連続投稿となっておりますのでまだカルデア編3をお読みでない方はそちらを先にお読みください
~人物紹介~
・ゴブリン
アルトリアの胎の中に聖杯の欠片と自分の記憶を埋め込んだ分体を仕込みカルデアへの侵入を果たしたカルデア攻略中のゴブリン。アルトリアが妻兼母兼性奴隷となった。
アルトリアのエーテル体から身体を作った影響で心臓が竜の炉心となっており本人の魔力の貯蔵量、回復量がアップ。そこへ聖杯の欠片も埋め込むことでよりブーストもしているため魔力タンクとしてはかなり優秀なことになっている。
サーヴァントの変質、ゴブリンの強化も模索しており日夜犯し孕ませ研究しながら次の獲物を見定め中。
・アルトリア
ゴブリンをカルデアで産みおとしゴブリンの妻/性奴隷へと堕ちた騎士王。カルデアにとっての裏切り者となり夫/ご主人様であるゴブリンに身も心も尽くして奉仕している。
今の彼女にとって望むのはゴブリンとの平和で爛れた生活だがカルデア側がゴブリンを受け入れることはないと判断しているからこそカルデアをゴブリンの物として堕とすことで望む生活の環境を得ようとしている。
ゴブリンの一番のお気に入りで唯一の独占欲の対象。他のゴブリンに犯させることは許さない。
現在第二子妊娠中
もうこの霊基は元には戻れない
・ナイチンゲール(狂)
ゴブリンに堕とされたサーヴァント第2号
アルトリアの出産に1人で立ち会ってしまった為に助けも呼べぬままにゴブリンに変質えられてしまった。
ゴブリンの精液を薬、セックスを治療行為だと認識させられ自分も、周りも全ての人がこの
スキル狂化が変質させられ狂化 淫となり淫らなことに積極的となった。
現在第一子妊娠中
・大黒天(大黒鼠)
ゴブリンに堕とされたサーヴァント第3号
アルトリアに振る舞われた精液を疑いもせずに飲んだことで変質えられ子の国を乗っ取られた。ゴブリン陣営の奉仕、雑用、物資調達、繁殖など様々な役割を自分達から受け入れている。カルデアでいうダヴィンチちゃん枠。
いやらしいお願いも受け入れるように変質されゴブリンに犯され心酔してしまい大旦那様認定をしている。
スキル 繁殖によって一時間としないうちに低レベルゴブリンを妊娠から出産まで行える。カルデアの魔力だけでは30体程までしか増えられなかった個体数もゴブリンからの魔力供給によりさらに増え、自分達の産んだゴブリンからも犯されとまさにねずみ算式にゴブリンの数を増やしている。
現在第六十八子~八十二子妊娠中
・マスター
カルデアのマスター(男)。
まだ何も知らないし誰とも関係を持ったことのない童貞。崩壊の兆しは近づいてきている。
~施設~
・カルデア
時系列的には1.5部、アガルタクリア辺り。
このカルデアでは男性サーヴァントより女性サーヴァントのが多いが爛れた関係の者は少ない。ここまでは順調に進んできた──筈だった。
・子の国
大黒鼠のスキルによって作られたカルデアの地下に広がる鼠の国、ようはおむすびころりんした穴の中。
ゴブリン達は基本ここに生活し大黒鼠達に奉仕されている。大黒鼠から産まれたゴブリンにはこのスキルを受け継いだものもおり親の大黒鼠と共に拡張や細工をしている姿も見られる。
~強化方法 ゴブリン編~
・ゴブリン出産
サーヴァントの子宮に精液を注ぎそれを核としてサーヴァントのエーテル体を変質、融合させてゴブリンを作り産ませる。そのため産んだサーヴァントはゴブリン1体につき大体10レベル程下がることになる。(群体系サーヴァントは全体でレベルを共有してるため1体出産しても下がるレベルはだいぶ少ない)
・スキル継承
サーヴァントから産まれたゴブリンはそのサーヴァントのエーテル体から作られた為親のスキルの一部を受け継いでいる。ただしあくまで一部なので親の持っているスキルの1つだけで精度もかなり低い。
・強化
