ハイスクールD×D 夢幻の想像者(ファンタジー・クリエイション) 作:ナハト・リコリス
今日は駒王町にあるとある神社に来ていた。
正確には朱乃に呼び出されたというのが答えだ。
神社に来ると巫女服姿の朱乃に神社の中にある部屋に案内された。
そして出されたお茶を飲みながら、俺は朱乃と二人きりで話をすることになった。
「しかし、まさか朱乃の実家が神社とはな。大丈夫なのか?」
「ここは悪魔でも大丈夫なようにしているの。それに、子猫ちゃんから聞いたわよ?」
朱乃が少しだけ怒っている雰囲気に変わり、最近朱乃とはヤッてないのが原因なのは分かっており、俺は後ですると約束すると嬉しそうにしていた。
同時に俺としても、朱乃とは何度かしたことがあるが、今回は少し趣向を変えようと思っていた。
「それはそうと、あれはそんなにヤバいのか?子猫があの家で暮らしたいって言われたからな」
「・・・そうね。断罪されて、すぐさまグレモリー家でも事実確認をしたらしいわ。でも、結果は同じで家族からも信用を失ったわ」
「まぁ仕方無いと言えば仕方無いが、巨大降魔が現れるなんて俺達も考えなかったからな。恐らくあれは堕天使達が使おうとしていた神器を抜き取る術式と、あの土地に封印されていた降魔に干渉した可能性もあったがな。ある意味天文学的な確率の可能性だかな」
「えぇ。それも事実確認で言われたわ。だけど、出たのは事実であり、三年間のリアスの評価を見せられたら、リアスへの信用は無くしても仕方無いわ」
朱乃ですらため息をつきながら話をしていたが、リアスとしては助かる道は無いので、ある意味悲惨でしかないのである。
ただ単に、自分がしたことを反省すればいいとしか俺達も思っていないからだ。
「まぁいいさ。一応グレモリー家には零課が管理する人外用の生活拠点施設を造って貰う手筈になってる。下手にあれが馬鹿しないのと、これから先で変な事件が起きない限り、実害は無いからな。少しは反省したらいいさ。人間よりも寿命は長いんだしな」
「そうね。これから先に何も起きなければ、リアスも少しは楽かも知れないわね」
そして話が終わった後は、俺は朱乃を連れて外に出て、神社の森の中に来るのであった。
そして一つの木の前で俺は朱乃を背中から抱き、そのまま朱乃の身体を触っていった。
「あ、あの、一誠『違うだろ?朱乃』うっ」
「朱乃は俺専用の肉奴隷だろ?忘れたのか?」
そう、姫島朱乃は確かに俺の大切には入る存在にはなっているが、俺の中での地位は最下位なのだ。
これは朱乃自身がドM体質なのが判明し、SとMの両面で楽しめるからだ。
「実家の神社で、しかも巫女服姿でたっぷり犯してやるよ。それとも、してほしくないのか?」
そう言って朱乃を目の前の木に倒すと、朱乃は両手を木につけたので、俺は朱乃を木から離れないように特性ロープを素早く創り、朱乃を木から逃げられないようにした。
「で、でも、ここは・・・」
「その方がお前も興奮するだろ?何しろ微妙に見られる可能性があるからな」
そう、この場所は参拝に来る客から微妙に木々の間から見られる可能性がある場所で、下手に声を上げれば危ない場所でもあるのだ。
そして俺は動けない朱乃を後ろから胸元を開いて、彼女の爆乳と言ってもいい程の存在を外に出し、そのまま着けていた紫色のブラを外し、鷲掴みにして揉んでいった。
逃げることもできず、後ろから耳を舐められたり、甘噛みされたりし、首筋を攻められたりと、胸と同時に他の場所も攻められ、場所が場所なので声を上げないように耐える巫女の姿に興奮してきた。
