ん...んっ...ぷは。
うん、今回の酒は気に入った。後味にクセがないから甘いものと相性が良い。こんな酒を持ってきてくれると知っていれば、もう少し多めに果物を持ってきたのだが。
いやいや、謝ることなんてない。星空の下で、心地の良い川の音を楽しみ、酒を飲む。これだけでも充分であるというのに、ぼっちゃんが一緒にいてくれるともなれば贅沢と言うほかない。デコイも撒いておるし、どうやらラプンツェルもここでひと仕事した跡もあった。しばらくラプチャーのことは気にせず振舞える。最高の夜になるぞ。
もちろんさ。ぼっちゃんのおかげで、一人で飲むよりずっと楽しいよ。異性と、それもこんなイイ男と一緒なのだ。月も星も、ぼっちゃんを照らす灯りにすぎん。なにを照れておる♡私のようなニケの言葉で心を揺さぶられるというのかい?
...ほほう。それはまた、ずいぶんと可愛らしいことを言ってくれる♡綺麗な女性と言われたのは初めてだ。その言葉をそっくりそのまま、ラプンツェルにでもかけてやればよいのに。きっと楽しいことが起こるぞ♡
え?私?私は...どうだろうな♡たしかにぼっちゃんは顔も良いし、性格も真っすぐで素直な心を持っているし、まあ、その...♡
...。
ヘンな空気になってしまったな。はっはっは、ぼっちゃんの顔、真っ赤だぞ♡酒のせい?酔いを言い訳にするには全然飲んでおらんようだが?
さあ、もっと飲め。酒のせいで顔を赤くして、酔って、今夜を愉しもう。
ごくっ、ぷぁ...ひっく。あえ?ビンが空だ。
ぼっちゃん♡次の瓶を開けてくれ♪へ?ない??いっぱいあっただろう。ひっく。えっと...そこらへんに。全部空っぽ??ひっく。
ひっく。
ひっく。
...。
...んえ?
寝ておらんが?風が気持ち良くてアレだっただけだが??いや酔ってないぞ?ぜんっぜん酔っておらん。ひっく。ほら、早く注いでくれ。瓶が空なんだ。へ?ない??いっぱいあっただろう。ひっく。えっと...ほら、そこに瓶が何本もある。あれ?これさっきも言ったような...全部空っぽ??ひっく。どれ、こっちの瓶は...。ならこっちは...?
んっしょ...。どれ、どこかに転がってないか探して―――うぉ!
す、すまん。ケガはないか?すぐに退くから。すぐに...
ひっく。
ひっく。
...んふ♡
ん?いや、ひとつ気付いたことがあってな。ここにあるのは酒だけではなかった。果実もある。いや、まだ残っておるよ。とびっきりの上物が♡
ふふっ♡察したか♡♡また顔が赤くなっておるぞ♡♡♡ぼっちゃん♡はぁ♡♡ぼっちゃんのほっぺ♡♡私のよりもずっとぷにぷにしておるな♡♡齧り付きたくなる♡♡飲み過ぎだと??酔いなんて醒めたさ。とっておきの馳走があるんだから、この程度なら制御できる♡
んっ♡ぼっちゃんったら...♡♡ううん♡心地良い♡私の頬も柔らかい?んぅ♡♡優しい手つき♡体の芯が暖かくなる♡ふふっ、ぼっちゃんは不思議な子だ♡ニケは、私はただの兵器なんだぞ??どうしてそんな瞳で―――。
...。
...そんなこと言われたら、帰したくなくなるじゃないか♡♡
責任をとってもらうぞ♡私の中に僅かばかり残っている女心が、ぼっちゃんを求めているんだ♡だから...このままギュってさせてくれ♡♡♡
んふ♡ぼっちゃんのカラダはポカポカしているなぁ♡それに、見た目以上にゴツゴツしてて立派なオトコの身体だ♡♡それなのに、こんなに愛らしい♡♡♡柔らかい頬に、パッチリと綺麗な瞳♡こんな若くてイイ男が私に身体を預けてくれて...無防備な表情で見つめてくれて...♡♡♡
夢なら...醒めないでおくれ♡♡♡
ちゅ♡
ん...ちゅ♡ちゅるっ♡♡ちう♡
ぷあ♡んちゅ♡♡
どんな果実よりも甘くて...どんな酒よりも濃い味だ♡♡♡
酔った勢いで、なんて言うものか♡私だって...そういう気持ちは抱いておるというのに♡もちろん、火遊びのつもりもない♡♡ぼっちゃんへの想いは、本物だ♡♡♡
ほほう♡ぼっちゃんったら♡♡可愛い顔して随分と積極的なことを言うのだな♡♡♡もちろん私だってそのつもりだ♡ほれ、触ってごらん♡あんっ♡い、意外と落ち着いた様子ではないか♡♡もしかして、この手の経験は豊富なのか??ほほう、アークのお嬢ちゃん達もやるな♡なら、私も負けられん♡♡
ほら♡お乳好きなんだろう?出会った時からチラチラ見ていたではないか♡♡♡刀を振るうたびに揺れるお乳を盗み見るなんて、ぼっちゃんはえっちな子だ♡♡♡謝るでない♡♡嬉しかったぞ♡私を女として見てくれていたんだな♡♡ちゅっ♡ハリは弱いが、こんなもので良いならたくさんしゃぶっておくれ♡♡♡