ゴブリンの身体では種火を受け付けないためゴブリンの強化方法は他のサーヴァントや同じエーテル体のゴブリンを糧として食らうのみとなる。食らえば霊基向上やスキルを受け継ぐこともできるため普通の強化にスキルレベルの強化ま合わさったような形となる。
ただしこれは文字通り我が子を食らう行為であるため親となったサーヴァントによっては変質すら乗り越えて殺しにかかってくる可能性も大いにあるため行うには人選も含めて細心の注意が必要である。
~強化方法 サーヴァント編~
・スキル変質
文字通り元々のスキルの変質。
精液を媒介にスキルを都合のいいように変質させるが特に狂化、精神汚染等の理性が弱くなるタイプのスキルは淫らな思考へいきやすくなるように変質させやすい。
淫らなもの以外への変質も可能ではある。スキルのレベルアップには変質させた秘石などを使う。
・ゴブリンの種火
変質されゴブリンのマークが描かれた種火。
女性サーヴァント、特にゴブリンと既に関係のあるサーヴァントは経験値大幅アップ。ゴブリンへの警戒心ダウンしサーヴァントの肉体の変質のさせやすさ、ゴブリンへの忠誠心がアップする等の効果がある。
変質のさせやすさがアップすることで変質によってそのサーヴァントの基礎能力も上げる事が可能なため実質種火とフォウを同時に食べさせるようなもの
ゴブリンが食えば過剰な魔力に耐えきれず死ぬ。
・ギフトスキル
サーヴァントコインという最もそのサーヴァントと相性のいい素材と精液を媒介に変質し付与する新たなスキル。
感度の変更の他に母乳噴出体質、ふたなり化などサーヴァントの肉体改造オプションと言ってもいい。勿論このスキルのON/OFFは自由。
・隷属再臨
ゴブリンが変質させたピースやモニュメントと精液を媒介に行う霊基再臨。
第一再臨は一律にゴブリンに捕らえられた奴隷として全ての衣服を剥ぎ取られ、鎖のついた首輪に手枷、薄汚い腰布のみというスタイルになる。これを行うとまず第一再臨でゴブリンへの裏切り、反逆行為は行えなくなり身体的自由を一部奪った状態になる。ただし精神支配はしていないため反逆心を持ったり憎まれ口や憎悪を口にすることなどは可能。
ゴブリンとの行為、出産回数でより先に進める。
~ゴブリン失敗√~
・カルデアが1部、2部だったら
比較の獣、つまりフォウ君の魔力が貯まってる。マシュが戦闘できる。2部だとなんでもすぐ見抜くホームズが普通に出歩いている。彷徨海とかいうやべーもんがごろごろしてる場所、等々他にも色々理由はあるけど難易度がルナティックになる。
・CCCイベントクリア後だったら
ふふふ、ソワカソワカ……。
・出産に他のサーヴァントが立ち会っていたら
サンソン等がいた場合ナイチンゲールに危害を加えようとした時点で殺されて道場行き。
・出産してすぐにナイチンゲールに精液を飲ませなければ
ナイチンゲール本人は迷っても即ダヴィンチちゃん達に連絡されそのまま処分されての道場行き。ついでにアルトリアはカウンセリングに通うことになる。
・マスターがアルトリアやナイチンゲールの異変に気づいたら
ゴブリンとの行為まで目撃しアサシンやアーチャーのサーヴァントの誰かにゴブリンを道場送りにしてもらう。なおマスターの脳は焼かれたものとする。
・種火や強化方法の模索を自分で試していたら
種火で死ぬ。変質されてもゴブリンには屈しない素材の鑑
この作品で出さないサーヴァント
・キアラさん、カーマ
ご存知ビーストⅢL,Rのお2人。性欲や愛でゴブリンが勝てるわけないだろのカルデア筆頭。いた時点で詰んでるからリセマラ確定
・BBちゃん
カルデアチート勢のうちの一人。この娘がいる時点でキアラさんもいるから諦めて
・ぐだぐだ勢、CCC勢、妖精圏勢、シグブリュ夫妻、クリームヒルト、オリオン&アルテミス
これらのメンバーは自分には書けないと思いまして除外させていただきます。出してほしいと思った方がいましたら申し訳ございません
個人的にはあと3,4話で本編終えられればいいなと思ってます