※この作品はR-18です。

大学生とアラサーOL 極秘の通勤快楽   作:由波紫原

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プールでの水上痴漢プレイ!尻コキと下半身責めでお互いに絶頂!

 目的の市民プールに着いた日菜子と勇斗は、一旦、更衣室で別れ、着替えてからプールに向かった。

 

 今日は休日ということもあり、老若男女、様々な年代の人々が泳ぎに来ており、プールの中は芋洗い状態、とでも言うべきだろうか。ここまで来るために乗ってきた電車に負けず劣らずなレベルの、かなりの大混雑だった。

 

 勇斗がしばらくプールサイド近くでぼーっとしていると「お待たせー」と日菜子が近づいてきた。先日、勇斗に披露した紺のビキニを来ている。

 

「さて、と。まずは、準備運動しないとね。いきなり入る人も多いけど、そんなことをしたら、脚が吊ったりして大変なことになるからね。特に、勇斗君は馴れていないんだし」

 

「わかりました」

 

 それから10分ほど、勇斗は日菜子の手を借りつつ、屈伸や軽いストレッチ、手足を動かす運動をした。

 

 

 

「それじゃ、ゆっくり入ろうか。まずは、私が入るから、続いて。大丈夫、何かあったらすぐに支えて上げるから」

 

 日菜子は、しなやかな肢体をスッとプールの中に入れ、慣れた様子で立ち泳ぎをする。

 

 勇斗はゆっくりと片脚ずつ、プールの中に入れる。だが、思ったよりも深い。幸いにも、日菜子が両腕で体を支えてくれたため、パニックになることは無かった。

 

「じゃ、まずは、このまま立ち泳ぎの練習しようか。大丈夫、このまま支えてあげるから。そうね。私のお尻を掴んでいればいいから。じゃ、ゆっくりいくよ」

 

 勇斗は、日菜子のお尻を両手で掴んだ。ビキニの布の面積があまり広くないため、ほとんど生尻を掴んでいるのと変わらない。

 

 日菜子はゆっくりと脚を動かし、横向きにプールの中を勇斗と共に移動する。日菜子は勇斗の耳元に唇を近づけ、囁いた。

 

「あまり大胆にやらないように気をつけてね。特に、胸なんて後ろから掴んだら、それこそ周りの人から本物の痴漢だと思われて、大変なことになっちゃうからね」

 

「あ、はい」

 

 周囲は騒がしく、小学生の集団がプールサイドを走り回ったり、学生とおぼしき団体が泳いだりしている。

 

 勇斗が暫く日菜子の体に捕まって泳いでいると、不意に日菜子が体を回し、勇斗に背を向ける。

 

「大丈夫?もうちょっと体、くっつけていいよ」

 

 勇斗は、日菜子の腰を掴んでいる手に力を入れた。そのせいで、鼠径部が、日菜子のほぼ生のヒップに押し付けられる。

 

(き、気持ちいい!これ、凄くいい!)

 

 勇斗は、かなり強く股間を日菜子のお尻に押し付けた。プリプリのお尻にイチモツが埋もれ、強烈な快感が下半身を襲う。勇斗は腰を小刻みに左右に動かして、日菜子のお尻の感触の良さを肉棒全体で味わう。

 

「ね、ね、今日の夜もアレ、するでしょ?今日は勇斗君のアパートで、ね」

 

「は、はい。します」

 

二人は、囁き声程度の小さな声で、会話をする。

 

「それじゃ、服装は何がいいかな?勇斗君が好きな格好にするけど。勿論、汚しちゃっても、全然構わないからね」

 

「それなら、タイトスカートでお願いします。後ろに割れ目があるので」

 

「うふふ、いいわよ。中はお楽しみに、ね。勇斗君、そういうの好きなの?」

 

「え?何ですか?」

 

 日菜子は腰を左右に動かし、勇斗の剛直を柔らかなお尻で擦る。

 

「スカートの話。そういうスカートがいいのかな、って」

 

「えっ、あっ、はい・・・・・」

 

「隠すこと無いじゃない。私だって、お尻のお肉や穴を触られるのが好きなんだし」

 

 勇斗は、日菜子のお尻に一層強くイチモツを押し付けた。日菜子はヒップを振り、勇斗の股間を擦り上げる。

 

「まーあ、最初はそんな感じでいいわ。水の中で浮いていられるだけでも上出来よ。力を抜いて、リラックスしていれば、人間の体って自然と水に浮くものなのよ・・・・あっ、そこは、あぁん」

 

 勇斗は少し調子に乗ってしまい、右手で日菜子の股間を掴んでしまった。だが、周囲にバレていないのをいいことに、日菜子のお尻に押し付けた下半身を振り、更に日菜子のビキニパンティの中へと指を入れ始める。

 そして、日菜子のお尻に硬い男根を押し付けたまま、腰を振る。激しい快楽に、勇斗はすっかり舞い上がってしまった。

 

「あぁん、これいいわぁ。もうこれじゃ、泳ぐどころじゃ無いわね。今日はもう終わりにして、帰って痴漢ごっこしない?」

 

 だが、勇斗は無言で日菜子のお尻に固くなったイチモツを押し付けつつ、腰を振り、更には日菜子の股間を揉み続けていた。そのせいで、日菜子も、下半身にジンジンとした甘い痺れが走るのを感じる。

 

 日菜子はざっと周囲を見回したが、この休日の市民プールの喧騒の中で、二人に注意を向ける人間など、皆無に等しかった。

 

