ドマゾでド変態爆乳クルセイダーを送り出したらドSの変態魔王幹部の嫁になり孕まされてました 作:オッパイは正義マン
ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!♥♥ ばっちゅん!♥♥
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「んお゛ー---!!♥♥ おん゛っ! おん゛っ! おん゛っ! おん゛っ!♥♥ んああちんぽ強゛いっ!♥♥ つよ……ピストン強い゛っ!♥♥ んぐ……お゛っっほ! のお゛っほ!!♥♥」
「グアッ……! ック、やべ、これ、具合良すぎるッ……!」
アルマナイトには、クルセイダーのドマゾ美女を後ろから犯し抜くという、雄としてこれ以上ないほどの全能感が。
ダクネスには、屈強な体つきをした魔王軍幹部の意中の男に激しく求められるという、雌として最上の幸福感が。
二人の心にそれぞれ芽生える官能の炎が、激しくその身を燃え上がらせる。どこまでも純粋な肉欲と情欲を種火として、快楽の焔をブーストしていくのだ。
どばちゅっ!❤❤❤❤♥ どばちゅっ!♥❤❤❤❤ どばちゅっ!❤❤❤♥
どばちゅっ!❤❤❤❤♥ どばちゅっ!♥❤❤❤ どばちゅっ!❤❤❤♥
「イグ!❤❤❤❤ イグ!❤❤❤❤ これっ……これすぐイク!♥♥❤❤❤ ちんぽ強いっ……❤❤❤ああこのちんぽ強い゛っっ!❤❤❤❤♥♥ んお゛っお゛っお゛っお゛っ❤❤❤❤お゛っお゛っお゛っお゛っ!♥♥」
「ハァアア、ヤッベ……! すっげェうねって……! ねだりすぎだろ、このまんこッ……!」
「ひぃ゛っひう゛!❤❤❤♥♥ 許してっ!❤❤❤❤ちんぽ許゛してっ!♥♥ ちんぽっ…………っっ!♥♥ まんこ負けてるっ!❤❤❤❤♥♥ もうまんこ負けてるからぁああ゛ああ!!❤❤❤❤❤♥♥」
「うっせ、オラ……! 許すも何もねェだろうがッ……!」
──ぢゅぶぢゅぐぢゅ❤❤❤❤❤ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢ!!♥♥ どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅ❤❤❤❤❤どぢゅどぢゅっっ!!♥♥
「っっあ゛ー---!!❤❤❤❤♥♥ ゛っっ!♥♥❤❤❤❤ だめこれイキますっ!♥ イキますっ!♥♥❤❤❤❤ おおお゛!!!♥♥ 負けるっ……! まんこまた負゛けるっっ!♥♥❤❤❤❤」
「うっぐッ……腰止まんね゛ッ……! やべ、気持ちよすぎるッ……!」
「ああああイグイグイグイグ!!❤❤❤❤❤♥♥ まんこイグ……………………❤❤❤❤❤❤ん゛っっっほ!!!❤❤❤❤❤❤♥♥♥」
相性ピッタリな凹凸が組み合わさると、すぐに絶頂が近づいてきてしまう。
長大すぎるストローク運動。大胆なチンハメピストンに蹂躙されて、ダクネスは今日何度目かもわからない絶頂へと導かれた。
必死になって浴槽鏡へと縋りつき、もうだめ、もうだめと繰り返すマゾ女。丁寧に磨かれた鏡に映る無様アクメ顔は、元来の端正な顔立ちが台無しなほどに歪み切っていた。
溢れる涙に、零れる洟。救いを求めるようにヘコヘコ動く女の腰。顔面中を汁まみれに濡らした雑魚雌顔を晒し上げるダクネスの瞳が、許しを請うように忠志へと向けられる。
