと我慢させられていた獣欲をぶつけるようにゴブリン達はブーディカの身体へと群がると好き勝手に犯しはじめ、抵抗する力も残っていないブーディカはただただ犯し汚され蹂躙されていくのだった
そんな輪姦されていくブーディカから離れたゴブリンは次のお待ちかねである頼光のもとへと近づいていく
「んっ♥️んふ、ちゅる♥️んあっ♥️!あっ、アルトリア様♥️そんなに擦られてしまうと……あっ♥️やっ♥️」
「
頼光を輪姦していたゴブリン達は頼光が口で奉仕している1体以外は離れてブーディカの方へと行ったようで代わりにアルトリアがその細い指で頼光の陰核や乳首を擦りあげ甘い声をあげさせている
ブーディカを犯していた間にどれだけのゴブリン達に
けれどそれ程の恥態を晒してなお彼女の美しさは色褪せない。淫らされど麗しい彼女は女神にも似て、そんな女を今から犯し孕ませるのだという興奮がよりゴブリンの剛直を奮い勃たせた
「ほら、
「は、はい……♥️。
頼光はゴブリンの前で大きく脚を開き腰を深く落とした蹲踞の体勢となりその細い指で─現界してからは─まだ未開通の穴の入り口を開く
身体中を犯され責められても唯一手を出されず満たされなかったそこは今か今かと目の前の剛直に貫かれることを望むように愛液を溢れさせ、見せつけている興奮と子宮の切なさにそれだけで頼光は軽く絶頂しそうな快感を覚える
「ギヒ、ギギギ」
頼光のおねだりに今にもとびかかり蹂躙したくなる欲求を覚えるが良いことを思いついたと頼光のすぐ傍で床に仰向けになるゴブリン。ゴブリンは天井に向かって垂直に勃っている自分の剛直を指差すとその体勢のままここに股がりお前が動けと命令する
「えっ、わ、私が上になって動けと?はい……承知しました……♥️ふっ、ぐぅぅっ♥️」
少し腰を上げてからそそり勃つ剛直を自分の膣内へ少しずつ挿入れていく頼光。その太さ、形をはじめて受け入れる頼光の膣はゆっくりと侵入してくる剛直に押し拡げられていく。自分でも触れたことのないような場所も剛直の瘤にさらに擦られてそれがより快感をもたらしては頼光の腰を遅くさせ牛歩のような速度でゆっくり、ゆっくりと少しずつゴブリンの剛直を呑み込んでいく
「ギィ!」
「あっ、ああっ!な、なりません!なりませんよ
だがゴブリンの気はそこまで長くなかった。なかなか根元まで腰を降ろさない頼光にしびれを切らしたゴブリンは頼光の腰を掴むと自分が腰を打ちつけると同時に一気に引き落とした
頼光の肉付きのいい尻がゴブリンの身体に落ちると同時にゴブリンの剛直が頼光の膣内を最奥まで一気に開通させ、その大きすぎる衝撃と快感に頼光は身体を弓なりにそらせて声にならない
気をやってしまった彼女は白目を剥きながら身体をビクビクと震わせ意識も曖昧になってしまっている。だがそれに喝を入れるように隣で見ていたアルトリアが頼光の桃尻へと平手をかまし赤い紅葉模様をつけて無理矢理に覚醒させる
「ぁひぃっ♥️!?」
「何をやっているんですか頼光。貴女は
「も、申し訳、っ♥️ありません、アルトリア様、んっ♥️んぅぅ……♥️!?」
ぶたれた痛みもあるのだろう涙を目尻に浮かべる頼光、腰を引き上げ自分から動こうとするも剛直を引き抜くだけでも挿入の時とはまた違う角度からくる快感に思うように動けずスピードが出せない
「ギギ、ギッギ」
「仕方がありませんね。流石にこのペースでは
「なに、を……?おぉ゛っ♥️!?」
ゴブリンとアルトリアが話して何かを合図すると頼光は突然後ろから抱きつかれてアナルへの挿入を許してしまう。その不意打ちの快感に矯声をあげてよろけて体勢を崩せば、下にいるゴブリンの上へと押し倒したかのように倒れて豊満な胸がゴブリンの顔へと飛び込んでくる
「ギハッ!ギハハ!」
「お゛っ♥️!あっ♥️!もう、申し訳ありませ、んっ♥️
「ギヒヒ」
挿入したのはブーディカを犯す許可を取れた後も1匹残り頼光に逸物を舐めさせていたゴブリンだった。余程頼光のことを気に入ったのか
新しい主人の上でその豊満な胸を顔に押しつけながら覆い被さり喘ぐ頼光、その
「おっ♥️!ぉっ♥️!おお゛お゛ぉっ♥️そんなっ♥️!