んっ♡んひっ♡♡くすぐったい♡舌の先っぽで乳首をそんな転がされると―――あんっ♡あっ♡はっ♡は...っ♡お、おいしいか?んっ♡甘い味なのか♡ふふっ♡少しだけだが、花の蜜を塗ってある♡♡さあ♡こうなることを望んでいたのかもしれんし♡ただの気まぐれかもしれん♡♡ただ、甘いお乳にむしゃぶりつくぼっちゃんを抱きしめるこの状況に...心は満たされておるよ♡♡♡
んっ♡ほれ♡もう片方も吸っておくれ♡♡
はあ♡なんと可愛らしい♡その柔らかな甘え顔♡♡見ているだけで股が熱くなってしまう♡♡♡
そのままお乳をちゅうちゅう♡しててくれ♡このまま指で弄ればきっと−–−んおっ♡ほおっ♡おっ♡お乳吸われながらっ♡ほっ♡おぉ♡まんこ気持ちいいっ♡♡♡お゛っ♡んひっ゛♡♡
んう゛っ♡ぼっちゃん♡私っ♡みてくれているかっ♡♡あっ♡あんっ♡あん♡♡はぁ...んっ♡♡き、聞こえるか♡くちゅくちゅ♡指でっ♡♡えっちなことしてるんだっ♡♡♡ん゛あああ゛っ♡♡
う...うぅ゛ん♡はあ...はぁ...♡ぼっちゃ...あんっ♡さっきからぐりぐり押し当ててる♡♡ん♡もちろん私だけイくなんてことしないさ♡わかったわかった♡♡じゃあ、触るぞ♡
おほっ♡撫でただけでもわかるこの...♡す、少なくとも私のまんこにすんなり入る太さではないな♡♡♡こ、これ...ごくっ♡はたして正気を保てるだろうか...♡
ふー...ふー...っ♡♡い、挿入れるぞ...♡
く...うっ♡んん...っ♡っ...い゛った...♡んんんん゛ん゛ん゛っ♡♡♡
ぐすっ...んへへ♡ぼっちゃん♡全部...挿入れてみせたぞ♡♡♡破瓜と呼ぶべきかはわからんが...♡こんな痛みは初めてだ♡♡とっても痛くて...心地よい♡♡♡
ん...♡んちゅ♡ちゅ♡んあ♡ん♡うん♡♡♡ぼっちゃん♡♡もっと♡んちゅ♡れるっ♡じゅるる♡♡ちゅぱっ♡んふ♡痛みが和らぐほど幸せだ♡ ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ぼっちゃん♡ぼっちゃん♡♡
さあ♡ここからはぼっちゃんが頑張る番だ♡♡可愛いだけでなく、逞しいオスとして♡メスである私を喰らってくれ♡♡♡そして私のカラダに教え込むんだ♡♡♡私は誰のオンナで♡誰のモノなのか♡
んっ♡んっ♡♡あっ♡あっ♡♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡おくっ♡ぐりぐりしてっ♡♡んああ♡あっ♡気持ちいいっ♡あんっ♡ぼっちゃん♡♡好きっ♡♡好きっ♡やんっ♡♡もっとっ♡もっと動いてっ♡♡
きゃっ♡ま、待ってくれ♡♡嫌だっ♡こんな尻ごと持ち上げるなんてっ♡繋がっている部分が見えておるっ♡♡んぐっ♡だめっ♡♡恥ずかしいっ♡おう゛っ♡うぅ゛っ♡くるし゛っ♡えう゛っ♡う゛っ♡んん゛っ♡
あ゛っ♡ああ゛っ♡お゛っ♡ほお゛っ♡ぼっちゃ―――んお゛お゛お゛っ♡♡そ、そこっ♡♡きもち゛い゛い゛♡♡んい゛い゛い゛♡♡♡ぐっ♡ぐりぐりっ♡んあ゛っ♡やめれ゛っ♡あん゛っ♡きもちい゛っ♡はあ゛っ♡おお゛っ♡
へっ♡へっ♡あんっ♡だめ...えっ♡イきそ...♡♡
ま、まって♡あんっ♡はあっ♡はっ♡あっ♡やだっ♡まだ終わりたくないっ♡♡とまって♡♡んお゛っ♡いやっ♡
ぐ...〜〜〜〜〜〜っっっっっっっ♡♡♡♡
はぁ...はぁ...あんっ♡ナカで...跳ねてる...♡んっ♡
むぅ...まだ勃ちが甘い。
当たり前だ。一回で終わるなんて勿体ない。大体、ぼっちゃんと会う機会なんてそう多くないのだぞ??もっともっとまぐわっておかないと...他のお嬢ちゃんに持って行かれてしまうではないか。
ん?膝枕??ん...こうか?こんなもので―――ほほう♡なるほど♡♡こうすればお乳を吸いながらイチモツを扱けて勃ちの直りが早くなるというわけだな♡♡♡お乳好きのぼっちゃんにはピッタリだ♡♡
んっ♡甘えんぼさんだな♡乳首ちゅうちゅうして♡もう一方は手でムニムニ揉んで♡ふふっ♡私はママではないぞ♡♡んっ♡んんっ♡手のかかるえっちな子だ♡♡♡あはっ♡もうイチモツがギンギンだ♡♡ん?もっとお乳吸いたい??かまわんが...このまま射精してはダメだぞ??このイチモツは私の中でパンパンして♡いっぱいドピュドピュ♡ってするのだからな♡♡
もう一度まぐわったら...川で水浴びをしようか♡ぼっちゃんのイチモツを綺麗に洗ってあげよう♡♡お乳でしっかり汚れを扱き落として♡仕上げに口で尿道の中を啜り上げて♡あんっ♡乳首噛むほど興奮したのか?本当にえっちなぼっちゃんだ♡♡♡
さあ、夜はまだ長い♡
たっぷり愉しもう♡私のぼっちゃん♡♡