ドマゾでド変態爆乳クルセイダーを送り出したらドSの変態魔王幹部の嫁になり孕まされてました 作:オッパイは正義マン
「っんあ゛ー-----イグイグイグイグイグ!!❤❤❤ またイグっ!❤❤❤❤イっグ!!❤❤❤ イグ!♥ ❤❤❤❤❤イギますっ!❤❤ イギますっ!♥♥ な❤❤❤ああああ……❤❤❤❤んっぎゅ、イグ!!!♥♥♥」
──ぷっしゃっ!!❤❤❤❤❤ ぷしゃっぷしゃっ!!❤❤❤びゅっ!❤❤❤❤❤ びゅっ!❤❤❤❤びゅっ!❤❤❤❤❤ びゅっ!❤❤❤びゅっ!♥❤❤❤
甘ったるい雌の叫び声が響き渡ると、ダクネスの股間から透明なイキ潮がそこら中に撒き散らされた。
浴室にて、プラスチック製のバスチェアの上。どっしりと座り込んだアルマナイトの膝に乗っかっているダクネスは、はしたなく股座をおっぴろげて、青年の激しい愛撫に絶叫を上げさせられていた。
──かりかりかりかりかり❤❤❤❤❤❤かりっ!♥♥ くにくにくに❤❤❤❤くにくにくにっ!!♥♥
「お゛っっっほ……!!❤❤❤❤❤お、やめ゛!!❤❤❤❤❤ クリと乳首一緒にいじらないで❤❤あああ❤❤❤❤❤ イってる!♥♥❤❤❤❤ イってるから゛!!♥♥❤❤❤❤ やめ……やめてぇえええ゛!❤❤❤」
「っおい……あんま動くなッ、やりにきィだろうがッ」
「ふっぎゅ!❤❤❤❤❤❤❤の゛おおおクリ擦ったら!♥♥❤❤❤ ああっだめ、これ逃げられないっ……!❤❤❤❤♥♥ ひぃっひぃっひぃっ……!!❤❤❤❤♥♥ まんこおかしくなる゛っ……!❤❤❤❤♥ ひぃ゛っひぃ゛っ❤❤❤❤!♥♥」
雄が雌を力強く抱きしめる、バックハグの体勢。ばたばたと四肢を暴れさせるダクネスを、アルマナイトが後ろから強く抱きすくめると、イケメンマゾ女は腰を“びくびくびくっ!♥♥”と振り乱して脱出を図った。しかし、悲しいかな。ダクネスの必死の脱出の試みは、圧倒的な体格差と力量差の前にあっさりと踏みにじられてしまうのだった。
アルマナイトの筋張った右手が、ダクネスの股間へと伸びていく。青年は、鍛えあがった上腕二頭筋でダクネスのデカ乳肉を“ぎゅっっ……む゛ぅぅう゛う♥♥”と潰しながら、乙女の穴の上に位置した淫豆へと指先を這わせた。同時に、反対の手で左の乳首を摘まみ上げて、ダクネスの肢体へと強烈な快感を叩き込んだ。
アルマナイトの太ましい腿の上で、されるがまま愛撫を受け続けるダクネス。虐められたがりの淫乱マゾ女は、狂ってしまいそうなほどに夥しい量と質の快楽に恐怖さえ感じ始めていた。
──くにゅくにゅくにゅ❤❤❤❤❤くにゅくにゅくにゅ❤❤❤❤❤くにゅっっ!!♥♥ にちゅにちゅにちゅ❤❤❤❤❤にちゅにちゅにちゅにちゅっっ!❤❤❤❤❤❤♥♥
「あ゛っひ!❤❤❤❤❤♥♥ っっあ゛ー---❤❤❤❤だめっ!❤❤❤❤♥♥ だめだめだめだめだっっめ!!❤❤❤❤❤♥♥ んっひイグ!!❤❤❤❤❤♥♥ またイグ!❤❤❤❤ イグ!❤❤❤♥♥ お゛っお゛っお゛ー-----っっ!!♥♥❤❤❤❤❤」
「ほんとお前、ここ擦られるの好きだよな。ここをこうして、指の腹で……よっと……」
「おっおっおっ❤❤❤❤、おん゛っ!❤❤❤❤♥♥ ああっそれだめっ! それだめっそれだめなやつっ!❤❤❤❤❤♥♥ おほ……❤❤❤❤っっお゛ーーー!!♥♥ んや゛っ❤❤❤❤あ゛っひ!!❤❤❤❤♥♥ あああ❤❤❤❤イッギュイギュイギュ❤❤❤❤❤❤んあ゛ー---!!❤❤❤❤♥♥♥」
