ここからは一人一人、サーヴァント達がどのように堕とされていったかに焦点を絞っての話となります
カルデアで認可されているゴブリンの数が増えて数日程経った頃、廊下を真っ赤なレザージャケットを羽織ったアルトリアに似た顔の少女が歩いていた
彼女の名はモードレッド、アーサー王に仕える円卓の騎士でありそのアーサー王に反旗を翻しブリテンを破滅に導いた原因の1人。そして妖妃モルガンの手によってアルトリアに生やされたものの子種から産まれたアルトリアの子とも言える少女である
そんな彼女に目をつけたゴブリンが一匹、後ろから彼女に近づきレザージャケットの端を掴んで話しかける
「ギッ!ギギ!」
「あん?なんだお前、オレに魔力供給したいのか?」
ゴブリンの存在に気がついたモードレッドだが既に臨戦態勢となって大きく膨らんでいる剛直を見せつけてくるゴブリンにめんどくさそうな目を向けてゴブリンの手を軽く振り払う
「わりぃけど今は間に合ってるから他の奴にやってやってくれ」
「ギッ……!?ギギィ!」
断られると思っていなかったゴブリンは自分の思い通りに
「ったく、しつけぇな。いらねえって言ってんだろ!」
「ギッ!?」
ゴブリンのしつこさにイラついたモードレッドはつい
モードレッドの腕を掴んでいたゴブリンはそのまま圧倒的な筋力の差によって振り回され"あ、やべ"というモードレッドの呟きと共に廊下の壁に頭からぶつかり気を失ってしまった
「あー、やっちまったな……。とりあえず命に別状はねーみてーだし寝かしときゃ大丈夫か」
仕方ないという顔をして気絶したゴブリンを邪魔にならない廊下の隅に寝かせその場を後にするモードレッド
しばらくして意識を取り戻したゴブリンは自分がモードレッドに袖にされたばかりか壁に叩きつけられて気絶させられたことを理解すると憤慨し必ずあの雌を犯し孕ませてやると身勝手な怒りと性欲を滾らせ自らの
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「んぁ?んだよここ……。っ!?身体が……!」
モードレッドは気がつくと見知らぬ部屋で目を覚ました。そして起き上がろうとするも身体に力が入らないことに驚愕し同時にこんな真似をしてくれた奴は絶対にぶち殺すと怒りと殺意を募らせる
「気がついたか、モードレッド卿」
「ち、父上!?」
だがその殺意も怒りもさらなる驚愕に吹き飛ばされる。かろうじて動く首を動かし頭を上げればそこには自らの主君であるアーサー王──セイバーのアルトリアがこちらを見下ろしているのだから
そしてその見下ろす視線には咎めるような、それこそこれから子供に罰を与える親のような雰囲気が込められておりモードレッドは内心"あれ?もしかして俺なんかやらかしたか?"と冷や汗を流しはじめる
「卿には今容疑がかけられているため身体の自由を奪わせてもらった。モードレッド卿、彼に見覚えはあるな?」
「げっ、こないだの……!」
アルトリアの後ろから現れたのは先日壁にぶつけ気絶させてしまったゴブリン。彼にしたことを思い出したモードレッドはやべっと焦りを顔に出して必死に言い訳を考える
「私は卿が彼からの魔力供給を断り暴力を振るったと聞いているが、確かか?」
「っ!?……確かだ」
言葉づかいも普段のものではなく王としてのもの、以前水着になった際にブリドゥエンを
「ならば卿には罰を与える。卿に与える罰はゴブリン達への慰安任務だ」
「なっ!?」
言い渡された内容にモードレッドは驚愕し先程よりも圧倒的に激しい怒りを顔に浮かべる。怒りによって溢れる魔力が赤雷となってバチバチと彼女の身体の周りではじけだし近くで見ていたゴブリンは怯えアルトリアの後ろに隠れる
「ふざけるなよアーサー王!このオレに!このモードレッドに!ゴブリン共を相手に娼婦のように慰めろと言うか!」
