ドマゾでド変態爆乳クルセイダーを送り出したらドSの変態魔王幹部の嫁になり孕まされてました 作:オッパイは正義マン
とあるクエストが発注された。
「ドスケベで爆乳でド変態なドマゾのクルセイダーが欲しい。俺に捧げなければ街ごと消滅させてやる。3日以内に女を用意しろ。魔王軍幹部、アルマナイトの城にて。報酬額1億エリス」
そういうなんか変なクエストだった。
カズマ「1億エリス?!ドスケベで爆乳、ド変態なドマゾのクルセイダーなんてダクネスしかいねぇじゃねぇか。」
アクア「そうよ!カズマダクネスしか適任はいないわ!ほらここに報酬額とんでもないわよ!1億エリスよ!」
めぐみん「ダクネス!いってくるのですよ!珍しくダクネスが活躍するのですから!」
ダクネス「そ、そうか、でも相手はド変態を欲している変態幹部だぞ!何されるか分からない……!それがいい…………!あんなことやこんなことを……。」
カズマ「じゃあ一人で行って来いよー。街の為にも俺たちの借金のためにも!」
ダクネス「ああ!行ってくりゅ!」
こうしてダクネスは爆乳おっぱいでド変態でドマゾのクルセイダーを好む男の元へ旅立つのであった。
ーアルマナイト城ー
「私がクルセイダーのダクネスだ!貴様がアルマナイトか!」
「我が魔王軍幹部の一人アルマナイトだ。ほう、予想を超える美人で爆乳のスケベな女だ。」
「くっ、殺せ!私はどうなってもかまわん!仲間たちを守るためなら死んでも守る!」
「ふふお決まりの女戦士のくっころか、これは犯しがいがありそうだな。」
アルマナイトは自ら勃起した己のペニスをダクネスに見せびらかす。
「くっ!卑わいなものを隠せ!それで私を犯して自分のものにしようというのか!」
「ああ。物分りのいい女は好きだ。ダクネスといったか。そこに跪き、俺のペニスをしゃぶれ、」
「なんだ……、身体が勝手に……」
ダクネスは身体をアルマナイトに好き勝手にされていた。勝手に動き出しアルマナイトのペニスをしゃぶりだした。
「さあこれでダクネスは俺の嫁だ。」
「ぁぁぁ❤❤❤じゅるぅ❤❤❤❤じゅるぅ❤❤❤❤」
ダクネスの目が怪しく光りだすとそこにはアルマナイトのドマゾ嫁のダクネスがいた。
アルマナイトの催淫の効果だった。
「じゅぷっ、❤❤❤❤じゅろぉぉ❤❤❤
❤❤❤ひ、ひもひいいれすか……❤❤❤❤❤んぶ、❤❤❤❤あむう❤❤❤❤じゅる、じゅぷっ、❤❤❤❤❤じゅぷっ❤❤❤❤、んむ、❤❤❤❤むふぅぅ……❤❤❤❤❤❤んん、❤❤❤❤ふぅ❤❤、ん、じゅるる❤❤❤❤❤、はぁ、❤❤❤❤❤あ、きもちいい……れすか……❤❤❤❤。ん、ちゅぷ❤❤❤❤❤んむ、❤❤❤❤ちゅぱぁ……❤❤❤❤ご主人様………………❤❤❤❤❤」
ダクネスは早速アルマナイトに奉仕する、激しいディープスロート。
勃起した肉棒を唾液まみれにしてから舌を絡ませ、頭を振る。
「れる、❤❤❤❤❤れるぅ……❤❤❤❤❤あっ、じゅろぉぉぉ……❤❤❤❤❤ん、きもひぃぃ……❤❤❤❤❤んん、❤❤❤❤ふぅぅっ。❤❤❤❤❤❤ふ、じゅるっ、ちゅぱ、❤❤❤❤んむふぅぅ❤❤❤❤❤じゅるじゅろろぉぉ❤❤❤❤❤❤、じゅぶっ❤❤❤❤、じゅぶぶっ、❤❤❤❤❤❤❤む、ぐうぅぅ…❤❤❤❤❤❤❤ふ、ふぅぅぅぅっ❤❤❤❤」
「ああ、いいぞ。我が嫁ダクネスよ…。もっとしゃぶれ。」
「じゅぷっ❤❤❤じゅぷっ❤❤❤❤❤んああああ……❤❤❤❤❤んむ、❤❤❤❤むふぅ、……❤❤❤あああっ❤❤❤❤」
