涼しくなったけどまだ気温は20度下回らないから夏!ヨシ!
新しく現れた無人島の特異点
この島で様々な生物の
彼ら、彼女らはビーチや施設もあるこの島で特異点が消えるまでの束の間のバカンスを味わっていた
「
「ええ、流石は私の夫です」
「ギッヒッヒ♪」
さんさんと輝く日差しの中、ビーチパラソルの下で水着姿の美少女達に囲まれ戯れる変質ゴブリン
「そんな働きをした夫には褒美を与えねばなりませんね♥️」
ビーチチェアに腰かけ自分の上に寝そべるゴブリンを包み込むように後ろから抱きしめるアルトリア
白を基調とし彼女のイメージカラーとも言える青のリボンがあしらわれた水着に身を包みランサーの自分をも超えた爆乳でゴブリンの頭を挟む
「もちろん、私達からも、ですよね先輩♥️」
「うん、たっぷりサービスしてあげないとね♥️」
その左右からは幾度もの出産を経て新しく彼
水色と白のボーダー模様、真ん中にリングを通し胸の谷間が中心から覗くチューブトップ系の水着を着たマスターと
2人の身体も子供を産んだ影響かまだゴブリンと出会ってたった数ヶ月という期間で大きく成長した
経産婦となり母乳も出るようになった胸は横にいるアルトリアにも負けない程の豊満さに、より子供を産みやすく肉のついた尻は揉み心地のいい大きな桃尻に──
より女性らしくより肉感的に、自分にとっての理想の雌の身体に成っていく妻達にゴブリンは惜しみなく
「ん、ちゅっ♥️まずは可愛い妻達からのキスをどうぞ♥️」
「
「むぅ、この体制だとキスのできる場所が限られるのが難点ですね。んっ♥️」
「ギヒヒヒ♪」
頬に、額に、唇に、次々と降ってくる情欲混じりのキスの雨
ゴブリンの顔の至るところに落とされる彼女らの唇に加え左右と真後ろから押しつけられる甘い香りのする柔らかな圧倒的質量の暴力
ぱふぱふなどという可愛らしいものではなくむちむちむぎゅむぎゅとでも言うような幸せなトライアングルに挟まれるゴブリン
だらしのない顔で剛直を勃たせるゴブリンを妻達は愛おしそうに見つめ彼は妻達からの愛情たっぷりのご褒美に溺れていくのだった
変質ゴブリンが妻達からサービスされている場所から少し離れた場所でも何組かのサーヴァントとゴブリン達はバカンスを謳歌していた
「へへっ、こういう普通のデートっぽいのってなんか新鮮だな」
「ギギィ♪」
アルトリア達に続く二組目の夫婦であるモードレッドと
サーフボード状態のブリドゥエンとダヴィンチちゃんお手製のゴブリン用のサーフボードを横に置き彼らは波打ち際で手を繋いで座っていた
水着姿に霊基を変えたモードレッドだがその水着は彼と結婚する前のまだ豊満でない頃のもの。今のランサーアルトリアに近い身体つきになった彼女を包むには心もとないそれは半ばマイクロビキニにすら見えて真夏の太陽の下ではしゃぐ小麦色に焼けた彼女の身体をより活発的で目を奪う存在へと昇華させている
サーフィンも楽しんでのんびり海を見つめている1人と1体、ぴったりと肩を寄せあう2人だけの空間で"あ、そうだ"とおもむろにモードレッドはブリドゥエンにかけていた上着のポケットから菓子の箱を取り出す
「小腹減ったしこれでも食おうぜ」
「ギッ」
箱の中身はイチゴ味のチョコの棒菓子、空いてる片手と口で袋を割いてタバコのように1本咥えるとそれを"んっ"とゴブリンに向けて差し出す
差し出された棒菓子にゴブリンも戸惑うことなく向けられた先端を咥えサクサクと食べていけば両端から短くなっていくそれにモードレッドとの距離も近くなっていき──
「んっ♥️ん、ちゅ…♥️ちゅく、れる♥️」
艶やかな唇と緑色の唇が重なり甘酸っぱいイチゴの味が2人の口の中で広がり舌の上で絡みあっていく
昔、マタ・ハリに騙されマスターとした時には出来なかった距離
マスターとした時は恥ずかしさに無理やり折って中断したこれも
