ドマゾでド変態爆乳クルセイダーを送り出したらドSの変態魔王幹部の嫁になり孕まされてました 作:オッパイは正義マン
「すー-----っっは!!♥♥❤❤❤♥♥ おおお゛❤❤❤❤くっさ………❤❤❤❤❤…んお゛❤❤❤❤❤くっっっさ!!♥♥♥❤❤❤❤ んすぅぅううー----っ!♥♥ んお゛おっ……❤❤❤❤❤お゛おっお゛っっひ……!!♥♥♥」
「…………」
「んしゅっはー----っ……❤❤❤❤❤おおおお゛っ……!!♥♥❤❤❤❤ すっはっすっはっ❤❤❤❤❤❤すっはっ!!♥♥ すひぃぃ゛~~~~~~んっひゅお゛!♥❤❤❤♥ ひゅお゛❤❤❤❤❤~~~~~~~っっ!♥❤❤❤♥♥」
「…………オイッ」
ベッドの端に腰掛けるアルマナイトの、太く筋肉質な股座の間。ダクネスは、すらりと整った鼻梁の麓を青年の股間に埋めながら、ペニスと睾丸の境目の匂いを摂取するのに夢中になっていた。
「すはっ……すぅううっっは!!♥♥♥ おお゛……ほおお゛っ……!❤❤❤❤♥♥ これ……これだめっ♥♥❤❤❤❤❤❤この匂いだめだっ!♥♥ んすひぃ゛~~~~~~っっ!!♥❤❤❤❤♥ んおお゛っっっ!!♥♥❤❤❤❤❤♥」
「……オイ、ダクネス」
「んすぅぅうう゛~~~~~っ!♥❤❤❤♥ すはー----っ!♥❤❤❤❤♥ おお゛っ……❤❤❤ご主人様の匂い強いっ!♥♥❤❤❤❤ 雄の匂い強すぎですっ!♥♥❤❤❤❤ すぅっは!♥♥ すうっっはっ!♥♥ すぅううううっっはっ!♥♥」
「……オイッ!」
「んな゛っ❤❤❤❤!♥♥ なな、なんだっ……!♥❤❤❤❤♥ …………♥ すん……❤❤❤❤すんっすんっ……!❤❤❤❤ おお゛っほ……♥❤❤❤❤❤♥」
幾分ほど、そうして匂いを嗅ぎ続けていただろうか。
とうとうしびれを切らしたアルマナイトが、チン嗅ぎに耽るダクネスの両頬を包み込んで頭を上げさせると、ようやく彼女は意識を取り戻したようだった。ダクネスは、発情し切った雌の視線を眼下の勃起に絡みつかせながら、切なげな呼吸音を二人の間に響かせた。
「はぁ……はぁ……んっく……❤❤❤♥♥ どうしたんですか……?❤❤❤❤♥ もしかして、もうご主人様のおちんぽ我慢できなくなったのですか……?♥♥❤❤❤❤」
「…………わかってんなら、とっとと口開けろ」
「ふふ……そうかそうか……もうちんぽ我慢できないか❤❤❤❤❤ それなら、仕方ないな……❤❤❤❤」
「いいから、早くしろッ……!」
「わかった……♥♥❤❤❤❤ ん……ほら、……♥♥」
──……んぁ゛〜〜〜〜〜〜…………♥❤❤❤❤❤❤❤♥
もはや説明の必要もないほどに火照った雌顔面を晒しながら、ダクネスはピンク色のベロ肉を精一杯突き出して、一心不乱に何かを催促する。妖しく細めた両まなこに、溢れんばかりの愉悦を滲ませながら、はしたなくまろび出した舌を“べろべろべろべろ~~~っ……♥♥”と躍らせる。男を誘うための動きを披露するソレにアルマナイトが釘付けになると、ダクネスは機嫌よさそうに卑しい舌肉ダンスに熱を入れた。
「ぇろれろれろれろ~~~…❤❤❤❤❤♥ 、はやふ…❤❤❤❤❤…はやふ……♥♥ べろれろぇろれろれろろろ~~~っ……♥♥❤❤❤❤♥」
「ッ…………ん……んああ……」
眼下で繰り広げられる賤しい舞踏に股間を熱くしながら、アルマナイトはダクネス同様に口を開いた。青年はそのまま、期待に満ちたダクネスの瞳をじっと見据えながら、顔を俯かせ、口内で分泌された粘液をたっぷり纏った雄蛞蝓を突き出して──
「んあ……❤❤❤❤❤ぁあ~~…❤❤❤❤❤…♥♥ あ~~~~……♥♥ あ……んふ~~~~……❤❤❤❤んふ~~~~っ……❤❤❤♥♥」
アルマナイトの口腔から垂れ落ちた透明の粘液が、ダクネスの口へと流れ込んでいく。
でろり、でろり、でろり……。とめどなく流れ落ちる唾汁を、ダクネスは献身的に受け止め続ける。
満足げに頬を緩め、はしたなく大口を開け、目一杯伸ばしたベロ肉で迎え入れる。ダクネスがひたすら従順にアルマナイトの唾液汁を口内に蓄え続ける。
それは、どうしようもないほど異質で、非日常な光景だった。
「んあ~~……❤❤❤❤んぇあ……❤❤❤❤♥♥ っ……っ……っ……❤❤❤❤♥♥ ん……❤❤❤♥♥」
やがて、二人の間に垂直に落ちていた唾液の糸が、細く身を縮め、縮め、縮め……切れる。アルマナイトは、ダクネスが己の唾液糸を全て受け入れ終えたのを確認すると、突き出していた舌肉を口内へと収めた。
──ぐち゛ゅ……♥♥❤❤❤❤❤ ぶ、むぶ……ぐぢち゛ゅっ……❤❤❤❤♥♥ んむ゛っ……っち゛ゅっ……❤❤❤♥♥ ぐぢっ……ぐぢぃ゛っ……❤❤❤♥♥
ダクネスの方はというと、口の中に溜まりに溜まったアルマナイトの唾液汁を、じっくりと味わっていた。
うっとりと眦を下げ、わざとらしく“ぐぢゅっ……ぐぢゅっ♥”と音を立てて、口内で唾液を混ぜ合わせる。
──ふむ゛ぶ……♥❤❤❤ む゛っぢゅ……♥❤❤❤❤❤ に゛っぢゅぶぷ……❤❤❤ぶぢゅぢ……♥❤❤❤ ぐぢっ……ぐっぢゅっ♥❤❤❤❤❤ ぐっぢゅっ♥ ぐっぢゅっ❤❤❤♥ ぐっぢゅっ❤❤❤❤♥
そうして唾液を混ぜ合わせること、数分と数十秒。のろのろと時間をかけて、ダクネスはとうとう準備を終える。ダクネスは一度目を閉じ、最後に舌を口内でくねらせ唾液を味わってから、頭を上げ、おもむろに口腔を開け放った。
──に゛ゅぶば…❤❤❤❤❤…に゛ぢゃ…………❤❤❤……ぱっっっ……か……♥♥♥
「……んぁ゛あ゛~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ッ……」
たっぷりと蓄えられた唾の池が、露わになった。“んべ~~~~♥”と突き出された舌をコーティングする唾液の量は夥しく、今にも唾が垂れ落ちてしまいそうなほどだ。
ねろりねろりと自慢気に踊るベロ肉から乙女の口腔内へと視線を移せば、どっぷりたぷたぷに満ちた唾池が現れる。二人分の、泡立った唾液。溢れんばかりの唾汁を蓄えたそこから漂ってくる甘くさい唾液の香りに、アルマナイトの勃起はより一層硬さを増した。