必死に腰を振りアナルを犯す
当然挿入れられただけでも絶頂した頼光にこんな責めを耐えられるわけもなくそれぞれの穴を突かれる度に気を失いそうな快楽の嵐に呑まれ、意識を失いそうになっても乳首を強く引っ張られその痛みと快感でまた意識を覚醒させられていく
「ふふふ、良い表情になりましたね、頼光……んっ♥️」
「んぅっ♥️!?んんっ♥️!ぁむぁっ、アル、トリア、様っ♥️なにぉっ♥️」
「私も、んっ♥️ちゅっ♥️手持ち無沙汰で寂しいんですよ、ちゅく、れろっ♥️」
傍で見ていたアルトリアは2体のゴブリンに犯され鳴かされる頼光の顔を持ち上げるとその唇を奪い舌を入れ頼光の舌から歯茎の裏まで舐め口内から責め、より頼光の思考を奪い脳内を淫らに茹で上がらせていく
秘部、肛門、口とそれぞれが思い思いに頼光の身体を味わい犯し唾液で、先走りで、精液で汚し快楽のままによがらせる
数えきれない絶頂を繰り返し頭の中まで真っ白にされ何も考えられない頼光をゴブリン達は彼女の全てを、霊基の奥の奥まで自分達の色に染め、描き変えるように犯しぬく
「ギギギィ!」
「んっ、ぷぁっ……
「ああぁっっ♥️!ああっ♥️!わたしを!わたしをほんとうの母にしてくれるのですね♥️!あっ♥️!仮初めでなく、本当の母親にっ!孕みます♥️!孕ませてくださいぃ♥️!
唯一汚されていなかった頼光の子宮は精液の濁流に呑まれ満たされていき、遅れて腸内にも再び精液が放たれる
涙を流しながら子種を受け取り絶頂する頼光にゴブリンは"母親になりたいなら幾らでも叶えてやる"と
こうして新しい母親が2人、ゴブリンの下に降った
彼女らの為の歓迎会は日を跨いでなお続き、彼女らもまたゴブリン達を心から愛する雌となったのだった
アルトリアからの頼光さんの呼び方わからなかったけどこれで良かったんだろうか……
・源頼光
母でありたいバーサーカーであるが故にこの変質によって逆に救われてしまったかもしれないお人。お前も(本当の)母になるんだよ。ゴブリン達を愛する子供として見ているが本来のバーサーカーである時の独占欲も勿論持ち合わせているため子の国にいてゴブリン達が自分を構ってくれなければ泣いたり病んだ目で問い詰めてきたりする
・狂愛 淫母
狂化EXが変質させられたスキル。狂化 淫との違いは対象への狂烈な愛情、頼光の場合は暴走的なまでもの母性愛を抱くこと。愛する子からなら何をされてもそれを愛と受け止め自分が施せる愛は倫理観や道理など関係なく与える。ゴブリン達は複数でこのスキルの対象となり自分たちから頼光を求めたことで頼光自身も満たされながら奉仕するという形で噛み合った。
もしも誰か1人だけが対象になりその誰かが他の女に目移りでもしていたのならその時は───
連日投稿はこれにて終了。次回の投稿はわかりませんがまた日が経ちすぎないように頑張ります