「う……あぁ……そ、そこは……」
「よく耐えるな。なら、オマケだ」
そう言って緋袴の間から手を入れ、彼女の女の部分に触れるとしっとりと濡れており、何度も触ることで朱乃は声を上げてしまい、膝をついてしまう。
「いやらしい巫女だな。ほら、これを見ろ」
そう言って触っていた手を見せると、朱乃ので濡れた手を見せ、朱乃は恥ずかしそうに目を背けるが、俺は朱乃の綺麗な黒髪のポニーテールに濡れた手で触った。
「だ、駄目。触らないで。そんなことに使わないで」
「お前ので濡れたのを、お前の髪で拭き取ってるだけだ。それと、そのままの態勢でいろよ?」
そう言って濡れた手を朱乃の髪で拭いた後、俺は自分のイチモツを取り出し、濡れた朱乃の髪を俺のイチモツに巻き付け、髪を上下に動かしていった。
「や、止めて。私の髪で遊ばないで。お願い」
「朱乃の髪はサラサラして綺麗だ。安心しろ、すぐに終わるからな」
そして朱乃の黒髪を俺の精液で汚し、朱乃の髪は白く染められた。
そして俺は朱乃を立たせて緋袴をまくると、そこには湿って変色した紫色のパンツがあり、俺が湿っている事を指摘すると朱乃は顔を赤くしていた。
そして俺は朱乃のパンツを脱がし、濡れている秘所に俺のを突き刺した後、朱乃の片足を肩に担ぎ、朱乃の犯されている姿が参拝客が来たら見えてしまう方向に向きを変えさせて犯した。
「や、止めて。こ、こんなの、み、見られたら・・・」
「煩い口だ。これでも咥えてろ」
そう言って朱乃のパンツを口に入れ、朱乃を犯していくと、参拝客が来てしまった。
流石の朱乃も今の姿を見られたくないから声を抑えようとするが、俺はその姿に興奮して声を上げさせるように朱乃の胸を強弱をつけて揉みながら犯し、朱乃の弱点を攻めて鳴かそうとし、目に涙を浮かべながら光悦に染まる朱乃の姿を楽しんだ。
「んん~♡うぁ♡んん~♡♡」
「さぁ受けとれ!」
朱乃の胸を強く掴んで朱乃の中に出し、朱乃は何とか声を上げずにいたが、その強く摑まれた胸からは母乳を吹き出すのであった。
実は前に朱乃の身体を弄り、母乳が出る体質へと変化させているのだ。
母乳を大量に吹き出しながら、完全にイッてしまった朱乃は涙を浮かべながら俺の射精に耐えていた。
参拝客も帰り、肩にかけられていた片足も地面に戻り、俺のを抜かれると朱乃は膝を地面につけ、同時に手の拘束を解くと木に身体を預け、口から自身の唾液を含んだパンツを取り出すのであった。
そして息絶え絶えの朱乃のお姫様抱っこで抱き上げ、朱乃の部屋に今度は移動した。
「い、いや〜!も、もう、止めて〜!」
「ダメだな。まだ俺は満足してないぜ」
朱乃の部屋に移動し、巫女服姿を残したままで何度も犯され、朱乃の全身は俺の精液と、自身の母乳により白く染められ、ポニーテールだった髪も今は解け、長く綺麗な黒髪の一部に俺の精液がこびり付き、髪が動きに合わせて舞うような形になっており、同時に俺の精液が髪を伝って地面に落ちていた。
その後満足した俺は、犯され続けて動けなくなり、全身を白濁に染めた巫女服姿で、両穴からも精液を垂らしている朱乃と別れるのであった。
次の日に通学中に朱乃から『昨日はやり過ぎですよ』と文句を言われたが、巫女服姿等の姿で奉仕するのは俺だけと言って来るのであった。
俺は朱乃を裏道に誘い、朱乃を抱きしめてキスをして離れた。
「当分は無いからな、朱乃」
「分かっています、ご主人様♡また、私を虐めてください♡」
そして俺達は学園に向かうのであった。
一応エロくしたつもりだけど、どうかな?
後1つか2つだけエロを書いて、三巻の内容にする予定です