※この作品はR-18です。

海賊王に、俺は、ならない!   作:銀猫

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ウタから10年前に赤髪海賊団に置き去りにされ、その後まもなく妊娠が発覚したこと。
恩人でもあるゴードンの反対も押し切り、出産したことを聞いたルフィ一行。


23.エレジア産近親子丼(ウタ オト)

 

 

 

夜も更け、ナミ達の計らいでエレジア城にはルフィとウタ、オトの3人だけが残された。

マキノも「10年ぶりにつもり話もあるでしょ」と、今夜はゆっくりと話をしなさいと気を使わせてしまった。

 

 

「ねぇ、ルフィ」

 

 

元々のウタが横になっていたベッドは彼女の体液でぐしょぐしょになってしまったため別室に比較的綺麗なシーツを整えたベッドにオトを寝かせて、その横に座るウタはもう一つ用意したベッドで横になるルフィに声をかけた。

 

 

「お願い、言っていい?」

 

「なんだ」

 

 

 

 

「オトだけでもいいから、船に乗せて欲しいの」

 

 

ウタは笑顔で、それでいて少し寂しそうにそう言った。

ルフィは起き上がることなく、視線だけウタに向けると恥ずかしそうに笑みを返した。

 

 

「お前は?」

 

「…エレジアにまで来てくれたことは嬉しいよ。だけど…これ以上ルフィの負担になりたくないから」

 

「はぁぁぁ〜…」

 

 

胸の内を晒すウタに対してルフィは凄く大きなため息で遮った。

もしかしたら断られるかも、と不安になるウタだが心底面倒くさいと言う表情をした。

 

 

「アホ」

 

「いきなり馬鹿にされた!?」

 

「マヌケ」

 

「2回も言った!?」

 

 

まさかバカと言われるとは思わなかったウタは驚きながらも頬を膨らませた。

 

 

「あのね!私は真剣な話を」

 

「嘘ついてるくせに真剣とかバカすぎんだろ」

 

 

 

 

 

 

「…え」

 

 

呆れたルフィの言葉に、ウタの顔からは一気に血の気が引いた。

 

 

「な、なんでそんなこと分かるの!」

 

「いや、だってお前、嘘つく時の仕草直ってないぞ」

 

 

昔からウタは嘘をついたり誤魔化す時恥ずかしそうにする。本人は無自覚なのだろう「うそっ!?そんなのしてた!?」と慌てている。

 

 

「昔からわかりやすいんだよ、お前。どうせ『私はルフィ様に相応しくない~』とか思ってオトだけでもとか考えてたんだろ」

 

「ゔっ…」

 

 

まさにグゥの音も出なかった。

10年ぶりに会った自分の飼い主の周りには多種多様な美女が多数いた。

1人でも同性として羨む可愛さ・美しさがあるのにそれが7人もだ。

 

 

「だって…私なんか、こんな…ガリガリで、不潔だし…」

 

 

栄養があるマトモな食べ物はオトに与えていた上にロクな食事も取れてない。

それに消耗品も無駄にできず、風呂もまともに入ってないから彼女の特徴的なツートンカラーの長髪も枝毛や痛みが目立つ。

 

 

本来のウタの美貌は面影はあれど、今の彼女にとって自分の姿は醜悪にしか見えないのだ。

 

 

「ウタ」

 

 

しかし、ルフィはそんなウタの葛藤なんて興味ないと言わんばかりに名前を呼んだ。

そして、上半身を起こしてベッドに腰掛けた。

 

 

「脱げ」

 

「えっ…?」

 

「早くしろ」

 

 

唐突過ぎる命令に戸惑うウタだったが、逆らうことも出来ずワンピースを脱ぐだけで下着姿となった。

 

 

「あの、ルフィ…」

 

「全部だ」

 

 

フーシャ村では幾度となくルフィに晒した裸だが、今となって戸惑うには理由があった。

 

 

「やっ…だぁ……」

 

 

嫌がろうが昔のルフィの調教が身に染みているウタが抵抗できるわけもなく、下着も脱いで全裸になった。

 

 

「……み、見ないで…」

 

 

ウタが体を手で隠そうとしているが、一言「手を退かせ」と言われれば彼女は従うしかない。

 

 

「うぅぅっ…」

 

 

室内にあるランタンに照らされたウタの裸体。

 

ルフィの女で唯一の経産婦であるため胸の形と張りは一番だった。

しかし、それが余計に浮かび上がる肋骨を目立たせ、ウエストもスラッとしていると言うより必要な肉すら付いていない印象だ。

 

さらにはまともに手入れが出来てない陰毛と脇毛がジャングルと形容するに相応しい程生い茂っていた。

 

 

「なんでっ…見せたく、なかったのにぃ…!」

 

 

ウタにとってルフィの中にある姿は10年前に見せた体しかない。

だからこそ、こんな汚らしい身体を見せたくないと思っていた。

 

 

 

「…それがどうした?」

 

「えっ?」

 

