ハイスクールD×D 夢幻の想像者(ファンタジー・クリエイション) 作:ナハト・リコリス
因みに今回のはシュチュ系にしてやってる扱いです
久々にソーナの家に遊びに行くと、彼女の姉にして現魔王のセラフォルーもやって来ていて、二人して魔法少女姿になっていた。
「い、一誠!?」
「あ、旦那様♡ねぇねぇ、ソーナたんの姿、どう?」
「えぇッと、似合ってるな、ソーナ」
同じ魔法少女の衣装だが、セラフォルーは何度か見慣れたピンクを主にした魔法少女姿で、ソーナは青を主とした魔法少女姿になっていた。
ソーナはその姿から脱ごうとしていたらしいが、セラフォルーが変な術式で解けないようにしていたらしい。この姿もセラフォルーの駄々に負けた結果らしい。
何時もの厳格で厳しい生徒会長のソーナがこんな可愛い姿をしていて、雰囲気と違うのに興奮しないわけにいかず、ソーナとこのまましたいと思ったほどだ。
因みにセラフォルーが俺を旦那様と呼ぶのは簡単で、初めてをあげるのは未来の旦那様と決めていたらしく、当初は俺を睨んでいたが、ヤられ過ぎて堕ちてしまい、普通に旦那様呼びとなったのだ。
今の姿の二人とヤラして欲しいと話し、結果的にちょっとしたシチュエーション的な感じでヤる事になった。
まぁ配役的にはセラフォルーとソーナは正義のヒーローで、俺は二人の敵キャラ扱いになるシチュエーションで、二人を自分の物にする悪の親玉って事ですることになった。
とは言っても、先にやるのはセラフォルーなのは決まっていた。理由に関しては簡単で、ソーナとはよく会えるが、セラフォルーは魔王としての仕事で忙しいのもあるからだ。
「いい姿だな。なぁ、ミルキーセーラ?」
「私達をどうするつもりなの?」
今回のこのシチュエーション設定はセラフォルーとソーナの二人は、悪の魔王である俺から人々と世界を護る魔法少女ミルキーレヴィアと名乗る正義の魔法少女姉妹と言う設定で、ミルキーセーラとなったセラフォルーとミルキースカイとなったソーナの二人を捕まえた設定にしているのだ。
因みに今のセラフォルーは両手を後手に縛られ、首に青い首輪を着けられ、その先の鎖を俺が持っているという状態になっている。
ソーナは別で待機している扱いだが、実はセラフォルーは知らないが、先に俺に堕ちている設定にしているのだ。
更にこの行為をしているのは俺の特殊結界内で、俺は偉そうな奴が座りそうな椅子に座っている扱いである。
「決まっている。お前達姉妹を我が妻にし、この世界を手に入れるのだ」
「誰が貴方のような悪党の女になるものですか!」
「良いのか、そんなことを言って?お前の大切な妹は我が手中にある。その気になれば、大切な妹を我が配下達のオモチャにしてやるぞ?まぁその際は妹は惨めで悲惨な姿で息絶えるであろうがな」
「なっ!お、お願い。スカイには、妹には手を出さないで」
頭を下げるセラフォルーに対し、俺は頭を上げさせ、助けるための条件を掲示した。
俺はセラフォルーの顔の近くに俺のイチモツを見せつけるようにした。
「俺のこれに、先端部にキスをしろ」
「なっ!そ、それは・・・」
「何だ、初めてか?だがいいのか?妹がどうなっても」
「わ、分かりました。お願いだから、スカイには、妹には手を出さないで」
そう言ってセラフォルーは俺のイチモツの先端部の頭にキスをした。
そして口でイチモツを舌で舐めさせ、途中で咥えさせたりした。
その後胸部分を出させ、イチモツをセラフォルーの手の拘束を解き、胸を強調させるように両手をクロスさせた状態で拘束し、強調させた胸を使ってパイズリをさせ、その後パイズリフェラをさせた。
「これからが本番だ。反抗したらどうなるか、分かってるだろな?」
そう言って俺はセラフォルーの頭を掴んだまま無理矢理前後に動かし、セラフォルーの胸と口腔内に精液を吐き出した。
セラフォルーは精液を吐き出そうにも頭を拘束されて逃げられず、何とか精液を飲まこんでいく。
射精が終わり、イチモツが口から離されてセラフォルーは咳き込んだ。
「さて、続きは可愛らしくベッドの上でしてやろう。但し、趣向を凝らしたな」
「きゃ。えっ!は、離して!!」
そう言ってベッドの上にセラフォルーは連れられたが、今度はベッドの上でX字に拘束され、何もできない状態にさせられたのだ。
「さてミルキーセーラ、俺がたっぷりとお前を可愛がってやる」
「や、止めて!いや〜!!」
そしてセラフォルーは何もできずに俺に犯されるのであった。
「あん♡も、もっと、もっとして♡」
「いいぜ、スカイ」
