一色いろはは、催眠おじさんに洗脳され孕ませ肉オナホになる 作:オッパイは正義マン
「すいませーん。写真撮っても良いですか?」
一色いろはは登下校中、不意に声を掛けられた。
いろはは無視しようとするがその太った男は尚も諦めなかった。
「勧誘なら間に合ってますけど?ってかマジで通報案件なんですけど。」
「写メ取るだけでいいんで!ね?それ以外の事はしないし」
「あーもう分かりましたよ。これでいいですか?」
「ありがとう!可愛い女子高生さん!」
「か、かわいって、んもー……はいどうぞ」
いろはは男に乗せられるがままパシャパシャと男のスマホで写真を撮られていた。
「ありがとう!ふーん。一色いろはちゃんって言うんだ~。」
「え?何で私の名前………。」
そう言いかけた途端、いろはの頭がフッと切り替わっていた。
「ふふふ。これで催眠認証完了〜。いろはちゃんの事は丸わかりだね…。ぐへへ。いろはちゃん。おじさんとラブホテル行こっか………。」
「はい……。おじさん。」
いろはは太ったおじさんに抵抗もないまま、手を繋がれ、いろははラブホテルへと向かった。
ラブホテルー
「いろはちゃんって好きな人とか気になっている人いる?」
「はい…。」
「それって誰だい?」
「同じ学校の比企谷先輩です……。」
「ふーん、今は告白とかしてないんだよね?」
「はい。していません…。彼は周りに何人か女の人がいますので……。彼にさりげなくアタックしているんですけど。気づいてもらえなくて。」
「そっかぁ。比企谷くんは損してるね~。こんなにいやらしい美少女なのに。」
丸裸にされたいろはをエロい目つきで舐め回す用にみるおじさん。
「じゃあいろはちゃん。そこのベッドに寝てて。おじさんが処女貰ってあげるからね。」
「はい…。分かりました。おじさん。」
いろははベッドに寝そべるとおまんこをくぱあと広げ、おじさんを迎え入れる。
「おじさん行っきまーす!」
「比企谷先輩ごめんなさい……先輩のこと好きだったけどおじさんに処女をあげます……」
おじさんは、ペニスをいろはの膣にねじ込んだ。途端に彼女の口から声が漏れる。
「おほっ!❤❤❤❤ おほおおっ!❤❤❤❤❤❤ おおおおおおおおおぉ……❤❤❤❤❤しゅごいいいいぃ……❤❤❤❤❤」
いろはの温かい襞肉が、おじさんの長大な肉竿を包み込んだ。そして、精液を絞り出さんばかりにうねり出す。
「こりゃなかなかの肉オナホだ!恋い焦がれる美少女の処女を奪ってやった!」
両手でいろはの尻を押さえたおじさんは、膣の使い心地を確かめるようにペニスを出し入れした。亀頭が子宮を突き上げるたびに、いろはは声を上げる。
「おほっ!❤❤❤❤❤ おほおっ!❤❤❤❤❤ 気持ちいいいいいいぃ……❤❤❤❤❤あああああぁ……❤❤❤❤❤❤❤オジ様のオチンポ素敵いいいぃ……❤❤❤❤❤❤❤」
「どうやらいろはちゃん、俺のチンポに屈服しそうだねっ!」
「はいいいいいいいぃ……❤❤❤❤❤❤オジ様に分からされましたああああぁ!❤❤❤❤❤ ずっと処女取っておいて良かったですうう❤❤❤うううぅ……❤❤❤❤❤先輩のショボチンで中古マンコになってたら、取り返しが付きませんでしたあああぁ……❤❤❤❤❤❤」
「良かったね、いろはちゃん!早漏粗チンじゃなくて、俺のチンポで処女膜貫通式できて!」
「はいいいいぃ……❤❤❤❤❤❤今とっても幸せですううううぅ……❤❤❤❤おほおおおおおぉ……❤❤❤❤❤オマンコ気持ちいいいいいぃ……❤❤❤❤❤❤このオチンポ様なしじゃ、もう生きていけません……❤❤❤❤❤❤」
「さあ、もっとオマンコ使ってあげるからね!」
おじさんは優雅に腰を前後させ、美少女であるいろはとの生交尾を愉しんだ。
「くううぅ~マンコの肉が絡みついてくるう~いろはは本当にいいマンコしてるね。俺専用の肉オナホに採用してあげるよ」
「ああああああああぁ……❤❤❤❤❤ありがとうございますうぅ……❤❤❤❤奴隷でも肉オナホでも、何でもやりますからオマンコ使ってくださいいいいぃ……❤❤❤❤❤」
ただの女子であるいろはは、おじさんの男根にとうてい抗うことができなかった。呆気なく奴隷堕ちを了承し、おじさんが所有する肉オナホとなって人権を放棄したのである。
「よおーし、そろそろザーメン出るぞー。、どこに出してほしい?」
「あああああぁ……❤❤❤❤❤中に……中にお願いしますっ!❤❤❤❤❤ 肉オナホいろはの子宮に、おじさまのザーメン全部飲ませてくださいいいいいいぃ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「オッケオッケ。じゃあ行くよっ! ふん! ふん! ふん! ふん!」
おじさんは、腰の振りを速めた。いろはは一層よがり狂う。
「おおおおおおおっ!❤❤❤❤ おおっ! おほおおっ!❤❤❤❤ 気持ちいいぃ!❤❤❤❤❤❤ イクっ!❤❤❤❤❤❤ イッちゃう!❤❤❤❤❤おじ様のオチンポ様にイカされるうううううううううぅ!!❤❤❤❤❤を」
「おらあっ! 出るぞーっ!」
おじさんの興奮が、ついに頂点に達した。キングサイズの睾丸で作られた大量の精子が、尿道口からほとばしり出ていろはの子宮に注ぎ込まれる。
「ああああああぁ!❤❤❤❤❤ ザーメン来たああああああぁ!❤❤❤❤❤❤❤❤ イクイクっ!❤❤❤❤❤ イくううううううううううううぅ!❤❤❤❤❤」
ブシャッ!❤❤❤❤❤ ブシャブシャッ!❤❤❤❤❤
股間から潮を噴きつつ、いろはは絶頂する。彼女は体をガクガクと震わせると、おじさんに体重を預け、白目を剥いて失神した。