「確かに貧相な肉付きだ。不潔な毛並みだ。それがどうした?」

 

 

そう言うと、ルフィは自分のズボンを下ろした。

 

 

ボロンッ

 

「……えっ?」

 

 

聞こえてきた音がなんなのかウタには分からなかった。

ただ、ルフィの性器が、10年前に散々自分を食い散らかしていたチンポが出てきた、はず、だった。

 

 

「あっ❤」

 

 

しかし、ウタの胸が発達したようにルフィの股間も変化を遂げていた。

 

 

「お、おおき…いっ…❤❤」

 

 

大きさだけではない。

竿には血管が浮き出ており、赤黒く変色し先端はドス黒い色をしている。

 

亀頭は膣をこじ開ける槍のように太く鋭く、カリも差し込んだら絶対に抜けないくらいに張り出している。

 

 

「はぁっ…❤はあぁ……❤」

 

ウタは無意識のうちに手で自分の性器を弄り始めた。

 

オトを産んでからずっと「空っぽ」だった雌としての穴。

ただ、ルフィのチンポを見るだけで何かが注ぎ込まれて来るように子宮が疼く。

 

 

「ウタ、『待て』だ」

 

「あっ…?」

 

 

何を言われたのか理解するまで少しかかった。

気がつけばほんの数センチ先にルフィのチンポがある。

 

ルフィが近づいたのかと思ったが彼は一歩も、それどころか立ち上がってすらもない。

 

 

つまり、自分からルフィのモノに顔を近づけたのだ。

 

「ハッ❤ハッ❤ハッ❤ハッ❤」

 

 

それが分かったところでなんだと言う話だが。

そんな無駄な確認よりウタの頭の中は二つのことで埋め尽くされていた。

 

 

「(チンポ❤チンポ❤チンポ❤チンポ❤)」

 

 

単純に10年ぶり以上になるルフィのチンポ。

それにしゃぶりつきたい。

舌を這わせ、味を確かめ、喉奥まで飲み込み、頬を凹ませながら吸い上げる。

 

それにどれほどの「幸福」が生まれるのか、想像するだけでイキそうになる。

 

 

「はぁー❤はぁー❤」

 

 

だがそれとは別に頭にあること。

それは先程ルフィに「待て」と言われた。

自分は従順な雌犬。だからその通りにしなければならない。

 

 

「はっ!❤はっ!!❤はっ!!!❤」

 

 

そう思いながらもウタの手は止まらない。

右手で性器をクチュクチュ音を立てながら激しく指を出し入れしている。

左手は乳首をつねったり引っ張ったりして快楽を生み出し必死に我慢する。

 

 

 

「口を閉じろ」

 

 

「んっ!」

 

 

 

だが次の言葉は待ちに待った「よし」ではなく口を閉じること。

それがどんな意味を持つか考えるよりも早く、言われた通りに口を閉じた。

 

すると

「んっ!?んんっー❤❤」

 

 

ルフィはウタが固く閉じた口と鼻の間に挟み込ませるようにして自分の性器を押し付けた。

鼻でしか呼吸ができない状況で、息をするたびにルフィの濃厚な臭いが脳天にまで突き抜ける。

 

 

「すぅぅぅ〜っ……❤んふぅぅぅぅぅっ……❤」

 

 

目一杯取り込んだ臭いが肺を満たし、酸素と共に体中に広がる感覚にウタは背筋を震わせた。

右手だけでなく左手でも性器を弄り始めて、彼女の足元には愛液が溜まっていた。

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

まるで鼻から麻薬をキメてる売女のような顔になっていた。

それこそ匂いだけでなくルフィのちんぽを受け入れそうなほどに鼻腔を拡げている。

鼻水を啜るような下品な音を立てて鼻息を荒らす。

 

今すぐにでもしゃぶり付きたいほどに限界だろうが、それでも必死にルフィからの「待て」を続けていた。

 

それは単に、ウタはルフィにとって「使われるだけ」の存在だという自覚からだ。

乱雑に使われ、ティッシュ代わりに精液を吐き出し、時にはウタの身体を玩具のように扱う。

10年前に体に刻まれた調教は未だにこうしてウタに染み付いていた。

 

 

「いい子だ」

 

「み゛❤❤」

 

 

性奴隷としての立場を忘れてなかったことにルフィが褒めれば間抜けな音を立てて鳴いた。

流石にお預けがここまでかとルフィは判断して「口を開けろ」と言った。

 

 

「はぁっ❤はぁっ❤どぉじょぉ❤❤」

 

 

喉の奥まで見えるように口を大きく開けて、舌を伸ばして準備万端だと言わんばかりの姿勢でいる。

そのまま突っ込んでもよかったのだが、ワザと出している舌にルフィは乗せた。

 

 

「へぁ❤(乗ってる❤❤ルフィのおちんぽ様❤❤私のベロに❤❤すごくにっがぁい❤❤久しぶりのルフィの味❤❤❤)」

 

 