感じる恥ずかしさもそれ以上に溢れる愛しさがモードレッドの心の内をなだめ粉々になった菓子と共に彼とのキスを味わう
「ちゅ、んっ♥️ぷぁっ♥️ほら、次のも咥えろよ♥️」
1度唇を離しまた菓子を咥えるモードレッド
咥えて近づき重なり離れてもう1度、何度味わっても夢中になれる甘い味に箱の中身が無くなるまで続けても飽きることなくもう1度
「んっ♥️ちゅ、んむ♥️もっろ、もっと♥️」
鍛えられた緑色の胸板に赤い水着に包まれた大きな胸が押しつけられて形を変える。その先端は水着越しにも膨らんでいるのがわかり同様に硬く勃ったゴブリンの剛直に2人の情動はもう止められなかった
「ちゅ、ん、ふぁ♥️んっ♥️来いよ、旦那様、他の奴らにオレ達のラブラブっぷり見せつけようぜ♥️」
2つのサーフボードの間で夫婦の身体が重なりあう
仲間しかいないからこその外でのそれはより2人の獣欲を滾らせる
「そら、私を倒して娶り己のものにしたい猛者はいないのか!」
「ギアァァァ!?」
また1体水着姿のスカサハに挑みギャグ漫画のように吹き飛んだゴブリンが増えた
使うのは槍と徒手空拳のみ、動けるのはこの円の中のみで円から出れば敗北という縛りを自分にかしたスカサハ。そんな縛りを付けた状態で自分を倒せば嫁になってやろうという餌をぶら下げればまだ特定の相手のいないゴブリン達が来るわ来るわ、入れ食い状態で彼女に挑んでは吹き飛ばされ稽古をつけられる嵌めになっている
「まったく、なんで!私!まで!」
「ギェッ!?グッ!?ゲェェェ!?」
しかもそのスカサハの稽古の組手役として水着姿のマルタも付き合わされこちらも勝手に倒せば嫁にできるという条件を付けられたせいで殺到するゴブリン達を殴り飛ばさざるおえなくなっている始末
大黒天達から産まれた十把一絡げのゴブリン達をはじめ名のある英雄達から産まれた高レベルのゴブリン達までもが砂浜に沈み看護役を名乗り出た水着姿の頼光に手当てされていく中で遂にこの流れを断ち切る者が現れた
「ギッ!」
「ほう、防いだか」
「ギァッ!」
「ちっ!すばしっこいわね!」
片や自分の身の丈程の大きさをもつ盾使いのゴブリン、片や紫電を身体に迸らせ刀を振るうゴブリン
マシュと頼光の2人が産んだゴブリンである彼らはそれぞれ親から引き継いだスキルや教え込まれた技術をもってスカサハとマルタの攻撃に対処する
大盾の方、盾持ちはスカサハの槍を母親であるマシュや同じ盾使いであるレオニダスに仕込まれた盾による防御術で防ぎ小柄な体躯を活かして懐に潜りこむと蹴り飛ばそうとしてきた彼女の美麗な生脚の太腿へと飛びつき抱きつく
「むっ!」
槍を防がれたと同時に仕掛けてきた盾持ちの盾の側面による殴打付きの抱きつきはスカサハにとっても対処がしづらい。だがそのまま盾と膝でサンドし押し潰してやろうと上から盾を押さえつけ太腿を蹴りあげると盾持ちは挟まれる前にすぐさま盾を手離しスカサハの反対側の脚へと飛び移る
これでバランスを崩して倒れてくれれば儲けものだが当然影の国の女王がそんなやわな体幹をしているわけがない
「ギッイィ!」
「人の身体の上でひょいひょいと、まるで猿だな!」
盾を放り捨てたスカサハが放つ槍の石突による上からの突きも盾持ちは放られた盾を跳び跳ねるようにキャッチして避けさらには空中でその盾を足場にスカサハの下腹部へと飛びつく
「っ…♥️!」
スカサハの下腹部に抱きついた盾持ち
戦闘中、いやそれよりも前から硬くさせていた剛直が彼女の下腹部、それも股へと押しつけられれば脚に抱きつかれていた時よりも意識が向き調教済みの彼女の身体は本人の理性などお構い無しに強く
「ギィイ!」
「しまっ、ああぁっ♥️!?」
当然元からそれが狙いだった盾持ちがその隙を見逃す筈もなく素早く彼女の水着をずらし猛る剛直で彼女の秘部を一気に最奥まで刺し貫く
ゴブリン達の手で犯し抜かれ調教されより淫らに
