性知識皆無な純新ショタにイタズラする黒ギャルビッチまゆちゃん
立ち直ったおっさんから恋愛相談されてはや数日
暇過ぎて真昼間から公園でボケーッとベンチに座って紙パックの野菜ジュースを啜っていると
「おん?」
コロコロと真新しいサッカーボールが転がって来た。
それを拾おうとすると、1人で遊んでいたスポーツカットの小学生と思しき小さな男の子が、ボールを追い掛けて走って来た。
「おねーさん!ごめっ……」
男の子の言葉はそこで途切れた。
ボールを拾おうとして屈んだあーしの胸元を、顔を赤くしてジーっと凝視していた。
……今日はこいつにすっか…♡
「えっち」
そう言ってあーしは悪戯っぽく笑みを浮かべると男の子の手を取ると、その手を離さずに近くの公衆トイレへと連れ込んだ。
「え?あの……お姉ちゃん?」
困惑する男の子を無視して個室に入り鍵をかけると、便器の上に腰掛ける様に指示をする。
言われるままに座った男の子の前にしゃがみ込むと、ゆっくりと顔を見上げた。
「さっきからずっと見てたよね~♪あーしのおっぱい…でっかいでしょ?」
そう言いながら目の前にある大きな胸を両手で持ち上げるとぷるんと揺れた。
「う、うん……」
男の子の顔は真っ赤だった。
(かわいいなぁ)
そんな様子に微笑ましくなりながらも、男の子の半ズボンに手を伸ばしてその股間を優しく撫で回す。
「お…お姉ちゃ…なにして…?」
ズボン越しに優しく撫でると、男の子はびくびくと体を震わせる。
「ん~?大丈夫大丈夫……痛いことは絶対しねーって、それどころか気持ち良い事してやっからさぁ……♡」
そう言うとズボンのチャックを下げて硬く反り立った小さなモノを取り出す。
ぷるんっと皮被りショタちんぽがコンニチワする。
「おちんちんも可愛いねぇ……♡」
「ひゃっ!?」
そのままぱくりと口に含むと舌先で優しく皮を剥いて舐め回す。
「んちゅ……れろぉ……ぢゅぽ……ぢゅぞ……♡」
唾液たっぷりに舐め回しながら頭を前後に動かしていく。
「あっ!だめぇ……!」
口の中でビクビク震える男の子の反応を見ながら夢中でしゃぶっていく。
やがて限界を迎えたのか男の子は声を上げると身体を大きく仰け反らせて果てた。
勢いよく飛び出してきた少量の精液を飲み込んでいく。
「ん…♡ んぐ…♡ んんっ…♡ ぷはぁ…♡ ガキにしちゃ案外出るじゃん…♡ 溜まってた?」
そう言いながら男の子の顔を見ると、泣きそうになっていた。
「えっ、ちょ…おい……なにも泣かなくたって……」
流石に罪悪感を覚えていると、男の子は嗚咽混じりに呟いた。
「お、お姉ちゃんに…おちんちん食べられたら…へ、へんな感じがして…気持ち良くて…そしたらお姉ちゃんの…口の中に…お漏らししちゃって…ぐすっ…ごめんなさい…」
「あ~……まぁなんだ……あれよ。お姉ちゃんは全然気にしてないからさ……ほら、もう泣くなって……よしよ~し……♪」
そう言って男の子をおっぱいで挟んで頭を撫でてやる。
「ほんと……?」
「マジマジ、マジだって……今のはお姉ちゃんが白いおしっこ飲みたかったからおちんちん食べたんだからね?あの白いおしっこはおちんちんが気持ち良くなると出るんだよ、だからお姉ちゃんのお口で気持ち良くしてあげたってわけ」
「そうなの?」
「そうそう、だから泣かなくて良いかんね?」
そう言いながら、男の子の頬にキスをしてあげる。
するとまた顔を赤くした。
かわいい反応するじゃん……♪
しっかしこれ…性知識がまともに無いな…保険の勉強をまだしてないのか…してても寝ていたりしてまともに聞いてなかったって所か…?
エロ本とかも読んでないのか…?