最初は味覚から犯されてウタの瞳にはハートマークが浮かんでいるようだった。

ルフィは「いくぞ」と声をかけるとウタの頭を掴んだ。

そして、勢いよく腰を突き出して、ウタの口にぶち込んだ。

 

 

「ごぶぇ❤❤❤」

 

 

喉奥、まるで槍を口の中へ突っ込まれたようにウタが悲鳴を上げたがルフィは構わず何度も突く。

 

「おぶっ❤❤おぼっ❤❤んぼぼっ❤❤」

 

 

顎が外れるような衝撃に涙を浮かべるが、苦しさすらも愛しく感じているウタはされるがままになっている。

やがて、喉奥まで突き入れる度にウタの体がビクンッ、ビクンッ、っと痙攣し始めた。

 

 

「お゛っ❤❤お゛っ❤❤お゛お゛お゛お゛お゚❤❤❤」

 

「まずは一発ッ!」

 

 

もう触ってないウタの股からはこれまで以上の愛液が噴出しながら絶頂し、最初の景気づけと言わんばかりにルフィは喉奥に差し込むと射精した。

 

 

 

「おっ❤❤おおっ❤❤んぐっ❤❤んっ❤❤んっ❤❤❤(お、おぉぉいぃぃぃ❤❤❤)」

 

 

ウタの意思とは関係なく注ぎ込まれる精液を飲み干していく。

ゴキュ、ゴキュン、と喉が鳴る音が響くたびにウタの視線があらぬ方向へとぶれ始めていく。

 

まだ肩慣らしというような射精のはずなのに、その量も濃さも10年前とは段違いに増えていた。

 

 

先ほど食べた卵粥よりも多い量を出されたと思うほどの射精を終えて、ようやくウタの口から引き抜かれた。

 

 

「んぅぐぅふぅ…❤❤❤げぇっ❤えほっ❤んぅげぇぇぇぇぇブッ❤❤」

 

 

吐き出しそうになりそうな精液を何とか飲み込むと綺麗な子守歌を出したのと同じ口とは思えないくらい下品なゲップをした。

 

無理に押し込んだためか、ゲップを出した後もせき込んでしまう。

 

 

「はぁーっ❤はぁーっ❤はぁーっ❤」

 

「ウタ」

 

 

そんなウタの様子を見ながらルフィはゆっくりとベッドの上で大の字になった。

衣服を身に纏わずに全裸のルフィの成長し、引き締まったからだの中で一番目立つのは、一度出しても全く衰えていない性器だった。

 

 

「入れろ」

 

 

ただ一言命じる。それでウタは何をすればいいのか理解していた。

 

 

「うん❤」

 

ディープスロートの快感も、飲精の余韻も、なにより極限生活による疲労や飢えを満たしたことの睡魔さえ全部脳内でシャットアウトして思考をどうやってルフィを楽しませるかと言うことにシフトした。

 

オチンポ様は自身の唾液とルフィの精液でヌメっている。

入れるべき穴は10年ぶりのご奉仕に脱水症状になるのではないかと思うほどトロトロになっている。

ルフィの体勢は全く動きはないということ。つまりは自分で動かなくちゃいけない

 

自分がどうするべきなのかを即座に理解したウタはルフィに跨る形で股を開いた。

 

 

「ルフィぃ❤よく見ててね❤❤ふっ、ンンッッ❤❤❤!!!!」

 

 

ウタは迷うことなく自身の性器へと押し当てて挿入する。

準備万端とはいえ、10年ぶりのセックスだ。体の火照りを治めるために自慰をすることはあったとはいえ、指で届く範囲でごまかしてきた10年。

 

当然、長年使ってない膣内はかなり狭くなっており、肉壁がギチギチと処女のように音を立てているようだった。

 

 

「ふぅぅぅぅぅ〜っ❤❤❤」

 

 

それでもウタは息を吐きながらゆっくり腰を落として行った。

快感も痛みもある。だがそれよりもルフィへ奉仕しなければならない。

 

 

 

「んぅぅぅっ❤❤あっ❤❤はぁっ❤❤お゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉぉっッ❤❤❤」

 

 

足腰も震えて、絶頂でアヘってしまいそうになりながらもなんとか根本まで入れた。

しかし、ただ入れてご奉仕が終わりなんてことはない。

 

 

「」

 

 

今度は腰を浮かせて性器を抜いて行く。偶然にも膝が笑ってガクガク震えるのが刺激になって余計に快感が生み出されていく。

そして、「ひぃ❤ひぃ❤」言いながらカリまで抜けば、今度は腰を落とした。

 

 

「おほぉっ❤」

 

 

力が入らずに一気に腰を落としたために先ほど以上の衝撃に子宮が潰されるような感覚に脳が焼き切れそうになる。

だが、ウタの身体はそれでも奉仕するために腰を上げ、また落とし、「ぬぷっ❤ぬぷっ❤」と卑猥な音を立てた。

 

そこからは何度も上下に動いた。

 

 

「お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤」

 

