一色いろはは、催眠おじさんに洗脳され孕ませ肉オナホになる 作:オッパイは正義マン
「ああ、なんて素敵で、無様なんだ。……いろはちゃん」
「ふむんっ、❤❤❤んっ、❤❤❤❤んっ、んむっ…❤❤❤❤…じゅぶっ、❤❤❤じゅるるぅぅ❤❤❤❤、じゅぶぶぶっ!❤❤❤❤ んっぐっ❤❤❤❤じゅぶっ❤❤❤❤❤、じゅぶっ❤❤❤❤❤……おぶぅっ、んぶぅっ、❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤❤んぐっ、じゅぶぶぅっ!❤❤❤❤❤」
奉仕中の顔を見せつけるように一所懸命に首を振る。
そんな彼女の姿を見下ろし、修一は気持ちよさげに目を細める。
ときおり具合はどうですか、と言いたげに伺うような視線を上目遣いに向けてくるのもその美貌も相まって愛おしさに拍車がかかる。
それでも口からは片時も修一の肉棒は離さないものだから、頬は窄まれ唇が伸び切った浅ましい表情がたまらない。
たまにえづくのは、余りの気持ちよさに感極まった彼自身がつい腰を突き出してしまうからだ。
喉奥を突かれ、一瞬その顔に浮かぶ苦しげな表情もまた嗜虐心を刺激する。
「んむ、❤❤❤❤❤じゅる……❤❤❤❤❤じゅぅぅ、❤❤❤れろ❤❤❤❤、れろぉ、❤❤❤❤ちゅぷ……❤❤❤❤❤おい、し……っ❤❤❤❤んむ❤❤❤、ぁ、ぁぁ……❤❤❤❤❤んぐぅ!❤❤❤❤ んふ、んっ、❤❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤オジさまひもひいい?❤❤ ねぇ…❤❤❤❤❤」
「もちろんだよいろはちゃん。出来る事ならこのままずっとこうしていたい……んっ、良すぎて、出してしまいそう……だ」
ペニスに奉仕することで多少なりとも理性を取り戻したのか、いろはは修一を見上げ射精を促す。
乳房まで使って陰茎を扱き陰嚢を弄ぶ。
「んっ、❤❤❤❤んむっ❤❤❤、出して、いいんですよ……❤❤❤んふっ❤❤❤❤あんっ、❤❤❤オジさまのおちんちん❤❤❤❤、おいひい……❤❤❤❤あむっ❤❤❤❤、じゅぷっ❤❤❤❤❤、んはぁ❤❤❤❤、んっ❤❤❤……ちゅっ❤❤❤んんっ、んふっ、❤❤❤❤んっ、くふっ、❤❤オジさま❤ちゅるっ……❤❤❤❤んはぁぁぁ❤❤❤❤」
「駄目……だよ、いろはちゃん。おじさんはいろはちゃんの中に吐き出したいんだ。ああでも……我慢できない」
「だったら……だしてっ!❤❤❤ 私のお口の中に、んああっ❤❤❤んちゅ、ちゅっ❤❤❤❤❤、じゅる❤❤❤、こんなに固いんですもの、❤❤❤❤何度だって……んああっ!❤❤❤❤ じゅるるぅ❤❤❤❤❤、んっ、んっ、んっ❤❤❤……じゅぷ、じゅぽ、ちゅぷ❤❤❤❤❤❤じゅぷ、じゅりゅりゅ❤❤❤んぷ、んっ❤❤❤❤❤、じゅぽっ、じゅぽっ❤❤❤❤」
和式便所に座るような格好で、全裸の女が豊満な胸も淫蜜を垂らす媚肉も全て曝け出した状態で必死に己の肉棒へ奉仕する。
理想の美少女にこのように迫られては、流石の修一も射精欲に歯止めがかからなくなるのも当然と言えた。
「出してあげるよ。喉奥にたっぷりと、飲ませてあげる!」
「ふぅっ、❤❤❤❤❤おぐぐぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤、うぐぅぅぅっ❤❤❤❤んっ、むぅぅぅーーーーっ❤❤❤❤ふぐぐぐぐぅぅっ❤❤❤❤」
一旦は放した彼女の髪を再び扱き上げ空いた手でうなじに手を回し、逃れられないようにして喉奥へ肉棒の全てを突き入れると、いろはが目を白黒させるのも構わずその日一回目の精を放つ。
イラマチオの良さはこの圧倒的な征服感だ。
流し込むという表現がふさわしいと思えるほどのおびただしい量の精液が女の喉へと送り込まれ、飲み込むという動作さえ無視して胃の中へと落とされていく。
「ふぅ……いろは……、最高だ……」
「おぐぅ❤❤❤❤、ごぼぉぉ……❤❤❤❤おごぉっ❤❤❤❤……んぐ、❤❤❤❤んぐ、んぐぅぅ……❤❤❤❤❤」
半ば白目を剥いたいろはの媚肉からはぶびゅぅと淫液が吹き出し鼻からは溢れかえった精液が垂れ、げふぅとげっぷをする。
だが修一はこれ以上も無く下品で無様な表情を見せるいろはの顔を、この上なく美しいと感じた。
修一は計画のステージを次の段階へと進めるべく、この地での最後の調教へと取り掛かる。
全ては女子高生である彼女を手に入れるために。
(なにせ、もう催眠の効果は切れてしまっている。しかし彼女は私に従順になってしまっている。もう快楽の事で頭が一杯だ。ふふふ、もう少しだな……。)
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「おぐぅ、❤❤❤❤ごぼぉぉ……❤❤❤おごぉっ❤❤❤オジ……んぐ、んぐ❤❤❤❤、んぐぅぅ……❤❤❤」
(んあ……❤❤❤飲み切れない……❤❤❤❤❤次から次から喉にあたって❤❤❤❤……このおチンポ。オジさまのおチンポ、入れて、欲しい❤❤❤❤)
どくりどくりと胃の中へと注ぎ込まれていく精液の感触、同時に感じる息苦しさ。
そのどれもが彼女の被虐心を刺激し身が震えるような快楽を味わっていく。
この後にくる流れに、否応も無く期待が膨らんでいく。