そんな状態の発情し続けていた彼女の身体、その秘部にゴブリンが剛直を挿入できればどうなるか。それはもう自明の理だった
「あっ、やばっ!ちょっと今そこはや、あぐぅっ♥️!?」
そしてそれは
当たればK.O確実な拳を頼光より受け継ぎ鍛えられた魔力放出:雷と剣技によりかわし反らせていく刀持ち
紫電を纏い素早く彼女の攻撃を掻い潜り背後をとった刀持ち。普通に攻撃しても勝ち目のない彼の逆転の目は盾持ちと同じ相手への挿入、そしてその為に彼は彼女の拳が届きづらく彼女の秘部を犯しやすい場所──白い水着に包まれた彼女の柔らかな尻へと抱きついたのだった
そうしてそこまで行き着けたのなら後は先の彼女の
彼女の拳骨の落ちる前に水着をずらし挿入に成功した刀持ちの実質的な勝利に等しく、そこから腰を動かし始めれば最早マルタは次のアクションをとれる余裕も無くなり刀持ちの独壇場となっていった
こうして数多の敗者達の目の前でスカサハとマルタ、2人の公開敗北嫁入り交尾が始まったのであった
「我が子が嫁を娶れる瞬間をこの目で見れるだなんて、うぅ、母は…母は…!」
そしてそんな交尾を見ながら涙ぐむ美女が一人
刀持ちゴブリンの母、源頼光である
スカサハとマルタの2人に挑みあえなく返り討ちにあったゴブリン達の介抱をしていた彼女だったがとりわけ目をかけている
そしてマルタの背後をとり見事に
「仕事をそっちのけでご主人様達の世話を堂々とサボタージュとは。実の母とはいえいいご身分だな」
「そう言ってやるな。子の晴れ舞台を応援したくなるというのは親の性よ。その分余達がご主人様達の相手をしてやれるであろう?」
厳しめながら正論とも言える言葉を放つのはゴブリンの正妻となる前のアルトリアと瓜二つの姿をしながらも白く染まった美しい髪と冷徹な印象を思わせる貌をした美少女 アルトリア・オルタ
そしてその隣で彼女を宥めるのはいつもの髪型を解き左右に2つ結んだアルトリアに似た顔の美少女 ネロ・クラウディウス
そんな彼女らだが他のメンバーの例に漏れず水着姿だ
水着姿ではあるのだが彼女らのそれもマシュのものと劣らないレベルの大胆な改造を施していた
アルトリア・オルタ──黒のビキニにジャージを羽織りメイドカチューシャなども付けたビキニメイドという彼女のスタイルだが下に何も
もちろん正面からは隠すようメイドのエプロンめいたフリルの付いた白い前掛けは腰に巻いているが本当にそれだけ
本人曰くいつでもご主人様達にご指名されればすぐおまんこを差し出せるようにするメイドの嗜みだそうだ
源頼光──天女のような羽衣と豊満な胸を隠す気もなく胸の先や股の部分を隠すだけというマイクロビキニ一歩手前な元々が大胆な水着だったが今の彼女の格好はそのマイクロビキニすら上回っていた
彼女の今のそれは最早暖簾だ。前張りやニプレスという話ですらなく元々ビキニとしての布部分を外して捲れば簡単に下の見える薄布をカーテンのような前掛け状態にして張り替えたのだ
しかもそれは上だけでなく下も。踊り子のフェイスベールのようなうっすら向こうが見えるヒラヒラキラキラとしたそれを股を隠すように腰から垂らしているだけ
風が吹けば全て捲れあがり丸見えとなる、いや、元から後ろから見ればほぼ全てが丸見えな水着とすら言えない薄布を三枚纏っただけのご禁制の権化が今の彼女の姿だ
ネロ──紐である
元の赤白のボーダー水着もあかいいなずまも越えたただの赤いVの字状の二組の紐。首から回して胸の先に引っかけるものとティーバックよりもさらに細い履くタイプ。紐でない場所など胸の先に引っかける部分と秘部の割れ目のみを隠す布部分──それも薄すぎて上から形がくっきりわかる為隠せてないが──他は全て身体に食い込まないギリギリまで細くした紐というスリングショットとニプルフックビキニの悪魔合体
名をあかいいなずま スペシャルサービスver.