パン、パァン、と肌と肌がぶつかる音とそのたびにウタが潰れたカエルのような嬌声を何度も吐き出す。

何度も何度もウタは絶頂を迎えているのだが、それでも必死に動いて奉仕を続ける。

それが自分の役目だとわかっているから。

自分が快楽を得ることよりもルフィへ尽くすことを優先し続けた。

 

 

「おいおい、そんなに大きな声出すなって」

 

「らってぇッ❤❤ぎもぢい゛いんだも ゚❤❤お゛お゛お゛お゛お゛ッッッッッッ❤❤❤」

 

 

降りてきた子宮とルフィのちんぽがキスをしていたのだが、とうとう突き破って胎内まで入り込んだことにウタが一際大きく声を上げる。

それでも腰の動きを止めないためか子宮に何度も突き刺して快感が増幅されていく。

 

 

「やれやれ。…あーあ、起きたじゃねぇか」

 

「えッ❤?お゛っ❤きたっ❤?おき…た…❤…?…!!」

 

 

誰かが起きたとルフィは言う。この部屋にいるもう一人の存在。

ウタにとってルフィと同じぐらいに大切で、愛しくて、自分の本当の姿を一番見せたくなかった娘。

 

 

 

「ま、ま…?」

 

頭が回ってないのだろう。

無理に起こされて眠かったのだろう。

それでも、オトは見てしまった。

 

 

「なに、してるの…?」

 

 

ウタが背を向けている形で置かれているベッドの上。

その顔を見ることはできないウタだが視線を感じる。声も聞こえる。起き上がってシーツがこすれる音もする。

 

 

「だ、だめ!オト、見ちゃ」

「教えてやれよウタ」

 

「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤」

 

 

見せないように慌てるウタの肉が全くない腰を掴むとルフィは大きなオナホールを使うかのように動かし始めた。

ウタが自分で動いていたよりも強く、早く、そして容赦ない動き。

 

 

「あ゛っ❤❤ああ゛っ❤❤お゛お゛っ❤❤❤」

 

 

あくまでウタが動いてルフィを気持ちよくしていたとはいえ、それはウタのギリギリのペースの話だ。

自分が絶頂してルフィを気持ちよくできなかった本末転倒、だからその限界に達しないようにしていた。

 

そのわずかな余裕を攻める動きはウタに快感のエネルギーを爆弾のようにため込んでいた。

ルフィの一突きでその爆弾が破裂してウタの脳細胞を破壊してるようだった。

 

 

 

「ら゛め゛ぇ❤❤みちゃダメェ❤❤❤みないれっ❤❤❤」

 

「ウタ、見せてやれよ。お前はこうして生まれたんだって」

 

「しょうにゃんのぉぉ❤❤こうにゃってぇぇぇぇ❤❤❤ルフィぃにぃッ❤❤❤じゅぽじゅぽつかってもらってぇぇぇ❤❤❤はらんだの゛ぉ゛ぉぉぉぉぉぉぉぉッッッ❤❤❤」

 

 

「…え?」

 

 

ルフィの上でアヘりながらウタがそう暴露した。

いくら一般教養がないとはいえ、オトも10歳。

 

子供が生まれるのがコウノトリなんかではないことは知ってるし、自分の出生が特殊で父親が誰なのかも知らなかった。

気になったりもしたが、滅んだエレジアにいる環境に「普通じゃない」と聞けずにいた。

 

 

「船長、さん…が…ぱ、ぱ…?」

 

「ああ、そうだ。俺がウタを孕ませたんだよ」

 

「あぁぁっ❤❤❤しきゅう、おしゃにゃぃでぇ゛ぇぇぇ❤❤❤」

 

 

まさか、自分と母の恩人である男が自分の父親だとは思わなかった。

自分の母が、男に、父に、ご主人様に股を開いて乱れるような女だなんて知らなかった。

 

 

「ほら、ウタ。娘に性教育の時間だ。何してるのか教えてやれよ」

 

「んぎぃぃ❤❤おまんこぉっ!!おまんこにぃ❤❤❤おちんちんずぼぉっ❤❤❤ルフィをきもちぃくしゅるためにぃぃ❤❤❤がんばってうのぉぉぉ❤❤❤」

 

 

本来の性教育とも離れた言葉が飛び出す。

それでもウタは必死に腰を動かして奉仕を続けながら娘に真実を告げる。

 

 

「おほぉっ❤❤いぐっ❤❤むすめにみられながらっ❤❤❤イクぅっっっっ❤❤❤」

 

「はは、とんだ淫乱ママだな?」

 

 

他人に見られながら奉仕するのは初めて、しかもそれが自分がお腹を痛めて生んだ娘なら過去一番の背徳感と快楽のスパイスになる。

もっと無様な姿を見せつけたい、淫らな母親としてのイメージを娘の目に焼き付けたい。

 

そんな思いがウタの動きをより卑猥に、下品に、そして大胆にする。

 

 

「オ゛ぉトぉ❤❤み゛てぇぇぇぇぇ❤❤❤これがママなのぉぉッ❤❤❤」

 

 

