ハイスクールD×D 夢幻の想像者(ファンタジー・クリエイション) 作:ナハト・リコリス
リアスファンの方には悪いですが、これでリアスの調教は終わりですが、後もう一度リアスの話を出します。それでリアスは完全に終了の扱いになるよていですので
この話の後に関して、リアスは当分は出ない扱いです
リアスに対しての調教も今日で最後となる。
リアスに関しては少しだけ休みはあるものの、毎日俺や俺以外の男達から犯され続ける毎日であったが、それも今日で終わりを告げたのだ。
正確には俺がリアスに施した術式が発動する事になり、俺の真の狙いを発動する為の布石であり、次の【今日と同じ日】にしなければいけないのが面倒であるが、こればかりは仕方無いと諦めることにした。
まぁリアスに関しては真の狙いの為に、本命の術式以外にも性的奉仕用と性的行為によるリアス本人への身体的な保護的な術式等も施してあるのだ。
今日で術式が完成するリアスとの行為に及ぶのだが、衣装に関しては今回はメイド服にした。
リアスに関しては拘束はされていないが、俺に対して嫌そうな顔をしていた。
「お前への性的な行為に関しての事案は《今日で終わりだ》。良かっただろ?後はここでの軟禁生活だがな」
「あら、そうなの。それで私はこんな姿だから、ご奉仕したら良いのかしら?」
「なら見せてみろよ。お前のご奉仕を」
俺は仁王立ちでいて、リアスは跪いて俺のズボンのチャックを下ろして俺の息子を出すが、全く大きくなっていないのに腹がたった様子で、手コキやフェラ、パイズリをして対応してきたが、俺相手では全く効果はなく、息子を大きくはしたが、俺本人は仁王立ちのままで、行為による声すらあげなかった。
「(ど、どうして?私のは今日まで何千とも言える男達を相手にしたのに、こいつには意味が無いの?)」
「・・・何だ?こんな程度のものか。なら、今から俺のオナホとして扱ってやる」
そう言ってパイズリフェラをしていたリアスの頭を掴み、無理矢理前後に動かし、リアスの喉奥を俺のイチモツで犯していった。
流石のリアスも逃げようとするが、頭をガッチリと掴まれた上に、無理矢理の喉奥までヤラれるイマラチオによる酸欠で身体に力も入らず、もはや一誠にされるがままの状態にされていた。
「さぁ、受け取れ!」
そして頭を完全に動けなくされた上に、喉奥で精液を出されるのだが、その量を一気に飲み干せず、ビクビクと体を震わせた上に、粗相までしてしまうが、今のリアスにはそれらを理解するだけの状態ではなかった。
何しろ無理矢理喉奥を犯されて酸欠状態になり、そこに大量の精液を飲まされて、一部鼻から飛び出すほどで、白目になるほどの状態になっていたからだ。
そして途中でそれに気づいたので抜いたが、リアスは後ろ向きに倒れたが、その全員に残っていた精液がかかるのであったが、白目の状態で、全身はビクビクと痙攣したように震え、更に粗相したうえに脱糞と、下からはアンモニア臭と悪臭が漂うだけの汚女(おとめ)とも言える姿になっていた。
「・・・全く、この程度でとんでもない粗相をするとはな。まぁ他にここまでする奴はいないからいいか」
元々のスタイル等が良いリアスであるが、ここまで落ちぶれたら何の価値などもない。
俺は一度部屋を出てからバケツに水を入れ、バケツの水をリアスにぶっかけた。
流石のリアスも冷水に近い水をかけられて目を覚ましたが、俺に粗相に脱糞まで指摘されると顔を赤く染めるしかできなかった。
「全く。オナホ風情が手を煩わせるなんてな」
「す、すみません」
その場で土下座したリアスであるが、全身びしょ濡れであるが、下からの異臭があるのは変わらずで、もはや女として全て終わっていると過言ではないほどの状態になっていた。
俺はリアスの衣装等を学生服に着替えさせ、首には俺が創り出した特製の首輪と紐を着けて部屋を移動した。
そして着いた部屋は前にリアスが金集めのために使った部屋同様に別の場所と繋げている部屋の一つで、俺はそこにリアスを連れて行った。
因みにこの創り出した首輪も紐にも何の術式も無いのだが、リアスには魔法等を使えなくなっている扱いとしている。
実は最後の俺との戦闘により、リアスは俺の禁手による剣の攻撃により、悪魔として魔法等を使うための部分が完全に破壊しており、悪魔が苦手な光と長い寿命以外は何もできない存在になっているのであるが、その部分を言っていないのだ。
オマケに今日完成する術式も含めれば、リアスにとって最悪な状態に成り下がる。