ばるんと揺らして豊満な胸を張り堂々と自分の身体を見せつける彼女に多くのゴブリンやマスターを含めた男達が目を奪われたのも無理のない格好である
そんな水着と言えない水着を着た彼女らの役目はスカサハ達の稽古により倒れたゴブリン達の介抱
スカサハに頼まれ吹き飛ばされてきた先から受け止めたり助け起こしたりとしながらナイチンゲールに叩き込まれた手当てやスカサハのルーンによる回復魔術を皇帝特権による再現などして治療してまわっていた3人
そしてそのうちの1人である頼光が自分の息子の応援に夢中になって仕事を放棄してしまい他の2人が介抱を続けているのが現在の状況だった
文句だけで手を出さなかった辺りメイドオルタも2人で事足りるというのは理解しているのだ
実際稽古をつける役割であるスカサハとマルタは2人とも敗れて目の前でやられている最中、つまりこれ以上は怪我人も出ないとわかっているし吹き飛ばされてきたはしから介抱を続けてきたのだからもう回復したゴブリン達のが多い
あと数人処置してやれば終わりだろうというそんなタイミングでスカサハやマルタだけでなく頼光の甘い雌の声が聞こえ始めた
「あんっ♥️も、申し訳ありません。ですがもう少しあの子の雄姿、を゛っ♥️!?」
見れば介抱され回復したゴブリンのうちの1体が頼光の剥き出しな大きなお尻を鷲掴みにし彼女の了承を得る前に彼女の身体に後ろから抱きつくように剛直を挿入していた
「ギッ!ギッ!」
「ぉ゛っ♥️あっ♥️どうぞ、母の身体でたっぷりと傷ついた心を癒してくださいませぇ♥️」
なにせこんなにも無防備に秘部も菊門もさらけ出し誘うようにぷりんとした肉付きのいい桃尻を突き出しふりふりと振る美女がいるのだ
しかもその目の前では見せつけるように自分達では敵わなかった極上の雌を手にいれ犯している兄弟の姿、負けたゴブリン達が悔しさと獣欲を当てる八つ当たり先を彼女に決めるのは最早必然であった
「ギィ!」「ギッ!」
「はぅ、んっ♥️!母の母乳も欲しいのですね♥️ん、あっ♥️こんなにも求めて、ぁっ♥️母は嬉しいです♥️」
自ら犯しやすいように四つん這いになった頼光
そんな彼女の胸の先を隠す暖簾をくぐって母乳をおくれとしゃぶりつく
両の胸にそれぞれむしゃぶりついた2体のゴブリンはその柔らかく豊満な母性の象徴を揉んで持ち上げしゃぶりつくす
「あっ♥️ん、んぶっ!?ん♥️ん、じゅ♥️じゅる、じゅぞっ♥️」
犯されながら甘い甘い母乳を吸われて嬌声をあげる口にも別のゴブリンの剛直を咥えさせられ丹念にしゃぶり奉仕する頼光
その淫らな光景に感化されたのだろう介抱されたゴブリン達はアルトリアオルタとネロへも手を伸ばし始めた
「ふっ、なんだ、ようやく医者の真似事ではなく
アルトリアオルタの股を隠すメイドエプロンを捲りあげ1体のゴブリンが下卑た笑みを浮かべて彼女の秘部に緑色の指を這わせる
くちゅくちゅと少し触れただけで水音を立てるそこは彼女もずっと興奮していたことを証明するかのようにスラリとした太ももへと愛液を滴らせ彼女の死人のように白い肌は暑い日差しにあてられたかのように赤みを見せる