最初は恥ずかしそうにしていた処理ができなくて隠していた彼女の髪と同じ赤と白が混じった腋毛を見せつけるように肘を上げて晒し、張りのある胸を上下に揺らして見せつけるようにしながら、舌を出してアヘ顔をさらけ出す。

 

 

「おほっ❤おほぉぉぉッッ❤❤❤イグッ❤❤イッぐうううゥウゥッッッ❤❤❤」

 

 

今まで以上に激しい絶頂を迎えるとウタの身体が跳ね上がり、それに合わせてちんぽから大量の潮を吹き出す。

そして絶頂したウタの膣内はルフィの精液を求め、締め付け、それでいて奥へと誘うような動きを見せた。

 

 

「よし、出すぞ!」

 

 

その刺激に耐えられるはずもなく、ルフィもウタの中に欲望を流し込んだ。

10年ぶり、そして完全に出来上がったウタの胎内へ新鮮な精液が注ぎ込まれていく。

 

 

「おおぉぉっ❤❤❤きたっ❤❤きたきたきたきたきたきたきたきたきたァっ❤❤❤ルフィのせーえききたのぉぉぉォッッ❤❤❤❤」

 

どびゅるるる❤❤❤❤と卑猥な音を鳴らしながらウタのやや凹んでいた下腹部から膨れ上がった。

子宮に入り切らなかった分が逆流し、結合部からあふれ出る。

 

 

「ほぉ❤おほぉ…❤おおぉぉぉ……❤❤ほ」

 

 

もう限界だったのだろう、射精された余韻に包まれて深いところまでイッたウタは戻ってこれずそのまま後ろへと倒れこむ。

 

 

 

「―――!!」

 

 

偶然だが、仰向けに倒れこんだことで黒目が上を向いて白目になった視線がオトに向けられる形になった。とはいえもうウタに意識がなく、オトが好きだった母の歌を唄ってくれた口からは湿った声しか漏れないのだが。汗と涙と涎でぐちゃぐちゃになり、より一層乱れた髪が顔に張り付いている。

 

 

「ふぅー、やっぱウタの身体はいいな。子供を産んだことでさらに良さが増したか?」

 

「―――❤❤❤❤」

 

 

意識がないウタの身体を褒めれば、聞こえていたのかビクンッ❤と体を震わせて反応する。

しかし、さすがにこれ以上は危険だと名残惜しそうに、その豊満な胸をパシンッと叩けば「おひっ❤」と小さい悲鳴を上げて痛みと快感に震える。

 

 

「さて、と」

 

 

そしてルフィは、隣のベッドにずっといるソレを見た。

 

 

「はぁー❤はぁー❤はぁー❤」

 

 

今目の前で絶頂して無様な姿を晒す女を小さくしたような見た目。誰がどう見ても親子――とは年齢的に思われないだろうが少なくとも姉妹か身内だと思うだろう。

大人が男の上で腰を振り、快感を得て、そして何をされていたのかも理解できるかどうかわからない見た目。

 

 

「血は争えないってか?」

 

 

目の前で母が淫れ、犯され、それを見た少女が感じたものは?

 

嫌悪?侮蔑?あるいは無関心?次は自分がされるかもと言う恐怖?

 

 

「おま、んこ…❤きゅんきゅんしてぇ…❤❤」

 

 

違う。憧憬だ。

よく似た母の姿を自分と重ねたのかもしれない。その声と感情に当てられたのかもしれない。

彼女の中にある母親譲りの【女】が駄々をこねていた。『自分もしてほしい』と。

 

 

「おしっこ、とまらないぃ❤」

 

 

性の知識もない。経験もない。できることなんて指で触るぐらい。

だがそれだけでグジュグジュと水音が響くほどに濡れている。

 

 

初めて触れる【性】には頭が回らない。

 

 

「オト」

 

「ふ、ぇ…❤?」

 

 

名前を呼ばれて顔を上げて、目の前に見たことのないグロテスクなモノ(・・)を見せつけられた。

酷く生臭く、生き物のようにビクビクして、血管が浮き出ているそれはオトの知らない男のモノ。

それがなんなのかわかっていなくても、本能は理解している。

 

 

「あっ…❤い、ただき、まぁすぅ…❤❤」

 

 

ウタの教育のおかげか。

【食事】の前に挨拶をちゃんとして、母と父の体液に塗れたそれに口づけをする。

 

 

「ちゅっ❤ちゅうぅ❤❤」

 

 

まるで母の胸に吸い付くように、小さな唇を押し付けながら舌を這わせる。

体液を綺麗にするように舐めとり、そして喉を鳴らす。

 

 

「じゅるるるっ❤❤ずぢゅるるるるぅっ❤❤」

 

 

味覚に感じる初めての苦みと臭いに、自然と頬が紅潮し、呼吸が荒くなる。

 

 

仕入れることができる食材には限りがあり、発育不足で栄養が必要なオトには欠片も食料を無駄にはできなかった。

だから苦くて口に合わなくても足りない栄養を補うために無理やり食べた野菜もあった。

 

