大学生とアラサーOL 極秘の通勤快楽 作:由波紫原
金曜日の夜。
勇斗は西奈森の駅の南口にいた。もうすぐ、日菜子から指定された時間になる。
今日の講義は午前中で終わったため、大学の食堂で昼飯を食べ、市内をふらふらしてから帰宅したのが午後5時過ぎ。
それから、夕食を食べ、着替えなどを用意してから、少しFPSゲームで遊んでから西奈森の駅に着いたのが、約束の時間の15分前だ。
「やっほ。待った?」
日菜子が勇斗の肩を軽く叩いた。日菜子は、後ろに深いスリットが入った、紺色の膝上ミニのタイトスカート、白い薄手のブラウス、スカートと同じ紺色の上着姿だ。
「いえ、それほど・・・・・・」
「あ、良かった。ご飯は?」
「いえ、まだです・・・・・」
「私も。それじゃ、ついてきて」
西奈森の駅の周辺には、家電量販店や大型書店、大手雑貨店やファミレス、ファストフード店、ゲームセンター、ドラッグストアなどがごちゃ混ぜになって乱立し、まるでダンジョンのようになっている。
サラリーマンやOLが通りを行き交い、飲み屋の扉がひっきりなしに開閉して、たくさんの人が出たり入ったりしている。
パチンコ屋からは、難聴を引き起こしそうな音が通りに流れだし、勇斗と同じような学生とおぼしき集団が、チェーンの安居酒屋やカラオケ店に向かうのが見える。
二人は、安いことで有名なファミレスチェーン店で食事を取った。その間、勇斗は一方的に日菜子から色々と質問責めにあった。
「あらあら、私のせいでお尻フェチになっちゃったかしら?でも、お互い様ね。私も実は、お尻、と言うよりはお尻の穴かしら?攻められるのが凄く好きなのよね」
日菜子は勇斗の耳元でそっと囁いた。
「そうそう、私、ね。まず、痴漢されるのが好きになったきっかけがあるの。私が高校生の時に、ね。電車通学だったんだけど、初めて痴漢されたのが高校1年生の時。お尻を後ろからなでなでされて、黙っていたら、そのうちその痴漢はお尻を揉んで、指でお尻の割れ目をなぞってきたの。でも、何故かわからないけど、気持ち悪く無かったの。どっちかと言うと、凄く気持ち良かった。お尻の穴とアソコがジンジンして、よくわからない感覚になって。それから、一人でいる時に、自分でもお尻の穴を弄ったりしてみた。でも、本格的にお尻でイクようになったのは、元カレのせい」
日菜子は一息ついた。
「その元カレに、お尻でヤりたいって、言われたの。私も試しにってことで、お尻を犯してもらった。そしたら、びっくりするくらい気持ちよくて。やっぱり私はお尻でイクのが好きなんだって、はっきりわかったの。まあ、その人とは色々あって、別れたんだけど。で、勇斗君は二人目って訳」
日菜子がそこまで話して、ドリンクバーの紅茶を一口啜ったところで、若いウェイトレスが二人が頼んだ料理を持ってきた。
そして、そのウェイトレスが伝票をテーブルに置いて立ち去ると、日菜子は勇斗の顔をじっと見てから口を開き、小さな声で言った。
「今日は色々用意したの。そうだ、勇斗君の好きなAVとかあるでしょ。それに似たようなのとかやっていいよ。メールした通り、今日は、私のこと、どんなに好きにしてもいいから。殴ろうが、レイプしようが」
「わ、わかりました」
しかし、勇斗は先の日菜子のメールを見て、薬局で『あるもの』を三つ買ってきたのだ。その『あるもの』は、今、財布や本、タブレットPCなどと共に、鞄の中に入っている。
「さ、食べようか。食べたら、早く私の部屋に行こう!ね!」
食事を終えた勇斗は日菜子に連れられ、ファミレスから駅とは反対方向へと向かった。雑居ビルやホームセンター、本屋などを左側に見ながら歩道を進むと、10階建てのそこそこ大きなマンションが見えてきた。
