リアスは猿の悪魔の眷属になり異種族婚し、夫婦の子作りに励む 作:オッパイは正義マン
「イヤらしい淫母だ。リアスよ…………。元眷属だった男はいいのか。」
「んぁつ……っ!❤❤❤❤❤ いいのよぉ……!❤❤❤❤❤ あなたともっと可愛い子を作るからぁ……❤❤❤❤っ! ぁあんっ!❤❤❤❤❤ あなたとの可愛い子を沢山産むから、❤❤❤❤あんな子は、もう……、❤❤❤❤どうでもいいですわぁ……っ❤❤❤❤!」
「もはや貴様は子宮は孕み袋だ。出すぞ。ご主人様と呼んで媚びろ」
「来るぅ……っ!❤❤❤❤❤ 凄いのが私の中に来るぅ……!❤❤❤❤❤ ご主人様の熱い子種でイぐぅっ!❤❤❤❤ オマンコがヒぃ❤❤❤❤❤、ひぐぅぅぅうううううううゥ……っ❤❤❤❤❤!!」
リアスは一誠への愛を捨て、猿魔王との主従関係を受け入れる。
「ご主人様ぁあっ♥︎❤❤❤❤ あなた様だけを愛してるわぁ❤❤❤❤♥︎ 好きになってしまったのぉお❤❤❤❤♥︎ たとえあなたが化け物でも愛してるぅうぅっ❤❤❤❤♥︎ あなた様の女になりたいのぉおっ♥︎ 私を奪ってぇ❤❤❤❤♥︎ 犯して❤❤❤♥︎ 孕ませて❤❤❤❤❤♥︎ んぁッ!❤❤❤❤ ぁぁ❤❤❤❤、ぁああっッ!❤❤❤❤❤ イくぅうぅぅううううううーーーーっ!❤❤❤❤❤❤!」
――リアスの肉体に変異が起こる。
「あっ……?❤❤❤❤ うっ……❤❤❤❤❤❤❤ぃ……!?❤❤❤❤」
快感に溺れる。リアスの身体は猿魔王の孕み袋として生きる道はない。
「アァァアアア……❤❤❤❤♥︎ご主人様 アァァァ…⋯❤❤ぁぁぁぁ♥︎❤❤❤❤❤――っ、❤❤❤❤んぁっ!❤❤❤❤❤ 赤ちゃんっ、❤❤❤また来るぅっ……!また産まれるっ……!!❤❤❤❤」
リアスは力んだ声を上げた。子宮口が全開大し、卵膜が破れて羊水が腟口から流出していく。
「んぁあぁぁっ……!❤❤❤❤❤ あぁっあ……!❤❤❤❤❤ あぁぁああああぁぁぁ……!!❤❤❤❤」
魔物の赤子は子宮の収縮に促され、開かれた出口へと向かっていく。
リアスは息を荒くしているが、それは痛みのせいではない。猿魔王の子を産めることに、興奮しているからだ。眷族の役割は猿魔王の身を守ること、そして猿魔王の子を産むことの2つである。
「ほら、あと少しだ。頭は見えているぞ。頑張れ。リアス」
バルギデウルは母になろうとしているリアスに励ましの言葉を贈る。王の言葉に歓喜したのか、赤子の動きがより活発となった。
「ひぃぐぅぅ……っ!❤❤❤❤❤ 私達の赤ちゃん……❤❤❤❤♥︎ あんっ❤❤❤♥︎んぁっ!❤❤❤❤ オマンコを押し開けてるぅ……っ❤❤❤❤♥ あとちょっとぉぉお……♥︎❤❤❤❤ んぉおぁ……っ❤❤❤❤♥︎ 産まれるぅうう♥︎ あっぅうぅう♥︎ あぁあああぁんんぉぉ❤❤❤❤❤♥︎ あぅうううぅ❤❤❤❤あぁおぁあああああぁぁああーーっ❤❤❤❤❤♥︎」
初めての出産で絶頂に達し、リアスは淫声をあげた。骨盤が広がり、赤子の上半身が膣口から出てきた。
——バルギデウルとリアスの赤子は「猿の姿」をした魔物だった。赤子の体毛は、羊水と膣液でびしょびしょに濡れている。赤髪色の体毛は母親譲りだろう。母親の遺伝が強く現れていた。
「可愛い子だな。立派なキメラだ」
バルギデウルはリアスが産み落とした第一子を抱きかかえる。
「んいぃいんぁっ……❤❤❤❤♥︎ んぁぁっ……!!❤❤❤❤ ぁあううぁっ……!! んいい❤❤❤❤❤ぃいぃぃいぃぃいぃぃ❤❤❤❤♥︎」
バルギデウルが最初に産まれた子供を愛でている間も、リアスは出産を続けている。
次へ次へと産まれ落ちる。
(止まらないっ……❤❤❤♥︎ 子宮の奥からどんどん産まれてきてる❤❤❤❤♥︎ 私のかわいい赤ちゃん達……❤❤❤❤❤♥︎)
父母の遺伝子を受け継いだ邪悪な子供達だ。
「――良い姿になったな。美しいぞ」
バルギデウルは魔物の姿を得たリアスを祝福する。出産の絶頂に酔いしれているバルギデウルは微笑みを返す。自分を穢れた存在に堕とした邪悪な魔物に抱き付く。リアスは幸せだった。
「ご主人様……❤❤❤♥︎ もっと産みたい♥︎❤❤❤ 次の赤ちゃんがほしい……❤❤❤❤♥︎産ませて………ご主人様…………❤❤❤❤」
「ああ、よかろう。リアスよ沢山産むがいい。」
完全な魔物に変貌したリアスは、猿魔の王であるバルギデウルに懇願するのであった。