この術式であるが、実際には完成すると色々とメリットの方が多く、デメリット的な事案はあるのだが、それも状況次第ではメリットになり、特に出生率の低い悪魔にとってはメリットでしかないものであるのだ。
だが今の状態のリアスにとっては、この術式が完成して施された時点で最低最悪でしかないだろう。
それほどまでにリアスにとっては最悪とも言えるのだ。
そして部屋の中には俺の一応友人である変態二人組がいて、首輪をしているリアスの姿に驚いていた。
因みに部屋に入る前にリアスのはリーアと名乗るようにさせている。
「うわぁ~、マジでリアス・グレモリー先輩にそっくりじゃねぇかよ」
「お、おい一誠。ほんとにこの人で俺達童帝卒業していいのか?」
「構わないぞ。俺は違うし、この人はあのリアス・グレモリー先輩と似てるけど別人だからな。色々としてる人だから、病気とかも気にしなくていいからな」
実はこの部屋に入る前に二人には特製の精力剤を飲ませており、更に部屋には性的な部分を刺激する香を焚いており、匂いが部屋中に充満している。
香の効能に関しては、男なら性的な方面に関してのタガが外れ、女には性的な刺激を増大させる効能があるのだ。
そんな状態で学園でも有名だった存在と似ている相手が自分達の童帝卒業の相手としてヤれる上に、何をしていいと言っていたのと、先に入っていて香の効能もあってか、俺が部屋から出て少しし、変態二人組はリアスに対して滅茶苦茶に犯していった。
前後に犯したり、サンドイッチで犯したりし、胸や髪も使って自分達の精液で汚していき、リアスを犯していった。
リアス自身も香の効能で性的な刺激がこれまでよりも倍以上に跳ね上がり、嫌がりながらも潮を吹いたりしながら感じていた。
そんなリアスの痴態を見た変態二人組に関しては、完全にバーサーカーとかしており、完全に自分達が満足するまでやり続ける状態になった。
そして数時間後、様子を見に行くと二人は満足したのか爆睡し、リアスは全身は白く染められ、自慢の紅髪も白く染められた姿でいたが、何とか起きていたが、仰向けで息絶え絶えともいえる状態であった。
「さて、最後は俺が相手だ」
「ま、待って。や、やす『オナホが何言ってやがる』あぁ~〜」
リアスの子宮を一突きでいき、それだけでリアスは全身を震わせた。俺はリアスの腰を掴み、更にリアスの子宮に対して大きく何度も突き、リアスはその度に身体を弓なりに反らした。
「や、やめ・・・こ、これ・・止めて・・(泣)」
「オナホが文句言うんじゃねぇよ。止めてほしけりゃしっかりと締め付けろよ!」
何度も大きく子宮を突かれ、リアスは先程までの行為で対応する力もなく、最後には子宮の中に俺のが入っていく事態になり、リアスは声をあげた。
「ら、らめぇ〜〜。し、子宮が〜〜(泣)」
「オナホの子宮にたっぷりと出してやるよ!」
「や、止めて〜〜(泣)」
「受け取れ!!」
そして子宮の中に直接大量の精液を射精され、リアスは大きく身体を弓なりに反らし、同時にリアスのお腹も俺の大量の精液を受けて少しボテ腹のようになるのであった。
そしてリアスは白目をむいた姿になり、俺のを抜くと俺のと一緒に小水を出しており、学校で超有名人でもあったリアス・グレモリーの面影は完全に消えていた。
同時にこれでリアスに対して行った術式が完成し、リアスの肉体は行った術式の影響を受ける身体へと変化したのを確認し、その場を後にした。
「術式も完成したし、後は完全にリアスから全てを剥奪しないとな。けどそれは、今度でいいか。これ以上はソーナ達から嫌がられそうだしな」
最初から無能者とも言える存在に成り下がったリアスから全てを奪う予定だったので、リアスの中にある浩二への愛とも言える感情が強すぎるのが今回のことで分かった。
まぁ今回はリアスの体質を変化させることが目的であり、次にリアスを犯した時がリアスの全てが終わる時でもあるのだ。
それと同時に術式の関係とは言えリアスと同じ場所にいたので、ソーナ達もそろそろお怒りもあるだろうし、一旦保留にすることにしたのだ。
因みに変態二人組に関しては後で記憶を操作し、童帝卒業の部分だけを覚えておくようにしておいた。つまり、初めての相手の部分だけをボカした感じにする予定なのだ。
まぁこの程度なら、そういう店とかでしましたみたいな扱いになってもいけるようにしておいただけである。
そして俺は久々に皆と再開したのだが、ニッコリと笑っているが、滅茶苦茶に怖い怒気があったので、速攻で土下座して許してもらうのであった。
今回の話で使用した術式に関しては、次回リアスを出す際に術式内容を掲示します