ありふれた学園長による略奪 作:エロスだよ!
形状:ネックレス
効果:他人が自身にしている大小の貸しの分だけ自分の言うことを強制的に命令できる。貸しの大きさによって常識改変や肉体操作に感度上昇ができる。
ハジメ達が異世界のトータスに転移させられ、神隠し事件として話題になった学園ではハジメ達が異世界から戻ってきたことによってある程度の沈静化をし始めていた。
だが、異世界によって価値観が変化したハジメや、ハジメに付いて此方の世界にやってきたトータスでハジメが得たハジメハーレムの面々は何かしらの問題を起こして様々な人に気苦労をかけていた。
ピチャピチャジュルジュブと水音が聞こえる一室。そこは学園長室とプレートに掛けてあった。
そこには専用の椅子に座っている学園長の両足の間にユエがしゃがみこんでいた。
「中々に上手いじゃないか……ユエ君」
学園長がユエの奉仕を受けて気持ちよさそうに声を出す。その言葉にユエは嫌悪感を一切隠さないで睨みつける表情をする。
ユエの口の中には学園長のペニスが入っており、両手を使ってしごいていた。
「チュポッ!…この下衆っ!」
そう言いながらユエは学園長のモノを再度咥えて強く吸い上げる。
「その割りには熱の籠った奉仕だね」
すると学園長はユエを嘲笑うように笑いながらユエの頭を掴み無理やり動かす。喉奥まで突かれたユエの目からは涙が流れる。
(くそぉ!)
内心で罵倒するユエであったが学園長には一切逆らえなかった。その理由は学園長が身に付けいるネックレスに秘密があった。
「ハジメ君や君たちがした事の清算なんだからしっかりと奉仕してくれたまえ」
「ぐぶっ⁉️…ぢゅるっ……」
そう言われてユエは強く抵抗できなかった。
それはアーティファクトであった。対象が所有者にした貸しの大きさによって対象を好きに出来る効果を持った物である。
「もっと私のペニスに愛情込めて奉仕してくれよ」
「ジュブッ⁉️……グブ……れる、ちゅ…ぢゅるぅ……ズゥゥゥゥ‼️」
ユエは学園長のチンポを喉奥に入れて舌で何度も舐めて、何度も学園長のチンポから我慢汁を吸い取っていた。
「ほぅ、これは中々いい具合だなぁ……喉の狭さが格別だよ」
「んっ、ふっ、んじゅる、ずぞぞっ」
学園長である男はユエの喉の狭さを自身のチンポ全体で味わい楽しんでいた。ユエが現在、こんなことをしている原因は全てハジメと自分達が原因だった。
「はや
「いいのかな?私にそんな口を聞いても?」
学園長がニヤリと笑みを浮かべるとユエの顔色は一気に青ざめた。そしてユエは必死になって学園長のチンポに媚びを売る様にフェラチオを続ける。
「ちゅぱ、じゅぼ、んぢゅ、ズゾォ、じゅぽ、ぷあっ、んむ、あむ、レロ、チュパ、んん、ズルル、ヌポッ」
ユエの口からは卑猥な音を立てながら、学園長のチンポをしゃぶり続ける。
そして──
「出すよ。全部飲み込むんだ」
ドブゥッ!ドッビュルルルゥゥゥ!ビュルルル!
