ブーディカ&頼光編
・源頼光
4人目のゴブリンの犠牲者。
ブーディカさんと共にアルトリアから振る舞われたゴブリンの精液を飲んでしまい弱体化。その状態で愛の霊薬入りのザーメン落とし穴に長時間漬け込まれて変質させられてしまった。
元々溶岩水泳部で知られる狂愛家ではあるが愛の霊薬の効果もありゴブリン達をその愛を最も受ける対象として認識、
もしも愛する対象が1人だけだった場合、元々の性質も相まって母だけがいればいいでしょう?と他の堕としたサーヴァントを始末するヤンデレ狂化していたバーサーカー。ゴブリン達全てという自分1人では愛しきれない数の対象がいるため
・狂愛 淫母
狂化EXが変質させられたスキル。ナイチンゲールも持つ狂化 淫との違いは対象への狂烈な愛情。頼光の場合は暴走的なまでもの母性愛を抱くこと。愛する子からなら何をされてもそれを愛と受け止め自分が施せる愛は倫理観や道理など関係なく与えどんな手段や行為も迷わず実行してくれるだろう。
ブーディカ
5人目のゴブリンの犠牲者。
頼光さんと共にザーメン落とし穴に漬け込まれたが生前に味わったような陵辱を受けてなるものかとそこまではギリギリ耐えきり自身の宝具による
その後に生前味わった性のどれよりも激しく快楽に満ちたゴブリン達による輪姦で身体まで屈服し身も心も完全にゴブリンの
・ゴブリンへの誓い
本来は古代ブリタニアにおける勝利の女神・アンドラスタへ誓う女神への誓いというスキルが変質させられたスキル。
ここではその誓いの言葉通り自身の身を捧げゴブリン達を愛することを誓うというケルトにおけるゲッシュのような誓約染みたものとなった。奉仕は勿論、戦闘や謀り事においても自身の身を省みず愛するゴブリンの為にこなしてみせるというバフ効果を持つ
・カルデアキッチン
2人の変質後、カルデアキッチンでは頼光さんとブーディカさんの2人が当番の日には必ず調味料や隠し味という名目で水のような状態のゴブリンの精液があらゆる料理やドレッシング等に混ぜられていた。カルデア内のサーヴァントや職員達はほぼ全てがこの食事を通して体内に精液を取り込んでしまっていました
・愛の霊薬
ガチャで出てくる星3礼装。本来のこの霊薬は飲めば次に見たものを愛するという惚れ薬だが礼装としてのこれは魅了の成功確率を上げてくれる程度。その為あくまでも変質による魅了の成功率を上げるバフアイテムとして使用された。精液への混ぜ方は変質で礼装その物を液体に変えて溜めた精液に投入し混ぜるだけ
この作品での礼装その物の扱いは可変可能なカード型、FGO本編でも礼装身代わり等を使えてる為確実に物質として存在はしている筈。
ゴブリン失敗√
・先に精液を飲ませていなかったら
弱体化を受けておらず強化を受けているとはいえアルトリアと大黒天だけではブーディカさんは落とし穴に落とせても頼光さんは落とせずゴブリン達の大半が殺され道場行き。もしも変質ゴブリンが生き残れても頼光さんからカルデア陣営にゴブリン達の事がバレて全滅していました
・アルトリアが2人を叩き落としていなかったら
2人が落とし穴の壁や机、椅子を蹴って落ちる前に落とし穴の外に出て来て戦闘となります。運が悪ければ変質ゴブリンが殺され道場行き。運が良くてもゴブリン陣営は大きな犠牲を払うことになっていました
・精液に愛の霊薬を混ぜていなかったら
ブーディカさんの覚悟が打ち勝ち
・ブーディカさんが落とし穴の底からゴブリン達を見ていなければ
視認していないので上記のように覚悟完了状態のまま
・変質ゴブリン1体だけで落とし穴の底を覗いていたら
ブーディカさん、頼光さんの愛する対象が変質ゴブリンのみに絞られ、まず最初にブーディカさんの首がはねられていました。さらに落とし穴から抜け出してアルトリア達を殺し他のゴブリン達も有象無象の虫として処理、変質ゴブリンを自分だけのものとしようとします。そうするとそのまま変質ゴブリンが頼光さんに全てを管理され愛される√になっていました
例え頼光さんを倒せたとしてもこの作戦は崩壊し何の成果も得られないどころかカルデア陣営に悟られるきっかけにはなっていました
・ブーディカさんを先に犯している際、他のゴブリン達に頼光さんを犯させていなかったら
他のゴブリン達の不満による反乱の可能性もありましたがそれ以上に頼光さんが嫉妬し何故私を先に愛してくれないのですかと狂愛 淫母の影響で暴走。変質ゴブリンに犯されているブーディカさんを殺していました
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マスター 藤丸 立香編