「んっ♥️ふっ、本当に、んぅっ♥️呆れたご主人様達だ。こんなにも、はぁ♥️大きくしたものを散々に見せつけておいてここまでメイドを焦らすなど♥️」
気づけばオルタの秘部へと指をやっていたゴブリンは押し倒されていた
オルタに肩を掴まれ砂浜に仰向けにされたと同時に彼女はゴブリンの上に馬乗りに跨がり上へ向けて直立している剛直へと愛液滴る秘部を沿わせる
「私が満足するまで搾り抜いてやる。覚悟するがいい、ご主人様♥️」
美しくも捕食者めいた笑みを見せる彼女の秘部に剛直は一息で呑まれた
ぱちゅぱちゅと淫らな水音を立てながらライダーのクラスに恥じぬ騎乗位を見せるオルタ
その肉壺は締めつけキツく無理やりにでも精をはきださせようとする暴君のそれ
「ギッ!ギッ!」「ギィ!」
「んっ♥️ふっ、行儀よく並べご主人様達。あっ♥️んっ♥️順番にご奉仕してやろう♥️」
自分の周りを取り囲む大量のゴブリン、その剛直から香る雄の香りに雌の本能を疼かせるオルタは愉しそうに頬を赤らめ微笑む
「あむ、んっ♥️じゅる♥️どれもこれも、熱くて硬くてご奉仕がいのあるおちんぽ様だな♥️」
両手に一本ずつ握りさらには口にも咥え奉仕を始めるオルタ
ゴブリン達はその手や口による手管はもちろん、自分たちの父親の
まだかまだかと奉仕を求め自分を取り囲む
「2人も始めたか。ならば余もハメを外させてもよいな♥️」
頼光だけでなくオルタもゴブリン達と愉しみ始めたのを確認したネロは自分の方へと集まってきたゴブリン達の前で仁王立ちで立つ
「よくぞ余のもとへ集ったゴブリン達よ!余を選んだお前達の期待への報酬は誰もが見とれる至宝たる余のこの身体である!」
大きな胸を張りゴブリン達に見せつけるネロ
彼女はさらに大きく脚を開いたかと思えば腰を落としがに股に、さらにはその体制で手を頭の後ろにやり腰をへこへこと前後に動かせばそれは男を誘い逸物に貫かれるのを乞う淫らで無様な求愛ダンス
紐のような水着で殆ど隠れていない胸を弾ませ尻肉を揺らし準備万端でひくつく両穴も見せつけるそれはゴブリン達の興奮を煽るのに十分過ぎる代物だ
「余すところなく犯すがよい♥️残すことなど許さぬぞ♥️」
その言葉が放たれた瞬間にゴブリン達はネロへと殺到した
彼女の大きな胸に抱きつく、身体を引き倒す、何の防御力もない水着を剥ぎ取り口に、秘部に、菊門にと怒張を挿入し好き勝手に彼女の身体を犯し汚していく
「んむぉっ♥️!?んっ♥️じゅっ♥️んぶっ♥️んぁあっ♥️!よいじょ♥️もっろ、もっろくるがよい♥️」
ゴブリンという種の本能と獣欲に身を任せ理性も礼儀もない野生のゴブリンのように乱暴に、乱雑に犯しにくる
だがネロはそれに抵抗も苦痛も見せない。それどころか自ら彼らに身を委ねより気持ちよくなれるように奉仕する
敵兵に捕まった敗戦の将のように、賊に拐われた村娘のように、ゴブリン達はネロを
今のネロにとってはそれが心地よいのだ
美しく力もある国の頂点である皇帝たる自分、それが剣をひと振りすれば簡単に首が飛ぶような弱く醜いゴブリン達に物のように扱われ性処理の為の道具として使われ汚される
圧倒的弱者に支配される悦びという破滅願望にも似たほの暗い背徳的な快感
それが今のネロがゴブリン達からもらえる最高の
