ハイスクールD×D 夢幻の想像者(ファンタジー・クリエイション) 作:ナハト・リコリス
但し、神器は一部だけになります。
後は一部の原作キャラの相違点になりますが、記載しているのは現状は原作開始前の扱いにしています
神永 一誠(かみなが いっせい)
年齢 17歳(実際は30を超える)
種族 魔人(元人間)
所属 日本政府直轄対人外対策室 部外協力者(別名零課【ゼロか】と呼ばれる部署)
天職 隷属術師(スレイヴマスター)
保有スキル(天職によって剥奪したスキル)
勇者・賢者・剣聖・錬金術師・魔術師・聖人
元々は転生者であるが、原作知識を全く持たない系列の転生者で、神から転生する世界を聞いて、神からの転生特典である【夢幻の創造】を貰って原作主人公である【兵藤一誠】に転生した今作品の主人公。
当初は兵藤一誠として生活していたが、双子の弟であり、原作知識持ちの転生者である【兵藤浩二(ひょうどうこうじ)】により、イリナがいなくなった後から原作の一誠のようなエロガキ扱いされるように周りに吹聴や策略でさせられ、家族や周りからの信頼や信用を失い、孤独になってしまう。
その後友達も何も作れずに、学校側からも嫌われて孤独に小学生5年生まで過ごしていた際に、父親の親友である【神永真二(かみながしんじ)】と出会い、一誠の状況を見た神永に引き取られ、その後の話し合いで兵藤家から神永家の一員になり、駒王町からも離れることになった。
(弟に関しては原作と違う事態になったが、原作ヒロイン達を全員得られるチャンスだと思っただけ)
その後何とか友達付き合いなどもできるようになった中学2年の時に別世界に飛ばされ、その世界で勇者として呼ばれた扱いとなったのだが、そこでいきなりから不遇な扱いを受け、10年近く別世界で生活することになった。
その理由は授けられた天職である魔隷術師で、過去にこの別世界を支配した存在が持つものとされ、そのせいでいきなりから殺されかかってしまう羽目に。
その時は何とか別に呼ばれていた面々のおかげで助かったが、いきなりから何も無しに死ぬ確率の高い森に捨てられ、死にかかったところに神器が覚醒し、神器の力も使って何とか生き抜いていくことになった。
その後旅をしながら強くなっていき、自分がこんな目にあった原因がこの世界における主神とも言える存在が元凶と知り、神殺しを誓うことに。
結果別世界で10年近くの年月をかけて強くなって神殺しを成し、元の世界に帰ってきた。
(帰って来る際に行く前の時間と姿に戻れた)
但し、その10年の間に人間から魔人へと変化してしまった。
魔人としての特徴として、人間よりも長命な存在(但しDD世界の悪魔や天使達よりは短い)に変化し、大抵のことでは死なない丈夫な身体になった。
同時に性欲が高く、本人が男子のいない30人近く女性だけの村の人間を満足させた上に孕ませた程の絶倫に変化し、天職の隷属術師の能力も使って性欲解消用の人材を得ないと危険な事態になったりもした。
過去に一度貯まり過ぎて暴走し、自分を討ちに来た女勇者(召喚された存在)と賢者の姫(自分を殺そうとした国の姫)の二人を捕まえ、自身の意識が戻った時には二人の全身を完全に白く染め、腹はボテ腹のようになり、穴から大量の精液を吐き出して壊れた二人になっており、更に二人の持つ勇者と賢者の称号と全ての保有スキルまで剥奪しており、自身の天職と体質に恐れたほど。
因みに本人達は何とか元に戻し、自分の仲間兼性処理用と金集めの道具として使うことにした。
その後父親に自分に起きた出来事と力を話し合い、父親の知る政府組織である日本政府直轄対人外対策室の部外協力者として生きていくことに。
現在は特別長期任務として駒王町の駒王学園に入学しており、駒王町内にいる現職の対人外対策室の人のご好意で一人暮らしをしている。
父親との連絡はよくとっていたりし、地球での性的方面の解消の支援もしてもらっている。