「その通りだ、モードレッド卿。卿にはここでゴブリン達にその身体をもって性処理に励んでもらう。これは決定事項であり異論は認めん」
だがアルトリアはそんなモードレッドの怒りもまるでそよ風に吹かれた程度だとでも言うように顔色一つ変えずに淡々と罰の内容を口にする
変質によって魔力供給は問題ない行為だと認識されゴブリンに犯されることが普通となっているこのカルデアでも今はまだ子作りや性欲を目的としたセックスは本来の認識から
それを女として扱うだけでもキレるモードレッドにしろと言えば女として自分を扱うだけでなく騎士としても侮辱された彼女の怒りが怒髪天をつくのも当然のこと
けれどアルトリアは淡々と王として
「何故そんなゴブリンごときの為に罰を下す!罰にしてもオレという戦力ならもっと有意義に使える罰もあるだろう!」
「何故、か。
「は………………?」
アルトリアから告げられた言葉にモードレッドの思考は止まった。信じられないことを、受け入れることなどできないことを口にされ彼女は思考が追いつかなくなり頭が真っ白になる
「アーサー王よ……いま、なんと……?」
「聞こえなかったか?卿が暴力を振るったこのゴブリンは私が腹を痛めて産んだ正真正銘の愛しい我が子だと」
嘘だと言ってほしかった。自分の聞き間違いであってほしかった。何故ゴブリンなんぞを孕んだのか、何故そんな奴にそんな親としての顔を見せるのか、何故……自分は認められずそいつが子として認められるのか──
何故、何故、何故と頭の中に溢れる疑問と嫉妬についモードレッドの口から言葉が漏れる
「オレは──あなたの息子だと認めてくれないのにですか」
「……生前も言った通りだ。私は卿を我が子とは認めていない」
その答えを聞いて"やはりな"という諦めにも近い感情と共に遅れて先程までの怒りが可愛いと思える程の憤怒がこみ上げ咆哮となってモードレッドの口から放たれる
「アァァァサァァァァァァ!!!」
自分は貴方の子供と認められていないのに、何故そんな奴を自分の子供だと認めるのですか。そんな奴でもいいのなら何故俺は……
彼女の憤怒の叫びは嫉妬と嘆きを孕み、子の国中に響き渡っていく
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頭だけしか動かせなくとも怒り狂うモードレッドを犯させるのは
魔力放出も
「ちっ、ヤるならとっととヤりやがれ……」
今のモードレッドは裸に剥かれ処刑台にあるような首と両手首を拘束する枷に嵌められ四つん這いに近い体制で固定されている
刑を待つ罪人であることを自覚させるような屈辱的な体制にされているモードレッドだが彼女は無気力に早く終わらせろという雰囲気を纏わせている。そんな彼女の様子も関係なく周りのゴブリン達は彼女の健康的な肢体を眺めこれを好きに出来るのだと興奮し剛直も次々と臨戦態勢となっていく
「ギヘヘ♪」
「っ♥️!好き勝手触りやがって……!」
手始めにゴブリン達は犯す前に愉しもうとモードレッドの小ぶりだが形のいい胸やまだ男を知らないピンク色の秘部へ無遠慮に指を這わせて弄りはじめる
「くっ♥️!っ、ぁっ♥️!」
必死に声を出すまいとするモードレッドだが事前に変質によって感度を上げられた身体は乱暴なゴブリンの愛撫ですら強い快感を覚え本人の意思とは裏腹に秘部からはとろりと愛液がにじみ出す
その愛液溢れる秘部にゴブリンは口をつけるとベロリとひと舐めして味を見る。その味が気に入ったのかニヤリと笑みを浮かべると割れ目から舌を挿入れて膣内を舐めまわしさらに溢れてくる愛液をまるで樹液に集る虫のように啜っていく
「あっ♥️くぅ♥️!?んなとこ、っ♥️舐めんじゃねぇ……♥️!」
膣内で蠢く舌の感触にゾワゾワとした気持ち悪さと感じてしまう気持ちよさを味あわされるモードレッドの身体は本人の意思に関係なく雌としての興奮を示し雄を受け入れる準備が整えられていく
