※この作品はR-18です。

新たな紅魔館メンバー   作:ライネル

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まずは、ごめんなさい遅くなりました
理由はですね、外付けハードディスクに自分が書いた小説が急に消えまして一から書き直すはめになりました。
それと、すみません。前回で次回はアリス×ライネルを書きますといいましたけど一から書き直すはめになり今がんばって書いています。
その代わりに別の話をどうぞ!

ライネル「ちょっぴりトークの時間です。」

ライネル「今回は誠にすみませんでした。楽しみにしていた方がたくさん居ましたけど今回は別の話になります」

ライネル「それでは、本編をどうぞ」


第五話

ここは妖怪山!天狗たちが住んでいる里である噂が流れていた

 

その噂はこれだ

 

ある一人の鴉天狗が取材をするために飛んでいた

 

取材が終わりかえろうと思った瞬間、豪雨にあった

 

木陰で休んでいたときに一人の男性がやってきた

 

そして、その男性が言った

 

男性「ここに居ると風邪を引いちゃうよ、よかったら家に来ない?」

 

鴉天狗の子は男性と思わしき人物を見ると、なんと美形だった

 

そして、鴉天狗の子は男性の家に行った

 

ここは魔女錘にある一軒家

 

鴉天狗の子は、男性の家に入った

 

そして、男性が言った

 

男性「温かい飲み物を用意するから座っていて」

 

鴉天狗の子は近くにあったイスに座った

 

そして男性がやってきて、言った

 

男性「コーヒーしかなかったけど、大丈夫かな?」

 

鴉天狗の子は頷いた

 

そして、再び男性が言った

 

男性「この雨だと明日の朝には止むな」

 

と、男性が窓を見てしゃべっていた

 

そして、鴉天狗の子が言った

 

鴉天狗「どうして、私を助けたの?」

 

男性「う~ん、なんでだろうか?」

 

そして、男性は考えていた

 

そして、答えた

 

男性「雨の中にずっと居るとかわいそうから!では、だめかな?」

 

鴉天狗「・・・」

 

そして、男性が言った

 

男性「ずぶ濡れだと風邪を引くからな!風呂を沸かすから入ったら?」

 

鴉天狗「うん」

 

そして、男性は風呂場の方に歩いて行った

 

そして、数十分後男性が戻ってきて

 

男性「風呂が沸いたからどうぞ」

 

鴉天狗「うん」

 

鴉天狗の子は風呂の方に行った

 

そして、男性が言った

 

男性「服貸して、乾かしとくから」

 

鴉天狗の子は男性に服を渡して風呂に入った

 

そして、男性が言った

 

男性「魔法で乾かしますか!」

 

そして、紫からもらったスペルカードを出し、

 

男性「風符、エアロスマッシュ」

 

突如、風が吹いてき、鴉天狗の子の服が一気に乾いた

 

男性「ざっとこんなもんだろ」

 

そして、鴉天狗の子が風呂から出てきて言った

 

鴉天狗「服はどうすればいいの?」

 

男性「ちょっと待っててね!今から持っていくから」

 

鴉天狗の子が居る場所に向かい、さっき来ていた服を渡したら

 

鴉天狗「凄い、これって私の服だよね?」

 

男性「そうだよ、乾かしといたから」

 

鴉天狗の子は、はしゃいでいた!

 

そして、男性が言った

 

男性「一様、自己紹介しますか。俺は、ライネルっと言うんだ。君は?」

 

ユミカ「私は、ユミカといいます」

 

ライネル「ユミカか!いい名前だね。もうそろそろ寝たら!明日は帰るんでしょ?」

 

ユミカ「わかった!」

 

ライネル「ユミカはベットで寝ていいよ!俺はソファーで寝るから」

 

ユミカ「ライネル、一緒に寝よう」

 

ライネル「一緒はちょっとな・・・」

 

ライネルの顔が真っ赤になった

 

ユミカ「ライネル顔が真っ赤だよ!」

 

ライネル「うるさい」

 

ユミカ「一緒に寝ようよ」

 

ライネル「分かったから引っ張るな」

 

そして、ライネルの魔法でベットを大きくして二人で寝ることになった

 

ベットに入り寝ようとした瞬間ユミカが

 

ユミカ「ライネル、こっち見てよ」

 

ライネル「仕方ないな!」

 

と、見た瞬間

 

ユミカ「んちゅ・・・」

 

ライネル「んん・・・」

 

二人の唇が交わった

 

そして、2分ぐらい交わり、唇を離すと

 

ユミカ「私の始めて、ライネルにあげた。」

 

ライネル「俺も初めてだ」

 

ユミカ「うれしい」

 

ライネル「もう、寝ようか!」

 

ユミカ「うん」

 

そして、一晩が開き

 

外を見ると晴れていた

 

そして、ライネルが言った

 

ライネル「ユミカ、朝だよ」

 

ユミカ「おはよう、ライネル」

 

ライネル「うん、おはよう」

 

そして、朝食をご馳走した

 

そして、ユミカが言った

 

ユミカ「私、今日のことは忘れない」

 

ライネル「ああ、そうだな」

 

ユミカ「じゃあね、ライネル!また会いましょう」

 

ライネル「ああ、またな」

 

そして、ユミカは飛んでいった

 

ライネル「俺のファーストキスがはじめてあった子に渡すとはな!実に面白い」

 

そして、空を見て!

 

ライネル「またな、ユミカ」

 

そして、舞台は妖怪山に戻って、ユミカの家では

 

ユミカ「ライネルは元気かな」

 

と、考えていると

 

女性「ユミカ居る?」

 

と、女性の声が聞こえた

 

ユミカ「は~い」

 

と、扉を開けると、

 

ユミカ「文先輩、どうしたんですか?」

 

ユミカの家に訪れたのは、文文。新聞でお馴染みの清くて正しい射命丸文だった

 

文「ユミカ、ちょっといい?」

 

ユミカ「なんでしょうか、文先輩」

 

文「あなたを助けた人の家にいきたいんだけど、教えてくれないかな?」

 

ユミカ「別にいいですけど、何でですか?」

 

文「いやぁ、ちょっと気になって取材をしようかな~と」

 

ユミカ「その人の家は魔女の森にある一軒家だよ」

 

文「そうですか、それでは明日にでも行きますか!」

 

ユミカ「がんばってね」

 

文「それでは、おやすみなさい」

 

ユミカ「お休みです、文先輩!」

 

そして、文先輩は私の家から出て行った」

 

ユミカ「ライネル、明日は大丈夫かな」

 

第六話へ続く




どうも、ライネルです
今回の件は誠にすみません
そして、オリキャラ参戦!データはこれです
名前・・・ユミカ
情報・・・「文文。新聞」の作業員で文の後輩。椛とは幼じみ
     真面目っ子で頑張り屋さん。身長は代替、文と椛の間ぐらい!
次回は文が、ライネル邸に突撃する話!R18はくると思いたい!
次は、戦国恋姫の方を書きますので少し先になります。
それでは、次回までゆっくりしていってね
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