性格に関しては孤独に過ごしてきたことと、別世界での経験が原因で、他人の言葉等をすぐには信用せずに、自分で見たり聞いたりしたものを信じ、自分の友達等の自分が大切と思うものに手を出すものは決して許さず、手を出したものは徹底的に叩きのめす事にしており、相手が女・子供・老人でも絶対に容赦しない。
特に弟に関しては駒王学園で再会したが、過去においての元凶である相手に近づく気もなく、生みの親である家族とも関わるつもりが無いと即断で言えるほど。
逆に自分が大切だとしたものに関しては色々と言いながらも守ったりする。だがしかし、裏切ったりするものにはあっさりと平気で切り捨てるほどでもある。
戦闘能力に関しては全力を出せば原作のリアス眷属(最終回近くの状態)に余裕で勝てるほどだが、本人は強過ぎると周りからの進言で色々と体力や魔力に制限をかけているが、それでも原作初期の白龍皇に余裕で勝てるほど。
また別世界での経験と修行により魔人となった事で神器の力が効かない【神器無効化(セイクリッド・ギア・キャンセラー)】の劣化的な感じな体質に変化し、白龍皇の半減などの特殊な系列の力の影響を受けない体質になっている。
だが神器による攻撃のダメージを受けたりもするため、劣化的な存在になっている。
魔力に関しては当初は原作並みだったが、異世界での特性と10年近くの修行等で魔人と化したこともあって魔力量が増大し、現在は上位の神クラスとも言えるほどの膨大な魔力量を習得した。
そのため魔力量だけを見たら完全にチート的な存在だが、保有している神器の関係もあり、半チート的な存在になっている。
天職である隷属術師は、別世界において男性のみの天職であり、対象を自身の思い通りにできる性奴隷として扱えるようになる天職で、この力により過去に現れた存在は勇者と魔王を自分の奴隷として手に入れ、世界征服を企んだとされるほどの危険な天職
実際には手順が有り、対象に専用呪文を使うのだが、対象を精神面が一定以上の存在だと意識は有るのだが、それ以下だと術師の言いなりになる人形のような存在になってしまう。
また簡易版で自身の体液や精液を媒体にし、対象に触れることで対象の動きを封じたり、敵対行動を無くさせたりもできるが、簡易版なのであまり長時間の効力はない。
対象になった相手は術師の言いなりになってしまい、精神面で意識がある状態の存在でも自分の意志に反しての行動をとらされる。
また、術師に対してのあらゆる反撃や反逆行為ができないようにされる。
術師の力量が上がれば特殊な結界を展開し、その中でのNTRやTS化、触手や異種姦等のプレイ行為に、対象の肉体改造(感度増大や全身性器化、ふたなり化、妊娠や母乳、永久不妊等)も可能になるが、長期間だと対象との契約が切れてしまうため、術師本人の体液や精液を対象に入れて契約を更新しなければいけない。
また対象が完堕ちした場合、対象が保有する称号や保有するスキル等も自分のものとして運用することができ、剥奪された称号やスキルは元の持ち主に戻る事は無い。
剥奪した称号やスキルを一時的に自身の奴隷に付加することは可能になり、本来の持ち主でなくても運用できる。
一誠は修行で隷属術師としての力量がカンストしているため全てできるようになった上に、カンストした結果、簡易版を除けば契約期間そのものが無くなり、一度対象に術式か行為に及べば半永久的に対象を縛れるようになった。
これは一誠が隷属術師としての進化に至った際に、自身の力を更に上へと上げるか、奴隷とした存在の力を上げられるかの選択になった際に、自身の力を上げるのにした結果で、現状のような事態になった。
(因みに伝説のは後者で有ったらしい)
現在は基本的に自分が大切と思う存在との行為においての避妊魔法的な扱いで扱っていたりする。
それ以外の存在相手には一切容赦無く、相手が精神崩壊しようがどうなろうが関係なく、中には自身の神器と併用し、本人にとっては最低最悪の生地獄を叩き込まれる事にしている。
(対象の人格排泄アイテム等を使ったりし、肉体と精神を分離させたりもする)
