リアスは猿の悪魔の眷属になり異種族婚し、夫婦の子作りに励む 作:オッパイは正義マン
「ひぐぅ♥❤❤❤❤❤ また、いぐぅぅうううううぅっっ❤❤❤❤!!」
バルギデウルはリアスを背後から犯していた。
四つ這いのリアスに肉棒を突き刺す。雌犬の体勢でリアスは淫らに喘ぐ。覆いかぶさって腰を振ってくるバルギデウルのために、リアスはベッドシーツを掴み、身体が動かないように踏ん張る。
リアスの柔らかな臀部とバルギデウルの下半身がぶつかり、心地よい肉音が部屋に響く。女陰を激しく突かれ、リアスの赤髪が乱れる。
「ぁぁんっ!❤❤❤❤❤ んぁああんっ!!❤❤❤❤❤ もっとぉぉ!❤❤❤❤❤❤ もっとぉ、気持ちよくしてぇえええっ!!❤❤❤❤❤」
先ほどまで処女だったリアスの膣穴は、巨根オチンポに馴染みきっていた。溢れ出した愛液と破瓜の血が混ざりあって、体液が泡立っている。ぶつかり合う肉音が不意に止まる。
「ふぇ……?」
バルギデウルはリアスの腰を掴んで尻を強引に引き寄せた。秘部にペニスが押し込まれる。引き締まった膣内を突き進み、更に深い領域へ侵入した。
「あっ!❤❤❤❤❤ ああぅんっ!!❤❤❤❤❤ あぁんっ!❤❤❤❤❤ オマンコに熱いのくるっ!!❤❤❤❤❤ くるっ、くるぅうぅうぅうぅぅ!!❤❤❤❤❤」
バルギデウルはリアスの最奥に子種をぶち撒ける。子宮と膣から精液が漏れないように陰茎の根元を太くして栓をしていたが、内圧を抑え込めず精液が吹き出した。
——プッシャァアアァァァアァアアア!❤❤❤❤❤❤❤❤
射精と同時に絶頂に達したリアスは、透明の液を陰部から噴出させる。潮を吹いたリアスは、両手の力が抜けてしまう。もう自分の上半身を支えられなかった。
バルギデウルに尻を差し出したリアスは、ベッドに顔を沈めながら、こみ上げる快楽に酔いしれる。
「いい感じに仕上がってきたな。膣穴はもう馴染んできたぞ。少し休憩をいれようかと思ったが、ここまで来たなら思う存分やってやろう」
リアスの膣穴から、ペニスを抜き取る。子宮内に貯まった精液が勢い良く漏れ出して、太腿ふとももを伝って流れ落ちた。
「あひ、❤❤❤ああんゅ❤❤❤❤❤っん……♥❤❤❤❤❤」
凶悪な形状のペニスは、愛液と破瓜はかの血で濡れている。亀頭や竿の太さは人間とは別次元のサイズとなっていた。魔物の生殖器である。
バルギデウルはペニスの矛先を変えた。
膣口ではなく尻の穴にあてる。肛門がゆっくりと押し開けられる感触を感じ取ったリアスは声をあげる。
「ひゃ……っ!?❤❤❤❤❤ そっちはだめぇえ!❤❤❤❤❤ 違うぅ!❤❤❤❤❤❤ そっちの穴ははらめぇえ!!❤❤❤❤」
口では嫌がるが、尻は突き出したままだ。肛門を締めようにも、バルギデウルの固くなったペニスは緩みきった門をこじ開ける。
「力むな。もっと力を抜け。主の命令だぞ。従僕」
バルギデウルが命じる主の命令は魔物にとって絶対だ。眷族化しつつあるリアスは主の命令に抗えない。
「ぁぁあん♥❤❤❤❤ んふぅぅうひゃあぁああぁ❤❤❤❤❤♥ あっ❤❤❤❤♥ ぁあぁん❤❤❤❤❤♥ 太いのがきてるゅぅう……っ!❤❤❤❤❤ だめなのにぃ、お尻はらめぇなのぉお……!!❤❤❤❤❤」
膣穴を征服したバルギデウルは、尻穴の蹂躙じゅうりんを開始する。最初はゆっくりと動かし、次第に速度を上げて、奥へ奥へと入っていく。
初めてのアナル・セックスだというのに、痛みはなかった。最初の抵抗は未知への恐怖でしかなく、処女を散らしたときと違って痛みはなかった。
――膣穴とは違う快楽で、リアスの心は侵食されていった。
リアスは雌穴全てをバルギデウルに捧げたのであった。