※この作品はR-18です。

一色いろはは、催眠おじさんに洗脳され孕ませ肉オナホになる   作:オッパイは正義マン

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第5話

「オジさま……❤❤❤早く、❤❤❤ああ、早く、アレを……❤❤❤❤おチンポを❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 催眠前なら言う事もはばかられたおねだりの言葉。が、今のいろはは催眠になっていない。

 

 いろはは濡れまくりの淫裂を背中越しに開いて見せる。

 

 相手が彼女を知らない者であったなら、出会ったばかりの修一なら、それだけで射精してしまいそうになるほどの淫靡なポーズで待ち受ける。

 

 

 

「いろは……なんて淫らなんだ。僕がそうしたんだ、俺がいろはをこんな女に……!!」

 

「オジさまが……❤❤❤オジさまのおチンポが私をこんな風にしてしまったのっ❤❤❤❤だから……ああ❤❤❤❤早く。私のオマンコを、使ってぇっ……❤❤❤❤あああああああああっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 言い終わるか終わらぬうちに修一の硬く逞しいモノが付き入れられ、たまらずいろはは両腕を支える力を失い官能に咽ぶ。

 

 床に触れそうになっていた乳房は一瞬だけいろはの身体を支えようとしてべちゃりと潰れ、愛液溜まりの中へと沈む。

 

 

 

「ああああっ、❤❤❤❤❤あああーーーーっ❤❤❤❤イってる❤❤❤❤❤、もう私イってるっ❤❤❤❤、んあ、❤❤❤❤❤んぁっ❤❤❤あっ❤❤❤❤、いひぃぃぃぃっ❤❤❤❤止まらない❤❤❤❤❤あああ❤❤❤、あああっ❤❤❤❤❤、ああああっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 この一突きだけで彼女はオーガズムを迎え、この行き場のない快楽を処理しきれなくなって頭を抱え、愛液まみれになるのも構わずに床に凝りつけるように頭を振り続ける。

 

 これこそが修一の"洗脳"の最大の効果であった。

 

 敏感になった性感帯が追加薬の投入によりその感覚はより先鋭化し、快楽の報酬回路はより強烈な刺激を彼女の脳へと送り続ける。

 

 離れられなくなるとはまさにこの事だったのだ。

 

 

 

「嘘よ❤❤❤❤❤うそうそうそぉ、オジさまのおチンポがぁ、❤❤❤❤入ってきただけなのに❤❤❤❤、ああっ❤❤❤、ああっ❤❤❤、あはぁぁぁっ❤❤❤❤❤、イクの❤❤❤❤、イクのっ❤❤❤❤止まらないの❤❤❤❤❤!!」

 

「……すごい、これほどとはね。柔らかくて、でも強い締め付けに俺の全部がくるまれているようで、うん、やっぱりいろはにしてよかったよ」

 

「私のからだがぁ❤❤❤❤、震えがぁぁ、止まらないの❤❤❤❤、ああ……❤❤❤❤いい、❤❤❤❤いい❤❤❤❤、いいっ、もっと❤❤❤❤、きて❤❤❤❤❤私のオマンコは、オジさまのものっ❤❤❤❤だからもっと気持ちよくしてぇっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

(私を狂わせたおチンポ❤❤❤❤❤私を目覚めさせてくれたおチンポ、女にしてくれたおチンポ❤❤❤❤❤もう、離れられない……!❤❤❤❤❤オチンポ❤❤❤❤❤おチンポ…❤❤❤❤)

 

 

 

「そうだね。でもね、オマンコだけじゃなく全部、いろはの全部が俺は欲しい」

 

「もうとっくに私はオジさまのモノ❤❤❤❤、私のオマンコも全て」

 

「なら、その証しが欲しいな」

 

「いいわ❤❤❤❤何だってする❤❤❤なんだってあげる❤❤❤! だから……❤❤❤❤❤」

 

「……良かった。そう言ってくれると信じていたよ」

 

「え……」

 

 

 

 快楽に染まり、半ば霞がかかったような視界に入ってきたのは、一枚の白い紙。

 

 同時に右手を掴まれ、何かを持たされる。

 

 

 

 

修一との婚姻届けであった。

 

「今のいろはならサイン出来るよね?まあぶっちゃっけ、今の君は催眠関係ない程に淫らな女だ。比企谷くんと仮に付き合えたとして、おチンポのない生活なんて出来るかい?」

 

いろはは考えた。修一の言う通り、比企谷ともし付き合えたとして修一のようなセックスができるのか。

 

 

 

いや出来ない。そう思ったいろはは、自分の意志で修一の婚姻届けにサインした。

 

 

「一色いろははオジさまの妻になります❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「ああ、その言葉が聞けて嬉しいよ、いろは。」

 

 

 

修一といろはの婚姻関係が成立したのだった。

 

 

 

今日、いろはは照川修一の妻になり照川いろはになった。

 

 

 

 

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