一誠の保有する神器設定
夢幻の創造(ファンタジー・クリエイション)
主人公の神永一誠が持つ創造系神器の中では上位の存在で、アザゼルが一誠のみ最低最悪の神滅具使い認定にした創造系神器の1つ
同じ創造系の神滅具である本人のイメージした生き物を【魔獣創造(アナイアレイション・メーカー)】と違い、無機物系に特化した神器で【聖】や【魔】に特化した武器や防具、多種多様の薬品等(エリクサーのような上位の回復薬)も創り出せる。
だが魔力消費量が多く、アザゼル自身も【あれを上手く使うには最低でも魔王クラスの魔力量が無いと無理】と断言し、系列的には上位系の神器であるが、使えない神器として認識していた。
一誠は禁手クラスにまで至っているが、基本は禁手によって精製される聖剣【テン・コマンドメンツ(以降TCM)】と魔剣【ネオ・デカログス(以降はDB)】の二振りの剣のどちらかか、両方を運用している。
武器の性能に関しては漫画【RAVE(レイヴ)】に登場したTMCとDBとほぼ同じ扱いになる。
運用する理由に関しては簡単で、本人の保有する勇者や剣聖のスキルによる武器系の補正力等と、武器としての元々の性能が圧倒的過ぎるのが理由で、大抵の敵(雑魚も)を葬ってきた。
この二振りが通用しないような事態や、状況次第でそれ以外の場合もあるが、基本はこの二振りのみで戦う。
神永真二(かみながしんじ)
今作品の一誠の義理の養父で、一誠にとっては大切な家族。
見た目はシン・ウルトラマンの神永真二で、今作品では政府機関で運営されている特殊機関の在籍しており、一誠を対人外対策室にも入れされた人。
一誠の元家族に関しては、一誠の状態を知ってからは友人とも思っておらず、それまでしていた年賀状等の通知や、住所や電話等も教えていたのは全て変え、完全に連絡がとれないようにしたほどに怒っていたりする。
兵藤浩二(ひょうどうこうじ)
CV 平川大輔
保有するスキル 認識操作
今作品の一誠の二卵性双生児の弟にして、原作知識持ちの転生者。
保有する神器は原作一誠が保有する【赤龍帝の籠手】
容姿はSchool Daysの伊藤誠で、性格は容姿ネタ以上のゲスと言える存在
(アニメのゲスキャラで検索すると1位に認定されてるキャラです)
転生特典としての認識操作は、自分や周りの人達の認識を操るもので、一定以上の力量を持つ存在には何の効果もない能力だが、使い方次第では他人を簡単に冤罪に導けると言うもので、洗脳に近い力を持つ能力だが、力量がある側からすれば、この力を受けた際には【不快感】のようなものを与えられる。
自身や他人が思う【認識】を操作するもので、これにより自身を【天才】や【良い人】と言う認識にさせ、自分が気に入らない相手には【使えない奴】や【犯罪者】等の認識にし、対象や周りに対して精神的に相手を追い詰める洗脳的な要素がある。
これによって自分の何人かの気に入らない人間を精神的に追い込み、自殺や自殺未遂に鬱状態、転校にまで追い込んだりし、相手が女の場合は、性奴隷として扱ったり、周りへの玩具としたりして人生を滅茶苦茶にしたりもした。
だがしかし、行っていた事案に関しては一誠からの言質により、その後調査の結果で異能の力と知った日本政府側からはバレており、大半のフォローをしている。
そのため高校卒業と同時に逮捕する予定だったが、転生悪魔になったことで、はぐれ悪魔扱いで殺害しようという計画に変更される事態となったが、現状は様子見とされている。
家族に関しては浩二が覚醒した能力を受け続けた被害者として、逮捕後には政府側によって浩二はいないものとしての扱いにし、一誠は子供の時に死亡した扱いにして駒王町から出し、政府監視のもの生活を送る羽目になる予定となっている。
何故ここまでの扱いかというと、浩二の持つスキルである認識操作が余りにも危険過ぎるからである。