トップに立ちそれを誇りに持つからこその反転したかのように最底辺の存在に隷属させられることに悦びを見いだすよう
(ああ、良い♥️良いな♥️いつものステージでのアイドル犯し会も良いがこういった1度に群がられ使われるのも悪くない♥️)
頭を掴まれ無理やり喉奥まで剛直を突き挿入れられる、乱暴に胸を揉まれキスマークのように歯形を付けられる、秘部も後ろの穴も並の女なら壊れてしまうような勢いで突かれ射精せばすぐに抜かれて他の剛直が挿入ってくる乾く暇など無い
人間よりも頑丈なサーヴァントという存在だからこその使い捨てにするような勢いの使い方
それがたまらなく
「お゛っ♥️う゛っ♥️んああぁ♥️!?」
「はぁ、はぁ…♥️さぁ、また穴が空いたぞ♥️次に余を使ってくれるちんぽはどれだ♥️?余はまだまだ物足りぬぞ♥️」
──彼女はゴブリン達の
─────────────────────
暑い日差しの降り注ぐビーチで幾つもの嬌声が響き渡る
「んっ♥️ちゅっ♥️ひぇんぱい♥️
「ましゅ♥️ん、ちゅうっ♥️こんなやらしい後輩になって♥️ちゅ、れる♥️」
「ギッギッギッ」
「ふふ、妻同士が仲がいいのは良いことですよ。キスが欲しいのなら私と……んっ♥️ちゅ♥️胸も、ちゅう♥️もっと揉んでください♥️」
複数の妻達と同時に愉しむもの
「んお゛っ♥️!?お゛っ♥️ほぉっ♥️!いつもより、んぁっ♥️激しいじゃねえか♥️」
「ギッ!ギァッギッ!」
「俺の水着と日焼け姿がエロいから?はっ!嬉しいこと言ってくれるじゃねえか♥️もっと激しく愛してくれてもいいぜ、旦那様♥️んっ♥️」
2人だけの空間で愛しあうもの
「あっ♥️くっ♥️どうした♥️私を屈服させるなら、んっ♥️こんなものでは、ぉお゛っ♥️!?いっ♥️良いぞ♥️もっと本気で♥️!私を堕としにこっ、お゛っ♥️!?んお゛ぉおおおっ♥️♥️!?」
「やっ♥️あっ♥️ちょっ、と♥️止まんなさい、よっ♥️んぁっ♥️そこっ♥️そこだめ♥️!またイク♥️!イッちゃうから♥️!あ゛っ♥️んあぁぁ♥️♥️!?」
「おお゛っほぉ♥️♥️!?もっと♥️もっと母の膣内に注いでくださいませ♥️私に、母に新しい子を産ませてください♥️!」
「じゅるるる♥️!んっ♥️!ぁっ♥️ふふ、なかなかにいい味だったぞ♥️さぁ、次を持ってこい♥️口でもおまんこでもアナルでもご主人様達の好きなだけ呑み込んでやろう♥️」
「んぶっ♥️!?んぅ♥️ん~っ♥️ぷぁっ♥️気持ちよかったか?んっ♥️わかるぞ、余の身体はどこも極上ゆえな♥️さぁ、もっともっと余への
たくさんのゴブリン達へと自ら身を捧げるもの
特定のものとだけ、誰でも構わず、そんな違いはあるものの夏の魔力に満ちた解放感溢れるビーチはこの特異点が消えるまでゴブリン達と彼らを愛する女達の愛しあう場となり続けたのだった
・無人島特異点と元凶の科学者
誰もいない無人島で聖杯を使ってぼくの考えたさいきょうの
無理やりくっつけたようなのも多かったせいか合成生物達のガッチャンコ後の繋ぎめは荒く科学者をのした後は変質ゴブリンの力と残った聖杯の魔力を使えば割と簡単に融合解除できた模様
