一色いろはは、催眠おじさんに洗脳され孕ませ肉オナホになる 作:オッパイは正義マン
いろはは、おじさんこと、照川修一(53)の家で同棲をするようになっていた。おじさんは女子高生の孕ませ彼女をゲットしたのである。
「んむぅっ ❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤、ちゅむっ❤❤❤❤❤」
最初は先端のみをくわえていただけだったが、いろははすぐにチンポを口内の奥へ奥へと飲み込んでいった。
そして、半ばまでを飲み込むと、口内の舌がレロレロと竿に絡みついてくる。
「んーっ❤❤❤❤、んむぅ❤❤❤❤❤ んふっ❤❤❤❤❤ ふむぅ❤❤❤❤❤、んちゅぅッ❤❤❤❤❤」
舌が亀頭に絡まったかと思えば、その舌先でつんつんと尿道口をつついてくる。
それと合わせて、頬肉をすぼめて、頬全体で口内の竿をちゅうちゅうと締め付けてきた。
可愛い部類のいろはが、ひょっとこのお面みたいなみっともない面で修一のチンポに吸い付いてる絵面がたまらない。
「んじゅっ❤❤❤❤ んん❤❤❤❤❤、むちゅっ❤❤❤❤、ちゅうっ❤❤❤❤❤❤」
だんだんと先っぽから我慢汁が滲みだした。だが、いろはは嫌悪するでもなく、うっとりとした顔でちゅうちゅうと我慢汁を飲み込んでいく。
それどころか、両手の指先をチンポの根本に添えて、さわさわと弄り始めた。指の腹でやんわりと玉袋を触れられる感覚は初めてのもので、にじみ出る我慢汁の量がどっと増える。
「んんっ、❤❤❤❤むぅっ❤❤❤❤ ちゅるっ❤❤❤❤、ちゅうううっ❤❤❤」
狙ってやったのかと窺うも、いろはは目をとろんととろけさせ、夢中でチンポに吸い付いていた。
どうやら、チンポの根本や玉をさわさわと触ってくるのは、修一を気持ちよくさせるためというより、単純に自分が触りたいだけのようだ。
「んーっ❤❤❤❤、ふんっ❤❤❤❤ くんっ、❤❤❤んむっ❤❤❤❤❤ じゅううっ❤❤❤❤❤」
いろはのエスカレートする行為はそれだけでは飽き足らず、次第に、その形のいい鼻先をくんくんとひくつかせ始めた。
そして、とうとうその鼻先をおれの陰毛の中に埋める。ゴワゴワした陰毛に鼻先をうずめたいろはは、目にハートマークを浮かべながら、股間の匂いをすんすんと嗅いでいる。
「ん、じゅるっ❤❤❤❤❤ ちゅるっ❤❤❤❤、ちゅうっ❤❤❤❤、じゅるるっ❤❤❤❤❤❤」
陰毛に鼻先を埋め、頬肉をそぼめたひょっとこフェイスで、チンポをじゅるじゅると吸い続ける。
チンポに吸い付く音も、いよいよ大きなものになっている。
それに比例して、修一も段々と限界が近くなってくる。
その時、ふと、あることを思いついた。
修一は自身の制服の後ろポケットにしまっていたスマホを取り出すと、画面を操作してカメラを起動させた。
いろはは、いまだにチンポにちゅうちゅうと吸い付いてフェラチオを続けているため、おれのやっていることに気づいている様子はない。
「いろはちゃん、ちょっと顔あげろ」
「ふぁ……?❤❤❤❤❤」
修一は右手でいろはの後頭部をつかみ、彼女を上向かせた。
そして、左手でスマホのカメラをかまえる。画面に、いろはが驚きに目を丸くする姿が映った。
「はい、チーズ」
「んむぅっ❤❤❤❤❤!?」
瞬間、修一のチンポから「びゅるるるる~~~~っ❤❤❤❤❤」とザーメンが発射された。
いろははまだ心の準備ができていなかったようで、放たれたザーメンを一気に飲み込むことはできなかったようだ。
「んっ、❤❤❤❤ふっ、❤❤❤❤んうぅぅ❤❤❤❤」
ザーメンを飲み込み切れなかったいろはの頬が、まるでハムスターの頬袋のように丸くなる。
びゅるっ、❤❤❤❤びゅるっ❤❤❤❤❤、びゅるるるっ……❤❤❤❤
「ふぅ……」
修一がいろはの後頭部を掴みながら、ゆっくりとその口内からチンポを引き抜くと、彼女の唇からドロリと白濁した液体がこぼれた。
「なかなか良かったぜ、いろはちゃん。」