現状はまだ弱いが、現状から強くなれば世界の理すら操り、最終的には世界中の人間どころか、あらゆる神々や生命体を自分にひれ伏せ、最悪の場合世界そのものを終焉へと導く可能性があると、政府関係者側の複数の未来予知系の能力者による予知で示唆されたためである。
原作キャラの相違
リアス・グレモリー
原作における一誠のメインヒロインで、未来でおっぱい姫と呼ばれる存在。今作品ではオリ主の浩二のヒロインで、一誠からは嫌われている。
零課の面々や政府関係者(一誠も)からは【無能姫】と呼ばれており、別名駒王町の管理者(笑)
政府側からの抜き打ち試験等(本人は全く知らない)で3年連続で赤点よりも低い【評価無し】と、3年間の間になんの改善事案も見せないことにより、駒王町の管理をしていた歴代の中で史上最低最悪の管理者として認定され、政府としては速攻で【人間界からの永久追放処分】扱いにしたいが、魔王の妹という肩書きが理由で政治的に簡単に処分できないので政府や零課の面々も試験を開始して1年で見切りをつけたほど。
その後の扱いに関しても形式的な監視等だけになっており、リアスや眷属達の動向云々に関しては政府側としても完全に無関心となっていたが、浩二がリアスの転生悪魔となった堕天使レイナーレによって発生した事件によって事態が一変し、原作と違った結末に向かってしまう事態になってしまう。
ソーナ・シトリー
駒王学園の生徒会長であり、学園では【支取蒼那(しとりそうな)】と名乗っている存在。
原作ではリアスのライバルキャラの一人である存在であるが、今作品では一誠と関わった事でリアスとの関係をどうしようかと悩んでいる一番の苦労人的な存在
2年のときに現魔王政権を気にいらない旧魔王派の上級悪魔に襲撃され、その悪魔が生み出した魔物に陵辱されてしまう。
偶然現場近くの見回りに来ていた一誠に助け出されたが、陵辱していた魔物の容姿が一誠の知る危険な存在と似ていたので、すぐさま政府側の霊的治療を受ける羽目になった。
その後医師からの指示で一誠と治療行為として抱かれ、医師から陵辱した魔物が改造された品種であることから、本人への何かしろの悪影響が出る可能性があると言うことで、その後は経過観察等で通院と、一誠との治療行為として抱かれている。
実際には経過観察等で一誠との治療行為は必要無しと数カ月前から言われているのだが、本人は一誠との行為で堕ちており、医師からも応援されてる始末だったりする。
因みに眷属達にも治療行為として抱かれているのを告知しており、現在の一誠への治療行為と偽っての行為に関しても眷属達は暖かく見守っていたりする(一誠と治療に関しての話をしている際のソーナの顔を見た眷属側が察した結果で、カマをかけたらすぐにバレた)
姉のセラフォルーが治療行為として抱かれているのを見て、一誠を殺そうとした時には姉を止め、これから先を考えて姉を一誠の女にしたのだが、逆に姉自身も一誠に堕ちてしまい、姉妹丼で一誠に抱かれるようになる。
姉と同じ魔法少女のコスプレをして一誠に抱かれたりし、コスプレも良いかもと思っていたりする。
セラフォルー・レヴィアタン
ソーナの姉にして4大魔王の一人にして、紅一点の存在。【魔法少女マジカル☆レヴィアたん】と言う作品もやっている自称魔法少女の魔王様
今作品ではソーナの治療行為を診て、大切な妹を汚した一誠を倒そうとしたが、妹に逆に動けなくされ、一誠に犯される事に羽目になる。
(一誠自身はソーナから命の危険も言われたのでしただけ)
その後一誠との行為で女としての自分に目覚めてしまい、姉妹丼をしたりして楽しんでしまっており、マンネリ防止に姉妹でコスプレ姿で抱かれたりもしている。
因みにグレイフィアと再開した時には驚きを隠せず、同時にグレイフィアと共に一誠との行為に溺れたしている。
姫島朱乃
リアス眷属の女王にして、駒王学園で2大お姉様と呼ばれる大和撫子のような容姿の女性で、リアス眷属で一番最初の一誠に墜ちた存在