ゴードンが帰ってこなくなった後に偶然、浜に魚が打ち上げられたこともあった。

魚の処理なんてやったことがないウタが知ってる知識だけで料理をした生臭い料理を食べたこともあった。

 

 

嫌悪感はもちろんあった。

だけどそれは生きていくために食べるしかないというのはオトもわかっていた。

だが、これは違う。

 

苦い、生臭い、それでも【おいしい】

 

 

「もっほぉ…❤ほうだぁぃ❤ぱぱぁ❤❤」

 

「はは、トコトン母親そっくりだな」

 

 

初めてのフェラのはずなのに、その性の味の虜になっていた。

幼い瞳には当時のウタそのものだ。

 

 

「さて…」

 

「ひゃあ❤」

 

 

 

ルフィがオトの割れ目を手で開けてみれば、見た目に似合わずヒクヒクと動いていた。

 

本当ならこのまま膣に入れたいところだが、ウタの時は自分も幼く性器も小さかった。

だが大人になったソレを、拡張も調教もしてない幼体には体を割く勢いでなければ入りそうにもない。

 

 

「ぱぱぁ❤入れて❤ままみたいに❤」

 

 

そう言って両膝を手で広げて股を晒すオト。

淫娘の要望に応えてやりたいところだが、さすがにルフィのモノを受け入れるには小さい。

 

 

「そうだな…それはまた今度。ゆっくりと広げてからだな」

 

「えー…」

 

 

目に見えて落胆する姿もウタそっくりだった。

しかし、実の娘がガッカリするのを見るのは心が痛んだ、加虐心だが。

 

 

「まあ、今日はこれで我慢な」

 

「ふぇ?」

 

 

そう言うと、オトの精液を欲しがって鳴く穴の下――お尻の穴に指を入れる。

 

 

「んぎぃ!?なに、これぇ❤」

 

 

排泄にしか使ったことのない場所への侵入に違和感と不快感を感じる。

だがそれを無視して肛門から指で子宮の裏側まで刺激する。

 

 

「おごぉ❤おほっ❤おほおおおォッッ❤❤❤」

 

「どうだ?ここもいいだろ?」

 

「イイッ❤❤❤おまんことおなかぁ❤❤きもちいいよお❤❤❤」

 

 

オト自身が自分で指を入れても届かない場所。

腸壁越しにキュンキュンと動く子宮を刺激されて絶頂を迎えてしまう。

それに合わせて突き刺した指で肛門をほぐす。

 

 

「おひいいィッッ❤❤❤おしりだめへェッッ❤❤❤おほぉぉ❤❤❤」

 

 

子供の身体の柔らかさと言うべきか、あるいは母親からの遺伝と言うべきなのか、軽くほぐすだけでオトのアナルは指を2本、3本と飲み込んだ。

本数を増やすたびに腸壁越しにポルチオを擦られれば絶頂を繰り返す。

 

 

「ほら、気持ちよかったら【イク】って言うんだ」

 

「お"お"お"お"お"お"っっ❤❤❤まだぁ❤❤❤イグゥ❤❤❤イグのどまらなぃぃ❤❤❤❤」

 

 

快楽の奔流に飲まれたオトは獣のような声を上げて連続絶頂を繰り返している。

その顔はもう完全に堕ちており、母と同じように無様な姿を晒していた。

 

 

「よし、こんなもんか」

 

 

僅かな時間で拡張を施したアナルから指を抜くと、切れないように注意して広げられた括約筋が戻らずにぽっかりと開いたままになっている。

まだ拡張足りないだろうが、入れる分には負担は少なくなっただろう。

 

 

「おっ❤おぉぉ❤おしりぃ❤❤」

 

「さて、オト。使って欲しいか?」

 

「つ、かってぇ❤❤オトのぉ❤❤おしり❤❤きもちよくしてぇ❤❤❤」

 

 

本来なら忌避されるべき実の親子での性行為。

 

異なる世界の前世を覚えているルフィにとって人としての【禁忌】や【倫理】なんかも気持ちよくなるための舞台装置でしかない。

 

 

 

本来なら使ってもらう立場のオトが動きべきなのだが初めての絶頂・快感に腰が砕けたのか動けそうにない。

 

 

「仕方ないな子だ。ほら、バンザイ」

 

「えへ、えへへ…❤」

 

 

人としてではなく、道具として使われるというのにオトは嬉しそうだった。いや、もしかしたら父親との触れ合いの一環だと思ってるのかもしれない。

普通の親子のように、ベッドに腰かけたルフィはオトを一度自分の膝に乗せた。

 

 

「そうだ。オト、使う前に聞くが…俺を、パパをどう思ってる?」

 

「え?」

 

 

これは別に深い意味で聞いたのではない。10年間放置されていたと思われても仕方ない。

いや、それよりも突然現れた男が「父親」を名乗っているのも普通なら受け入れずらい。

 

ルフィとしてはウタを迎えに行くつもりだったし、今となってだが自分の子供を産んでいるというならその子も認知するつもりだった。

 

