リアスは猿の悪魔の眷属になり異種族婚し、夫婦の子作りに励む 作:オッパイは正義マン
リアス・グレモリーは猿の悪魔に見初められた。リアス・グレモリーは猿の悪魔であるバルギデウルと眷族化の儀式を無理矢理させられていた。
猿の悪魔に闇深い森の奥のポツンと建った建物の中でリアスとバルギデウルが生交尾による異種族婚だ。
抵抗しようと暴れていた両脚を大きく開き、押し込んでくるバルギデウルの男根を迎え入れてしまう。
バルギデウルはリアスグレモリーの固く閉じた口をこじ開けた。しばらくの間、お互いの舌体が絡み合う。唾液が混ざる。
「んぅうぁ……!❤❤❤❤ あぅっ……!!❤❤❤❤ 蜂蜜みたいに甘い……❤❤❤❤❤飲み込んじゃう……っ!!❤❤❤❤ 酔わされる……!!❤❤❤❤イッセー………ごめんなさい………❤❤❤」
甘い味のするバルギデウルの唾液がリアスの一誠に対する貞操観念と矜持を崩壊させた。ディープキスを終え、興奮の頂きへと駆け登る。
「いやぁぁ、❤❤❤あっ!❤❤❤ あぁっ!!❤❤❤❤ くるっ、❤❤❤❤きちゃうぅぅ!❤❤❤❤ 何か❤❤❤❤、きちゃうぅうう!❤❤❤❤❤❤ ひぃぃぃっぐ!❤❤❤❤❤ いぃっ❤❤❤❤、ちゃぁう!!❤❤❤❤ いぐっ❤❤❤❤❤ひぐうぅぅぅぅぅぅぅうーーーーーーっ!!❤❤❤❤❤❤❤❤」
リアスは羞恥心をかなぐり捨てて、本能のままに吼ほえる。
「――上出来だ。リアス。褒めてやるぞ」
快楽の絶頂に達したリアスは嬌態を偽らない。獣のごとき嬌声を叫んだ。
気付かぬうちに両手を回し、強く抱きしめていた。豊かな乳房を胸板に押しつけた。もはや理性や品性は存在しない。自らを抱いている魔物が愛おしく、狂いそうだった。
眷属化(夫婦)は特別な儀式だ。
リアスは自然とバルギデウルの愛を受け入れようとしている。
バルギデウルの肉体から溢れ出た瘴気は、眷族に悦びを与える。リアスの淫猥な嬌声を味わいながら、バルギデウルの瘴気を全身で堪能する。
「――あんっ❤❤❤❤あんっ……❤❤❤❤❤❤」
膣穴がギチギチと音を立てて拡がる。リアスは大猿の悪魔の男根の膨張を感じ取った。それに呼応し、巨大なペニスを包み込んだ膣穴が収縮した。
膣道が締まる。絞られた男根は陰嚢に蓄えていた精子を解き放った。
(来るっ……!❤❤❤❤❤ 膣内なかに出されるっ!!❤❤❤❤❤)
バルギデウルの射精と同じタイミングで、リアスの背が反り返った。豊満なムチムチの巨乳が浮かび上がる。声を押し殺し、アクメ顔を浮かべ、至上の悦楽で全身を震わせていた。
バルギデウルの射精を受け入れた雌が感じる快楽は、感覚の限界値を超えている。人間の枠を超越し、人間性を残したままでは、絶対に得られない禁忌の快感を知ってしまった。
――子宮が子胤で満たされた瞬間、リアスは人間から猿の雌へと墜ちた。
眷族化の洗礼を受け、戻れぬ領域に足を踏み入れた。子宮に侵入したバルギデウルの精子は、身体を魔物へ変化させる。まずは子宮の構造が変容し、多産に耐えられる丈夫な胎となる。
(子宮が熱いぃ!❤❤❤❤❤ 精液で膨れた下腹部が発熱してるのを感じるぅぅ……!❤❤❤❤❤)
リアスの子宮は、変化の始まりが起こっている最中だ。肉体が変異しつつあるのに恐怖心は薄れていく。大量の精液を注がれ、自分の子宮が少し膨れ上がった。しかし、苦痛や不快感はなかった。
「素晴らしい……。肉体への侵食は順調に進んでいる。子宮がうごめき始めた。リアスには猿の赤子を産ませてやる………。」
「あぅ……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤あぁ……❤❤❤❤❤❤」
「リアスは正常だ。クッックククク! その調子で頑張るんだぞ。リアス!」
バルギデウルは種付けした雌めすに優しく語りかける。
リアスの膣内は、太々ふとぶとしい魔物の陰茎で占領されている。これで終わりではない。バルギデウルの性欲は満たされていないし、リアスの肉体も魔物の子種を強く求めていた。
「――悦べ。腹が膨れ上がり、膣口から溢れ出るまで、存分に子胤をくれてやるぞ」
「ひゃぁあん……ッ!❤❤❤❤❤❤」
バルギデウルはリアスの乳首に噛み付いた。わずかな刺激にさえ敏感になっていたリアスは愛らしい声を上げた。
乳首を魔物のザラザラとした舌が弄ぶ。結合している陰部を通じ、バルギデウルはリアスの内心を読み取る。オマンコの締まりがキツくなる。バルギデウルの肉棒に射精を働きかけていた。
(ほしいっ……!❤❤❤❤ もっとほしいっ……!!❤❤❤❤❤ ダメなのに望んでしまうっ!❤❤❤❤ 気持ち良くなりたいから、もっとオマンコの奥に注ぎ込んで……!!❤❤❤❤❤)
リアスはついさっきまで男を知らぬ処女の身体だった。熟達の娼婦に負けぬ媚び方で、オマンコは収縮を繰り返した。
――眷族化の儀式はさらに続く………。