仮名 濱田幸一・26歳
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26歳の会社員です。48歳の母、55歳の義父、24歳の義妹と一緒に暮らしています。
母が再婚したのは12年前で、僕を連れてある地方都市に引っ越していきました。
義父にも連れ子がいて、当時は12歳の女の子で名前は淑子と言います。私は2歳年上の14歳で名前は幸一。
義妹になる淑子ちゃんは僕にすぐなついてくれ、本当の兄のように接してくれました。
そこで生活するようになってから間もなく、オナニーを覚えた僕はたちまちのうちにトリコになりました。
こんなに気持ちいいことが世の中にあったのか!
と感激したほどです。
あの日も自室に入るやいなや、直ぐにベッドに寝ころぶとズボンのファスナーを下げて、パンツの中からすでに勃起しているペニスを引っ張り出すと、指でシコシコとオナニーに耽っていました。
そのとき突然ドアが開き、義妹の淑子ちゃんが入ってきたのです。
義妹は僕に勉強を教えてもらうつもりだったようですが、ハッと息をのみ、部屋から出ていこうとしました。
「ちょっと待てよっ」
僕はベッドから跳ね上がり、後ろから義妹を羽交い絞めにするように抱きつき言いました。
「いま見たこと、だれにも言っちゃダメだぞっ!」
と語気を強めました。
「うん、言わないよ」
義妹は泣きそうな声で返事をしてくれましたが、義妹を羽交い絞めしたことから僕はやたら興奮してしまい、彼女をベッドに押し倒し、可愛い唇を荒々しく奪ってやりました。
義妹はほとんど抵抗せずに静かに両瞼を閉じて、ファーストキスに胸をときめかせているように想えたものです。
実は僕もそのときが初めてのキスで、何が何だか分からないままに唇を押しつけたまま、数秒たってからTシャツの上から彼女の乳房をもみはじめました。
興奮しすぎたせいか、つい指に力をいれ過ぎてしまったのでした。
「お兄ちゃん、痛いよぉ」
と言われてしまいました。
「ごめんね」
僕は素直にあやまり、Tシャツを脱がせてやりました。
ブラジャーはしていませんでした。ふくらみかけた白い乳房と、桜色の乳首が僕の目に飛び込んできました。
「キレイだぁ!」
思わず声をたかぶらせた僕は、懸命に乳首に喰らいつきました。
チュ~チュ~
と音をたてながら吸いまくっていました。
「お兄ちゃんって、甘えんぼね」
「そんなこと、ないよ」
何も知らない義妹は僕の行いが幼稚に思えたのでしょう。
バツが悪くなった僕は、乳首からあわてて唇を離し、義妹が着ていたインナーのスエットパンツと花柄のショーツをむしり取ってやりました。
さすがに義妹は恥ずかしがりましたが、目いっぱい欲情した僕は、うっすらと毛の生えた恥丘を食い入るように見つめました。
そして義妹の股を大きく広げ、くっきりと見れた割れ目を覗き込み、指でいたずらをしてやりました。
エッチ本には、そうしてやると女性の性器が濡れてくると書いてありましたが、義妹は痛がるばかりでした。
エッチ本の通りにいかない僕は仕方ないので、今度は舐めてみることにしました。これもエッチ本から得た知識によるものです。
ところが、義妹はくすぐったいみたいで、身をよじらせて逃げてしまいました。
当然、そこまですればペニスをワレメに挿入したくてたまらない僕。
だけど、義妹とは血がつながっていないとはいえ、僕の妹なのですから、懸命に僕なりの理性をはたらかせ、挿入を諦めました。
そこで僕は義妹にオナニーを手伝わせてやることにしました。
そそり勃った肉茎を握らせてやりました。
「お兄ちゃん、こわいよぉ」
と言っておきながら、握らされた義妹は好奇心をあらわにしてペニスを見つめていました。
それから、僕の指示にしたがって手のひらを上下にうごかし、しごきをはじめてくれました。
「どうだ、硬いかぁ?」
「うん、すご~く硬いよ・・・・・・それにねぇ、お兄ちゃん・・・・・・」
「なんだよぉ?」
「すご~く大きいよ・・・・・・パパのおちんちんより、ずっと、デッカイよ」
気になる義妹の言葉でした。
「パパのチンポ、どこで見たんだぁ!?」
「お風呂場だよ」
どうやら、勃起していない義父のチンポと比較しているようでした。
だけど、大きいと言われた僕は義父に勝ったような気分になりました。
さらに、義妹にペニスをしごかせ思い切り放ってやりました。
そのすごいほとばしりが義妹の顔を直撃!