「ここが私のが住んでるところ」
マンションのエントランスはかなり広く、床と壁には白い大理石のタイル張りになっている。扉から右手には宅配ボックスがあり、エレベーターと非常階段があった。
「5階よ。あら、エレベーターが降りてきてないわね。せっかくだし、階段で行こうか。付いてきて」
日菜子は非常階段の扉を開き、勇斗を先導した。ガランとした非常階段で、足音が響く。
「そうそう、この間の水着、持ってきたかな?明日はプール行くからね」
「あ、はい」
「よろしい。じゃあ、行こう」
日菜子は勇斗を先導するように階段を登る、勇斗は下から、タイトスカートに包まれた、左右に動く、むっちりとボリューミーな日菜子のヒップを眺めた。スカートのスリットは深く、そこから生の太腿がちらつき、下着まで見えそうだ。
「今日、私の服、汚しても大丈夫だからね。本当に、どんなに好きにしても構わないよ」
日菜子からそう話しかけられたが、勇斗は日菜子の臀部を眺めるのに夢中になっていた。
やがて、二人は日菜子の部屋の前に着いた。表札は無く、510、という番号だけが日菜子の部屋を示している。
「ここよ。遠慮無く上がってね」
日菜子が部屋の鍵を開け、勇斗を部屋に上げて明かりを点けた。
部屋は至ってシンプルで、トイレと洗面所、風呂場、キッチンに部屋が2つ、やや大きなクローゼットがあるだけだった。
「さ、始めよう!言われたもの、出して!」
「は、はい!」
勇斗は鞄から、薬局で買った浣腸を三つ、取り出した。日菜子から頼まれて買ったものだ。
「よし、じゃ、私は壁を向いてるから、後は好きにしてね。あ、そうそう。私は嫌がるフリをするけど、無視して犯していいからね」
日菜子は壁の方を向き、お尻をくいっと僅かに後ろに突き出した。
(ようし、それなら、今日は日菜子さんを滅茶苦茶にしてやろう)
勇斗はまず、両手で日菜子のお尻をスカート越しに掴み、揉み回した。柔らかく、弾力のある大臀筋の感触が、薄布の上からでも感じることができる。
「あっ、やだ!ちょっと!何するの!?」
日菜子は勇斗の右手首を掴んだが、勇斗はそれを振りほどき、日菜子に後ろから抱きつき、右手で胸を掴み、左腕を腰に巻き付け、更に固くなったイチモツを日菜子のお尻に押し付ける。
「うへへっ、いいケツしてるな。たまんねぇ」
勇斗は日菜子のお尻に押しつけた下半身を左右に振り、乱暴に乳を揉む。
股間に押し当てられる尻肉の感触が心地良く、勇斗は更に激しく腰を動かす。
「や、やだっ!ヤメテッ!ちょ・・・・・ちょっとぉ!ヤメテッてば!」
「胸もそこそこでかいねぇ。ちょっと身体検査をしないとな」
「な、何を言ってるの?」
「まず、これが邪魔だな!」
勇斗は日菜子のジャケットを剥ぎ取る。そして、薄いブラウス越しに両手で乱暴に日菜子の両乳を掴んだ。
「あっ、ダメッ!ダメ、ヤメテッ!」
日菜子は体をくねらせ、勇斗の乳揉みから逃れようとする演技をした。だが、そうすることで、今度はヒップが勇斗の固くなった股間を擦り上げてしまう。
そうしている間に、勇斗は日菜子のブラウスのボタンを上から全て外してしまい、それを剥ぎ取った後、タイトスカートの腰のフックとジッパーを解き、下に引っ張る。 日菜子は、レース生地の黒いブラとパンティだけの姿になってしまった。
「ヤダッ!許してっ!やめてっ!」
だが、勇斗は日菜子にゆっくりと近づき、後ろから抱きついて再び乳揉みを始める。
「身体検査は、これからが本番だよ。この程度だと思われちゃ困るねぇ」
「なっ、何をするつもり!?」
「今、言ったじゃないか。身体検査だって!」
勇斗は日菜子を、そのままうつ伏せの姿勢でベッドへ押し倒した。そして、日菜子のヒップに押し付けた股間を左右に振りながら、両手で乳揉みを続ける。
