ありふれた学園長による略奪 作:エロスだよ!
ユエを犯した学園長は、次の日もユエを呼び出した。
「……今日は何のよう」
ユエは前回にヤられた事への反骨心から努めて関心がないように素っ気なく学園長に冷めた目で言った。
「ふふふ、実はユエ君に頼み事があるんですよ」
そう言いながら学園長はユエに手招きをする。それを見たユエは学園長が何を求めているのかを察した。
「……このクズが」
心から学園長に嫌悪を抱いても、それでも望まれたならばしないといけないとユエ自身分かっていた。
「私も南雲君への対応をどうするかを考えていたのですが、ユエ君の頑張りで変わるのですが、嫌ならばいいんですよ?」
「…………っ!」
ユエは黙って学園長に近づくとそのまま学園長にキスをした。
「んちゅ……れろ……はむ……じゅる……」
そして舌を入れて濃厚なディープキスをした後、口を離す。
「君のような可愛らしい娘にされると私も嬉しくなりますよ」
学園長はそう言うとユエを後ろから抱き締めるように抱き、脇の所から服の内部へと手を入れてユエの肌を直接触る。
「くっ……!」
ユエは顔を赤く染めるが抵抗せずに学園長のされるがままにしている。
「私の言う通りにここの部分に切れ込みを入れたのは感心しますよ」
学園長の手はユエの胸に到達しており、ユエの乳首を摘まんでコリッコリッと弄っていた。
「あっ!……んっ……んっ……ひぐっ⁉️……んっ……んっ……んっ……くひっ……」
ユエは目を閉じて声を抑えようとするが、それでも時折漏れてしまう。
「おや、もうこんなに固くなっていますか」
学園長の指がユエのピン!と勃っている乳首を指で弾く。
「んひぃっ!んっ……んっ……んっ……あっく……んっ……」
学園長が再びユエの乳首をコリッコリッを摘まんでユエの反応を楽しむ。
「ふふ、それではまたこっちの方も頂くとしましょうかね」
学園長は背後から自身の手をユエの首の部分を持ち上げて、ユエの唇を再び奪う。
「んふっ……んっ……ゴクッ……んっ……じゅるっ……んっ……れるっ……んっ……くちゅ……んっ……ちゅる…はむ……」
ユエは学園長と深いディープキスをしたまま学園長に胸を揉まれ、更には乳首も捻られて快感が倍増する。
「ぷはっ……さて、これで準備が出来ましたね。ユエ君は本当に淫乱ですね」
「……うるさい……早くしろ……」
「えぇ、わかりましたよ」
楽しげに嗤う学園長はユエを抱き上げると机の上に仰向けに寝かせる。
「ほら、自分で足を広げなさい」
「くっ……はい」
ユエは屈辱を感じながらも言われた通り股を開く。
「よろしい。それじゃあいきますよ」
学園長はそう言ってズボンを脱ぎ捨てるとギンギンになったペニスをユエの膣内へ挿入していく。
ズブゥ!
「んぉぉおおおっ!!きたぁあああっ!!おちんぽぉぉおおおお!!」
ユエの子宮まで一気に突き刺さった肉棒に、ユエは大きく目を見開いて絶叫を上げる。しかし、すぐに快楽に染まり蕩けた表情になる。
パンッ!パァンッ!グチュッ!ジュプッ!ヌチャッ!
「おっ♡ほっ♡んひっ♡すごっ♡お"ぐぅっ♡おくまできてっ♡んぉ"♡イグッ♡イグイグイグぅぅぅ♡♡♡♡♡」
激しく腰を打ち付ける音と共に、ユエは獣のような喘ぎ声で絶頂を迎える。
「全くユエ君のおマンコは最高ですよ。そんなに私のモノが気持ち良いですか?」
「やっ♡だ、だめ♡いまイッてるからぁぁぁああ♡」
「ふふ、駄目じゃないでしょう。ユエ君のお尻の穴もヒクついていてとても欲しそうにしているではありませんか」
学園長はそう言うとユエのアナルにズブッ!と指を入れる。
「んひぃっ!?そ、そこはちがっ!んぉっ♡お、おしりはらめなのぉっ!!おぐっ、ごわれるっ!両方はだめぇぇ♡んひぃいっ!お、おぐばっかり突かれたら壊れちゃうからぁっ!」
「大丈夫です。壊しませんから安心してください」
「お、お願いだからゆるじでぇっ!もう、もうイキたくないぃっ!許してくだしゃいいぃっ!」
「それは出来ません。私が満足するまでは付き合ってもらいますよ」
「んひぃいいいいいいいいいいっ!!そんらにされたら死んじゃうよぉっ!!!」
「ふふふ、それでは一緒に逝きましょうか」
「や、やべてっ!中はやめてっ!赤ちゃんできちゃうからぁ!」
「くっ、出しますよ!」
ドピュッドビュールルルーー!!!
「い、嫌なのにィ……イクッ……また……んっ……あっ……」
ユエは絶望的な表情を浮かべるがそれでも身体は正直で、学園長の精液を搾り取るように膣壁が痙攣していた。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
ユエは全身汗まみれで荒い呼吸を繰り返している。
「……れー」
「あっ……ゴクッ……」
上から垂らされた学園長からの唾液をユエは開いた口に含んでゴクッと飲み込む。
「んっ……ちゅぱ……れろ……んっ……」
そのままユエは自ら舌を出して学園長と舌を絡め合う濃厚なキスをする。
「んっ……ゴクッゴクッ……ぷはっ!はぁ……はぁ……」
口を離すと銀色の糸が伸びて切れる。
「ふふ、ユエ君の唾液も美味しいですよ」
学園長はそう言って意識が朦朧としているユエの頭を撫でる。
「……う、うる…さい」
ユエはそれでも気丈に振る舞おうとするが、今の快楽によって光悦としているユエからはそんな姿には見えなかった。
やりたいネタがあるけど、在り来たりだからいらないとかあるかもしれないから一応アンケートをします。
学園長物でよくある男を呼び出して、男の恋人を机の中で奉仕させるとかをやってもいいだろうか?
-
気にせずにやっていい!
-
見飽きたから別にいらない