見目良い青年幹部が強引に引きはがす。
ずるんと肉棒が抜け出た後の名残惜しそうに開いた口は、ぬめる舌が中でのたうつ様と相まって非常にいやらしい。
「……ダクネスよ。犯してやろう。」
「ああ……❤❤❤❤あ……❤❤❤❤❤ぃぃぃぃーーーーっ!!❤❤❤❤あひぃぃっ、❤❤❤❤ああ、❤❤❤❤❤きたぁ、ああーーーーっ、❤❤❤❤いい❤❤❤、いいっ❤❤❤❤❤、ああっ❤❤❤❤❤、ああっ、❤❤❤❤❤❤ありがとうございます!❤❤❤❤❤❤ いいっ、いいっ、いいっ!!❤❤❤❤」
彼女の様子に前戯は必要ないと思ったか、男は猛り狂ったように屹立する自分の逸物を躊躇も無くダクネスの牝穴へと突き込む。
感度の上がっている膣肉はそれを歓喜を持って出迎え、離したくないとばかりに締め上げ奥へ奥へと誘っていく。
「動物の様に犯されて悦ぶんだな、」
「んっ、❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤、くはっ、はあああっ、❤❤❤❤はっ❤❤、はひっ、❤❤❤❤ひいっ、❤❤❤❤❤ああーーーーっ!!❤❤❤ おっ❤❤❤❤❤、おお❤❤❤❤❤、おっ❤❤❤❤❤、おんんんっ、❤❤❤❤❤んあああっ❤❤❤❤❤。ああっ!❤❤❤❤❤ は、あああっ❤❤❤❤❤❤、んあああああっ!❤❤❤❤❤❤ いいの、❤❤❤❤❤❤いいのぉっ、❤❤んんんーーーーっ!❤❤❤❤」
早くもオーガズムを迎えたのか、ダクネスは猫が背伸びをするように背筋を逸らせ全身を巡る快楽をその身に受けた。
腰を起点に身を反らせたたため、勢いよく跳ね上がった豊満な乳房が一旦ぶるんと上方に跳ね上げられ、その勢いのまま下へと落ちる。
その激しい動きにアルマナイトの方は抜けてしまわないよう堪え、より彼女を落とすべく子宮口に向かって勢いよく腰を振りだす。
「んあっ、❤❤❤❤❤いいっ❤❤❤❤、いくっ、❤❤❤❤❤イッちゃ……❤❤❤❤❤んんっ!❤❤❤❤ んあっ❤❤❤! んあああっ!❤❤❤❤❤ そ、そこあたるっ、そこがいいのっ!❤❤❤❤❤ あぁぁぁ! も、もう、もう、❤❤❤❤❤私っ。ああああっ、❤❤❤❤❤ふあぁぁぁ!❤❤❤❤❤❤❤ ひぃ、❤❤❤❤❤ひぃっ❤❤❤❤❤、ああああーーーーっ!❤❤❤❤❤」
何度腰を打ち付けても帰ってくるのはぐじゅりぐじゅりという淫液をかき回すような音であり、肉のぶつかり合う音が一向に聞こえてこない。
それほどにダクネスの淫裂からは愛液が駄々洩れと言ってもいい程あふれており、この時をどれほど待ち望んでいたかがわかる。
「いいっひぃぃぃーーーーっ!❤❤❤❤❤❤ そこはだめぇぇっ❤❤❤❤、おかしくなっちゃいます!❤❤❤❤❤❤ あああーーーーっ、❤❤❤❤❤がぁ、ひぃぃぃっ❤❤❤❤❤❤」
子宮口へと突き入れた際についでとばかりに彼女の肉芽を指で挟み、文字通り捻った・・・。
その強烈すぎる刺激と、イったばかりの快楽がセットでダクネスの脳髄を灼き、再び彼女は背を逸らしおとがいを跳ね上げる。
「あひっ❤❤❤❤、あひぃっ❤❤❤❤❤、う❤❤❤❤❤、ああっ、❤❤❤ああ、❤❤❤あああっ❤❤❤❤、ひああ、はぁんっ❤❤❤❤❤、はあ❤❤❤っ、はあっ、あ❤❤❤❤っ、あっ、あっ!❤❤❤❤ うくっ❤❤❤❤、うっ、❤❤❤❤❤ああああっ❤❤❤、ああああああっ!!! んっ、❤❤❤❤❤はあああっ、❤❤❤❤ふああああんっ!❤❤❤❤」