1話 叔母は元ピンク女優 大沢修一(21歳)
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僕は地元で一浪し、東京の大学に入った年から、叔母(40? 歳)の家に下宿させてもらっています。
若い頃、叔母は銀座でホステスをしていた時に、大手映画会社のロマンポルノに何本か出演したことがあるそうです。
その面影は今も健在で、妖艶なフェロモンを発散させては、甥っ子の僕を変な気分にさせてしまっています。
サラリーマンの叔父さんとは、勤めていたクラブで知り合い、できちゃった婚をしたそうですが、悲しいことに叔母は流産してしまい、以後は子供のできない身体になったそうです。
仕事人間の叔父。月になん日かは必ず出張して家を留守にします。
「待ってました」
と言わんばかりに叔母は飲みにでかけ、なじみの酒場で大騒ぎして欲求不満を解消させているようです。
ある日のこと、叔父が出張で家からいなくなると、嬉しそうにでかけた叔母。
深夜、周りの家から照明が消えるころ、酩酊状態で帰宅すると、着替えもせずに居間のソファにバタンと仰向けになりました。
身体をゆすって起こそうとしたのですが、叔母はすでに深いねむりに落ちていました。その事がわかると、突然僕はムラムラッとしてきて、叔母が着けているスカートをめくり上げました。
青いレースのエロいパンティが目にとび込んできました。
「いまでもこんなの穿いてんだ」
僕はつぶやき、気づかれないように叔母のまたをそっと広げ、パンティのうえから匂いを嗅いでみました。
汗とオシッコだけではなく、ほかの淫液もまじっていたようで強烈な匂いがしました。
僕はさらに興奮し、パンティを脱がせ、黒々とした陰毛に覆われた部分を食い入るように見ました。
陰毛は、尻の穴のまわりまでびっしりと生えていました。
衝撃をうけた僕は、淫らに縮れた陰毛を左右に指でかき分け、ワレメを探りあてることができました。
ツ~ン
と、キツイ性臭を放っている部分に舌を伸ばし、ペロペロと卑猥になめ回してやりました。
「う~ん……」
叔母がうめき声をあげたので、直ぐに舐めるのをやめて、しばらく様子をうかがいました。
意味不明の寝言を叔母は言い、すぐにまた気持ちよさそうに寝息をたてはじました。
(大丈夫、熟睡してる・・・・・・)
僕は確信し、叔母の膝を立てもっと大胆に舌を使ってオマンコを舐めまわしてやりました。
すると、ペニスがどうしようもないほどいきり立ち、張り裂けそうになりました。
著しく興奮した僕はあえぎ、身もだえし。発作的に素っ裸になると急いで叔母にかぶさり、怒張しきった肉棒を股の裂け目に突き入れてやりました。
当然ですが、目を覚ました叔母は悲鳴をあげました。
だけど、上に乗っているのが僕だとすぐに気づきました。
「修ちゃん、やめて、こんなこと、いけないことなのよぉ」
と、叔母はたしなめました。
「そんなこと分かってるよぉ。でもどうしても、我慢できなくなったんだよぉ~」
泣きそうな声で僕は叔母に訴え、狂ったように抜き挿しを繰り返しました。
「いや、いや、いや……いけない、いけない、いけないわぁ」
懸命にあらがう叔母でしたが、そのうち秘穴を濡らし、いやらしい声までだすようになりました。
「叔母ちゃん、どうしたの?気持ちよくなったの?」
ささやきかけると、叔母は眉間のあたりにエロいシワを寄せ、切なげに声をふるわせてました。
「違うわ、違うわよぉ」
そんな叔母に僕は目いっぱいそそられ、力まかせに何度か突き上げ、濃い体液を思い切りぶちまけてやりました。
行為のあと、叔母は僕に甘えるようにささやきかけてきました。
「ひどい子ねぇ」
「叔母ちゃんがエロっぽすぎるからだよ」
そう言ってやると、叔母はすごくうれしそうに抱きついてきました。
「あらぁ、ホント?ホントにあたし、色っぽいかしら?」