 

「うーん…えっと…」

 

 

答えを考えるオト。それはルフィに対しての答えを遠慮しているというより、ぴったりな言葉を考えてるようだ。

流石に即答で「パパ」とか「嫌い」とか答えれるわけないかと「いや、やっぱりいいや」と言いかけた。

 

 

「あっ!」

 

 

だが、その前にオトがぴったなりな言葉を思いついたようで笑顔でルフィの方に向いた。

 

 

「『ご主人様!』」

 

 

そう言ったオトが、あの日快楽に堕ちたウタと同じに見えた。

まさか同じことをいうとは思ってなかったルフィが驚いていると「えへへ」と少し恥ずかしそうに笑った。

 

 

「ゴードンおじちゃんが読んでくれた絵本で読んだの!兵士さんとかメイドさんとかが尽くす人のことをご主人様って言うんだよ!ママはパパに使ってもらって尽くしてるからご主人様ってことだよ!だからそれで生まれた私もパパに使ってもらわなくちゃいけないよね?」

 

 

理屈としては分かるが、ある意味では間違った解釈でもある。

だが、そうであると信じてやまないのは教養の無さか、あるいは自分の中にある常識が間違ってると思えないのか。

 

どちらにせよ、ルフィが求める自分の女からの認識としては正しく、そうでなければそれを壊すだけだった。

 

 

「いい子だ。お前は俺の物、だから俺を気持ちよくしてくれよな」

 

「うん、わかったよ!パパぁ❤」

 

 

そう言って首に腕を回して抱き着くオト。

それを受け止めて抱きしめ返してやる。

 

 

「それじゃあ、行くぞ」

 

 

オトの腰を掴み、ほぐしたアナルにペニスを押し当ててゆっくりと挿入する。

 

 

「お、おっ、お゛ほおおおおぉぉぉぉ❤❤❤❤❤」

 

 

メリメリィッと音を立てて限界まで拡張されきっていない穴を割り開く。

未発達な身体が裂けそうなほどの圧迫感と苦痛、そしてそれ以上の快楽がオトを襲う。

 

 

「あ、がぁぁぁぁぁっ❤❤❤❤あぎぃぃ❤❤❤」

 

 

 

奥歯を噛み締めて必死に耐えようとするも、それでも声を抑えきれない。

 

 

「おほっ❤❤おほおおォッッ❤❤❤」

 

 

ゆっくりと押し込まれる肉棒が腸壁越しに子宮を擦り上げれば、それだけで絶頂を迎えてしまう。

 

 

「はぁ❤はぁ❤はぁ❤」

 

 

やっと根本まで挿入したところで動きを止める。

オトは胸を大きく動かし、肩で息をしていた。

 

 

しかし、これで終わりではない。

むしろこれからが始まりだ。

 

 

「さぁ、動くからな」

 

「ふぇ?――お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤❤❤❤❤❤」

 

 

一応声を掛けるが、不意打ちに近い追撃に心の準備ができないオトは幼女とは思えない声を出す。

表現の仕方は悪いが、まるで太く硬い大便が押し出されるみたいにオトの腸内を刺激していく。

 

 

「よっ」

 

「ふぎぃ!?」

 

 

しかし半分ほどで、今度は勢いよく根本まで押し込まれた。

突然の衝撃はオトの心臓や肺、頭を揺らして、僅かに残っていた思考へと突き刺さった。

 

そしてまた引き抜き、突き刺す。小柄なオトの身体を掴んでルフィがそう動かしていた。

 

 

「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤」

 

 

ガクンガクンと痙攣しながらアヘ顔を晒す。

もうオトの意思が残ってるかどうかは定かではない。ただ、一突きするたびにオトの自我に『父親を気持ちよくさせる道具』としての存在が刻まれていく。

 

 

「っ、出すぞ、オト!!」

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉぉぉォォォォォォッッ❤❤❤❤❤」

 

 

ウタに何度も出したとは思えない濃厚で大量の精液がオトの狭い腸内へと流し込まれていく。

ルフィがビクビクと震える度にオトの腹が膨らんでいき、結合部から逆流して漏れ出た。

 

 

「はへぇ……❤おなか……あったかい……❤」

 

 

幸せそうなアヘ顔を浮かべながら呟くオト。

完全に伸びてしまった娘を優しく撫でてやり、やっとアナルから引き抜けば「おふぅ❤」と可愛い悲鳴を立てた。

 

オトの排便よりも大きく硬いものが出し入れされたからかぽっかりとあいたアナルから白濁液が垂れててシーツを汚した。

 

そのままベッドに寝かせると体が負担のない体勢だからか、大きく股を開いて「はひゅー……❤」と荒い呼吸を繰り返している。

 

 

 

「ルフィ…?」

 

「!」

 

 

オトの嬌声で目が覚めたのか、ウタが名前を呼んだ。

やはり無理をさせてしまったか気怠そうにして這いつくばるように上半身を起こそうとして、隣のベッドの惨状が目に入った。

 