どろりどろりと溢れる淫蜜を掬ってから、ぷっくりと膨らみ切った陰核の皮を剥く。ぴょこりと恥ずかしそうに現れたピンク色を、指の腹で擦り、弾き、苛め抜く。ダクネスはたまらないといったように雌声を放り投げた。
「 んあっあっあっあっあっあっあ゛!❤❤❤❤❤❤♥♥♥♥ ご主人様っご主人っ!♥♥❤❤❤❤❤ やめっ、やめてええ゛!!❤❤❤❤♥♥」
「あんま騒ぐなっつの。お前の好きな弄り方しといてやっから、じっとしとけ……よらッ、ふッ……と」
「あっあっあ゛っっ❤❤❤❤ひあ!!♥♥ ❤❤❤❤❤ん゛きゅっ!!❤❤❤❤❤♥♥ 壊れるっっ頭こわれっるっっ!♥♥❤❤❤❤」
粘液に塗れた指先で、限界まで膨れ上がった淫核を“ごしごしごしごしっっ!♥♥”と磨き上げる。同時に、薄い桜色に実った乳頭を“くにくにくにっ!♥”と形が変わるほどに圧し潰す。一切の容赦を感じさせない指遣いを駆使して、乙女の弱点を苛め抜くのだ。
アルマナイトの熱烈な前戯に、たまらず悶絶の吼えを上げる豊満な女体だったが、青年が責めの手を緩めることはなかった。
いつまでもいつまでもいつまでもいつまでも。どこまでも執拗で粘着質な女体虐めが延々と続いていく……。
──かりかりかりかりかりかりかりっっ♥♥ ごしごしごしごしごしっ!❤❤❤❤♥♥ ぐっっっにぐにぐにぐにぐにっ!!♥♥ ぐっにゅん!❤❤❤❤❤❤♥
「あ゛ー---っ!❤❤❤❤♥ あ゛ー---っ!❤❤❤❤❤♥ あ゛ー---っ!♥♥ あ゛ー---っ!❤❤❤❤♥♥♥」
あまりの法悦に、じたんばたんと暴れ狂うマゾ女。彼女の弱い箇所を把握しきった巧みな手つきが、べったりと粘液塗れになった局部へと襲い掛かる。いつまでも続く猛攻を受けて、とうとう快楽の許容量を超えてしまったのだろうか。アルマナイトのクリ乳首責めを受けるダクネスは、濁点交じりの叫びを上げることしかできなくなっていた。
余裕のない、壊れてしまいそうに激しい雌の声が、浴室一杯に鳴り渡る。身も世もなく叫び続けるダクネスだったが、アルマナイトは手を休めることはなく、嗜虐の淫撃を継続させるのだった。
「あ゛ー---っっ!❤❤❤❤ あ゛ー---っっ!❤❤❤❤❤♥♥ だめだめだめだめだめっ!❤❤❤❤❤♥♥ あ゛ー---っっ!❤❤❤♥♥」
「おし、あと五回くらいだな……。……我慢しねェで、さっさとイっちまえよ」
「んあ゛っあ゛っあ゛っ❤❤❤❤あ゛っあ゛っあ゛っ!!❤❤❤❤❤♥♥ あ゛っー--っ!❤❤❤❤♥♥ あ゛ー---っっ!!❤❤❤❤♥♥」
──ごしゅごしゅごしゅ❤❤❤❤❤ごしゅごしゅごしゅっっ!!❤❤♥♥♥ ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅっっ!!♥♥
「ぁあぁああああ゛っっっ❤❤❤❤❤お!!♥♥❤❤ ぁぁあああ゛っ❤❤❤❤❤あ゛あっっあ゛っ❤❤❤❤あああ!!♥♥ あー--だめっ!❤❤❤❤♥♥ イグイグイグイグ!!❤❤❤❤♥♥ だめだめだめイっグ!!❤❤❤♥♥ イグ…………❤❤❤❤イっっっっグ!!❤❤❤❤♥♥♥」
弾ける官能。跳ね回る女体。
激烈すぎる快楽を叩き込まれた雌裸体が、あまりの法悦に弾け上がる。特大の絶頂を刻み込まれた膣が激しく痙攣し、膣口から“びゅっびゅっびゅっ!♥♥”とアクメ潮を吹き散らかした。
強すぎる雄と、弱すぎる雌。
アルマナイトは、“びたん!♥ びたん!♥”と跳ね回るダクネスを力づくで抑え込みながら、ひたすらに雌体を責め続ける。
ダクネスは結局、逃げも隠れもできないあけっぴろげの状況で、アルマナイトの宣言通り都合五回のアクメを味わわされるのだった……。