「そうだよぉ、ゾクゾクしちゃうよぉ・・・。あっ、ヤバイ また勃ってきちゃったぁ」
僕は声をたかぶらせ、叔母の手をとると、ビンビンにそそり立った肉棒を握らせてやりました。
「あぁん、もう~っ」
叔母は悩ましげに喘ぎ、手のひらに力をこめました。
「叔母ちゃん、どう?硬い?」
「あはぁん、硬いわぁ……」
「叔父さんのと、どっちが硬い?」
「どうしてそんなこと聞くのぉ?」
「急に、聞きたくなったんだよ」
「修ちゃんのおチンチンのほうに決まってるじゃないの」
そう言った叔母はペニスを上下にしごきはじめました。
聞きたいことは、まだいっぱいあったのですが、僕はハメたくてたまらなくなり、再び叔母の上に乗り、性器と性器をひとつに繋ぎあわせました。
なかは熱くとろけ、敏感なカリ首にヌメッとした粘液が絡みついてきました。
叔母はあからさまにのけぞり、僕のうごきに合わせて腰を使いはじめました。そんな叔母の姿に乗せられた僕は、汗をほとばしらせながらピストン運動に励みました。
「修ちゃんって強いねぇ……あぁ~ん、ううわぁ、すごいわぁ……こんなの、久しぶりよぉ」
耳まで真っ赤にそめた叔母は訴え、両脚を僕の腰に巻きつけました。
叔母の体勢に煽られた僕は、そそり立った肉棒を突いて、突いて、突きまくってやりました。
「あっ、あっ、あ~っ、来た、来た、来たぁ~、イク、イク、イク~ッ」
叔母は声を張り上げ、白目を剥いて果ててしまいました。
「叔母ちゃん、大丈夫か?」
「あぁん、わかんないわ」
「参ったなぁ、お風呂に入れてあげようか?」
「うん、入れてぇ」
僕は叔母を抱き上げてバスルームに連れて行き、汗と淫汁にまみれた身体をボディシャンプーで洗ってやりました。
もちろん、オマンコのなかもです。
「ありがとう。それじゃ、修ちゃんのおチンチンもキレイにしてあげるわねぇ」
叔母は、愛液と精液がこびりついたペニスを舐めはじめました。
ボディシャンプーで陰茎を洗ってくれると思っていた僕は意表を突かれ、たちまち勃起してしまいました。
「あぁん、もう、若いのねぇ」
うれしそうに言った叔母は、そそり立った肉茎を喉の奥まで咥え込んでバキュームフェラをしてくれました。
「叔母ちゃん、叔父さんにもこんなことしてあげてんの?」
問いかけると、叔母はペニスを口から抜き、よだれを滴らせながら答えました。
「そうよぉ、うふふ・・・・・・でもねぇ、あの人ったらこのごろ、舐めさせてくれなくなったのよ」
「どうしてよ?」
「エッチするのがしんどくなったんだって……だから、あたし、あたし~っ」
叔母が急に声をたかぶらせ、またペニスを深々とくわえ込んで激しくしゃぶりたてました。
「叔母ちゃん、痛いよぉ」
心地よい刺激に耐え切れなくなった僕は、叔母の口からペニスを抜くと、洗い場のマットの上に叔母を四つん這いにして、バックからクシ刺しにしてやりました。
「あは~ん、いいっ、おチンチン、硬~いっ」
叔母は声を張り上げ、よがりによがりました。
「叔母ちゃん、ヤバイよマズイよ、近所に聞こえちゃうじゃないか」
僕はあせり、叔母を抱き上げて寝室に連れて行きました。
「早くハメてぇ~っ」
発情しきった叔母は露骨に挿入をねだり、股を180度くらいに開いて待ち受けました。
僕もむちゃくちゃ興奮して、ダイビングするような感じで勢いよくかぶさりました。するとすぐそそり立った肉棒を細い指でつかまれ、膣の中に導かれました。
「叔母ちゃん、気持ちいいよ」
「あたしもよぉ」
僕は調子に乗って、こう言ってやりました。
「叔母ちゃん、愛してるよ」
「うれしいわぁ。あたしもねぇ、修ちゃんをねぇ、食べてしまいたいくらい愛しているのよぉ」
「叔母ちゃ~んっ」
僕は目いっぱい抜き挿ししてやりました。
「あっ、あっ、また来たわぁ、また来た、ひぃぃ~っ、イック~ッ」
叔母は絶叫し、立てつづけに痙攣しました。