「うふふ、意外と上手いじゃない。今度、私が本格的にコーチしてあげようかしら?」

 

 勇斗は、日菜子の一言にふと我に返り、日菜子の股間を揉むのをやめ、両腕を腰に回す。

 

「え?そうですか?体育は、小学生の頃から、ずっと苦手でして、その・・・・・・」

 

「ううん、そんなこと無いわ。それよりも、ね。今日はは短めに切り上げて、お昼ごはん食べてから、夕方までデートして、私のマンションの部屋に着替えを取りに行ってから、アレ、しようよ」

 

 日菜子はお尻を勇斗の股間に押し付け、左右に動かして擦り付ける。誘っているのだ。

その行動に勇斗はすっかり舞い上がってしまい、日菜子のお尻にイチモツを押し付け、腰を振り始める。

 

「えっ、あっ、ちょっとぉ?」

 

 そんな日菜子の反応とは裏腹に、勇斗は日菜子の股間を再び右手で掴み、更には、ビキニパンティの中へ入れてくる。どうやら、勇斗は『チカン・ハイ』とも言える状態になってしまったらしい。

 

「は、はぁん。待って、それ以上されたらぁん」

 

 だが、日菜子自身も、年下の男から蜜壷を指で刺激されたことによる官能が、下半身から神経を伝って、じわじわと全身に向かうのを感じる。

 

(もう、仕方ないわね。もうどうなっても知らないわ。今日の夜、私のこと滅茶苦茶にしてもらうから)

 

 日菜子はヒップを振り、勇斗の股間を刺激し始める。耳元にかかる勇斗の息づかいが段々と荒くなり、やがて、「ウッ」という小さな声を勇斗は漏らす。

 それと同時に、日菜子も小さく「ハァン」と喘ぐ。二人の下半身の辺りから、少量の白濁が塩素化合物で処理された水の中へ漂うのを、誰も気づくことは無かった。

 

「うふふ、イッちゃったね。まだしたい?」日菜子が勇斗に囁く。

 

 勇斗は、無言で日菜子の正面に向き合うと、生尻を撫で回し始める。まだこの若い男は、日菜子を触り足りないようだ。

 

「気をつけてね。あまり激しくしすぎたら、周りにバレちゃうって言ったでしょ」

 

「あ、はい」

 

「よろしい。では、もう少し泳ごっか。さっきみたいに、私にちゃんと掴まっていてね。勇斗君は初心者だから、そうしないと溺れちゃうこともあるから」

 

「大して深いとは思わないんですけど」

 

「油断大敵。浅いプールでも、パニックになって溺れて大変なことになった人だっているの。だから、気をつけて、ね」

 

「わかりました」

 

「それならよろしい。それじゃ、私のお尻に掴まっておくのよ」

 

 勇斗は、日菜子のビキニパンティの中に両手を入れ、引き締まった形の良いお尻を掴んだ。日菜子は両腕を勇斗の体に回し、立ち泳ぎを始める。

 

 日菜子は、勇斗の両脚の間に右の太ももを差し込み、固くなった男根を擦り始めた。

 

(あー、これいい。気持ちいい)

 

 勇斗は日菜子の尻肉を揉み、固くなったイチモツを彼女の太ももにすり付ける。更に、右手の人差し指で日菜子のお尻の割れ目をなぞり、ビキニパンティの紐の下に侵入させ、2つの尻肉の谷間の奥にある蕾に軽く触れた。

 

「ハァン、そこは、"今は"ダメ。帰ったら、好きなだけ触っていいから、我慢して、ね」

 

 周りは騒がしく、二人のことを気に掛ける人間は皆無に等しい。勇斗は、人差し指の指先を日菜子の尻穴にゆっくりと侵入させ始める。

 

「あっ、アァン。まっ・・・・・てっ・・・・・・」

 

日菜子は、思わず勇斗の右手首を掴む。だが、勇斗は両手で日菜子の尻肉を揉みつつ、右手の人差し指をズブズブと日菜子のアヌスの中で前後させる。

 

「そっ、そんなにされたらぁ・・・・・」

 

 

 

(やっぱり日菜子さんのお尻と肛門、最高!)

 

 勇斗は日菜子の尻肉を揉み回しながら、彼女のアヌスを人差し指で抉った。当の日菜子は、左手で勇斗の右手首を掴んでいるものの、抵抗と言えるものはそれだけで、相変わらず右腕で勇斗に抱きついている。

 

(ようし、こうしてやる!ほらほらほら!)

 

 勇斗は、日菜子の直腸へ深々と人差し指の根元まで差し込み、中で暴れさせながら日菜子のお尻を揉んだ。

 その直後、日菜子は「ヴっ、あっ、ンンンンンーッ!」と圧し殺した声を上げつつ、勇斗にガチガチに抱きついて体を痙攣させた。

 

 やがて、日菜子は勇斗の耳元に唇を近づけ、囁く。

 

「そろそろ帰ろっか。勇斗君のせいで、犯されたくなっちゃったじゃない。責任、取って貰うわよ」

 

「あっ、はい。わかりました。すみません、やり過ぎちゃって・・・・・」

 

「でもいいわ。気持ちよかったから、許してあげる。帰ったら、もっと激しくしていいからね」

 

 日菜子は勇斗の頬を吸い付き、更に舌で舐めた。二人はプールから上がり、シャワーを浴びてから、それぞれ更衣室へ向かう。

 

 勇斗は、着替える間、なんとかタオルでいきり立つモノを隠しつつ、更衣室を後にした。

 

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