何度も犯されて、術式で脱げていない為に白濁に染まった魔法少女姿のセラフォルーは、ベッドの上で気絶していた。
そこで俺はソーナを呼び、ソーナとやり始めたのだ。ソーナ自身も俺との久々の行為に溺れ、対面座位でキスをしながら、一応シチュエーションどうりにはしていた。
「いいの♡もっと、私をおかしくして♡♡」
「いいぞ。もっとしてやるが、少し変えるぞ」
そう言って俺は幼い子供にオシッコをさせるような背面抱っこの体制にし、気絶から回復したセラフォルーに今のソーナの姿を見せつけた。
セラフォルーもソーナの痴態に驚きつつも、身体の拘束は解除してないので、逃げることはできなかった。
「や、約束が違うわ。妹には手を出さないはずよ!」
「あぁ。お前が気絶するまでは手を出してないぞ。それに、お前がそんな状態になった原因は、妹のスカイにあるんだぞ?」
「えっ?」
「あぁ~♡ご主人様に♡♡もっとして欲しいなら…あん♡お姉様も加えろって言われたの♡」
驚いているセラフォルーに、後ろからつかれ、姉に犯されている姿を見られて感じているソーナは、このシュチュエーションの案件を言うのであった。
そして俺も同じで、シュチュエーションの内容としてソーナと同じ場所にいる存在で、ソーナがミルキースカイであると知り、ソーナをたっぷりと調教したことを話した。
そしてセラフォルーが逃げられないので、俺はセラフォルーに近づき、背面抱っこの体制でソーナの中に射精し、ソーナは自分の愛液をセラフォルーの顔に噴射するのであった。
そして俺はソーナの中に入れていたイチモツを抜いたと同時にソーナの拘束を離し、セラフォルーと上下になるようにさせ、再度ソーナの中に入れて動いた。
「さぁスカイ、お前の姉を気持ちよくしてやれ」
俺がそう言うとソーナはセラフォルーとキスをし、舌を絡めながら姉の胸を揉んだりしていた。
「や、やめてスカイ!こんなのに負けちゃダメ!」
「ダメですよ、お姉様。私と一緒に、ご主人様に奉仕しましょう」
「だ、だ、あぁ~♡♡」
「いい声で鳴くようになったな。だが、まだだ」
俺はソーナから一度抜き、今度はセラフォルーの中に入れ、動けないセラフォルーは俺とソーナの二人に攻められるのであった。
「あ♡あぁ♡だ、ダメ〜」
「悪いがスカイ、しっかりと受けとれ!!」
「あぁ~♡♡い、イク〜〜♡♡」
完全にイキそうになったセラフォルーの中から出し、ソーナの中に差し込んで奥で射精し、ソーナは身体を震わせながらセラフォルーの上に乗るようにした。
セラフォルーはイク寸前にソーナに変わられたことに不思議に思いながらも、未だにそそり勃ち、ソーナの愛液で濡れた俺のイチモツを凝視していた。
「セーラ、俺に忠誠を誓わないお前には出してやらん。お前を使っても、全てスカイにくれてやる」
俺がそう言うと、ソーナは俺の方に向き、自分からキスをし、俺もソーナの頭を捕まえて引き寄せ、舌を絡ませ、セラフォルーは動けずに妹の痴態を顔を赤くしながらマジマジと見つめていた。
「俺の女になると誓え。そうしたら、くれてやるぞ?」
そう言って俺とソーナが動けないセラフォルーを前後ではさみ、二人でセラフォルーを虐めていった。
セラフォルーも何度も俺達二人にイク寸前で止められ、最後には快楽に負けて俺の女になると宣言した。
「そうか。なら、たっぷりとイケ!」
そしてセラフォルーは今までイケなかった分も含めてたっぷりとイッてしまうのであった。
「さぁ二人共、俺の女に、いや、我が妻になったんだ。どうすればいいか、分かるな?」
そう言ってそそり立つイチモツを二人の前に見せると、二人はイチモツに左右からキスをした。
「「私達はご主人様の妻として、これからはご主人様の敵を倒し、ご主人様にご奉仕いたします♡」」
そう言うと二人の魔法少女の衣装が地面に落ち、お互いに全裸姿になるのであった。
そして姉妹による淫らな宴が始まるのであった。
因みに終わった後で、ソーナは自分のキャラじゃないと顔を真っ赤に染めていたが、俺としてはソーナがここまでしてくれて嬉しく思った。
そしてセラフォルーも帰った後、ソーナが着ていた魔法少女の衣装は残っていた。但し、脱げないようにした術式はあるので、その点以外はいいかなと思ったからだ。
「ソーナ、今度は俺だけの魔法少女としてしてくれないか?」
「・・・あなたが望むなら、いいわ」
そう言って俺とソーナはキスを交わし、その後のお楽しみはせず、今度は魔法少女姿のソーナと二人でやるのも良いかなとと思うのであった。
You Tubeでソーナの魔法少女姿のを観て考えました。
魔法少女姿って、ある意味いいよね