・青セイバーのアルトリア、マスター、マシュ
アルトリアだけでなくマスター、マシュもボスである変質ゴブリンの嫁となり彼だけに犯され愛されるものとなった
出産も経て2人の身体も胸や尻が育ちより雌であることを主張するような身体へと変質を加えて成長した
4人で愉しんでいるとマスターとマシュで愛しあうこともしばしばある
・モードレッド
堕罰赤雷の話で結婚したアルトリアから産まれたゴブリンと一緒に水着霊基でサーフィンしたりイチャイチャしたり新婚旅行気分で満喫していた
水着自体は元のまま赤のビキニだがサイズを変えてないせいでマイクロビキニ化。小麦色の肌も合わせて夫の性癖を開拓させた
・スカサハ、マルタ
初代水着サーヴァントの武闘派2人
聖杯戦線で捕虜にされ堕とされたがあくまでも共用の雌という扱いだった。あまり鍛練等に意欲のないゴブリン達へ自分達の身体をエサに実戦式の稽古をつけていた
しかしそれぞれマシュの産んだゴブリンと頼光の産んだゴブリンに隙をつかれて犯され負け判定をもらって嫁入りすることに
・盾持ち
マシュの産んだゴブリン。身の丈程の盾を使いマシュやレオニダスに鍛えられた盾捌きを見せるディフェンダーなアタッカー
稽古のため手加減していたスカサハの隙を突いて挿入し犯しぬいて勝利と共に嫁として手にいれた
結婚後、自分の夫ならばもっと強くなくてはなと付きっきりでマンツーマン稽古をさせられる運命にある。クーフーリン達にはやっちまったなと同情された
・刀持ち
頼光の産んだゴブリン。頼光より受け継いだ魔力放出:雷を用い紫電を纏いながら高速で斬りつけてくるレッドキャップ染みた戦いをしてくる
スカサハと同じく稽古用として手加減していたマルタの虚を突き後ろから犯すことに成功し見事ステゴロ聖女を我が物とした
結婚後はぶつくさ言いながらも世話を焼きながら愛してくれる姐さん女房なマルタと円満な夫婦生活を過ごしよくドナドナされてく盾持ちからお前はいいよなという視線を送られる
・源頼光
変質と愛の霊薬の効果によりゴブリン達を自分の子供と思いながら愛しているが本当に自分が腹を痛めて産んだ本当の我が子である刀持ちにはより一層強い愛情を抱いている。そんな我が子が嫁を手にいれた瞬間を見て涙し他のゴブリン達に憂さ晴らしの如く犯され悦んでいた
早く次の子を授かりたいと積極的に前掛け水着を来て励んでいる
・アルトリアオルタ(メイド)
水着霊基がメイドであるが故にゴブリン達は自分にとってのご主人様でありメイドたるものご主人様に奉仕し悦ばせるのは当たり前という変質を少しずつ受け続けて堕とされていた
口調こそ刺のあるものいいだがその美貌と変質による従順さ、そしてなにより他のゴブリンでは手の出せない
・ネロ・クラウディウス
スカサハ達と同じ聖杯戦線で捕虜にされ堕とされた1騎
聖杯戦線の頃よりもさらに変質は深くなり自分にとってのアイドルとは歌って踊って多くの
水着が無い為来れないナイチンゲールの代わりに皇帝特権を用いた臨時医療者として呼ばれた
あかいいなずまをさらに過激にバージョンアップしたあかいいなずまスペシャルver.を着てゴブリン達から熱い視線と
来年こそはブーディカさんの水着待ってます