泣きべそをかきましたが、そんな義妹が可愛くてたまりませんでした。
それ以来、僕は両親の目を盗んでは、義妹と淫らな行為に耽るようになりました。
そのうち義妹は、僕からクンニされることにも慣れてきたようです。
「お兄ちゃん、アソコ、ナメナメしてぇ」
と、自分からねだるようになりました。
僕はキレイな彼女のオマンコを食い入るように見つめ、それから舌を這わせ、気のすむまで舐めまわしてやりました。
「あ~・・・・・・いいわ~」
義妹は可愛い声であえぎ、ジューシーな愛液をアソコから滴らせるようになりました。
ある日、クンニしながら、言ってやりました。
「エッチなジュースがいっぱい出てきたよ」
「そのジュース、どんな味がするの?」
と、義妹が問いかけてきました。
「どんなって・・・・・・そうだなぁ、エッチなジュースみたいな味だなぁ」
と答えたがこたえにはなっていません。
「ふ~ん、そうなのぅ」
と義妹は応じ、さらに問いかけてきました。
「エッチなジュースって美味しいのぅ?」
「うん、美味しい! 美味しくて美味しくてたまらないんだよ」
僕はホンネを口にし、ピンク色の肉ヒダを激しく舐めしゃぶり、ラブジュースの味を堪能しました。
そして、いつものようにペニスを義妹に握らせ、上下にしごかせました。
「お兄ちゃん、おちんちんが今日も、カチカチになってるねぇ。あたしも、こんなの欲しいなぁ」
義妹は手のひらに力を込め、そそり勃った肉茎をしごきまくりました。
「淑子ちゃん、上手になったねぇ」
「そっかなぁ、えへへ・・・・・」
義妹は下をペロッと出し、照れくさそうにしながらも、さらに手のうごきを速めていきました。
「淑子ちゃん、チンポ舐めてくんない?」
僕はたかぶりにまかせ頼んでみました。
当然のように拒否されると思っていたのですが、意外でした。
「うん、いいよ」
と、あっさり承諾してくれました。
そして、好奇心をあらわにした義妹はペニスに舌を這わせはじめました。
エッチ本で読んで、夢にまで見たフェラチオを初めて体験した僕。
ウン、ウン
と呻き、懸命に射精とたたかっていました。
しばらくして問いかけてきました。
「お兄ちゃん、こんな舐め方でいいの?」
義妹のほうも初めての体験なので、分からないのは当然の話です。
とっさにエッチ本に書かれていたことを思い出し、こう言ってやりました。
「チンポを口の中に入れて、しゃぶっちゃえよ」
義妹は耳たぶまで真っ赤にして、そそり勃った肉茎を頬張り、最初はためらいがちだったけど、徐々に大胆になってきました。
ブチュブチュ
と音をたてながら口淫してくれました。
死にたくなるほど興奮した僕。
ウオーッ
ケダモノじみたうめきとともにドヴァ~! と白濁色した体液をほとばしらせてしまいました。
義妹は咳き込み、泣きべそをかきましたが、そのうち精液を飲むことにも慣れてきました。
「お兄ちゃんのジュース、美味しいねぇ」
と、さえ言ってくれるようになりました。
しばらくして、素股も体験しました。これもエッチ本を読んで試してみたわけです。
義妹の柔らかくて、しなやかな股の感触にはたまらないものがあり、このときもあっけなく精液を放ってしまいました。
そんな行為を繰り返しているうちに、僕が射精するまでの持続時間は徐々に長くなり、エッチな時間ををたっぷり楽しめるようになりました。
そして、あの日も、僕の部屋でいつものように義妹と淫らな行為に耽っていました。
「シックスナインしない?」
と、誘いかけたのは、義妹のほうでした。
その行為はまだ慣れていなかったので、僕はよろこんで応じてやりました。
パンツを穿いていない義妹は大胆にも僕の顔を跨ぎ、ペニスをあからさまにしゃぶりはじめました。
僕は、さらけ出された膣と肛門を食い入るように見つめ、2つの穴のニオイを交互に嗅ぎ、まずはパックリとわれて見える膣のほうから舐めてやりました。
シックスナインをする前にさんざんクンニしてやっていたので、その部分はすでにベチョベチョになっていました。
義妹はあえぎながらペニスを舐めしゃぶり、肛門のヒダをヒクヒクとふるわせました。
僕はメチャクチャそそられ、肛門にも舌を這わせイヤというほど舐めまわしてやりました。
その最中に、突然ドアが開かれました。
「何してんのよ~ッ!」
母が叫んでいました。
つづく