僕も一気に舞い上がり、ありったけのエキスを煮えたぎっている子宮にぶちまけてやりました。
行為のあと、たっぷり中出ししたことが心配になり、念のために聞いてみました。
「大丈夫なんだよね?」
「さあ、どうかしらぁ」
叔母は潤んだ目で僕を見つめながら言いました。
「えっ、じゃあ、もしかして……」
「そうよ、妊娠しちゃうかもねぇ、うふふふ……」
「笑ってる場合じゃないっしょ、もし妊娠したらどうすんだよ?」
「産んじゃうも~ん」
「え~っ?」
「ウソよぉ、ジョ―ダンよ。私はできない身体なのよ」
「あっ、そうだったよね」
僕は一瞬、あせってしまい、そのことを忘れていました。叔母は僕をからかっていたのです。
全裸のまま、僕たちは抱き合って眠りにつきました。
ハッとして目覚めると、すでに朝になっていて、ペニスを握られていました。
「叔母ちゃん、何してんだよ?」
「朝立ちしてたから、つい握ってみたくなったのよぉ。きのうの夜、あんなにエッチしたのに、あぁん、すごいわぁ、硬いわぁ、食べちゃいたいわぁ」
叔母は布団の中に潜り込み、そそり立った肉棒を大きく口に含んで露骨にしゃぶりまくりました。
「叔母ちゃん、よっぽど男に飢えてんだね?」
「だってぇ、あの人ったら、このごろ、ちっともエッチしてくれないんだもんっ」
叔母は激しく口淫しながら訴え、睾丸にも舌を這わせてきました。
「キンタマまで舐められたのは初めてだよ」
「あらぁ、そうなのぉ、こんなに美味しいモノ、なんで舐めないのかしらねぇ」
「叔母ちゃん、キンタマってそんなに美味しいの?」
「うん、うん、すご~く美味しいのよぉ。とくに修ちゃんのタマタマはねぇ、大きくなって、コリコリしてて、丸かじりしたいくらいよ」
叔母は声をたかぶらせ、睾丸を口に含んで甘噛みしました。
「叔母ちゃん、もういいよ」
「そう~? じゃあ、チンチン、アソコに入れちゃうわよぉ」
叔母は僕の上に乗り、ペニスをつかんで膣に導き入れました。
「叔母ちゃんって、この体位が好きなの?」
「大好きよぉ、うふふふ・・・・・・」
「この格好で、男のエキスをさんざん搾り取ったのか?」
「そう、そうよぉ。いっぱい、いっぱい、搾り取ってあげたのよ」
あっけらからんとした性格の叔母は、そう言ってのけ、巧みに腰をうごめかせ続けてました。
ちょっとたるみ気味のオッパイがブルンブルンとダイナミックに弾んでいました。
乳房が大きく揺れている様に僕はそそられ、両手を伸ばしてオッパイをわすづかみにし、荒々しくもんでやりました。
「いい~っ、しびれちゃうっ」
叔母は上体を反り返らせ、腰をさらに激しくうごめかせました。
そそり立った肉棒がヌルヌルの膣壁に挟まれ、強く締めつけられるようになりました。
「あぁ、なんとも締まりのいいオマンコだね。男はみんな、そう言ってくれるだろ?」
「うん、そうよぉ。あぁん、いい~っ、アソコが、アソコが、とろけちゃう」
叔母はすっかり取り乱し、勢いあまって後ろにひっくり返ってしまいました。
ペニスが抜けたので、すぐにまた合体を果たし、ワイルドに抜き挿ししてやりました。
「あはぁん、また来た、来たぁ~、あっ、ダメ~っ、イクイク、イク~っ」
叔母はよがりによがり、挙げ句が、喉を引き絞るような声を出して、カンペキに達してしまいました。
ほとんど同時に僕ものぼりつめ、マグマのように煮えたぎっている深部に思い切り放ってやりました。
叔母の熟れきったカラダを味わってから、同世代の女の子とのセックスが物足りなくなりました。
そのことを叔母に話すと、こう言われてしまいました。
「修ちゃん、いいこと教えてあげるわ。女のサカリはねぇ、四十歳なのよぉ。ションベンくさい小娘なんか目じゃないわ」
返すコトバもありませんでした。
何日かして、大学から帰ってくると、待ち構えていたように叔母が声をかけてきました。
つづく