鏡越しに見つめ合う二人。ダクネスの顔面のあまりの情けないのに、一瞬彼女に情けをかけてしまいそうになるアルマナイト。だが、己の分身に“にゅるにゅるにゅるっ!♥♥”と絡みついてくる膣襞に彼女の本性を思い出した青年は、その浅ましさを罰するかのように膣内の弱点を苛め抜くことにするのだった。
「ッ……。奥の裏っかわの……柔らけーとこだったよな……」
「んへ……??❤❤❤❤♥ なっ……?❤❤❤❤❤♥♥ 奥っ……??♥♥ ──あ、嘘っ、、まさかっ♥♥ だめ……❤❤❤❤❤だめだそこは──❤❤❤❤」
──ちゅこちゅこちゅこ❤❤❤❤❤ちゅこちゅこちゅこ!❤❤❤❤♥♥ ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬ゛ぢゅ……❤❤❤❤ぬ゛っぢゅん!❤❤❤❤♥♥
「お゛っっっっほ!?❤❤❤❤❤♥♥ ー--ーっ!??❤❤❤❤❤♥♥ ~~~~~そこっ!!❤❤❤♥♥ そこっそこっ!♥♥❤❤❤ そこそこ…………そっっこっ゛!!♥♥❤❤❤❤❤ あ゛ー---そこダメ!❤❤♥♥ だめだめだめだっめ!♥♥❤❤❤❤」
「うおッ……!? 膣内ナカ一気に動いてッ……! ……やっぱここがいいのかッ」
「っっ!ご主人様っっ!!♥♥♥ そこだめっっ!♥♥ そこ弱いっっ…………弱いとこだっ!♥♥ んあっへ…………ああああそこだっっっめ゛!!!♥♥」
──にぢゅにぢゅ❤❤❤❤❤にぢゅっ!♥♥ がりがりがりがりがりがりがりがりっっっ!!♥♥❤❤❤
「んあ゛っあ゛っ❤❤❤あ゛っあ゛っあ゛っ♥♥❤❤❤ そこ効゛く!♥❤❤❤❤ まんこ効゛くっ!❤❤❤❤♥♥ んひ効く効く効く効゛く!!❤❤❤♥♥ ひい゛ー----っっ!❤❤❤❤♥♥ んああイグ!❤❤❤❤❤ またイグ!!❤❤❤❤♥♥ ぁあああ頭壊゛れるっっっ!❤❤❤❤♥♥」
アルマナイトが、太く張り出た極悪カリ首で、膣の奥の背中側、いわゆる裏Gスポットなる場所を刺激すると、ダクネスは一際甘い雌声を放り投げた。ここが、ダクネスの二番目に弱い膣内性感帯だった。
ぶつぶつと粒立った膣天井を削り取るような、ねっとりとしつこい腰使いが炸裂する。するとダクネスは我慢できないといった風に叫びを上げ、膣肉を激しく蠢かせることで、そこが自身の弱点であることを報告した。
──ちゅこちゅこちゅこ❤❤❤❤ちゅこちゅこちゅこっっ!♥♥ ちゅこちゅこちゅこちゅこ…………❤❤❤❤❤ぬぢゅぬぢゅぬっぢゅ!!♥♥
「んあっっへ!❤❤❤♥♥ アクメ゛してますっっ!❤❤❤♥♥ 今アクメしてるから゛っ!❤❤♥♥ ちんぽっ❤❤❤♥♥ ちんぽ止めっ…………❤❤❤❤んおぉおおお゛ー--!!❤❤❤♥♥ 今イってる!♥♥ イ゛ってるからぁあああ゛!!♥♥」
「おおお、これすっげ……! カリに締め付けかかってッ…… ! めっちゃ絡みつくッ……!」
「んぁああ゛ー---!❤❤❤❤♥♥ あ゛っあ゛っあ゛っ❤❤❤あ゛っっっひ!!♥♥❤❤❤❤❤」
アクメを重ねるたびに悲鳴を上げるダクネスを押さえ込んで、アルマナイトは熾烈な淫撃を続けざまに放った。ダクネスは、山のような筋骨を誇る大男に後ろから抱きすくめられる被虐感に、子宮を甘く疼かせた。