そんなモードレッドの身体の変化に気づいたゴブリンは舌を秘部から抜き本命を挿入れようと大きく勃った剛直の頭を愛液溢れる秘部の入り口へと触れ合わせる
「っ!ようやく、かよ……」
秘部へと宛がわれた剛直の感触にモードレッドも本当に犯されるのだと実感をもたされ唾を飲む
そしてこの今から自分を犯すゴブリンがあのアルトリアに我が子だと言われていたゴブリンだろうということも顔が見えずとも彼女は直感で理解していた
"なにせ最初からオレを狙って魔力供給を申し出てきたような奴だ。一番に犯したがるのも当然だよな"と考えながらも"こんな低俗な奴に自分は今から犯され父上は自分の息子である存在がそんな真似をすることも許しているのか"と
「ギ、ギ!」
「っ♥️ぅっ……♥️!」
そしてそんなモードレッドの胸中など関係ないゴブリンは遂にモードレッドの秘部へと腰を突き出し剛直がゆっくりと膣内へと侵入してくる
ゆっくりと未だ誰の侵入も許したことはない膣内を掻き分け入ってくる剛直の先が未通の証である膜に突き当たり──一息に最奥まで貫いた
「いっ、ぎぃあぁっ!?」
感度を上げられたことで通常の何倍にも感じる破瓜の痛みに悲鳴をあげるモードレッド。秘部から愛液と共につぅ……と流れる処女を散らせた証である一筋の赤がゴブリンの嗜虐心と征服欲を興奮と共に昂らせ開通させられたばかりの膣内を強引に掻き分け掘削していく
「ぐっ、そっ!こんな奴らに……!」
相手のことなど考えない乱暴なピストンに痛みと屈辱を感じながら歯を食いしばり耐えるモードレッド
だがそんな苦痛に耐えるだけの声もピストンが続けられていくうちに時折甘い声が混じるものへと変わっていく
「っ♥️ぁっ♥️ぐっ……!」
ゴブリンの剛直が偶然良いところを刺激する度にそれまで感じていた苦痛を一瞬忘れそうになるほどの甘く痺れるような快感がモードレッドの身体を走る
感じていることを気取られないように声を押し殺すがそんな本人の気を裏切るように身体は感じる度に媚びるように剛直を締めつけ溢れ出る愛液がより剛直の動きを円滑にしていく
「ギギギ♪」
「かっ♥️感じてるわけ、っ♥️ねえだろ……!とっとと射精しやがれ、この遅漏野郎……!」
嘘であることがバレバレなモードレッドの強がりにゴブリンはなら望み通りにしてやろうと激しく腰を振りはじめモードレッドの膣の最奥にまで荒々しいノックの衝撃と快感が襲いかかりその数秒後に剛直から放たれた白い濁流が子宮の中に雪崩れ込んできた
「ん、ぎぃぃぃっっ♥️♥️♥️!?」
痛みだけなら慣れたものだと彼女は耐えることはできていた。しかし今まで感じたことのない程の未体験の快感の暴力はそういった方面への耐性が低いモードレッドの精神は揺らぎ意思は弱まり、より
(ああ……ついに射精されちまった。けど、こいつらの射精した
「はぁ、はぁ……♥️おい、一発で終わりかよ?どうせお前ら全員満足するまで解放されねえんだろ。とっとと抜いてやるから口でもまんこでもどっちでもしゃぶってやるから早く出しな」
つい先程まで必死に喘ぎ声を抑え強がりを口にしていたモードレッドの口から突然挑発的な笑みと共に放たれた高圧的な
膣内射精したばかりのゴブリンも周りのゴブリン達と顔を見合わせ呆気にとられるがその表情はすぐに獣欲に満ちたニタニタとした笑みに変わり新しいゴブリンがモードレッドの誘いに乗って彼女の頭を掴み瘤だらけの硬く反り上がった剛直を口へと突き挿入れる
「んぶっ!?んっ!ぅっ!」
枷によって動けないモードレッドの頭を掴んで腰を振るゴブリンはまるで道具を相手にしているかのような乱暴さでモードレッドの口を使い、偶然歯が当たろうものならモードレッドの髪を引っ張り理不尽に怒鳴り散らす