 

「オト…?もしかして、ルフィ…」

 

「ああ、後ろの穴だけどな。…娘に手を出したのは幻滅したか?」

 

 

ルフィの問いかけに「まさか」とウタは、むしろ嬉しそうに笑った。

自分の愛してる男が自分の娘を犯すと聞いて喜んでいる。

 

 

 

するとウタはふらつきながらもベッドから降り、ルフィに出された精液を漏らしそうになりながらも手で押さえて今だにアクメ顔を晒すオトへと歩み寄った。

 

 

「はっーぁ❤はっーぁ❤ぁ…ま、まぁ…❤」

 

「ふふ、オトったら。こんなに出してもらって、そんなに良かったのね」

 

「ぁ……ママぁ…❤」

 

 

意識がはっきりしていないのか、オトは母親の声を聞いて笑みを浮かべる。

 

 

ベッドに腰掛けたウタはぐったりとしたオトを自分の膝に座らせた。

ウタからオトの出生やこの10年のことを聞いた時と同じ構図だが、その姿、その雰囲気、何もかもが違っていた。

 

 

「ご主人様❤これからも気が向いた時に私達親子精液便所でザーメンをこき捨ててください❤」

 

母親は自分の股を広げながらそう宣言した。

娘も母に倣らうかのように足を左右に広げ、指先で穴をくぱぁっと広げた。

 

 

「パパ、もっとオトを愛してね❤」

 

 

子供が親に愛情を乞うように無邪気に笑う娘の姿を見て、ルフィは自然と口角が上がった。

 




はい、というわけでウタとオト親子の話でした。
…ここまで長かった。


実を言うとウタを妊娠させたのは近親相姦をやらせたかったからというのもあります。
最初は各キャラで性癖を持たせるような形にしようと思っていたので、例えばマキノは奉仕、ナミは幼児化、ノジコは義姉妹丼、カヤは青姦と言った形にしようと思っていました(今はその考え自体破綻しましたが)

その中で「親子丼」や「近親相姦」をするにあたってぴったりなキャラが思いつかず…そもそも後者に至っては妊娠から出産、そしてある程度の成長を考えたらできるキャラがウタかマキノしかいなかったので
かといってマキノを子持ちの状態で船に乗せるのも何か違うと思って、いっそのことエレジアに取り残されたウタが実は妊娠して10年後に迎えに行ったときに産んでいたということにしてみました。


ちなみにウタの精神はまともに見えて壊れてるのでルフィが実の娘を性処理の道具にしても嫌悪するどころか「私の産んだ子供がルフィの役に立ってる、嬉しい!」と思ってます。
まともな教養もなければエレジアという閉鎖空間で育ったオトも一般的な倫理がないため「父親に犯される」というのが異常だとは思ってません。


今回初めて『挿絵機能』を使ってみました。
…ただ、使用した「コイカツ」というソフトの利用や、挿絵機能のガイドラインにある「無修正の二次元18禁画像の利用禁止」はセーフなのかどうかわからないのですが…
一応、前者は利益が発生しない使用で、後者も一応のモザイクを入れてるから問題はないとは思いますが…




さて、本編はここまで。
これ以降は以前より言っていたエンディング及び映画や未登場キャラの番外編を投稿

――する予定でした。



ただ、申し訳ないですが中止にしようかと思います。


理由としてなのですが、自分が作品を投稿するのは読んでいただいた感想が欲しいから、です。
「こんな描写がよかった」や「ここ展開はよかった」と言った感想、あるいは「ストーリー崩壊が過ぎる」とか「このキャラはこんな発言はしない」など否定されたいわけではないですが批評でもコメントが楽しみで作ってました。
それ以外にもUAやブックマークも【評価】だというのは分かってますが、自分が一番評価されると思っている要素は感想と考えてます。


作品を楽しんでる人もいるのは分かってます。
続きを期待してる人がいるもわかってます。

ただ、作品を出してコメントが無いと一人で盛り上がっているみたいで少し寂しく思います。
特に前回なら「ウタの娘」というオリキャラを出してコメントが一つだけということに、正直に言うと心が折れました。
いっそのことこの作品自体削除してしまおうかと思うぐらいにモチベーションが低下してます。

ですが、ブックマークしている人もいて、少ないながらも感想を書いてくれる人もいるのが事実なので最低限予告していた今回の話を投稿し、説明の場を設けさせてもらいました。


一応、2話作った話があるので、それは明日明後日で投稿しますがこのハーメルンでの「俺は、海賊王に、ならない!」の投稿はそれで終わりにしようと思います。

続きを待ってる方や、「カリーナ」と「ミキータ」といったキャラの登場を待ち望んでいただいた方々には申し訳ないですが、これ以上この作品を作ることが苦痛になってしまう前に終わらせてもらいます。

ここまで読んでいただいた方々、感想を入れてくださった方々、または自分の拙い文章に修正を入れてくださった方々、応援してくださった方々には申し訳ありません。
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