※この作品はR-18です。

海賊王に、俺は、ならない!   作:銀猫

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作中の原作からの設定の変更等についての一覧となります。
最新話からの変更点も追加していくのでネタバレに注意してください。



設定(ネタバレ注意)

 

・モンキー・D・ルフィ

冒険家

 

原作の主人公だが中身は異世界転生した成り代わりのオリ主

エニエスロビーあたりまでを斜め読みしていたためそれ以降のストーリー・設定等をしらず、それ以前も記憶があやふや。

 

悪魔の実も【タグタグの実】という別物。

 

現実主義の思考があり、海賊等のお尋ね者になるつもりはない。

しかし、この世界が漫画の世界と言うことは知っておりマキノやロビン等の美女を侍らせたいという欲望もある。

そのため女性を集めたハーレムを作るために冒険家という名目で旅に出る。

 

原作同様ダダンのところでエースやサボと過ごしたため一般人以上の身体能力がある(ただしゴム人間ではない)

 

また、海賊に対してのあこがれもないためシャンクスに対しての度胸試しでした左目の下へのナイフ突き刺しはしてないので縫い傷もない。

 

 

 

本人も気づかないうちにウタとの子供が生まれており、再会した際に存在を認知する。

 

 

凪の帯(カームベルト)を超えれる船「サウザンドサニー号」を入手後にウタとビビの提案で東の海(イーストブルー)のフラウス王国で当時の性奴隷たちと婚姻を結び九妻の妻を持つ夫となった。

 

 

女ヶ島で処刑されそうになっていたロビンとカヤを助ける過程でハンコック達の奴隷の証を消したことで恩人として島に迎えられ、その後体を重ねて実質的なアマゾン・リリーの主君となる。

その際に覇気の修業を積み、原作ほどではないが多少扱うことができる。

 

既に自分の知る原作の話は過ぎてることを理解しており、エースが捕らえられることを知らなかったためインペルダウンへ救助に向かい、見事に脱獄を成功させる。

 

 

 

旅を終えた後はエレジアを復興し、その国王となった。

 

 

女性に対して独占欲や所有欲があるが、レイプ願望があるわけではないためあくまで「同意の上の行為」として性発散をする。

また、自分が女性に対してのそう言った目で見ている自覚があるため、ルフィの認めた相手であるなら妻が股を開くことにも寛容(ただし、その相手は現状エースしかいない)

 

 

 

・タグタグの実

超人系

物体に付属する【タグ】を操作をすることができる。

タグには【認識】と【情報】の2つが存在している。

 

【認識】は周囲の人間がその物体に対してを視覚・聴覚・触覚などで感じる認識を書き換えている。

作中の【酒】の認識を貼り付けられた【水】や【飼い犬】としての認識を貼り付けられた【ウタ】はシャンクスや村人にとってそのように認識していた。

ただ、【認識】の情報を変えてるだけなので実際は【水】であるため二日酔い等は起こらないし、タグはルフィ本人と付与された当人は正しく感じているためウタは衆人観視の中全裸でいた。

 

【情報】のタグは物体の大きさや年齢といった情報でそれを張り付けることで物体の変更・付与することができる。

作中ではルフィが自分の性器に【犬の性器】の情報を付与したことでウタの性器が抜けなくし、長時間の射精を可能にしていた。

これは認識ではなく実際の情報を変更してるためルフィ本人にも適用される。

 

 

また、タグで変更した情報は海の水に浸かると解除されてもとに戻る。

他の制約としては矛盾した情報を張り付けることはできない。(物体に寿命を与えたり、『1センチ』と『10センチ』といった両立できないものなど)

 

【ペースト】

タグを張り付ける

 

【チェンジ】

タグを入れ替える

 

【オールコントロール】

対象範囲を個別から広範囲へと変える

 

【デタッチ】

タグを取り外す

 

 

・ウタ

ルフィの実験台→冒険隊音楽家兼ルフィの奴隷妻

 

映画のヒロインだがそれを知らない主人公によって能力の実験台にされ、快楽堕ちから性奴隷の一人となる。

しかし、原作同様にエレジアに置き去りにされる。

 

なお、最後まで赤髪海賊団はルフィとウタの本当の関係を気付かなかった。

 

 

エレジアに置き去りにされた後に妊娠が発覚、そのまま過酷な環境ながら10ヵ月後に娘を産んだ。

 