・藤丸 立香
このカルデアのマスター。彼を堕とし自身の意のままにすることがゴブリン陣営にとっての狙いであり王手だった。元の姿はぐだ男、女にされた後の姿はぐだ男を女体化させた形
頼光さん、ブーディカさんが堕とされてから食堂にて振る舞われる料理にて精液を盛られ遠隔から変質を施され徐々に身体を男性から女性に、熱病のような症状と思考の鈍化まで付与された状態に。そこへ既に堕とされているナイチンゲールから薬と栄養ドリンクという名目でさらに精液を盛られ、座薬として入れるついでにアナルを弄られる快感まで覚えさせられて快楽を受け入れる下地を作られてしまった
その後、十分な量の精液を摂取させ変質の最終段階に入った所で隔離緊急治療の名目で子の国へ拉致。眠らされている間に完全に身体を女性のものへと
最終的な変質では一時的にゴブリンとナイチンゲールしか認識できない状態にされ、精神方面には使命感、決意等のマスターであることの責任感の減少。そしてその減らされた空いた分を埋めるように"辛いことから解放されたい"、"楽しくて気持ちいいことをしていたい""自分の全てを誰かに任せたい"等の「楽」を求める怠惰と色欲を増強した状態で植えつけた。これにより今唯一認識できる存在であるゴブリンに依存、圧倒的快楽から抜け出せない傀儡兼マスター適性のある孕み袋とされました
・マスターと堕とされたサーヴァントの関係
ゴブリンに堕とされてはいるもののマスターへの好感度は変わらず。例えるなら"あなたの事は今も好きだけど今はあなた以上に
・ナイチンゲール
治療という形でマスターに精液を盛り続けアナル開発まで施し子の国に拉致までしたこの時のゴブリン陣営のMVP。普段の業務姿から圧倒的信頼と畏怖を持たれているため多少の無理でもごり押せた
マスターが完全に堕とされたあとはマスターへ愛撫しながら共に犯される4Pがお気に入り
・エドモン・ダンテス
怨襲の声を届けられなかった復讐鬼。彼も物理的に助けに行くことは出来てないし精神への攻撃や異変も小さいものだと出てこないことのが多いです
けれど心を壊すような大きい精神への
因みにこのカルデアには召喚されていないためただ見ているしかできない
・ゴブリン
マスターを狙った理由はこの将を堕とすのが一番安全に彼の所有するサーヴァントを欠けさせず手に入れる為の手段を得られるから。なにより彼とのパスは全てのサーヴァントと繋がってるため令呪でなにかされるよりは彼自身を抑えるのが1番でもあるため
そして彼を孕ませればマスター適性のあるゴブリンも産ませられるのではという実験でもある
・変質
変質ゴブリンが使うこれはデバフのように思えるがその本質はバフに近い所謂強化扱いのデバフ。元からあるものを歪め、その歪めた形こそが正常であると身体も認識してしまうため治療魔術等では元には戻せない。それこそ治すにはその部分を取り除くか対象の時を巻き戻すくらいしなくては治せない。そういう意味では英雄王の持つ若返りの秘薬はこれを治せる手段の1つとも言える
・子の国 緊急治療室
大黒鼠達が見よう見まねの治療を行う為に実は元から作ってあった部屋。本人達だけではただの改造手術室でしかないがナイチンゲールというプロがいるだけでまともに近い治療室にはなる
ゴブリン失敗√
・一気に変質させていたら
すぐに異変に気付かれてマスターも令呪で誰か呼ぶし厳戒体制に入ります。少なくとも同じ手段は難しくなり下手に近寄ることもできなくなります
・思考の鈍化をさせていなければ
アナル弄りされてもそこまでハマらないし拉致られ女体化された時点で令呪で誰か呼び出します。ゴブリンはともかくナイチンゲールはアウトとなります
・マスターを男のまま操ろうとしていれば
ゴブリンも犯す気がないのでほぼただの操り人形状態です。目敏いサーヴァントにはすぐ気付かれて暴かれるきっかけになったでしょう
・決意を消していなければ、怠惰、色欲を増強させていなければ
マスターを堕とすのに時間がかかり勘のいいサーヴァント達による捜索が始まります。キャスニキのルーンをはじめもの探しの術を知るものは何人もいるためすぐにバレて道場行きとなるでしょう
・一時的にゴブリンとナイチンゲールしか認識できなくさせていなければ
マスターから見れば暗闇の中での唯一の光のような存在に認識してしまったため依存にまで最速で行きつけましたがそれをしていない場合、こちらも堕とすのに時間がかかり他のサーヴァント達による捜索が始まります