学園長がそういうと同時にユエの口に大量の白濁液を吐き出す。
「ングッ!?」
いきなりの大量射精に驚くユエだったが、それでもユエは精一杯、学園長の出したザーメンを飲み込んでいく。
ゴクリッとユエの喉が鳴る。そしてユエが全て飲み込んだことを確認すると、学園長はユエの口内からチンポを抜いて話しかける。
「中々に良い奉仕だったよ。でも、私はまだ全然満足できていないよ」
大量のザーメンを射精したのにユエの目の前には雄々しく勃起している学園長のチンポが変わらずにあった。
(あんなに出したのに⁉️まだこんなに⁉️)
ユエはその持久力に驚いていた。ユエが経験した相手は男を除いたらハジメただ一人である。
そのハジメは1度射精したら萎えるぐらいの持久力しかなかった。連日しようものなら1日に1度が限界なのだ。
「どうしたのかね。そんなに驚いた顔をして」
学園長の男はユエの反応からハジメの持続力の無さを看破していて、それでもユエに問いかけた。
「何も驚いてない!」
ユエは自身の動揺を隠すように再び男のチンポを咥える。
「そうか。では奉仕を続けてくれたまえ」
「………ちゅっ、ジュブッ、ヂュル!ズポッ!ズボッ!ぢゅるる!チュポッ!」
ユエは激しく学園長のチンポをしゃぶり始める。
「ふふふ、ユエ君は中々に頑張るねぇ……だが」
すると学園長が腰を動かし始めた。それはユエの喉奥まで突こうとしている動きだった。
「んっ、ぐぅ、おごぉ!」
喉の奥まで突き入れられて苦しそうな声を上げるユエ。しかし、それでも必死に耐えて奉仕を続ける。
「おっ!これは凄いな!君の喉マンコは最高だよ!」
「ぢゅるるるるる!!!!」
学園長はユエの頭を掴んで固定するとそのまま勢いよくピストンを始めた。
「んぼぉ!?」
今までで一番乱暴な扱いにユエの目からは涙が溢れる。そして学園長が一際強くユエの頭を掴んだ瞬間、大量の白濁液が再び放たれた。
ドビュッ!!ドプッドプン!!ビュルルルーー!!
「んっ、んぐぅぅう!!……んん、ん、ズズッ……ズルル……」
ユエは学園長のチンポから出た大量の白濁液を頬いっぱいに溜め込んで吐き出さないようにし、必死になって飲み干していく。
「ふぅ……いやぁ、気持ちよかったよ。ありがとうユエ君」
学園長がチンポを抜くとユエは咳き込みながらその場に崩れ落ちる。
「げほっ、ゴホ、ゴホッ……」
学園長に出された精液は全て飲み込んでいたから吐き出す事はなかったが、喉に絡みつくような後味があった。
「さぁ、次は分かるね」
学園長の言葉にユエは歯ぎしりをして堪える。
「……はい」
そしてユエは学園長の方に尻を向けるとスカートを捲って下着を脱いでいく。
既に秘部からは愛液が溢れており、準備万端といった感じであった。
「ふむ、もう濡れているのか。やはりユエ君は変態だなぁ」
「クッ。……私は変態です」
「その変態のユエ君は次はどう奉仕してくれるのかな」
次にどうするかなど最初から分かっているくせにわざとらしくユエに言わせようとしてくる。
「次は……私の中に………入れてくだ、さい」
「どっちにだい?」
「お前の好きにすればいい」
「お前?」
聞き返された言葉にユエはハッとして慌てて言葉を返そうとしたが、
バシン‼️
「ヒグッ⁉️」
それよりも速く学園長はユエのお尻を叩いていた。
「ユエ君……奉仕をしている時は私のことをどう呼ぶのだったかな?」
「ご、ご主人様…です」
「そうだ。もう一度言ってみようか」
「はい……。ご、ごしゅじんさま。どうかわたしのなかに、いれてください」
ユエは学園長に媚びを売る様に言う。
「あぁ、良いだろう。それでどちらがいいのか。ユエ君の口から言いたまえ」
「わたしは、ご主人様に……喜んで、ギリ…もらえるならば、マンコでも、クッ、アナルでも、どちらに入れてもらっても、悦んで腰を……振ります」
屈辱的なセリフにユエは悔しくて仕方がない。
「ふふ、そうかい。それじゃあまずこっちからしよう」
学園長はユエのお尻を掴み、尻に自分のチンポを添えるように挟む。
「んっ」
ユエはこれからされる事を想像して小さく声を漏らす。
「ではそのまま尻でやってもらおうか」
学園長の命令にユエはおずおずとお尻を動かし始める。
「んっ、あっ、はっ、ふっ、ひゃっ、うっ」
最初はゆっくり動いていたのだが次第に激しくなっていき、
「あんっ、すごっ、ふぅ、ひっ、はぁ」
いつの間にかユエの方からも腰を動かしていた。
「おぉ!これは凄いな!」
パチンッ!!
「んぁっ!!」
ユエが腰を動かす度に学園長のチンポがユエのアナルに擦れながら、時折亀頭がアナルに入りそうでズチュッンと滑り、それが刺激となってユエに襲い掛かる。
そのまま、ズリュ!ズッ!ブヂュ!ジュチッ!ズッ!とユエはお尻を振って学園長のチンポに快楽を与える。
パチン!バチン!パチン!バチン!