しかし子育てのために食料をオトへと与えていたため衰弱、食料も底をつき生命の危機にまで陥るが迎えに来たルフィに助けられる。

その後、子供を認知してもらいさらには娘を性処理の道具として使うことを喜んで受け入れ、冒険隊の一員になる。

 

 

海賊に対しては酷い嫌悪感を持っていたが、ルフィの義兄で白ひげ海賊団に所属するエースがエレジアの記録指針(エターナルポース)のおかげで再会できたことや、ハンコックとのかかわりで多少の緩和がされた。

 

 

 

 

 

・マキノ

フーシャ村酒場店主→冒険隊コック兼ルフィの奴隷妻

 

原作に登場する脇役だが、主人公の好みだったためタグを弄られて旅に同行する。

 

大人の女性ゆえの母性と、荒くれ者がやって来る酒場の店主だった心の強さを持つが、すでにルフィの手によって快楽堕ちしており、ルフィの要求なら簡単に股を開く性奴隷。

ナミと出会った際には彼女が抱えてる闇を感じてルフィを止めるなどの他人の心境を察して寄り添うことをしていた。

 

 

ロビン加入まではルフィを含めて一番の年上であり、元酒場店主ということもあって人を纏めることも多く、ルフィに代わって指示を出したりと今現在も実質的な副船長でもある。

 

 

幼少からエースとも関わっており、彼の出生の秘密も知っている。

また、マキノにとってセックスは「家族としての愛情表現」とルフィによって認識を植え付けられているため、サニー号にエースの居候中よく彼と体を重ねている(ルフィ公認)

 

 

 

・ナミ

アーロンの一味→冒険隊航海士兼ルフィの奴隷妻

 

原作のメインキャラクターの一人。

本当ならバギーの下っ端相手に盗みを働くが航路変更をしたルフィとマキノと先に出会うことになる。

お金も持ってなさそうな一般人相手に盗みをするつもりはなかったが、自分の情報を持っていた(とウソをついた)ルフィを脅すためにマキノにナイフを向けようとするが能力で身動きが取れなくなった。

その後、衣服を砂にされて裸にされて犯されると思ったがマキノに自分の抱えてるものを見抜かれて助けられる。

 

しかし、泥棒行為自体は咎められ、能力の影響もあって若干の幼児退化をしていたところにマキノの母性を感じて心を開く。

 

 

ルフィがアーロンを打倒した後、その恩義とマキノとの関係から自ら股を開いてルフィと交わる。

 

ココヤシ村での数日の宴後のセックスにより完全に堕ち、自分のせいでセックスができずに女としての喜びを知らない(と思っている)ノジコにも幸福を知ってもらうために義姉妹レズプレイからルフィに犯してもらうように手を貸した。

 

原作と違い天候棒(クリマタクト)を所持してないため、ただの棒を見様見真似の棒術で振り回す程度しかできない。

ただし、アマゾンリリーで見聞色の覇気のさわりを習得してそれの応用でより明確に天気を観測でき航海術は原作以上。

 

 

 

・ノジコ

ココヤシ村の住人→冒険隊檣楼員兼ルフィの奴隷妻

 

原作のサブキャラクターの一人

ナミの義姉であり、原作なら彼女の帰りを故郷のココヤシ村で待っていた。

 

ルフィがアーロンを倒した救世主となり、その宴の後で義妹とのセックスに関係を疑って行為をのぞき見していく。

自分でも見せてなかったナミの本来の姿を見て、またナミの手前恋などの男女の関係等もずっと我慢していたのだがそれを言い当てられ、ルフィのことを雄として魅了してしまい養母の墓の前で純潔を散らす。

 

ナミと過ごせなかった時間という建前でルフィにさらに愛してもらうために乗船を決意する。

 

乗船後は主に見張り台で周囲の警戒をすることが多く実質檣楼員となっており、船がサニー号に代わると見張り台がとてもくつろげる空間になって一番喜んでいた。

 

 

 

 

 

・カヤ

シロップ村住人→冒険隊船医(見習い)兼ルフィの性奴隷

 

原作サブキャラクターの一人で本来の流れでは麦わら海賊団狙撃手のウソップを見送り返ってくるのを待つキャラクターだったが、この世界では自身が船に乗りウソップがその帰りを待つという逆転状態になっている。

 

両親の死に遺産を狙う大人の悪意、勝手なイメージの押し付けとストレスが溜まりその結果野外全裸を行って発散するまでになる。

 