ソーナに対しての報告でソーナと一誠に抱かれていた行為を見てしまうも、その際に一誠から簡易版で支配された後にキスによる本契約を結ばれ、ソーナとの行為をリアスや周りに言えないようにさせる。
だがそれ以外はされず、おまけに一誠から【興味無し】と言われ、女としてのプライドを傷つけられてしまう。
(一誠の場合は朱乃クラスの女性は見慣れてている上に、当初はリアス眷属と言う事で興味すら無かった)
その後色々とアプローチをしたがほぼ無視され、女としてのプライドをズタズタになった時に、敵に襲われ犯されそうになった時に一誠に助け出され、自分から抱いて欲しいと頼み、一誠に抱かれる。
その後は一人の女として一誠に見られ、その際にリアスの無能ぶりを聞いた為、リアスには内緒にして抱かれている。
塔城小猫(白音)
リアス眷属の戦車で、一誠とは姉である黒歌の命を助けてもらった上に、姉との確執を解消さてもらったのが原因で仲良くなった。
ある時に姉に会いに行った際に一誠とヤッてる所を見てしまい、一誠の持つ雄の匂いに本能的に負け、そのまま見つかって黒歌と共に姉妹で食べられてしまう。
現在は一誠との契約の力でしても大丈夫な状態にされ、姉との仙術修行や行為に溺れる雌猫になっているが、自分の王であるリアスの無能ぶりを聞いているため、強くなっていることは秘密にしている。
黒歌
小猫の姉で、未だにはぐれ悪魔認定を受けている存在。
一誠が悪魔達に襲われている黒歌を助け、その際に一誠の男としての匂いに発情した黒歌に襲われたが、逆に返り討ちにあってしまう。
その後の調べで黒歌のはぐれ認定は零課内では違法とし、一誠の家で基本は周りにバレたら面倒なので猫の姿で居候している。
同時に一誠と同じ零課の職員となり、一誠や他の職員をサポートをする監視や潜入捜査官をしている。
妹の白音との仲を改善してくれたのだが、自分同様に雄の匂いに負けた白音と共に姉妹で食べられたが、逆に姉妹で同じ男を好きになったのが嬉しそうにしていたりする。
木場祐斗
リアス眷属の男性で、一誠とは剣道部の手伝いで知り合うことに。
剣道部で手合わせをし、悪魔である自分と対等に渡り合える存在との出会いに嬉しく思い、それから友人になる。
一誠自身もリアス眷属と言う部分をおき、一人の人間として友でいようとしている。
だがしかし、ソーナから一部の女子の間で自分達二人の本が発行されていたりするため、どうしようかと迷っていたりもする。
グレイフィア・ルキフグス
原作ではリアスの義理の姉にして、4大魔王のサーゼクスの女王にして妻で、グレモリー家のメイドとしているグレイフィアであるが、今作品では最初から一誠の女であり、同時に一誠にとっては零課の上司に当たる存在。
旧魔王派と新魔王派との争いの際に時空の歪みで現代の人間界に来ていまい、偶然グレイフィアを見つけた当時中3の一誠を敵と思って交戦したのが始まり。
一誠自身も【あの時よくグレイフィアに勝てた】と過去を振り返っても言える程の強さで、グレイフィア自身も争いで体力や魔力が弱っていたのが原因で一誠に負けた。
当時の一誠自身も、グレイフィア自身に疲労等があるのが分かっていたが、もしも体調が万全なら相手は危険過ぎると思ったのと、グレイフィア自身の美しさもあり、自分のこれから先を考えてグレイフィアを犯したが、グレイフィアの精神耐性が強く、隷属させるのに半日近くかかったほど。
隷属後はグレイフィアに事情説明等をし、連れ帰って父親からも説明された後は、一誠の女であり、一誠より先に零課の正規職員として働くことになった。
現在は一誠と同棲し、原作と同じく家ではメイド服でおり、家事全般に一誠の女として奉仕し、零課の職員として超がつくほど有能で、零課の中心的な存在であり、一誠の上司として一誠を扱っている。
セラフォルーと再開した時には驚きを隠せ無かったが、現在はセラフォルーと共に一誠との行為を楽しんでいたりする。
リアスのみ未来事案を少しだけ書いてますが、原作2巻からリアスのみ不運が始まると思ってください。
他のリアス眷属は助かる扱いです