「んぐぅっ!!」
「おぉ!凄いなこれは!」
学園長はユエの事など気にせずにただ自分が気持ちよくなるためにユエの尻に叩きつけるようにピストンと手でユエのお尻を叩くを繰り返す。
「んっ、んっ、んっ、んっ、あっ、はっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ」
ユエは何度も尻を叩かれて痛いはずなのにそれでも快感を覚えていた。
「ふぅ、そろそろいいか」
学園長が満足したのか動きを止め、チンポにユエの身体を乗せるように持ち上げ、マンコとアナルにズリズリと擦り付ける。
「もう一度、入れてほしい方を言いたまえ。そちらに私のモノを奥までぶち込んであげよう」
「……………くぅ…私は……」
「勿論、場所によっては今後の君達に対しての教育は考えないといけないがね」
学園長はニヤニヤとユエを見下しながら言う。ユエはその言葉が何を求めているのかを理解した。
「わ、私の……中に、入れてください」
「違うだろ?ユエ君は変態なんだからちゃんと言わないとダメだろう?」
「私は……学園長専用の、性処理オナホです。だから、どうか学園長の……立派なおちんぽを、私の中に……マンコに入れて、ください!」
ユエは顔を真っ赤にして学園長に懇願する。
「そうかそうか。そこまでお願いされたらしょうがないな」
学園長はユエの尻を掴むとその全く毛がないパイパンマンコの割れ目に自身のチンポを添える。
「そこまでユエ君からお願いしたんですから。自分で挿入くらい出来ますよね」
「くっ……はい。わかりました」
ユエは悔しそうな表情を浮かべながらも学園長の言葉に従い、ゆっくりと腰を落としていく。
「あっ……ん、はぁ……ひろっ……がっ⁉️……膣内がっ……けず、ら、れるぅぅぅ⁉️」
ユエのマンコに学園長の大きな亀頭がめり込み、ユエの狭い膣壁を押し広げるようにして入りこんでくる。
「おっほ!いいぞ!ユエ君の中は締まりが良くて最高だよ!」
「は、はひぃ……ありがとうございましゅ……」
ユエは目を閉じて顔を学園長の方に向けないで返事をする。
「それじゃあ次はこっちの穴も使ってみようかな」
学園長はそう言ってもう片方の手でユエのアナルに指を入れる。
「ふぇ?……えっ、そこはちがっ!やっ、そこはちがいまっ!!あっ、んぐぅぅぅぅぅぅぅぅ!!お尻っ!!だめぇ!!」
「おおぉ!これは凄い締め付けだ!!」
ユエは突然アナルに異物が入り込んだ事に驚き、マンコに入れているチンポを締め付ける。更に学園長がチンポを入れたまま腰を動かし始めたため、その衝撃に悲鳴を上げる。
「ひぎっ!あっ!うそ、お尻でこんなに感じてるなんて……いや、いや、いや、いやいやいやいや!!いやぁああああ!!!!」
「おぉ!凄いな!どんどん締まって来るよ!それにこれは癖になりそうだ!!」
学園長が興奮して激しくピストンすると、ユエもより一層大きな声で喘ぐ。
「んぉっ!すごっ、んひっ!マンコも!アナルも!すごいっ!んぐぅ!きもちい♡気持ち良いのぉ♡んっ!ぢがっ!んっ!んっ!ごればっ!んお"っ、んほっ!どうじにされへっ♡るの、ヒンッ♡んっ!イグッ!イグゥウウッ!!」
「出すぞ!」
ドピュッビュルルルーー!!!
「んぉぉおおおおおおお!!熱いの出てりゅうっ!!!イクッ!またイッちゃいますぅぅっ!!」
ユエの絶頂に合わせて学園長も射精し、ユエの子宮と腸内に大量の精液を流し込む。
「んっ……はぁ……はぁ……」
ユエは力尽きたのか学園長のチンポが入ってガクリと気を失い、身体が学園長に支えられているために床に倒れずに済んでいた。
「まだまだ君達が私にしている貸しは多いからね。もっと徹底的に犯して穢して私の