リアスは猿の悪魔の眷属になり異種族婚し、夫婦の子作りに励む 作:オッパイは正義マン
バルギデウルは何も言わずにリアスと唇を重ねた。
(あぁ……❤❤❤❤❤キスされてるっ……!❤❤❤❤旦那様の舌が私の口内に……!!❤❤❤❤ すごく上手……!❤❤❤❤❤ もてあそばれちゃってる……♥︎)
舌を絡ませながら、お互いの唾液を混ぜ合う。官能的なキス。リアスの肉欲を煽り立てる香辛料となった。
「チュッ❤❤❤❤❤チュッ❤❤れろぉん………❤❤❤❤れろぉん………❤❤❤❤❤」
(あぁ……❤❤❤あんっ……❤❤❤♥︎ 舌使いだけでこんなに興奮しちゃうなんて……♥︎)
10分以上も熱烈なキスをした。
リアスの着ている純白のパーティードレスは、胸の谷間が丸見のデザインだ。乳房を隠す小さな布地は、肩紐で吊り下げられている。
バルギデウルは肩紐を両肩から外す。胸部を覆っていたドレスが垂れ落ちて、バックレス型のブラジャーが露わになる。
ブラジャー越しでも、リアスの乳首が立っているのが分かった。
バルギデウルの股間が盛り上がって、男性器の先が女陰の入り口にあたる。身体を密着させ、リアスは勃起している男根に恥丘を擦り付ける。
「くふっ♥︎❤❤❤旦那様のオチンポって大きいのね……❤❤❤❤イヤらしい人だわ。私の中に入りたがってる♥︎❤❤❤」
バルギデウルは留め具を外して、ブラジャーを奪い取る。そしてリアスの上半身を開はだけさせた。ピンク色の乳首を前にして、バルギデウルは舌舐めずりをする。
「母乳が溢れ出そうだぞ」
「ひゃっ……❤❤❤❤❤」
バルギデウルが、ボテ腹リアスの尻を鷲掴みにして持ち上げる。尻の贅肉にバルギデウルの両指が食い込む。手荒に尻を揉みながら、さらにお互いの身体を密着させていく。
バルギデウルはリアスの乳房を甘噛する。化けの皮を脱ぎ捨てて、リアスの女体に淫欲を向ける。ただし、
口と舌を使って左右の乳房を交互に欲情させる。その間も両手を使ってリアスの尻を揉み続けた。
「あんっ❤❤❤❤すごいっ……❤❤❤❤ お尻を揉まれるのが気持ちいい❤❤❤♥︎ オマンコが濡れてきちゃった❤❤❤♥︎ 子宮が旦那様のオチンポを欲しがってる❤❤❤」
白いパーティードレスは、リアスの美尻をより魅力的に映えさせている。バルギデウルはこのエロドレスを着たリアスを見てから、ずっとこの美尻を弄くり回したいと思っていた。
「はあっ、❤❤❤❤んぅっ❤❤❤❤♥︎ はぁはぁはぁ……っ❤❤❤❤♥︎ んっ❤❤♥︎ はぁはぁ〜っ!❤❤❤❤ あぅぅうぅ♥︎ はぁ、はぁ❤❤❤❤♥︎ あんっ❤❤♥︎ うっ♥︎❤❤ んんっ❤❤❤❤♥︎」
リアスの尻は適度に柔らかく、それでいて大きい。尻を揉みしだく度にリアスから漏れる吐息は激しくなる。
「リアス、俺の気持ちを受け入れてくれるか?」
陰茎を露出させる。
リアスのオマンコにバルギデウルの亀頭が向けられた。リアスは膣口を覆っていたTバックを外してしまう。腰紐を解いて、愛液で濡れた下着をテーブルに置いた。
ブラジャーとパンティを脱がされ、身に着けている純白のドレスは乱れている。乳房を晒すリアス。ドレススカートの下には何も身に付けていない。
(あぁ……❤❤❤旦那様のオチンポに犯されちゃうぅ……!❤❤❤❤)
「挿れていいよな。リアス」
「もちろん❤❤❤❤❤ 夫の愛を受け取るのは当然ですわ❤❤❤❤❤❤♥」
リアスの子宮は子胤を欲していた。淫欲に取り憑かれたオマンコの陰唇がヒクついている。猿の精子を膣内にぶちまけてほしいと望んでいるのだ。
「あなた……? どうしたの?」
「リアスが自分で挿れるんだ。腰を下げれば自然に入っていく。キスは俺からだった。次はリアスの番だぞ」
「もうっ♥︎❤❤ あなたって人は本当に意地悪なんだから……❤❤♥」
リアスはバルギデウルの意図を理解した。亀頭と膣口を合わせ、少しずつ尻を降ろしていく。愛液で濡れた膣口が亀頭を包み込み、続いて竿を呑み込んでいった。
淫乱な欲望にリアスは支配されていた。
「んぁあぁっ!❤❤❤❤❤こんなの反則っ♥︎❤❤❤ 膣道の形を崩されて旦那様専用のオマンコにされちゃう……ッ❤❤❤❤」
バルギデウルはリアスが落ちないように身体を支えてやる。上下の動きはリアスに委ねさせた。リアスは腰と脚で反動を生み出して、自分のペースで上下運動を続ける。
「ふぅ♥︎❤❤❤ んんっ❤❤❤❤❤♥︎ 旦那様のオチンポ、すごいわぁ♥︎❤❤ こんなに気持ちいいセックス……っ♥︎❤❤❤ んぅ♥︎ はぁはぁはぁ……❤❤❤♥︎ もっとぉ、もっとぉ気持ち良くなりたいっ❤❤❤❤」
リアスはバルギデウルに身を預けて、ひたすら腰を踊らせている。
リアスの絶頂を察知したバルギデウルは膣内に濃厚な精子を放った。
「んっ♥︎❤❤❤❤ おぉ……❤❤❤❤♥︎ あっ、❤❤❤んぃぅうふぅ……❤❤❤♥︎」
絶頂の達したリアスは呼吸を荒立てながら、性の快感を噛み締めている。