しかし、クラハドールことキャプテン・クロの暗殺計画時にやはり令嬢としてのイメージの押し付けから我慢することをやめるためにルフィと体を重ね、船に乗ることを決意した。

 

船の中では一番性欲が強く、夜の寝ずの番などで露出・自慰行為に走ることが多々ある。

また、男性としての快楽を忘れられないロビンや同じように性に対して非常にオープンなビビと慰め合うことが多い。

島への滞在時に男娼を買ったり逆に娼婦まがいのことをすることもある。

最近ではエースとも体を重ねており、男性化ロビンやルフィと同時に責められることがマイブーム。

 

 

船員のなかで一番教養があるため子供の教師も兼任している。

 

 

 

 

 

・たしぎ

ローグタウン駐在所所属→冒険隊監督官兼ルフィの奴隷妻

 

原作では麦わら海賊団の追跡を行うスモーカーに同行していた海兵。

 

 

正義感が強く海軍としては模範的な海兵であったがスモーカーのワンマンかつ優れた能力者であったため一般兵の向上心が低かったローグタウンでは性別的な理由もあって煙たがれていた。

 

その後、スモーカーに下されたルフィへの監督任務を修業という名目で渡され「偉大なる航路(グランドライン)」での力をつけるために船に乗った。

 

 

最初は真面目な性格からメリー号という閉鎖空間でのルフィと女性陣との関係に否定的だったが女性としての幸せや家庭というのもには興味があった。

リトルガーデンでの襲撃におけるルフィの言動やケスチア熱での生死の境で「後悔しない選択」をするためにルフィの奴隷の一人となった。

 

本人も自覚はなかったが性的な耐性がまるで皆無のため、ルフィとエースの関係や冒険隊に所属するロビンについてルフィの愛撫で即堕ちしてしまい本部には連絡していない。

その後、エースの出生や脱獄計画などを知らされるが、既に体と想いがルフィから離れられないため割り切った。

 

最初は脱獄したエースに対して警戒もしていたが、本人の人柄を見るうちに考えを改める。

 

アマゾンリリーで覇気の纏い方を学び、現状はそれで黒刀化させるのを目標としている。

 

 

 

・ネフェルタリ・ビビ

アラバスタ王国王女→冒険隊船員兼ルフィの妻奴隷

 

偉大なる航路のアラバスタ王国の第一王女。

原作同様に王女でありながら平民を愛し、身分の壁を抜きに誰とでも友好的な関係になる性格。

 

しかし、アラバスタの砂による過酷な環境において娯楽は少なく幼少から体を使った行為、つまりセックス遊びは昔から行われていた。

ビビも例に漏れず所属していた『砂砂団』の同性・異性と幾度となく体を重ねていた。

そのために性に対する抵抗はなく、むしろ一般的な島の娼婦以上に性に対してオープン。

 

アラバスタを救った後に「世界を外遊する」という名目で冒険隊の一員となるが、本当の目的は「ルフィに使ってもらいたい」という願望のため。

 

オトの疑問から結婚について考えるウタに一夫多妻制を導入してるフラウス王国での結婚式を提案する。

 

子供達には王宮で仕込まれたマナーについてを教えている。

 

 

 

 

・ニコ・ロビン

秘密結社バロックワークス副社長→冒険隊考古学者兼兼ルフィの奴隷妻

 

元々はアラバスタ王国の乗っ取りを計画する秘密結社のNo2だったが、本来の目的は歴史の本文(ポーネグリフ)を求めていたため、途中で裏切りルフィたちにつく。

 

その後は政府の目を誤魔化すためにタグで男性の身体となるが、その際のノジコの恰好に勃起してしまい、密かに処理をしようとしたところをビビに襲われる。

しかし、それの仕返の際にとルフィによる「男と女、両方の快感を一度に味わう」という攻めに陥落する。

 

冒険隊の一員になればルフィの能力で政府から免れるのと、男性時の快感を忘れられずに一団へと加入する。

 

最初は今までと同じように壁を作っていたが体を重ねるうちに家族として受け入れ、またルフィの能力で身元を隠すことができるためエニエスロビー編を踏まずに信頼を置くことになった。

 

 

 

 

 

・オト

ルフィの娘兼性処理道具

 

エレジアにてウタが10歳の時に産んだ娘。

 