そんなゴブリンの態度に後で絶対殺すと殺意をこめて睨むモードレッドだが魔力を補充する為にも精液が必要だからと苦い肝を嘗めるような気持ちで突き挿入れられる剛直を舐め啜る
「ギッギ!」
「んう♥️!?んじゅ、んっ♥️」
モードレッドの秘部へと挿入したままだったゴブリンも口も使うことも、好きなだけ射精すことも許すおねだりに感化され膣内で剛直をさらに硬くさせる程に興奮し再び腰を振りはじめ精と愛液の入り交じった膣内をかき混ぜる
さらに周りで傍観していたゴブリン達も先程の愛撫の続きとばかりにモードレッドの身体へと群がると舐め、擦り付け、揉み、叩き、自分達で思いつくままに玩具のようにモードレッドの身体を弄ぶ
彼女の罰はここからが本番だ
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「んぅ♥️ちゅ、じゅう♥️おら、とっとと射精しやがれ、ゴブリン共」
もう十数回もゴブリンの精液を受け入れた辺りからモードレッドを拘束する枷は無用とみなされて外されていた
拘束を外され自由となった彼女がとった行動はここまで辱しめてくれたゴブリン達への反逆──ではなく自らゴブリンの上に跨がって腰を動かし自らに課せられた罰を続けることだった
(宝具も放てる程度には魔力も貯まったが父上も相手にするにはまだ心もとねえ。なら、まだこいつらからいただくしかねえよな。戦の
心の中でまだ魔力が必要だからと誰にも聞こえない言い訳をしながらゴブリンの逸物をしゃぶり、両手でそれぞれ別のゴブリンの逸物をしごくモードレッド
その下では仰向けになったゴブリンが自分の上に跨がるモードレッドの子宮をごつごつと下から突き上げ彼女の望み通りに新しい
「ずいぶんと愉しんでいるようですね、モードレッド」
「んっ♥️んぁ……父、上……?」
突然声をかけられ剛直を口から離し見上げれば目の前に立っているのはモードレッドにこの罰を降した本人であるアルトリア
だがいつもの彼女と違う点が1つあった、それは彼女の股関から伸びる本来ならある筈のない肉棒
ゴブリン達のものよりは見劣りするものの十分に剛直と言って差し支えないレベルのそれをドレスを消して裸になったアルトリアは目の前のモードレッドに見せつけているのだ
「ち、父上?その、股にあるものは……」
「これですか、
腰を動かすことも手で剛直をしごくことも忘れて目の前の光景に呆然とするモードレッド
周りのゴブリン達も新しい雌に興奮するがそれが自分達の長の妻とわかると以前彼女に手を出そうとして
「
「ぁ、え、は──?」
アルトリアのため息ながらの言葉にモードレッドの頭は理解を拒みまともな言葉も吐けなくなる
(父上が、混ざる?何に?この罰に?つまりオレは今から、父上に犯される──?)
混乱し固まっているモードレッドのことなどお構い無しにアルトリアはゴブリンと繋がったままのモードレッドの身体をゴブリンの上に覆い被させるように倒し尻を自分の方へと向けさせる
「ち、父上、冗談だよな?まさかそんなアーサー王である父上がオレを犯すなんてそんな馬鹿なこと……」
「安心してください、モードレッド」
先程までとはまったく違う優しげな声
その声音にモードレッドはほっとしながら息を吐く
(当たり前だ、冗談に決まってる。あの父上が、アーサー王がそんな真似するわけが──)
倒された身体を起こそうとした瞬間、モードレッドのもう1つの穴に熱く硬いものがあてがわれた
「ちゃんと可愛がってあげますから」
「ひあぁっ♥️♥️!?」
可愛らしい悲鳴と共に奪われた後ろの純潔、キツく締めつけながらも暖かく包み込むような感覚の気持ちよさにアルトリアも思わず射精しそうになるのを我慢する
「ふ、くぅ……!そんなに締めつけてずっとこっちも犯されるのを待っていたんですか、モードレッド?」