「うーん、オッパイはでかくてマシュマロみたいに柔らかい。揉み甲斐があるなぁ。で、お尻の大きさはそこそこかなぁ。でも、凄くプリプリしていて、押し付けていると、凄く気持ちいい」
「な、何を言ってるの!?いい加減に・・・・・」
「取り敢えず、ケツ穴の中を綺麗に洗ってから、ケツコキして、ケツ穴でヤらせてもらおう」
「ちょ、ヤメテよ!ダメだって・・・・・・・」
「ダメ、じゃないよ。もうやっちゃうから」
勇斗は浣腸器を一つ、右手に持ち、左手で日菜子のヒップの割れ目を開き、そのノズルを容赦なくブスリとアヌスに突き刺した。
「イヤーッ!お尻はヤメテー!」
「ほーら、ウンチを柔らかくするお薬が、どんどん腸の中に入って行くよ。でも1本じゃ、まだ完全に綺麗にならないから、追加ね」
勇斗は、浣腸器の中の薬液を日菜子の腸内に注ぎ終えると、すぐに2本目の浣腸器を彼女の肛門に突き刺す。
「ヒィー!」
2本目の浣腸の薬液も、日菜子のアヌスはあっさりと飲み込んでいった。
「まーだ余裕ありそうだね。3本目、やっちゃうか」
勇斗は再び浣腸器を手に取り、ノズルをまたまた日菜子のアヌスに深々と挿入した。
「もう無理!もう無理!」
だが、言葉とは裏腹に、日菜子の腸内は3本目の浣腸の薬液の全てを簡単に飲み込んだ。しかし、日菜子の肛門にも、同時に限界が近づいてくる。
「ダメっ、漏れる!本当に漏れるっ!お願い!トイレに行かせて!お願い!漏れちゃう!」
日菜子は激しくヒップを振る。流石にここで脱糞させるのはマズイと思った勇斗は、日菜子の体を支えながら、トイレへ連れていく。だが、その間にも、勇斗は日菜子の尻や乳を両手で撫で回していた。
勇斗は日菜子を便座に座らせ、パンティを引き下ろしてから彼女の腰に跨がり、胸を揉み始める。
「えっ、ちょっと待って!まさか・・・・・」
「そのまさかだよ」
勇斗は日菜子の下腹を、右手で押すように撫で回す。
「あっ、ダメッ、そんなことされたら出ちゃう・・・・・」
「いいんだよ、出しちゃって。ほらほら」
「ダメーッ!」
勇斗は、日菜子の下腹部をさらに強く拳で押した。その刺激で日菜子の大腸の動きが活性化し、肛門は遂に決壊した。
「アーッ!出ちゃうー!」
ブッ、バッ!ビッ、ブッブッ、ブリブリブリブリ!ベチャン!ビチャン!ビチャン!ボトン!ボトン!と、日菜子のアヌスは、体内に溜まっていた悪臭を放つ老廃物を便器の中へとひり出す。
勇斗は日菜子が汚物を排泄している間、ウォシュレットの強度を一番上まで上げていた。
やがて、日菜子は腸内の汚物を全部出し終えたのか、排泄の音がおさまった。
「全部出た?」
勇斗が耳元で囁くと、日菜子は無言で数回、頷く。
「じゃあ、綺麗に洗おうね」
勇斗はウォシュレットのスイッチを押した。かなり勢いよく温水が肛門に直撃し、その刺激で日菜子は絶頂しかけた。
「あーっ!ダメー!イキそう!」
「よし、じゃあ、お尻拭くよ」
勇斗はトイレットペーパーを持ち、日菜子を中腰に立たせて尻の割れ目を拭った。
若い美女の排泄を見た上に、その下の処理をするという、とんでもないプレイの体験に、勇斗の興奮は最高潮に達していた。
勇斗は日菜子を支えるようにしてトイレから連れ出し、そのままベッドにうつ伏せに寝かせた。
うつ伏せになった下着姿の日菜子を改めて眺めると、やはりそのヒップの形の良さに目が行ってしまう。
勇斗は再び日菜子にのしかかり、股間を彼女のヒップに押し付け、乳を揉みながら腰を振り始める。
柔らかさと弾力を兼ね備えた日菜子の尻肉は、勇斗のぺニスに強烈な快感を伝え続けた。
(ああ、日菜子さんのお尻、最高!もう我慢できない!日菜子さんのお尻、犯しちゃおう!)