年齢はもうすぐ10歳なのだが、エレジアでの食糧難や環境で5歳前後ぐらいにしか発育しておらず、一般教養もほぼなく母親とゴードン以外と会話もしたことがないため言動が相まって幼く見える。

 

ウタの血を引いているためか、あるいは一般的な家族というものを知らないためか「ママはパパに使われる」=「ご奉仕しているからパパはご主人様」という認識で「自分もパパにご奉仕する」という考えからルフィのことは父親兼ご主人だと思っている。

幼いころから絵本や小説、演劇の台本などで文字の勉強をしていたため感受性と想像力が高く、兄を探すために船に乗ったアデルが最初から女の子であると気づいていた唯一の人物。

 

ルフィの結婚後、母が8人増えたが元から親娘のような関係だったため何が変わったのかよくわかってない。

 

 

 

 

・アデル・バスクード

冒険隊船大工(見習い)兼ルフィの処理道具

 

原作では劇場版に登場したキャラクター。

 

偶然にも冒険隊を襲おうとしたガスパーデ海賊団が逆に撃退された際に祖父代わりのビエラと共に救助された。

最初はそのままビエラと共に海軍に保護されるつもりだったが、生い先が短いビエラに「生きるための目的」として兄を探すために冒険隊に加わるように説得された。

 

船員見習いとなるが、オトと同様に教養がないために「仕事」として船員の持ち回りで勉強をすることとなる。

 

3歳からサラマンダー号にいため、性知識は皆無だったがルフィに使われるオトを見て興味を持ち、初めてのセックスで【トんで】ビエラの願いを間違った解釈をしてしまう。

 

ウォーターセブンで造船技術に興味があり、フランキーの設計に憧れて密かに師事していた。

 

 

ルフィの結婚では船に乗っている人物が自分以外家族になったことに内心寂しさがあったが、写真撮影時に「アデルとオトは前ね」と一緒に映ることが当たり前みたいに言われたのがすごい嬉しかったのは本人しか知らない。

 

 

 

 

・ミキータ

秘密結社バロックワークスエージェント→冒険隊船員兼ルフィの奴隷妻

 

原作では敵として戦った相手。

 

ウィスキーピークでルフィの能力で島外へと流されてしまい、東の海(イーストブルー)のねじまき島へと流れ着く。

急いでアラバスタへ帰還しようとするがトランプ海賊団のハニークイーンとの相性が悪く、捕らえられてしまう。

そこで男の性のはけ口として強姦されて心身が摩耗していった。

 

誘拐されて結婚を拒絶したウタがミキータと同じ目に逢わせる目的で連行された際に能力でその場を制圧され、その後救助に来たルフィとビビと再会する。

高いプライドは完全に折れていて、土下座をして必死に助けを求めた姿にビビが過去のことを流して救助する決定を下した。

 

その後ロビンからバロックワークスの壊滅を聞いたり、マキノの料理のおもてなし、オトとの接触などでサニー号に居場所を見出すがルフィとロビンのセックスを目撃する。

不貞行為にこの場所が壊れることを危惧するが、逆にウタに「ルフィはすべての船員たちを愛してくれている」と強姦されたミキータに「愛のあるセックス」を説かれて堕ちる。

 

ウタの提案でルフィのハーレムの一人となるために9人目の花嫁となり、結婚式に参加する。

 

覇気を纏うことができ、能力も単純に伸し掛かるだけでなくたしぎとの修行の際に体術と体重操作を組みわせる戦術を編み出した。

 

 

・ポートガス・D・エース

白ひげ海賊団2番隊隊長

原作同様ルフィの義兄にして白ひげの大看板を背負う海賊。

 

幼少の頃にルフィとマキノの関係を知っており、また最初の性奴隷であるウタの話も聞いていた。

 

白ひげの所属になりティーチの一件の直前にエレジアの永久指針(エターナルポース)を入手し、それをアラバスタでルフィに手渡す。

その後は原作同様にインペルダウンへ収監されるが、姿を変えたルフィにジンベエ共々救助される。

 

自身が生まれる前に政府が行った妊婦狩りについて知っており、自分の血を呪っていることもあり子供を作る性行為には消極的だった。

しかしマキノの家族に対する想いと初めての性行為にセックスに夢中になる――

が、この船でエースとでもやりたいというのはマキノ以外はビビ、カヤ、ロビンと性欲が強いメンバーのため翌朝に文字通り満身創痍になる姿が目撃される。

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