「あ、あぁ……♥️だめ、だめだ父上、抜いて、抜いてくれよぉ」
頭の中がぐちゃぐちゃになりそうな中で感じてしまう本来出すだけの場所に挿入れられている異物感と快感に抜いてくれと懇願するモードレッドだがアルトリアは聞き入れずパシンっ!と力強くモードレッドの尻を叩く
「あぎっ!?」
「これも罰です、モードレッド。罪人の懇願で刑を緩めるなどありえないという事を
モードレッドの下と後ろから水音の混じった肉と肉のぶつかり合う音と共にパシン!パシン!とはたく音が響き悲鳴と矯声の入り交じった喘ぎ声を交えて奏でられる
幾度も叩かれたモードレッドの尻は赤く腫れ上がり剛直を打ちつけるアルトリアやゴブリンの身体が触れる度に痛み叩かれればさらに強い痛みに襲われる
けれど叩かれ続けていく中でモードレッドは膣内や腸内を擦られる快感の他に叩かれた瞬間の痛みに気持ちよさを感じはじめていた
「叩かれる度にこんなに締めつけて、まさかあのモードレッド卿が被虐されて感じる淫乱だったとは私も知りませんでしたよ」
「言うなぁ♥️!言わないでくれ父上ぇ♥️!」
「また口答えですか!」
「ひぎゃあっ♥️!?」
(やべぇ……父上とゴブリンのちんこに犯されるのだけでも気持ち良かったのが父上に叩かれる度に痛みまでどんどん気持ちよく感じておかしくなりそうだ♥️)
アルトリアが叩く度に痛みは快感になるのだと文字通り身体に叩き込ませ霊基にまで刻まれるように教育していく
苛烈な責めにモードレッドの目尻には涙が浮かび幾つもの赤い紅葉が重なり腫れ上がった尻は叩かれる前よりも大きくなったように見える。そんな大きくなった尻を叩けばどちらの穴でも締めつけて痛がりながらよがる姿を真下から観ているゴブリンは
「ひぐぅっ♥️!?ぁっ♥️!ぎっ♥️!?」
「ここまで頑張った褒美に私の
「ほぐぉぉおおおおっ♥️♥️!?」
腸内を白く染め上げるようにアルトリアの剛直から放たれた精液がほとばしりそれに続く形で子宮へとゴブリンの精液が新たに放たれる
(ゴブリン共のだけじゃなく、父上の精液までオレのなかに……ああ、もうダメだ、痛くて、気持ちよくて、頭が……思考が……なにも、かんがえられなく──)
最初の犠牲者はモーさんことモードレッドでした
アルトリアの息子とか存在だけでモーさんの地雷なのにしかもそれがゴブリンなら尚更よな、と本編書いてる時から思ってたからつい
・モードレッド
今回の犠牲者
ゴブリンの誘いを無下にした時に勢い余ってぶん投げたせいで肉便器の刑にされてしまった。しかも自分は認められてないのにゴブリンなんかが息子と認められてて精神的にもかなりダメージを受けてるうえ父上に後ろの純潔を奪われる
スパンキングをされまくり痛みを気持ちよく感じるよう変質された影響で被虐趣味が開花
既に精神、身体の変質は始まっており特に
・
アルトリアとカルデアで生まれた変質ゴブリンの最初の子供
アルトリアから魔力放出のスキルを受け継ぎ他のゴブリン達よりもレベルは高い。モードレッドの純潔を奪い今のところ一番精を注いでいる
・アルトリア
実子に頼まれモードレッドを堕とす場を整えた
普段から塩対応ではあるが罰を言い渡す際はサーヴァント同士という同列の立場でなく王と部下という生前からの上下関係で行い見事にモードレッドの心を掻き乱しまくった
罰の最中は別室で夫と共に見物していたが途中夫の思いつきで逸物を生やされモードレッドにスパンキングをしながらアナルを何度も犯すことに
逸物については本編でサーヴァントコインを触媒に使った淫紋と同じようにつけられた。本人の意思で消すことも可能
・変質ゴブリン
別室で様子を見ながら遠隔変質を行ってた
悪戯感覚でアルトリアをふたなりにして犯しに行かせたら思った以上に堕としやすくなって嗤っていた
後半は明日投稿となります。次回もお楽しみに