勇斗は日菜子の尻肉を両手で掴み、左右に開いた。ピンク色の綺麗な洗いたての肛門が、その中心に現れる。そして、そのアヌスはヒクつき、開閉を繰り返していた。
勇斗は、ギンギンになったぺニスの先端を日菜子のアヌスにあてがった。
「えっ、あっ、ちょっと待って!そこは違うの!違うからぁ!」
だが、勇斗は一気に日菜子のアヌスを貫いた。日菜子は絶頂せんばかりの電撃が体内に走るのを感じる一方、勇斗は、今まで味わったことの無い、異質な快感が下半身を直撃するのを感じた。
「あーっ!ダメー!これ本当にダメー!」
(うわっ!なんだこれ!日菜子さんのお尻?いや、腸の中、かな。ギチギチに締め付けてきて、凄く気持ちいい!)
勇斗は、両手で日菜子の大きな乳を乱暴に掴んで揉みつつ、激しく腰を振った。不浄であるはずの排泄器官が生殖器を咥え、絞り上げてくる。
(あーっ、気持ちいい!これはヤバい!癖になりそうだ!)
「アン!アン!アン!あひん!あひゃん!お、お尻、お尻があぁん!」
「あっ、ヤバい!イキそう!日菜子さんのお尻の中、キツキツだ!」
「イヤァン!お尻でイクのダメ!お尻でイクのダメなのにぃん!」
「一緒にイこう!」
勇斗はいっそう強く腰を前後させ、日菜子の肛門を男根で抉り続ける。
「アーッ!イクッ!イクぅぅぅぅぅぅぅ!」
日菜子はヒップを後ろに突き出し、腰をビクビクさせて絶頂する。そろと同時に、勇斗は日菜子の直腸の奥から大腸の中へと精液を放った。
「ああっ、日菜子さん!凄く気持ちいい!」
「アァァァン!こんなのダメなのにぃぃぃぃ!お尻犯されてイクのダメぇぇぇぇぇ!」
だが、勇斗はそれだけでは収まりがつかなかった。勇斗は、いまだに硬いままの男根を、再び日菜子のアヌスの奥で激しく前後させる。
「やだぁぁん。こんなにされたら、お尻おかしくなるぅん。またイッちゃうぅぅぅん」
「日菜子さん、またイこう!」
勇斗は、日菜子の菊座をいっそう激しく肉棒で突き上げる。
「あー、ダメっ!ダメっ!イグっ!イクぅぅぅぅぅぅぅ!」
「あっ、で、でっ、出るっ!」
勇斗のぺニスがドチュン、ドチュン、と脈動し、再び白濁を日菜子の直腸の奥へと放つ。
日菜子の方は、膣から愛液がじんわりと流れ、腸内にねばねばした液体が注ぎ込まれるのを感じた。