※この作品はR-18です。

ドマゾでド変態爆乳クルセイダーを送り出したらドSの変態魔王幹部の嫁になり孕まされてました   作:オッパイは正義マン

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第5話

「オラ、立て。ダクネス……ハメんぞ」

 

「は、は、❤❤❤はひゅ゛っ……!❤❤❤❤❤❤♥♥」

 

 

 

 がくがくと笑う膝を押さえつつ、ダクネスは従順に立ちあがる。すると、淫乱な雌シルエットの全貌が明らかになった。

 

 

 

 デカ乳、くびれ、デカ尻肉。

 

 

 

 こうして後ろから観察すると、改めてそのプロポーションの奇跡的なのがわかるようだった。

 

 まず視界に飛び込んでくるのは、胴体の線からはみ出るほどに育ったドデカい横乳だ。むっちりと肉の付いた女の象徴は、ダクネスがほんの少し体を揺らすだけでぷるんぷるんと微かに揺れる、所かまわず男を誘惑する魔性の肉鞠と化していた。

 

 だっぽんだっぽんと節操なしに振り揺れる乳肉から視線を下げると、細く絞られた魅惑のくびれがやってくる。なだらかに繋がる女体のラインは、柳の如くほっそりとした線を描いてから、今度はでっぷりと太った桃肉へと到達する。

 

 たっぷりの贅肉を含んだ、最高級の桃尻肉。女らしい柔らかな骨盤の曲線。弾力と柔らかさを持て余した真っ白な肉塊は、眩しいほどの若々しさとハリに満ち満ちていた。

 

 沢山の赤ん坊を孕み、産むことができるのを声高に主張するように広く飛び出たヒップのラインを下がっていけば、健康的に実った太もも肉がその存在を主張してくる。一般のソレよりも遥かに肉付きの良い極太ももは、ソレだけでもある種のフェチズムを生み出してしまうであろうほどに性的な魅力を持ち合わせていた。も゛っちりたぷたぷな牝肉を纏った腿肉から伸びる両脚のラインは、平均よりも遥かに長い曲線美を描き出して、鴒のスタイルの優秀なのを際立たせている。

 

 

 

 完璧なプロポーション。できすぎた雌の体。

 

 破壊的なまでの抜群スタイルを誇る完璧美女は、しかし、己の肢体の魅力をアピールする余裕もなく。ひぃひぃと荒い呼吸に溺れながら浴室の鏡に手をつくと、そのまま誘うように臀部を振り始めるのだった。

 

 

 

──ふりっ……❤❤❤❤❤ふりっ!♥♥ ふりふりふり❤❤❤❤❤ふりふりふりっ……!♥♥❤❤❤❤❤

 

 

 

「んっ……んっ……!❤❤❤❤♥♥ ふぅっ…❤❤❤❤❤…ふぅっ……!♥♥ んっく、おまんこっ……!♥ もうほかほかに仕上がってるっ♥♥ んっ、んっ、んっ……♥♥ まん汁どばどば……おまんこあつあつっ!♥♥ いつでもちんぽハメられますよっ……!♥♥❤❤❤❤❤ ふぅっふぅっふぅっ……!♥♥」

 

─バッッッチンッッッッ!!❤❤❤❤❤♥♥♥ …………バチン!!❤❤❤❤❤♥ バチン!❤❤❤❤♥ バチン!♥ バチン!♥❤❤❤❤❤ バチン!❤❤❤❤❤♥

 

 

 

「っっんあ゛ーーーーーーー!!❤❤❤❤♥♥ いだっっ❤❤♥ いだいっっ!♥♥ いだいっっ!!❤❤❤♥♥ やめ゛っっ♥ んお゛おっっっ!❤❤❤❤♥♥ おお゛、お゛っっ……❤❤❤❤尻゛っっ!♥♥ 叩っっ!♥♥❤❤❤ ふっっっお゛!!♥♥❤❤❤❤❤」

 

「ふんッ、ふんッ、ふんッ……!このマゾがっ!俺が飼わなければ他の雄に媚びるだろうが! ふん、ふんッ……!他の雄に媚びないように躾けてやる………」

 

「おお゛!!♥♥❤❤❤ んお゛っほ!♥ ご主人様っっ!❤❤❤❤♥♥ やめ゛っっ♥♥ やめてえええ゛っ!♥♥ 尻痛いっ!♥♥ おおっっほっっ゛❤❤❤❤♥♥ いだいっ❤❤❤❤、いだいっっ!♥♥ んおああああ゛!!♥♥ おお゛! おお゛っっ!!♥♥」

 

 

 

 でっぷりと実った桃の肉が、波打つ、波打つ、波打つ。細っこいくびれの下に位置する柔らかな贅肉が、鋭い破裂音を奏でる。

 

 

 

「んあぁああ゛ーーっっ!!❤❤❤❤♥♥ 尻っっ!❤❤❤❤♥♥ 尻っっ゛!❤❤❤❤♥♥ んおっおっおっおっお゛ーーーっっ!!❤❤❤❤❤♥♥」

 

「……ダクネスッ……ホントお前はッ! どうしようもないッ、やつッ、だなッ!」

 

 

 

──これは、この気持ちは、一体なんなのだろうか。

 

 容赦のないケツしばきを続けるアルマナイトの胸中に、何とも言い難い感情が広がっていく。正体不明の心情が膨らんでいくのを感じながら、青年は硬く筋張った右手を振り下ろし続ける。

 

 

 

──バチンッ!♥♥❤❤❤❤ バチンッ!♥♥❤❤❤❤ バチンッ!❤❤❤❤♥♥ バチンッ!❤❤❤❤❤♥♥ バチンッ!❤❤❤❤❤❤❤♥♥ バチンッ!♥❤❤❤❤♥

 

 

 

「おおおおおお゛っっほ!!❤❤❤❤♥♥ んお゛っほ!❤❤❤❤❤♥ お゛っへ!♥ ❤❤❤おおお゛っっっへ!!♥❤❤❤❤❤❤♥ ん゛っっっっへ!!❤❤❤❤❤❤♥♥♥」

 

 

「ッ……、アホみてェな面しやがってッ……! ふんッ、ふんッ、ふんッ!」

 

「おひ…………❤❤❤❤んおっっへ!!♥♥❤❤❤❤ へあっ!❤❤❤❤❤ んはっ!❤❤❤❤ おお゛っ……ぉおお゛っっっ!!❤❤❤❤❤♥♥♥」

 

 

 

 

 

ダクネスの桃尻はアルマナイトの手形がくっきりと付いていたが、まだまだダクネスへのスパンキングは続いた。

 

 

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