………ふむ、それはそれで美味しいな…♡
よし、それじゃ…
「んじゃさぁ……お詫びって事でさ……今日は特別に……♡」
そう言ってあーしは自分の着ている服を脱いで全裸になると、便座の上に腰掛けてM字開脚をする。
「ほぉら……見える?あーしのここ……濡れまくりで糸引いてんだけど……♡」
指先でくぱぁっと広げたあそこを見せ付けると、ショタはゴクリと生唾を飲み込んだ。
「お……お姉ちゃん……」
「ね、ここがあーしのおまんこ……♡ あーしよおまんこにおちんちんを出し入れすると、すっごく気持ち良いよ?」
「きもちいいの……?」
「うん、すんげぇ気持ち良くてさぁ……頭おかしくなるくらいやべぇの……♡」
そう言いながら右手の中指と薬指を口に含んで唾液まみれにしてからゆっくりと自分の股間へと持っていくと、割れ目をなぞるようにして擦り付けた。
くちゃくちゃと音を立てながら何度も往復させる度に身体中に甘い快感が駆け巡る。
ショタはそれをはぁはぁと息を荒らげながら見つめる。
丸出しになったショタちんぽがビクビクと震え、また元気を取り戻した。
「ね、あーしのここに挿れてみたくない?」
「えっ!? ……いいの?」
「もちもち、さっ…おちんちんを…」
そう言うとまゆは自身の股間を両手で広げる。
そこは既にびしょ濡れになっていた。
「お、おねえちゃん……」
「ほぉら……早くぅ……♡」
「お姉ちゃん……!」
誘惑すると、ショタはあーしに覆い被さってそのままショタちんぽをおまんこへ入れようとする。
「そうそう…そこに入れるのよ…♡」
ショタは挿入しようとするが、上手くいかないらしく四苦八苦している。
「お姉ちゃん……入らないよぉ……?」
「大丈夫だって……ほらここ、ゆっくり下ろして……」
「こ、こう?」
「そそ、上手上手……♡」
ショタの手を取って誘導してあげる。
「あっ!入ったぁ……!」
やがて先端が入った所で、一気に腰を落としていく。
「あはっ……♡ 来たぁ……♡」
「お姉ちゃんの中……あったかいよぉ……♡」
「動いて良いよ……?♡」
「うん……♡」
ショタが腰を動かし始める。
小さなちんぽが必死に腟内で存在をアピールする。
「あんっ……♡ ふふ……可愛いじゃん……♡」
最初はゆっくりと動かしていたが徐々に激しくなっていく。
「おねぇ……ちゃ……♡」
「ふふ……♡ ほらほら、もっと突いて……♡」
そう言ってあげると更に動きが激しくなる。
「おねえちゃ……♡ ぼく…もう…♡」
「イキそう?♡ あーしも……♡」
ラストスパートをかけるように腰の動きに合わせておっぱいをぶるんぶるん揺らしながら快楽に溺れる。
「くる……なにか…くるっ…♡」
「あーしも……一緒に……♡」
「「~~ッ!!!♡♡♡」」
2人同時に果てると、男の子はあーしの中に射精した。
「はぁ……♡ はぁ……♡」
「ん…はぁ……♡」
あーしはショタを抱き締めたまま呼吸を整える。
「んっ……♡」
ショタがゆっくりと引き抜くと、小さいモノがさらに小さくなってあーしのおまんこから抜けた。
「お姉ちゃん……」
「……あーしのおまんこどうだった?」
「きもちよかった……」
「そう、良かったじゃん♪」
頭を撫でながらそう言うと嬉しかったのかショタはへにゃっと笑顔になる。
服装を整えてトイレから出ると、初めてのSEXで疲弊したのかショタはうつらうつらと船を漕いでいた。
「眠そうじゃん、お家に戻って寝る?」
「うん……でもその前に、お姉ちゃんの連絡先教えて欲しい」
「お?あー……まぁいっか……」
スマホを取り出すとQRコードを見せて、ショタのも読み取って友達登録をする。
「これで良いっしょ?」
「うん……」
「んじゃ、気を付けて帰るんだぞ?」
「わかった……」
そう言うとフラフラとした足取りで公園を出て行った。
「さって……と……♡」
あーしはショタを見送ると、再びベンチに座った。
「ふぅ……案外ショタも悪かないね……♡」
そう呟きながらスマホを取り出して、新しく増えた小さなセフレの欄を見てニヤニヤする。
さぁて……今夜はどんな男を食うかな〜?
黒ギャルビッチにえっちなイタズラされたい人生だった…